ブレークスルーセールス塾 成功の心理学・セールス哲学を使った無理なく売れるプログラム

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こんにちは。

 

 

コンサル、コーチ、士業のための

ブレークスルーセールスコンサルタントの 

い〜お です。

 

 

 

今日は、人生のあらゆる成功を決める

「 究極の能力 」 

 

 

 

「グリット」やり抜く力 について、

取り上げていきたいと思います。

 

 

アンジェラ・ダックワースさんという

ハーバード、オックスフォード、マッキンゼーの

心理学者が解明した

 

 

人生を変える

最強・最速のメソッド!

 

 

 

この本が日本語に翻訳され販売されてから

すぐに気になりました。

 

 

 

もともとのすごく興味が

あるものでしたから。

 

 

 

しかしながら、なぜかすぐに読もうとは

せずに販売開始から1年半後に読みました。

(笑)

 

 

 

すぐに読まなかったのは、

なんとなくグリットについて、理解して

いうような感じがしたからです。

 

 

 

 

そのなんとなくなどの感覚を言語化することは

とても重要で、この本には、まさに研究データーの

 

 

 

 

裏ずけと合わせて言語化されているものでしたので、

僕の中では、かなり嬉しい内容でした。

 

 

 

 

すごいなと思いましたね。

 

 

 

 

しかも25万部も売れているので、

関心のある人たちが多くいるんだな

とも思いました。

 

 

 

では、このグリットをどのようにして、

伸ばし、あなたの人生に活かして行くのか。

 

 

 

 

実践方法も交えてお伝えしたいと

思っています。

 

 

 

 

それでは、本題に入りましょう。

 

 

 

この本を読んだ時に最初に

思ったことは、・・・・・

 

 

 

この本は

著者のアンジェラ・ダックワースさんの

人生脚本から始まった、人生の哲学が集約

されているものだと思いました。

 

 

 

 

心理的な復讐心というか、

親の考えを見返してやりたいというか、

認めてもらうというか、納得させるというか、

 

 

 

 

一言では表せませんが、そんな感情が

無意識レベルの自身の興味となっていた

という感じに思いました。

 

 

 

私もそうでしたので、よく理解できます。

 

 

 

 

そこで、まず、ここからスタート

したいと思います。

 

 

 

あなたは、「生まれ持った才能」と

「情熱」と「粘り強さ」では、

 

 

長い目でみるとどちらが重要だと

思いますか?

 

 

 

・・・・・

 

 

 

そう、化学的根拠の裏付けから、

才能よりも、「情熱」と「粘り強さ」が

重要と言っています。

 

 

 

 

もちろん、才能はある方が有利です。

 

 

 

ですが、有利というだけのようです。

 

 

 

才能があるのに、その分野で踏ん張れなければ

その分野で大成することはできません。

 

 

 

その分野で大成している人は、必ず踏ん張って、

並々ならぬ努力を重ねているんですね。

 

 

 

 

そして、ご自身の中でも、自分の天職と

思っている方が多いようです。

 

 

 

では、あなたの天職で、情熱と粘り強さを

どのように育むのか、どうしたら良いんでしょうね。

 

 

 

何から始めたら良いのでしょう。

 

 

 

 

誰もが感覚的に取り組んでいたことを、

アンジェラ・ダックワースさんが

 

 

 

 

化学的根拠から裏付けまでして、

言語化してくれたからこそ、

 

 

 

 

実践方法をお伝えできるというものです。

本当にありがたい内容でした。

 

 

 

ブレークスルーセールス塾は、

ファーストステップとともに

 

 

 

こんな人生の哲学、成功方法を

あわせて伸ばしていくコミュティです。

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こんにちは。

 

 

コンサル、コーチ、士業のための

ブレークスルーセールスコンサルタントの 

い〜お です。

 

 

今日は、私がなぜ起業をして

自由に生きる手法を教えているかを

少し、記載したいと思います。

 

 

私自身、これまでの経験で少しは、

できる部分もありそれなりの自信を

持っています。

 

 

しかしながら振りかえってみると、

別段、たいしてそれほど、優れている

 

 

わけでもなく、いたって普通だと

思っています。

 

 

 

昔から、自由な環境が好きで、何かに

束縛されるような環境はとても苦痛でした。

 

 

 

これは、私のタイプであり特性ですので、

その環境が一概に悪いというものではありません。

 

 

 

私も、企業に就職できて、社会人経験を

積んで独立してというプロセスを踏んでいますから、

 

 

 

