カノンの喜怒哀楽毒甘辛滑転痛ボケツッコミ時々12球団ライフ♪

アンチ球団なしの12球団好きのカノンが波乱万丈ながらタダでは転ばぬ図太さで、自己満足ネタな日常と夢を関西拠点に喜怒哀楽毒ボケツッコミ交えて発信中♪


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 かなしい、まいにちが、つづいています。
 まえとおなじように、わらいづらくなったり、
 あしたがふあんで、よるもねむれなかったり、
 たいせつなひとのいのちが、なくなってしまったり、
 いろいろな、くるしみ、かなしみ、が、
 この3がつは、いっぱいいっぱいになっています。

 しょうがくせいが、ぼきんかつどうをよびかけていました。
 げいのうじんが、たくさんのおかねを、きふしていました。
 うたをうたうひとがいて、さっかぁするひとがいて、
 ことばをかくひとがいて、いろいろなひとがいます。

 そのなかで、あちらがただしい、こちらがただしい、
 いろいろなこえが、いろいろなかくどからきこえます。
 
 たぶん、それはもう、ほんとうに、ただしい。
 ぜんぶ、ただしい。だからこそ、ややこしい。

 じぶんのひがいなんてたいしたことない、
 とおもって、だいじょうぶなふりしてるひとがいるかもしれない。

 たすけようとしてさしだした、じぶんのてが、
 たいせつなひとをきずつけてしまったとかなしむひともいるかもしれない。

 できることがなにもないと、じぶんのむりょくかんを
 ひとりであじわっているひともいるかもしれない。

 もちろん、きじょうに、ふるまって、あくてぃぶに、
 うごいたり、ひっぱったり、はつげんしたり、しているひとも、いるかもしれ
 ない。

 ないていてもいい、わらっていてもいい、
 おこっていてもいい、いつもどおりでもいい。

 ここにいるぼくたちが
 それぞれを、それぞれなりに、
 てらしていけばいいかなとおもいます。

 そのなかで、かんがえたことがあります。
 「一語一絵」という、きかくです。かんたん。

 ぼくがかいた一語に、いらすとでも、しゃしんでも、
 なんでもいいので、くっつけてさくひんにする。

 あそびであれ、しんけんであれ、
 どんなかたちでも、かまわないとおもっています。
 
 それをぶろぐでかいて、みてもらう。
 つくるじぶんたちが、かいているうちにげんきになる。
 それをみてるひともすこしずつげんきになる。

 ひさいされているかたを
 ちょくせつしえんできるようなつよさはないけれど
 せめて、いまじぶんたちをじぶんたちでてらせるくらいの
 ちいさなたいようを、ぼくたちはこころにかかげていたい。

 せかいじゅうをてらせなくても
 とおいひさいちまではとどかなくても
 せめて、ほんとうにせめて、じぶんじしんに
 できることなら、じぶんのとなりにも
 かすかであれ、ほのかなひかりを、わけあいたいものです。

 一語一絵→(一語一絵)

 読みにくかったら、ほんとうにもうしわけないです。
 ただ、すこしでも、こころがやわらかくなってもらえたら。
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光の反対には、
影があります。

裏の反対には、
表があります。

片方があったら、
もう片方があるのです。

たとえばあなたが、
自分に対して向ける視線。

どんな角度でしょうか。
どんな視点でしょうか。

影ばかりを見てないでしょうか。
裏ばかりを見てないでしょうか。

あなたの嫌いなところは、
きっと好きなところがあると、
証明してくれる存在なはずです。

あなたの苦手ななにかは、
おなじように得意ななにかが、
生まれている証だとも考えられて。

もちろん、片方からみると、
それは影に見えやすいものです。

誰かを嫌いになりそうなとき。
自分がわからなったとき。
相手を信じられなくなったとき。

あなたはあなたを、
別の角度で眺めてみてください。

あなたはだれかを
新しい角度で望んでみてください。

ふたつの視点で見られたとき、
本当の立体的なあなたの存在が、
実感できる気がしてなりません。


吉井
春樹


久しぶりに彼の言葉に背中を押されて部屋を出よう。
とは言っても、この日記がUPされる頃には
モデルとしての最後の仕事をしているはずだ。

来月の誕生日を前に、あらゆる試練を乗り越えて
生きてきた輝きの証を遺すために。

昔から自分の容姿が大嫌いだった。
思春期の頃に随分と容姿のことでいじめられた。
ブスだという理由で人権さえ与えられなかった。
コンプレックスの塊だった。
だけどひょんなことがきっかけで皮肉にも
手タレからモデルの仕事をするようになった。

