プロフィール を見ていただいててご存知とは思いますが
ホアリーはベトナム系スイス人の父と日本人の母の間に生れたハーフということで語学はフランス語・英語・スペイン語を話せるので通訳・翻訳業をずっとしています。一応資格も取っておいたほうがいいのかな?と通訳技能検定も受験して取得しています。日本の学校に通ったことのないホアリーにとって受験らしい試験ってこの通訳技能検定のときが一番の思い出かな?
でも、ホアリーが本当にやりたかったことは「食」に関係するものだった。
高校を卒業して本当はパティシエになりたいと思っていたのだけど、親の反対に合いました。でもやっぱりお菓子を作るのが大好きで、次はパンを極めたいなとパン教室に通い、パン講師の資格までとりました
その後は「食」の方にどんどん進んでいって、食の専門学校に通い、卒業、紅茶コーディネーター、ベジタブル&フルーツマイスターいわゆる野菜ソムリエの資格を取得しました。資格があるから、信用もいただけるし、飲食店のメニュー開発や販売促進のアドバイスなどさせていただけてます。
ホアリーの実家、祖父はもともと医者でした。
「医」の道を継がせたいと祖母は思っていたようで
子供の頃はあとを継ぐようにといわれていたけど
私は「医」の道には進みませんでした。
でもね、今思うとせめて医療事務資格 くらい取得して実家の医院を
手伝うことも可能だったかな?と思ったり…
今職が安定しないこんなご時勢
医療事務資格 なら実家で働かなかったとしても、将来性もあるし
安定性もあって、今さらながら注目されてる資格だということに気付きました。
国民医療費は、毎年増加の一途をたどっています。
現在作成されているレセプト(診療報酬明細書)は、その数毎月1億件!
それに伴い、レセプトを作成する医療事務スタッフもますます求められています。
また実は病院が企業に医療事務のお仕事を委託する割合は民間病院ではここ10年で2倍の急伸を見せているそうです。こうした病院からのお仕事委託は今後ますます増えると予想されるので将来性も期待できますよね。
医療現場は医療事務なしでは動けないことは実家が医院を経営しているのでよくわかってます。患者様の応対から医療費の請求まで、専門スキルで医療と福祉に貢献する医療事務というお仕事。
今すぐには働けないけど、例えば子供の手が離れたら働きたい
でも資格もないし、スーパーのレジ打ちくらいしか出来ないわなんて思ってる方には医療事務という資格はきっと素敵な味方になると思いますよ。
『医療事務資格』を取得するための講座なら講座開講以来、
50万人の修了生を輩出しているニチイをご紹介します。
http://www.e-nichii.net/course/medical/index.html?cid=cgmletter
クラス設定も豊富で自分の都合に合わせて通いやすい教室を選べるだけじゃなく、医療事務を知り尽くした専門講師が医療現場の最新情報を盛り込んだ実践に役立つ指導をしてくれるそうです。
もちろん合格するまで徹底にサポートしてくれるし
ホアリーも今から医療事務資格勉強してみようかと考えています。
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ブログネタ:受験の思い出
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