就職して企業に雇われて仕事をすること自体、

とても貴重なことだし、助かることだとも

思っています。

 

 

 

そんな中で、家族との時間を一番多く使いながら、

経済的にも稼いで、休みたい時に休んで、仕事をしたい

時に仕事をして、旅行したい時に旅行して、

 

 

 

という感じで自由に人生を生られる状態を

作るには、やはり、雇われない生き方を

するほかないと考えていて、

 

 

 

元来、私は、そうした性質の人間です。

 

 

だから、そんな自由な生き方を求め、

また、楽しみたいと考えています。

 

 

 

そんな同じように考えている方たちの

力になれたら、とても幸せなんですよね。

 

 

 

僕には高校時代からの友人が数名いました。

彼らとは上京してからも楽しく遊んだり、

近況を分かち合ったりと有意義に過ごす仲間でした。

 

 

 

その中の一人の友人が、ある時、突然、

この世を去りました。

 

 

 

本当に魔が差した感じの、心の事故

だったと思います。

 

 

 

友人とは、ある意味、どこか価値観が

似ている部分があるからこそ、友人だったり

すると思います。

 

 

 

おそらく、その時に私が自由に生きる「スベ」を

教えられていたとしても、身近な存在なだけに

僕のスキルなど必要とはしなかったと思います。

 

 

 

でも、僕と同じように、自由に人生を

有意義に生きていきたい人達の役に立てたら、

 

 

 

僕の経験とスキルが役に立てて、関わった

人達が、より有意義に人生を楽しめたら、

とても幸せな気持ちで一杯、なんですよね。

 

 

 

あの時、何もできなかった私自身。

 

 

 

なぜだか、昔から、人生の生き方、

ビジネス、心理などそんな分野に

興味が湧いていました。

 

 

 

今、実戦経験を積んで、学んだことを

積み重ね、コンテンツにすることができて、

自由に生きたい、自分の価値観を満たしつつ、

 

 

 

喜びを味わいながら、より満たされた生き方を

したい、それを叶える手法を、

望んでいる方々へ、お届けしたい。

 

 

 

そんな気持ちが常に湧いていて、

この塾をお伝えしています。

 

 

 

もちろん、いきなり起業ではなく、

まずは、副業から作っていくことを

おすすめしています。

 

 

 

ご興味をもって頂いた方には、

ブレークスルーセールス塾の

コミュニティでお待ちしています。

 

 

 

 

あなたの得意と興味を生かして、

コンサル型ビジネスで収入を得る

手法をお伝えしていきますね。↓

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こんにちは。

 

 

コンサル、コーチ、士業のための

ブレークスルーセールスコンサルタントの 

い〜お です。

 

 

 

最後の(3)はペースを相手に合わせる
という意味の「ペーシング」です。
 

 

 

今回は、ペーシングについての間違いも

合わせて経験則からお伝えします。

 

 

 

ペーシングって相手のペースに合わせると

良いと言われています。

 

 


何のペースを合わせるのか??


■ 話すスピード
■ 声の大きさ、抑揚
■ 表情
 


大きくこの3つです。
 

 


相手が早口でしゃべる場合、こちらも
早口でしゃべらないと「この人しゃべるの
遅いな(>_<)」と思われ、しゃべっていて
心地悪いのです。
 

 

ここまでは、その通りです。

 

 


人間は「自分のペース」が
「普通」と思ってしまう生き物です。

 



「声が小さい」、「表情が暗い」方の
場合、こちらも声を小さくします、
表情も暗くします。

 


「自信なさげに話す人」
に向かって、「堂々と大きな声」を
出してはダメです。

 



なぜなら、相手は、
「自分がこちらと比べて、声が小さく、
弱々しい事に気が付いてしまう」からです。
 


話づらくなります。

 

 

思われていますが、この部分は

少し違っていました。


 


最初は声のトーンや大きさ、表情も
合わせて波長が取れてきたら、徐々に
大きく明るい方向に変えていきましょう!
 

 


そうすれば、自然と相手側の声や表情が
変わってきます。
 



NLPではリーディングという用語で
解説されているそうです。

 

 


ペーシングは、
こっちのペースに合わせてくれるように
なるので、契約もスムーズです。
 

 

 

と、言われているそうです。

 

 

 

ペーシングがうまくいっていると

その通り、契約もスムーズに

いきやすい。

 

 

 

ですが、これって、実際に

やってみると、やっていて、

何か違和感を覚えませんか???