それはある意味、過去の自分への挑戦だった。
コンプレックスを自信に変えるための長い長い
試練だった。

今も顔や身体に医療手術以外でメスは一切入れていない。
変わりたいと願う心と負けず嫌いが自分を劇的に変えた。

恐らく今、同窓会で再会することがあれば、いじめていた
当事者たちは驚きを隠せないだろうと思う。

それでもコンプレックスは続いた。

元が美人でもかわいいわけでもない。
エステにも通って大金を使ったし、ダイエットにかけた
費用も半端じゃない。

何とか自分と向き合えるようになった頃、
今度はその容姿が男好きする顔と言われて再び
コンプレックスに陥ることになる。
そして女として嫌な思いをした。

軽い女にしか見られない、撮影中にレイプ未遂は起こる、
親友の彼氏が自分に興味を示し、友人との間に亀裂が
入ったり…、本当に好きな人には理解されなかったり、
当時付き合った彼氏にはモデルとしてのあたしを要求され
続けて疲れた挙句に心療内科行き…。

だから見た目で人を判断する人間が未だに嫌い。
容姿のこともあまり言われるのは好きじゃない。
というか苦手。

だけどそういう試練を乗り越え時を経て、今の自分を
振り返ると、決して人様に誇れる人生ではないけど、
人の数倍は生きて駆け抜けた気がする。
そんな自分を記録に残すなら今なのかもしれないと思った。
そして現役としてはこれがおそらく最後だと。

昨年あたりから白髪が出始めた。
体重は26を境に毎年1キロずつ増え始めた。
老いを感じた。
もうモデルは卒業だなと思った。

先日亡くなった女優の南田洋子さんが生前、認知症で台詞を
覚えられなくなり、そんな自分を許せずに引退を決意したように、
人間引際が肝心だなと思う。

いい状態のまま終わらせよう。
今ならいい形で卒業できる。
ありがとうの感謝の気持ちで、最後に選んだ舞台、
いつも活力をくれた大好きなアメ村で今夜は卒業式だ。

Excentric*Kanon
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あなたの幸せ願っていいですか。

「だれかのしあわせを
ていねいに願いたいものです。

なんだか損ばかり、
無駄ばかりしてるように
しらずに感じられちゃって、
おろおろしている間に、
また何かを失っているような
そんな感じさえしてしまう。

悪循環になりそうなとき、
スマートにふっと、
虚勢でも見栄でもなくて、
誰かのしあわせをちゃんと、
願えたら、とってもいい。

気がします。」
(吉井春樹)


誰かのこと、
たったひとりでもいい、
家族でも、
恋人でも、
友人でも、
願えるだけ幸せ。
朝出かけるとき、
夜眠りに堕ちる前、
いつもみんなが
幸せにいられるよう

祈ります。
感謝の気持ちを
添えて…。

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「当たり前のようで、
全然そんなことはない。
その人が、隣にいること。
その声や、その髪に触れられること。
極端に言うなら、奇跡です。

奇跡ってものは、
じつは毎日起こっています。
今だって、訪れてる最中かも。

だから、
その大変さや大切さを、
ついつい忘れてしまうのですね。

日本や、世界で、
いろんな問題が起きてて、
そのために何かをするのは、
ほんとうに素晴らしいこと。

誰かのために、何かのために、
自分を捧げ注げる決意と行動力は、
ただ憧れて、猛烈に尊敬します。
でも、誰にでもできることじゃない。

だからこそ、そのことに
意味や感謝があったりするのだと思います。

で、見直してみるのです。
今の自分にできること。
今の自分がしなきゃいけないこと。

率直に、大したことはできません。
いつかはやってやるぜ、と思うけど、
年も力も足りないな状態です。

でも、でもいまなりたい、とは思いせん。

隣にいる人。周りにいる人。
自分を知ってくれてる人たち。
そんな人たちに対して、
全力をかたむけるのも悪くないかなと。

地球規模で見ると
ちっぽけなことかもですが、
僕の規模では、
すこぶる大切で、すこぶる重大。

この上なく愛おしいものを
なりふりかまわず慈しみ守ることも
いいんじゃないかな、なんて。」

(吉井春樹)



今日はあなたの傍らに居る最愛の人に
感謝してくださいといったような、
イヴは本当はそんな日ではなかったのが
いつの日か恋人たちのイベントになっています。

まぁ幸せならそれはそれでいいです。
恋人が居なくてもクリスマスは楽しめます。
どんな形でも楽しいと思えたなら。

昨年ひとりでクリスマスケーキをホールで買って
ひとりで8等分して食べた人を知っています(笑)。

4年前から自分のクリスマスはひとりです。
大体は残業が相手でした。
それでもクリスマスは平等に訪れます。

今年は東京で過ごすことは叶いませんでしたが
家で過ごすのも悪くないか、なんて♪
クリスマスのケーキを買ったりといったことはしませんが、
せっかく風邪も回復したので、

大好きなジュスカ・グランペールのクリスマス・ライブには

行きます。
もう何年も前から彼らのライブをクリスマスに観るのが
定番なのです。

もちろん一人でです。

そして終われば、本来のクリスマスの原点らしいことを
しに行って23時までには家に戻ります。


その理由は後ほど…。

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すべての困難は、

 それを乗り越えられる

 力がある人にのみ訪れる。」

って、だれかが言っていました。

どのような困難がおきて、

どのような解決をするか。

答えは無数にあって選び放題。

その中から今までもこれからも、

あなたが選んでいく道のりこそが、

そのときの自分自身にとっては、

きっとベストなのだと思います。

いま起こっている困難、

あなたなら乗り越えられるはず。

今のあなたなら、かならず。

(吉井春樹)



