ヤモリのつぶやき

日々の疑問点をつぶやきます......


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国会の開催も一日5億円くらいかかるとかで、開催するだけでもすごい経費だ。
国民の懐具合についての質疑でもお願いしたいものだが、そういったことは一切なく、政権与党と野党第一党のイメージダウン戦略しかしない国会のあり方に、疑問を持たない国民は少なかろう。
先般取り上げた森友の件も、内閣がたくさん吹っ飛ぶネタとかという触れ込みだったのに、いきなりトーンダウンなだけでなく、肝心要の巨額値引きの根拠も掘り下げていない。
そして、相変わらず、日本を取り巻く安全保障はリスクにさらされているのに、この関連は全くもってスルーで自衛隊と稲田防衛大臣の攻撃ばかりしている。
この件もまた、ものすご~~~~く、アホなネタだ。

 

現状、こういった感じだ。
↓↓↓↓↓↓
PKO日報の特別監察始まる 稲田氏、目立つ逃げの答弁 相原亮、福井悠介2017年3月17日
http://www.asahi.com/articles/ASK3K5SK1K3KUTFK01B.html?ref=yahoo
防衛省の防衛監察本部が17日、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に参加する陸上自衛隊作成の日報をめぐる特別防衛監察に乗り出した。同省は1月に陸自内で日報が発見されたものの、公表しないよう指示があったことを確認しており、誰の指示だったかが焦点となる。一方、稲田朋美防衛相は国会で、監察中であることを理由に答弁を避ける場面が目立ち、野党から批判が強まっている。
特別防衛監察は検事や同省職員らが関係部署に立ち入って文書を確認したり、関係者から事情聴取したりする。今回の監察対象は内部部局と統合幕僚監部、陸上幕僚監部などにおよび、パソコンの端末から日報のデータが削除されていることから、電子データの解析も行う方針だ。
稲田氏はこの日の衆院外務委員会に出席。民進党の後藤祐一氏は内部告発と受け取れる報道が相次いでいるとして、「シビリアンコントロール(文民統制)が効いていない証拠だ」と批判した。稲田氏は「(いったん)不開示とした日報を、私の指示のもとで徹底的に捜索をして公表した。これもシビリアンコントロールだ」と主張。「防衛省、自衛隊に隠蔽体質があるとすれば、徹底的に改革することが私の責任だ」と強調した。
一方、答弁を避ける場面も相次いだ。日報の存在について報告を受けていたと報じられた岡部俊哉・陸上幕僚長に稲田氏が事実確認したことをめぐり、確認時期などをただす質問には「特別防衛監察が実施されたことからコメントは差し控えたい」。日報の調査に当たってきた幹部職員から聴取したかどうかについても「コメントすることは差し控えたい」と繰り返した。

-------以下、有料につき割愛

 

変な話が持ち上がって、念のために監査を入れているわけだが、その監査の間に情報を出せと無茶なことを言っているのだ。
この場合、余計なことを喋ると大問題になるため、通常はしゃべれない。
これで逃げの一手と言われても、そもそも無用な監査は文民統制が問題だと言ったことで起こっているわけで、やったらやったでまた文句といういつもの手法だ。

こういう言いがかりだ。
↓↓↓↓↓↓↓
陸自最高幹部にも報告か=統幕の官僚、非公表指示―組織ぐるみで隠蔽可能性・防衛省 時事通信 3/16(木)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000182-jij-soci
南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣された陸上自衛隊の日報問題で、陸自最高幹部が今年1月、存在しないとされた日報が保管されているとの報告を受けていたことが16日、政府関係者への取材で分かった。
その後、日報は自衛隊を運用する統合幕僚監部に所属する防衛官僚が公表しないよう指示したという。組織的に隠蔽(いんぺい)されていた可能性もあり、防衛監察本部が関係者から事情聴取し、詳しく調べる。
陸自トップの岡部俊哉陸上幕僚長は16日の記者会見で、「私自身も監察の対象で、コメントを差し控える」と述べ、事実関係についての説明を避けている。

