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ご覧いただきありがとうございます。

東京都内のサロンにてボディジュエリーサロン&スクールを運営させていただいているRo co coの齋藤です

本日の記事では「ボディジュエリーのやり方=アート方法」についてお話をさせていただきます。


ボディジュエリーアートをして、街を歩くと「シールを貼っているのですか?」と声をかけられることがあります。

パッと見ただけでは、わからないボディジュエリーのアート方法を詳しく説明していきます(^^)



■目次■
1.ボディジュエリーを知ろう!

1-1.ボディジュエリーってどんなアート
1-2.どれくらいの期間、アートを楽しめるの?
1-3.アートには、どれぐらい時間がかかるのか?
1-4.ボディジュエリーシーン別の楽しみ方


2.ボディジュエリーのやり方

2-1.ステンシル法と転写法の違いとは?
2-2.ボディジュエリーアート5つの手順
2-3.ボディジュエリーアートの難易度は?

▶まとめ



1.ボディジュエリーを知ろう!



1-1.ボディジュエリーってどんなアート


ボディジュエリーとは、お肌専用のグルー(のり)を使用し、グリッターと呼ばれるラメパウダーを腕や背中、デコルテなどに乗せて、お好きなデザインを施術するボディアートです。

グルー(お肌専用のり)とグリッター(ラメパウダー)は、ボディ用に開発されたものを使用します。
別名ダイアモンドタトゥーとも呼ばれています。

2009年ごろから注目を集め、現在では美容やファッションに関心の高い若い女性を中心に人気が高まっており、ウエディングやマタニティフォトなどで
気軽に他の人とは違う自分らしさを演出できると注目を集めております!

デコルテ(首から胸元)や背中・腕・脚など、どこでも好きな部分にアートを行うことができます。



アートの手順を分かりやすくお伝えすると、お肌の上にラメパウダーで「砂絵」を描くイメージです。

アート方法は複数のラメパウダーを使用し、グラデーションをかけ美しいアートを完成させていきます。

また、陰影をつけることにより、より立体感が増します。



ボディジュエリーは施術に痛みはなく気軽に、お楽しみいただけるアートです。

これまで金属アレルギーなどでアクセサリーをつけられなかった方や、自分だけのファッションを楽しみたい方、大人だけでなくお子さまも、さまざまなシーンで年齢性別を問わず楽しみいただけます。

デザインとカラーは無数で、エレガントなデザインから、可愛らしいデザインまで自由自在!

まるで素肌に、直接宝石をつけているかのような美しい仕上がりから、「素肌のアクセサリー」とも言われています。



1-2.どれぐらいの期間楽しめるの?


ボディジュエリーアートは、デザインや施術箇所またアート後の取り扱いなどにより、若干維持期間が変わりますが、通常約一週間程お楽しみいただけます。

デザインの細かいものは、維持期間が短くなりやすいです。

↓ボディジュエリーを長持ちさせる方法は、下記の記事で詳しくご紹介しています。

【ボディジュエリーを長持ちさせる方法】


アートは水に濡れても大丈夫なので、海やプールにアートしたまま入っていただけます。



アートをオフしたい場合は、ご自身で簡単にオフをしていただけます。

日曜日にダンスの発表会があるのでアートをし、次の日はお仕事なのでオフするなど、自由自在にアートを楽しんでいただけます。

ボディジュエリーのオフの方法は、お風呂上りにクレンジングオイルやアイメイクのリムーバーをコットンに含ませ軽くこすっていただくと、ぽろぽろと剥がれていきます。

好きな時に、好きなデザインを楽しめるのが、ボディジュエリーの最大の魅力です!



1-3.アートには、どれぐらい時間がかかるのか?(所要時間について)


ボディジュエリーアートにかかる時間は、小さいワンポイントのデザインなら、10分ほどでアートが可能です。




はがきサイズほどのアートは、30分~45分ほどで完成します。



ウエディングアートは、下記のデザインで約1時間30分ほどです。



面積が広いアートになると3時間~5時間ほどかかります。




コンテストなどで、背中一面に大作をアートする場合は10時間以上もかかります。

↓当協会ボディジュエリープロ通信講座生徒様作品

アートの所要時間は、アートの大きさ、施術箇所、お色の入れ方により異なります。

ワンポイントやイベントでのアートは、短い時間でお楽しみいただき、特別な日のボディジュエリーは、お気に入りのデザインを、じっくりと描いてお楽しみいただけたらと思います(^^)



1-4.ボディジュエリーシーン別の楽しみ方


ボディジュエリーアートは、色々なシーンで楽しむことができます。

【ウエディング】



【マタニティ】




【パーティ】




↓その他、イベントや浴衣などでのシーン別の楽しみ方は、下記の記事でご紹介をさせていただいております。

【ボディジュエリーアートをこんな、シーンで楽しんでいただいています!】
                




2.ボディジュエリーアートのやり方


ボディジュエリーのアート方法には、大きく分けて2種類の方法があります。



2-1.ステンシル法と転写法の違いとは?