時間はかかるけど、
いつか乗り越えられるのかもしれない。
明日かもしれないし、明後日かもしれないし、
1週間後、1ヵ月後、半年後、1年後…。
無理に忘れようとせずに、やさしく抱きしめて
歩いていこうと思う。
それで乗り越えられなかったとしても、
誰に責められることでもない、
自分がそんな自分を許すことができれば
大きな問題じゃないから…。

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顔も見たくない、

二度と会いたくない人がいる。

たとえば、相手も同じように、

怯えて、悲しんでいたとして。

いつまでも、怯え悲しんでいるのは、

あなたのためにはなりません。

相手に伝えなくてもいいから、

ココロの中で許してあげてください。

そしたら、あなたは、

ぽっかり、ラクになれるのです。

そして、ひとつ前にすすめるのです。

(吉井春樹)



あたしは許してるよ。
あなたが許してなくても。
ただ憎んだり、怒り狂えたほうが
きっと楽だった。
こんなに悲しいなんて
思ってもみなかったから…。
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一生懸命、好きで好きで、
いつだって全力で尽くしてたはず。
それなのに、そっぽを向かれて、
他の誰かのもとに行ったりして。
そして、何より一番悲しいのは、
それを知っているのに、
そのことを伝えられないこと。
せっかく会えたのだから、
この空気を壊したくないから。
ということにして口を閉じる。
そして、別れたあとに悲しくなる。
ほんの少し、尋ねるだけで、
答えがどうであろうと、楽になれる。
壊れることを、離れることを、
別れることを、終わることを、
恐れているままでは、その苦しみからは、
いっこうに解放されることはありません。
それほど固執するのはなぜかしら。
それほど意固地になるのはなぜかしら。
好きだからかしら。
それとも別の理由なのかしら。
かしらかしら。
終わったあとには何が残るのだろう。
というより、何を残したいのだろう。
好きだというキモチがあれば、
それだけで幸せじゃないかしら。
(吉井春樹)



自分の思いは隠すことなく貫いたつもり。
失うことなど恐れもせずに。

だけど一方通行に扉は閉ざされ
叫んでも届かぬ思いのまま
封印されたならどうだろう?
はじめからなかったことにされたなら。
長い間、消化不良な思いに苦しんだのは
そこにある。
結果がどうであれ、伝えることが
できていたなら、もっと気持ちの切り替えも
早かっただろうに。
あたしは思う、
どんな理由であれ、
いかなるものも誰かの心を
ねじまげるような、
強制めいた行為をしてはならないと。
時代は平成だ。
昔、昔の時代じゃない。
自由な意思で政治も恋もできる
時代なんだから。

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いつだって、

諦めるには、まだ早い。

いつだって、

始めるのは、今ここから。

もう一度、

奮い立たせてほしいなら、

ちゃんと、その顔、

こっちに向かせて。

一度だけ、ゆっくりと、

本気で自分の足を止める。

そして、じっくり考える。

どこへ自分が行きたいのかを。

とは言いつつ、

諦める、というか、

別の道を選ぶことも、

正しい選択のひとつ。

大切なのは、その後の自分。

最後の最後まで、

信じぬく覚悟があるか。

自分を、その人を。

(吉井春樹)


 『いつもよりがんばるあなたに。』


もう一度…そんなチャンスは
二度と来ない。
あたしにはもうないけど、
あなたはどうか、
どうか諦めないでください。

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「るるなし。」


人を信じなければならない。
そんなルールはありません。
でも、あなたは最後まで信じた。
ルールなんて関係なくても。
裏切られたとしても、
だまされたとしても、
どれだけ惨めに思えたとしても、
どれくらい深く傷ついたとしても。
あなたは、信じぬくことができた。


それ、かっこいいです。


あなたが決めたことを、
無意識であれ、やりぬく。
信じぬく決意や、
信じつづける勇気を、
持つのも捨てるのも、
自由です。


しあわせに、
ルールはありません。


だからこそ、
あなたはあなたのルールで、
しあわせを、
思うがままに決めればいいのです。

(吉井春樹)





信じたくて、待ち続けて、
途中で力尽きて疑って
それでも最後は信じたいと
思い直して、
だけどその声は届かなかった。
壊されたかもしれないし、
壊してしまったのかもしれない。
もうぼろぼろ、ダメだ。
かっこよくもなんともない、
ただのバカだ。

何が今年は最高の年だよ、
バカヤロー、
最悪じゃないか、
全然アカンやんか。

というわけで、
凹みMAX増殖中。
荒れてますんで
しばらく放置プレイでよろしく。
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元コピーライターから、
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お問い合わせメールアドレス
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