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このながれだ。
↓↓↓↓↓↓↓
南スーダン日報データ、陸自も保存 不開示決定後も 2017年3月16日
http://www.asahi.com/articles/ASK3J00ZCK3HUTIL05Z.html
南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣されている陸上自衛隊部隊の日報をめぐり、防衛省が昨年12月、情報公開請求に対し「廃棄した」として不開示の決定を出した問題で、不開示決定後に陸自内に日報のデータが保存されていたことがわかった。
「廃棄した」とされた日報は同省統合幕僚監部で保存されているのが見つかり、問題化したが、そのほかの部署にも保管されていたことになる。
同省関係者によると、日報のデータは、陸自の調査研究部門の研究本部が管理する内部サイトに保存されていた。日報は派遣部隊が現地の日々の状況や課題を報告する資料。専用のネットワークで日本に送られ、関係部署が閲覧できる。
同省は昨年12月、南スーダンの首都ジュバで昨年7月に大規模な戦闘があった時期の日報の情報公開をジャーナリストが求めたのに対し、「廃棄した」として不開示を決めた。しかし、自民党の河野太郎衆院議員らに求められて再調査した結果、統合幕僚監部のコンピューターにデータがあることがわかり、2月7日に請求があった分の一部を公開した。
2月14日の衆院予算委員会では共産党議員が「日報が研究本部のデータベース内にあったのではないか」と質問。防衛省はその後、報道陣に「日報は当該データベースには保管されていない」と説明していた。不開示決定の後、日報が研究本部のデータベースから削除された可能性がある。
日報をめぐってはNHKが15日、1月中旬に陸自司令部の複数のコンピューターに「廃棄」と説明してきた日報が保管されていることがわかり、これまでの説明と矛盾するため2月に電子データを消去するよう指示が出されたと報じた。
一連の報道などを受け、稲田朋美防衛相は防衛省内の日報管理の経緯を改めて調査する意向を固めた。16日にも表明する。