①ステンシル法(初心者向け)


こちらは、型抜きされたデザインを使用しアートをする方法です。

↓ステンシル




ステンシルはデザインがすでに、型抜きされているので自分でデザインを書く必要がありません。

初心者でも簡単にアートができるのが特徴です。

デメリットとしては、ステンシル法は、お肌にステンシルを貼って、型に一気にグルー(お肌ののり)を塗っていきグリッター(ラメパウダー)を落としていくので、各パーツごとにお色を変えるなど、細かいお色の指定ができません。

手軽に楽しめますが、本格的なアートを楽しむには、②の転写法が適しています。


【ステンシルアートやり方の動画】



②転写法

こちらは、ボディジュエリー用のデザインを転写液というボディジュエリー用の液で、お肌にうつしてからアートをする方法です。

↓デザインをお肌にうつしその上にからアートをしていきます。


映ったデザインの上に、グルー(お肌専用のり)を乗せていき、それからラメパウダーを乗せてアートをしていきます。



転写法の場合は、グルーを個々のパーツに乗せていきながら、お色を入れていくことができるので、色分けやラインだけ色分けをするなど、自由自在にアートすることができます。


↓最初に蝶のラインを入れて、シルバーのグリッターを乗せその後羽根のお色を入れていきます。


また、各パーツごとにグラデーションを描くことができるので、より繊細で美しいアートを完成させることが可能です。



ステンシルに比べ、アート時間と手間がかかりますが、仕上がりは断然美しい仕上がりになります。






2-2.ボディジュエリーアート 5つの手順

ボディジュエリーとは、お肌専用のグルー(のり)を使用し、グリッターと呼ばれるラメパウダーを腕や背中、
デコルテなどに乗せて、お好きなデザインを施術するアートです。


【アート手順】

▶ステンシル法の場合

ボディジュエリーのデザインとグリッター(ラメパウダー)のお色を決めます。



お肌を消毒

アルコールのウエットティッシュで、お肌をきれいにし、油分などを取り除きます。


ステンシル(シール)を貼り、アプリケーションシート(透明シート)を剥がし、グルー(お肌専用のり)を入れていきます。

★POINT★

・グルーは均等にぬれるようにしましょう!
・ステンシルは、空気をぬきお肌にしっかりと密着させてください。


グリッター(ラメパウダー)を乗せていきます。

グラデーションを描きたい場合は、複数のお色を乗せていってください。


余分なグリッター(ラメパウダー)を払って、完成です(^^)




▶転写法の場合

施術箇所とデザイン、カラーを決め、アルコールのウエットティッシュでお肌を消毒します。



お肌にデザインを転写していきます。




転写できたお肌に、グルー(お肌専用のり)を乗せていきます。



★POINT★
・グルーが薄くならないようににしましょう!


グルー(お肌専用のり)を入れたところに、グリッター(ラメパウダー)を乗せていきます。

 


すべてのデザインに、お色が入ったら完成です!
 



2-3.ボディジュエリーアートの難易度は?