 

 

 

ずいぶん前ですが、私自身やってみて

違和感を覚えたんですね。

 

 

 

まず、相手の方が、

「声が小さい」、「表情が暗い」方の
場合でも、

 

 

 

こちらは声を小さくしたり
表情も暗くしたり、しません。


 


「自信なさげに話す人」
に向かっては、合わせて自分も

自信なさ気に話しては、

 

 

 

なんだ自信のなさそうな人だなと

相手の方にも思われてしまいます。

・・・・・

 

 

 

これって

あたりまえですよね(笑)

 

 

 

過度に堂々とする必要もなく、

一般的な普通に自然体の感じで

良いのです。

 

 

 

一般的に見て、ちょうど良い程度に、

少し明るく、会話に合った表情、

しっかりと自信を持って話します。

 

 

 

これが、ベスト。

別に、毎度、合わせて変える

ことはありません。

 

 

 

もう少し詳細を言うと、

相手に合わせるのは、

 

 

 

ボディーランゲージ、

声のトーン、抑揚、

 

 

 

これの強度を合わせるのです。

 

 

 

強度、つまり、強くしてみたり、

弱めにしてみたりの強度。

 

 

 

そして、相手の方の何に合わせるのか

・  ・・・・

 

 

 

あなたは、なんだと思いますか。

 

 

 

前述したとおり、相手の方の印象に

合わせることがペーシングと言われて

いるようなのですが、

 

 

 

実戦では、ちょっとイマイチです。

 

 

 

では、何に合わせるのでしょう。

 

 

 

もしかしてお気付きの方も

いるかも知れませんね。

 

 

 

そうです。

前回記載しました、相手のタイプに

合わせるのです。

 

 

 

タイプに合わせて、強度を

チョイスします。

 

 

 

ボディーランゲージ

声のトーン、抑揚を

上げているのは、

 

 

 

セールスにおいての

アイドマの法則を活用しています。

 

 

 

他にもミラーリングからオーム返し

など、細かく言うとそれなりに

いろいろありますが、

 

 

 

ま、知識を入れてやってみて、

感覚値にして使えれば良いのです。

 

 

 

あなたもすぐに自然と使えるように

なりますよ。

 

 

 

 

大丈夫な簡単にすぐに使えるようになる

コツがあるからです。

 

 

 


実は、僕は契約を取る時に、いわゆる
強い売り込み的な「クロージングトーク」を

まったく、していません。
 

 


「ラポールを作る事」に
注力する方が「成約率」が高い事に
気が付いたのです!(^^)!
 

 

 

 

さて、3つラポール構築方法を

お伝えしてきましたが、

 

 

 

これって、実は、日常のコミュニケーションにも

使えちゃう要素なんですよ。

 

 

 

職場の人間関係、恋愛対象の人、家族間とか、

あなたの人生、そのものに役立つ要素だとも

思っています。

 

 

 

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(2)タイプ別の攻略法

 

 

あなたはこんな疑問を持った事がありませんか?

 

 

 

今、会話していた話題から、相手が突然脱線し、

突然別の話題になった、と思ったら、

 

 

 

また突然別の話題になり、この繰り返しが

ずーと続いて、本題へ戻ってこないケース。(^^。)

 

 

 

本人はとても楽しそうに話していますが、

本題から逸れているので時間がどんどん経過して

本題の話が十分にできないなんてケースです。

 

 

 

このタイプは明るくて陽気で、派手めの服装

だったりします。

 

 

 

快活で、会話のスピードも早めで声の

トーンも大きめの人が多い。

 

 

 

脱線して、本題に戻ってこない場合

無理やり戻したらラーポールが崩れるかな〜。と

 

 

タイミングがわからないという

ような経験はありませんか。

 

 

 

このタイプは、少し話を合わせてあげたら、

少々強引に本題へ話を戻しても、

全く気にしないタイプの方なのです。

 

 

 

「ところで」というフレーズを、

挟んで進めると簡単に本題に戻ります。

 

 

 

私は、DISC行動分析を指標として

使っていますが、ツールはなんでも

いいと思います。

 

 

 

これはコミュニケーションツールですので、

マイクロ○フト社やファミリー○ート社なんかでも

取り入れているとのことでした。

 

 

 

リク○—ト社でも表現は違いますが、同じように

タイプを分類して、タイプ別のプレゼンスタイルを

推奨していました。

 

 

 

DISC行動分析の利点は、目視や感じだけで

タイプを判別できるというところにあります。

 

 

 

例えば、血液型や、生年月日などは、

相手が教えてくれないとわからないのが

 

 

 

普通ですので、確認できないことも

多いと思います。

 