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南スーダン「部隊日報あった」稲田氏を追及 日本テレビ系(NNN) 3/16(木)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170316-00000074-nnn-pol
南スーダンに派遣されている自衛隊部隊の日報をめぐり、陸上自衛隊で廃棄済みとした後に日報のデータが見つかったことがわかった。稲田防衛相は国会で、大臣直轄の組織で事実関係を調査する方針を示した。野党側は稲田防衛相への追及を強めている。
文民統制(シビリアンコントロール)は保たれているのだろうか。16日の国会で「防衛省自衛隊に隠ぺい体質があるのであれば、しっかりと、私の責任で改善をしていく」と答弁した稲田防衛相。
去年7月、南スーダンで治安が急速に悪化した際、現地でPKO(国連平和維持活動)に参加していた自衛隊の部隊が作成した「日報」をめぐり、新たな事実が明らかになった。
去年12月、防衛省は日報について「廃棄した」として開示しないことを決定。しかし、その後データが残っていたことがわかったとして、今年2月に公開した。このとき、派遣部隊が所属する「陸上自衛隊には残っていなかった」ものの、「別の部署で発見した」と説明していたが、実際には、陸上自衛隊にも日報が残っていたことがわかったのだ。
さらに、陸上自衛隊では、日報を発見したあとに、それまでの回答と矛盾するため、消去するよう指示があったとの報道もある。
これまでは稲田防衛相も、日報は陸上自衛隊では「廃棄された」として答弁を繰り返してきたが16日は―
民進党・後藤祐一議員「大臣の答弁は、虚偽だったのではないかというところの問題なんです」
稲田防衛相「破棄したという報告を受けておりますので、私はそれについて、疑わなかったということでございます」
稲田防衛相は、調査のため、大臣直轄の組織で「特別防衛監察」を実施すると述べたものの、陸上自衛隊に日報が残っていたかどうかなどについては答えなかった。
後藤祐一議員「なぜ(質問通告した)昨日から今日の間に調べないんですか」「時間をかけることそのものが隠ぺい体質じゃないですか」
稲田防衛相「独自性のある防衛監察本部に、(特別防衛監察の)指示をしてるわけです」
特別防衛監察の実施を強調した稲田防衛相。しかし、自民党の防衛相経験者は「特別防衛監察は、結果が出るまでに1年以上かかることもある。その間は『調査中です』としか答えられないから、不信感が生まれる」「こんなのは、大臣がリーダーシップをとってやればいい話」と話す。実際、陸上自衛隊のトップは16日―
岡部俊哉陸上幕僚長「これから特別防衛監察を受ける立場にありますので、コメントについては、控えさせていただきたいと思います」
また、この日報の開示請求が行われていた去年10月から12月にかけては、南スーダンのPKOに参加する部隊の派遣の延長や、“駆けつけ警護”の任務を与えるかが議論されていたため、野党側は、意図的に日報の存在を隠ぺいしたのではないかと指摘している。
後藤祐一議員「誰のせいにするんですか。現場の自衛隊のせいにするんですか」「文民統制を果たしているとは思えません」
稲田防衛相「ルールにのっとって、廃棄して不開示したというものを指示に従って公表したんですよ。そういう意味において私は、文民統制は効いていると思います」
民進党・蓮舫代表「最も重いのは総理の任命責任だと思いますが、防衛大臣の答弁がもはや今、信頼すべきものがほとんどなくなっています。そこにおいてシビリアンコントロールが全く効いていないという問題はゆゆしき事態です。即刻辞任に値すると我々は考えています」
野党は稲田防衛相の辞任を求めていく方針だ。

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おまけにこういった話。
↓↓↓↓↓↓↓↓
統幕官僚が非公表を指示 保管の報告受け 2017年3月17日
http://mainichi.jp/articles/20170317/k00/00e/040/258000c
南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣されている陸上自衛隊部隊の日報を巡り、陸自が「廃棄した」としていた電子データを実際には保管していたという報告を、陸自トップの岡部俊哉陸上幕僚長が受けていたことが、防衛省関係者への取材で分かった。一方、PKOなど自衛隊の部隊運用を担当する統合幕僚監部で、同様の報告を受けた「背広組」と呼ばれる防衛官僚は、陸自での保管を非公表とするよう指示していた。【町田徳丈】
-------以下有料に付き割愛

 

激しく批判。
↓↓↓↓↓
(社説)陸自日報問題 国民への重大な背信だ 2017年3月17日
http://www.asahi.com/articles/DA3S12845375.html

 

もう必死で批判。
とにかく必死。辞任辞任辞任辞任!
自分らが国会議員やめるのが一番いいと思うんだが?

そして、だいぶ報道が先走る状態の既視感だ。
↓↓↓↓↓↓
陸自日報問題 「報道事実は認識していない」と陸幕長 稲田朋美防衛相が記者会見で明かす 2017.3.17
http://www.sankei.com/politics/news/170317/plt1703170014-n1.html
稲田朋美防衛相は17日午前の記者会見で、南スーダン国連平和維持活動(PKO)派遣部隊が昨年7月に作成した日報の電子データが陸上自衛隊で保管されていた問題で、陸自トップの岡部俊哉陸上幕僚長が関与したとの一部報道について「陸幕長に確認したところ『報道のような事実は認識していない』という回答だった」と述べた。
報道では、陸幕長が1月中旬に保管の報告を受け、一度は内部で公表が検討されたなどとしていた。稲田氏は16日夜、報道を受け、黒江哲郎事務次官を通じて岡部氏に確認したという。
また、一連の問題を調査するために今後本格化する特別防衛監察については「できる限り早くと監察官にも指示している」と強調。その上で「仮に防衛省・自衛隊において隠蔽体質があるとすれば、私の責任でしっかりと改善していきたい」と語った。