ボディジュエリーのアートは、手順などがわからないので、最初は「自分でアートできるのかな?」と思われることが多いです。

そこで、アートの難易度につていお話させていただきます。



2-2でご紹介をさせていただいた、ステンシルアートの小さいデザインであれば、何回かアート練習をしていただくと、簡単にアートをすることができます。


こちらのアートは、慣れてくると10分ほどでアートが出来るので、出かける前に服装を決めて、そちらに合わせたお色でアートをアクセサリー代わりにお楽しみいただけます♪

~~~~~~~~~~~~~~

転写法は全体的に少し難易度が高くなります。

難易度が上がる点は、グルーで実際にデザインに合わせてラインを描いていく点と、グラデーション技術を多く用いる点です。





グルー(お肌専用のり)を乗せていく時のポイントは、乗せる厚みや、太さや細さの表現、また筆の使い方など技術が必要になります。

あと、転写法ではグラデーションを存分に表現することが出来るので、こちらの技術の習得が必要になります。





↓グラデーションについて、詳しく書かれている記事は下記になります。

【ボディジュエリーのグラデーションをマスターする3つの方法】



「絵が描けないとボディジュエリーはできませんか?」という質問をよくいただきますが、ボディジュエリー専用デザインをお肌にうつしていくので、絵が書けなくても全く問題ありません。



3.まとめ



ボディジュエリーアートは、正しい練習さえすれば、誰にでも習得していただけるアートです。

趣味でスタートする場合には、ステンシル法を学んでいただくと、楽しみながら簡単にアートを習得することができます。



お仕事としてのボディジュエリーを考えておられる場合は、転写法・ステンシル法どちらも習得し、お客様のご希望に合わせてアートを使いわけていく技術を習得する必要があります。

ステンシル法よりも難易度は少しあがりますが、ネイルやマツエクほど細かい作業ではないので、美容系の資格では、比較的難易度が低いです。




「キラキラが好き!」
「ボディジュエリーアートでお客様の笑顔が見たい!」

という方は、両方の技術をしっかりと学んでいくいただき、ボディジュエリストとして、活動をされていくことをおすすめします!


ボディジュエリーを学ぶ方法は、いくつかあります。


①ボディジュエリースクールで学ぶ

対面スクールはワンディコースが多いので、できれば
時間が長いコースがオススメです。本文を入れる



②通信講座で学ぶ

通信講座は、直接講師に質問などはできませんが、動画で何度も繰り返しグラデーション技術などを見れるのがメリットです。

講座を選ぶ場合は
、添削が必須です!
また、
サポートが充実している講座を選んでくださいね。



③独学で学ぶ

ボディジュエリーは直接お肌にするアートなので、独学はオススメできません。

一度は、きちんとした知識や道具の使い方を学ぶことが大切です。

また独学は時間がかかることと、聞きたいときに聞けないので遠回りになりやすいです



ぜひ、ご自身であう方法を見つけて、ボディジュエリーに挑戦してみてくださいませ(^^)



今後も、
ボディジュエリーのためになる情報を発信させていただきます。

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ご覧いただきありがとうございます。

東京都内のサロンにてボディジュエリーサロン&スクールを運営させていただいているRo co coの齋藤です。

本日は、ボディジュエリーアートの「最大の魅力」と言ってもいい、グラデーションアートの技術につてお伝えをさせていただきます。

グラデーションと一言でいっても、使うお色やグラデーションのかけ方でアートの印象が全く変わってきます。

ぜひ、「ボディジュエリーのグラデーションをマスターする3つの方法」を参考にしていただけたらと思っております(^^)

【本日のもくじ】

1.ボディジュエリーグラデーションの種類

1-1.グラデーションの「かけ方」の種類
1-2.グラデーションのかけ方による、アート工程と時間の違いについて

2.ボディジュエリーグラデーションに使うグリッターの色の選び方

2-1.初心者にも描きやすいグラデーションのお色
2-2.つながりやすいグラデーションとつながりにくいグラデーションのお色
2-3グリッターの種類

3.グリッターの乗せ方と手順

3-1.グラデーションの描き方
3-2.ボトルの高さと落ちるグリッターの密度の関係
3-3.ボトルの持ち方について

▶まとめ



1.ボディジュエリーグラデーションの種類


1-1.グラデーションの「かけ方」の種類


グラデーションのかけ方には、色々な種類があります。

デザインの上から下にお色を変化させていくグラデーションもあれば、右から左にお色を変化させていくグラデーションや、内側から外側にかけていく場合もあります。

実際に写真でみてみましょう。

下記のアートは、上から下に濃→淡でグラデーションをかけています。



↓こちらのバタフライのアートは、羽根の内側から外側に向けて、濃→淡のグラデーションをかけています。

↓同じバタフライですが、上のアートとは逆で内側が淡→濃のグラデーション

グラデーションの流れで、アートのイメージが変わりますね。

↓両方を並べて比べてみてみましょう


濃いお色の方が、重い印象になるのがわかるかと思います。

今回のデザインの場合は、どちらのパターンも良い感じに仕上がっていますね。

デザインによっては、グラデーションのかけ方で印象が全く変わるものもあるので、デザインやお色に合わせて、どんな風にグラデーションを描くかを決めていってください。


▶1-2.グラデーションのかけ方による、アート工程と時間の違いについて


同じデザインのアートでも、一気にグラデーションをかけていくアートとパーツひとつずつグラデーションをかけていく方法では、アート工程と時間が、大きく異なります。

↓こちらのバラは、花びらや葉っぱに一気にグラデーションをかけてアートをしています。


↓逆に下記のアートは同じバラのアートですが、こちらは花びら1枚ごとにグラデーションをかけています。