 

 

DISCの場合は、相手の声のトーンや、

身振り手振り、抑揚、表情などの

 

 

 

ボディーランゲージを見て判別できるという

利点があります。

 

 

 

冒頭での事例のタイプは大きく大別すると

iタイプ。

 

 

他に

Dタイプの方へ、Sタイプ向けのプレゼンを

してしまうとかなり決まりにくかったりします。

 

 

 

Dタイプの方は、結論を先に欲しがるタイプで、

断定的に大きい声で、自信満々に真剣な表情で

言い切ると決まりやすい傾向。

 

 

 

結果重視型なので、利点と利益に納得できると

相性とかはあまり気にしないかったりします。

 

 

 

またSタイプの方は、優しく少しゆっくりめの

スピードで相手を気遣いながら会話をして、

共感を得て信頼を得ないと決まりません。

基本、即決はしないタイプです。

 

 

 

Cタイプの方は、根拠となるデーターを

資料として見せないと決まりにくいという

傾向にあります。

 

 

 

超簡単に記載しましたが、使い方は

こんな感じです。

 

 

 

タイプ別の攻略法。

いかがですか。

 

 

 

本当に違うものですよね。

 

 

 

最後にタイプ別の内容でこの考え方を

シェアしますね。

 

 

 

多くの方は、自分と意見が違ったり、

考え方が違うと、

 

 

 

それは、間違いと解釈するケースが

多いようです。

 

 

 

私自身もそうでしたから、良くわかります。

 

 

 

でも、違いは、間違いではないのです。

違いは、間違いではなく、ただの違いです。

 

 

 

100人いれば、100の個性があるのです。

 

 

 

違っていて当たりまえ。

むしろ同じわけないし、違っているから

楽しいし面白い。

 

 

 

違いは、間違いじゃない。

ただの違い。

 

 

 

正す必要もないわけです。

 

 

 

この意味がわかる方は、

わかると思います。

 

 

 

人材育成やマネジメント、適材適所、

はたまた自分自身。

 

 

 

有効に活用出来る概念ですので、

活用して下さいね。

 

 

 

次回は、ペーシングを解説しますが、

今回の内容に通じる概念として、

 

 

 

「愛することとは」ということに

ついて、いずれ私なりの考えを

シェアしたいと思います。

 

 

 

近くに、ブレークスルーセールス塾

導入セミナーを予定しています。

 

 

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こんにちは。

 

 

コンサル、コーチ、士業のための

ブレークスルーセールスコンサルタントの 

い〜お です。

 

 

今日は、前回の続きですね。

では具体的にラポールの構築方法を

ご紹介してきます。

 


(1) yes set 方法

(2) タイプ別の攻略法

(3) ペーシング(アイドマの法則)


基本はこの3つです。営業していた頃に

身に着けていたテクニックですが、当時は、

 

 

ラポールの意図を知らないながらも

yes set方は意識してやっていましたね。(笑)



(1)の yes set 法というのは、
相手がわざと「yes」と答えるよう
な質問を投げる
という意味です。

「それはイヤですよね?」

「早く改善させたいですよね?」

「今回はこの件でよろしいでしょうか?」


8割~9割、相手がyesと答えるような
質問をします。


(確実に晴れた日に)
「今日は天気がよいですね?」

と、わかりきった事を質問しますよね?
コレもyes set 法です。


相手がこちらに
同意する事で、共有体験を作る
事ができます。



もちろん、相手からの質問にも
基本「yes」と答えます。2重に
ラポールを作るのです。

 

 

「そうですね。」「わかります。」

「なるほど」「その通りだと思います。」

などの言葉で、一回必ず、受け止めます。

 

 

一回受け入れてから、会話を続けます。

 

 

 

さらに高等技術になると、痛みのラポール

というのもあります。

 

 

相手の方、本人にとって利があるように

あえて一部の事柄について否定したり

するのです。

 

 

言われた事がない事や、本人が当たり前と

思っていることなどについて、

 

 

視点の違う考え方を伝えられた時に、

「ハッと」したり、意表を突かれたり、

と、導入効果は抜群です。

 

 

想定外の指摘で、信頼(ラポール)が増すという

感じですが、頻繁に使ったり、タイミングや、

的を外してしまうと・・・ただ嫌われて終了・・・

 

 

逆にラポールが崩壊してしまう恐れがあるので、

繊細な気配りも必要ですね。

 

 

なので、高等技術だと思います。

 

 

次回は、タイプ別の攻略法

お伝えします。

 

 

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