--------

 

とりあえず、問題視されているものと流れがわかる記事を取り上げたんだが、この話、かなりお間抜けだ。
まぁ、民進党と左翼マスゴミのやることなんで、その程度であるのはわかりきった話なんだが、森友と同時の攻撃でなんとかなると思ったんだろう。

 

しかし、安定のツメの甘さとブーメランだ。
↓↓↓↓↓↓
PKO日報、一貫して陸自で保管…隠蔽か 読売新聞 3/16(木)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00050166-yom-soci
南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣された陸上自衛隊部隊の日報が、これまで防衛省が「廃棄して存在しない」と説明していた陸自内で保管されていたことが、同省関係者への取材でわかった。
同省は情報開示請求に対し、廃棄を理由にいったん不開示を決め、その後、他の組織で見つかったなどと訂正したが、日報は一貫して陸自内で保管されていたことになり、隠蔽との批判が高まりそうだ。
日報は、現地の部隊が作り、インターネットの掲示板のように電子データを共有する陸自の「指揮システム」を通じて陸自中央即応集団司令部へ送っていた。同司令部の担当隊員が毎日ダウンロードし、報告文書「モーニングレポート」へ内容を反映させた後に廃棄、システム上からも削除していた。しかし、関係者によると、この隊員とは別の陸自隊員が日報をダウンロードし、職場のパソコンに保管していたという。業務の参考のためだったとみられる。

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早い話が、一度共有サーバーにアップして報告書に反映させたらソースは破棄し、あとは各自の判断で業務参考のためにダウンロードしていた、と言うだけの話だ。
なので、表向きの公式では破棄、探してみたら「あ、それもってますよ!」というのがあったり、指揮官が受けて所持していたと言うだけの話だ。
この情報の取扱が機密扱いでなければ、それぞれがダウンロードしていても特に問題はない。
無論、共通のサーバーにアップされ、ほか部署でも落とせる段階で機密ということはありえない。

 

かつ、もうひとつの問題が、これらの情報が共産党や記者に漏れ出している点だ。
自衛隊も軍隊なので、こういった情報漏れが遥かに大問題になる。
政党とは言え、公安にマークされているかつてのテロ組織にダダ漏れではおかしい。

 

おそらくこういったことが背景にあろう。
↓↓↓↓↓↓↓
<文科省天下り>新たに30件超 内閣府職員も判明 毎日新聞 3/18(土)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000037-mai-soci
◇国家公務員法違反は約60件に

文部科学省の組織的な天下りあっせん問題で、新たに30件超が国家公務員法に違反していたことが関係者への取材で分かった。これまでの判明分と合わせ、違反は約60件にのぼる。文科省は政府の再就職等監視委員会に21日に報告。関係職員の処分方針などについて了承が得られれば、今月末に公表する方針。
新たに判明した違反の中には、文科省人事課職員が昨年、元外交官の男性(64)の経歴に関する情報を外務省から入手したうえで東京外国語大特任教授への再就職をあっせんしたケースや、内閣府から職員の情報を入手し別の国立大に紹介した例が含まれるという。

また、元文科省スポーツ・青少年局長が昨年4月に埼玉県の私立大学長に再就職した際、人事課職員が大学側と連絡を取っていた。この元局長は2020年東京五輪・パラリンピックのメイン会場、新国立競技場の建設を担当。総工費の増額による計画撤回で更迭され、15年8月に辞職していた。

調査結果を受けて発表される懲戒処分には、あっせん行為に直接かかわった職員だけでなく歴代の官房長や人事課長など幹部職員も含まれる見通しで、過去に例のない規模の大量処分となりそうだ。