一枚づつグラデーションを描いてくので、アート工程は多くなり時間も長くなります。

アート工程と手間がかかるりますが、メリットとしては、花びら1枚づつグラデーションがかかるので、立体的になりアートを引き立てます。


このように、グラデーションのかけ方でアートの印象が変わります。

また、アートにかかる所要時間も変わってまいります。


2.ボディジュエリーグラデーションに使うグリッターの色の選び方




2-1.初心者にも描きやすいグラデーションのお色


グラデーションを描くには、2色から5色ぐらいのグリッターを使ってお色を変化させていきます。

この時に悩むのが、お色選びです。最初は同系色で、少しずつお色を変化させていくアート練習がオススメです(^^)

下記のように、ブルー系で水色から濃紺など同系色のグラデーションを描いていける練習から始めましょう。


ペーパーにグルーを塗るか、両面テープを貼りグラデーションの練習をしてみてください。

▶カラーサンプル



慣れてくると、落とす量のコントロールができて、流れのよいグラデーションを描くことができます。

ぜひ、練習してみてください。


2-2.つながりやすいグラデーションとつながりにくいグラデーションのお色


2-1で説明をさせていただいたように、同系色のグラデーションはつながりやすいので、最初はこちらにチャレンジしてみてください。


同系色で慣れてきたら、

少し離れたトーンの(=つながりにくい)お色のグラデーション練習にもチャレンジをしていきましょう。

↓ピンク系からシルバー、ブルー系へのグラデーション

お色のトーンが離れているグラデーションは、レベルが高いグラデーションになります。

だんだんとレベルアップした、グラデーションにも練習していってください。


2-3グリッターの種類


ボディジュエリーに使用されいるグリッターは複数の種類があります。

多く使われているグリッターは、メタリックグリッターと呼ばれている、お肌が透けないグリッターです。

↓メタリックグリッターでアートしたリボンアート



反対に、お肌が少し透けるグリッターを、クリアグリッターと言います。

↓クリアグリッターをメンイにアートした作品

使うグリッターによって、仕上がりイメージが違うのがわかるかと思います。

アートのイメージによって、グリッターの種類を使い分けていくと、アートの幅が広がります。



3.グリッターの乗せ方と手順


3-1.グラデーションの描き方


ここから、実際にグラデーションを描いていく手順をお伝えします。

グラデーションを描いていく際に、重要なことは、段々とお色が変わっていくように、グリッターを調節し落としていくことです


↓グラデーションが完成しているアート



グラデーションの手順ですが、一色目のお色を入れたら、段々とお色を減らしていき次のお色を重ねていきます。

いきなり量を大幅に減らしてしまうと、急に次のお色に変わってしまい、ストライプのような仕上がりになってしまうので、徐々に減らしていくのがポイントです。

↓1色目と二色目のお色を乗せた状態


↓3色目のお色を乗せています



↓最後のお色を乗せています


量を調節しながらグリッターを乗せていくことにより、美しいグラデーションを描くことができます。



3-2.ボトルの高さと密度の関係


グリッターを落としていく際ですが、ボトルとお肌が近いと、グリッターは同じ場所に密集して落ちていきます。

逆にお肌から離し、高さを上げて落としていくと、密集せずに散って落ちてくれます。

↓お肌の近くで落としている様子


グラデーションを入れる部分では、グリッターのボトルをお肌から少し離しながら(つまり、高い位置から)振りかけると、粒々の間隔が広くなって、次のカラーとの境がわかりにくくなるのです。

グラデーションがキレイに仕上がらない場合、グリッターの口の高さ(位置)を高く、部位から離れた所から落して、色の重なりをみてくださいね。

↓離して、落としている様子

このように、ボトルをしっかりとコントロールしてグラデーションを描いていくと、きれいなアートを完成することができます。



3-3.ボトルの持ち方について


グリッターのボトルは、親指と中指でつまむように持ちます。持つ部分はボトルの下の部分です。

つまむことでボトルがぶれずに、落としたい量をコントロールすることができます。



落としていくときは、人差し指でボトルを「トントン」と叩いて落としていきます。



叩く強さによって、落ちる量が異なるので
、その感覚も覚えていってください。

ボトルを使わずに、筆にグリッターを付けて乗せていく方法もあります。

どちらの方法が正しいといのはなく、ボディジュエリストが美しくアートを仕上げられる方法でやりやすい方法でアートできればOKです。



▶まとめ


ボディジュエリーのグラデーションをマスターするために大切なことは、正しいボトルの持ち方意識しながら、ボトルの高さをしっかりとコントロールすることです。

そちらを意識しながらアート練習を進めてみてくださいね(^^)

また、最初は同系色のグリッターからアート練習をスタートしてください。

使用するお色やグラデーションの描き方によって、同じデザインのアートでも印象が全く異なります。

ぜひ、ボディジュエリーの醍醐味の「グラデーション技術」を磨いていただき、ボディジュエリーを楽しんでいただけたらと思っています。

今後も、ボディジュエリーのためになる情報を発信させていただきます。

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≪日程≫:2016年


8月 19日(金)→満席
9月 12日(月)→ 11時30分~12時30分

≪場所≫:青山サロン(青山一丁目駅から徒歩3分)

≪料金≫:通常¥5,000▶︎今なら¥3,980円

≪スクール内容≫
テキストを使って3Dボディジュエリーの基礎知識を学びます。
小さい練習用シートで、まず制作に慣れていただき、最後3Dボディジュエルシートで制作をします。


*制作したアートは、お持ち帰りいただけます。

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