現職の国家公務員による再就職のあっせん行為などは、08年12月施行の改正国家公務員法で禁止された。他省庁の職員のあっせん行為も同様に禁じられている。

監視委や文科省のこれまでの調査では、文科省の元高等教育局長が早稲田大教授に就いた事例など、13年以降で27件の違法が確認された。

一連の問題を受け、自身もあっせんに関与した前川喜平・前事務次官が1月に辞職。文科省は弁護士ら外部有識者を交えた調査チームを設置し、現役職員やOBら計約3500人を対象に書面調査を実施するなど全容解明を進めている。【佐々木洋】
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公務員の首に鈴をつけ始めた、ということで、官僚はたいへんお困りだ。
できれば、安倍政権は退陣してくれないかな、御しやすい民進党になってくれないかな、という連中も一定数存在する。

 

しかも、だ。
この日報、内容が南スーダンでのPKO活動の報告だから、重要度で言えば高いわけもない。

他国も情報をアップ思考傾いているからだ。支那ですら。

 

そしてその内容について、民進党が槍玉に挙げているものは、ブーメランだ。
↓↓↓↓↓↓
【国会動画】安倍首相「民主党野田政権下の陸自日報にも“戦闘”と記されていたが、『戦闘はなかった』と閣議決定したじゃないか」⇒ 民進党「...」
http://www.honmotakeshi.com/archives/50655257.html
総理「民主党政権時の報告書に『戦闘』という言葉が使用されて
野田政権は『戦闘』について言及せず武力紛争は発生してないと言った」
民進党議員「批判するな」
辻元清美「ムキになるな!承知の上で質問してる!」
総理「そもそも戦闘と言うのは」
後藤祐一「長い!求めてない!(嫌な予感)」
総理「民主党政権時の日報にも戦闘と書いてあったのに戦闘行為はなかったと言ってるのと同じ状態!」
後藤「総理求めてないし駆けつけ警護止めろ!」
自分の都合が悪いことは絶対に受付けない民進党 #kokkai

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【国会動画】稲田大臣「判断したのは自身の(民主党)政権だったんですよ?」 ⇒ 民進議員が野次「“民進党”ですから!」 ⇒ 稲田「は?」
http://www.honmotakeshi.com/archives/50699183.html
稲田大臣「判断をしたのは民主党政権だったんですよ?
民進党「民進党ですから!」
稲田大臣「は?民進党ですか…民主党と違うんですね…」
民進党「違います!」
稲田大臣「なるほど…」

--------

 

つまりが、それが隠蔽でもなんでもないことはマスゴミも解っていて、一部の官僚などと組んで政権攻撃に使っている。
そして、隠蔽だ!と騒いで大臣辞任を要求しているわけ。
したがって、話もすべて憶測の「隠蔽か!?」と東スポみたいなことになっている。

 

これを決めたのも民主党政権時。
↓↓↓↓↓↓
内閣府ホーム > 内閣府の政策 > 制度  > 公文書管理制度 > 制度について > 公文書等の管理の仕組み > 行政文書の管理
http://www8.cao.go.jp/chosei/koubun/about/shikumi/g_bun/g_bun.html
http://www8.cao.go.jp/chosei/koubun/about/shikumi/g_bun/tebiki1.pdf

 

こういう無理筋でも、どこかで政権与党が捌きミスをしてうまく通れば、任命責任を安倍首相に問うという流れになるし、失敗しても支持率下げでウマウマ、ということなのだ。

自衛隊も毀損できて、彼らの宗主国もお喜びになるんだろう。

 

もう、国民なんてまるっと無視、自分らの都合だけの話なのである。
こんなので監察とかまで動かさなきゃいけなくなって、本当に無駄が多い。
野党に払う経費とあわせて、歳費の仕分け候補と言える。
いい加減、仕分けしないと国益を損なうと思われる。
仕分けする側から、思いっきりされる側になるというブーメランは、彼らにふさわしい末路だろう。

次の選挙では国民が仕分けしてあげて欲しい。

 

 

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