伊豆諸島 神津島☆癒しの宿 まざ~ずあーす

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これは私の意思というより、もう今お腹にいる子に書かされてる感満載ですねウインク

 

 

続けていきますよ。

 

 

ついてこれる方だけ、ついてきてくださいちゅー

 

 

前回の記事こちら

で急遽妊婦になった私。

 

 

この妊娠は、私にとって

今までの自分の生き方を根底から見つめ直していくような

今まで「これが私だ」と思っていた偽りの私を

一枚一枚剥いでいくような

痛みを伴う試練の連続でした。

 

 

そんな中でも日に日に腹はデカくなり

体は重くなる。

大きな腹を見つめながら

ここには本当に胎児が入っているんだろうか?

ただの脂肪なのではないか?

はたまた水なのではないか?

エイリアンが出てきたらどうしよう?

外人だったらどうしよう?

普通の妊婦さんが抱きようのない

わけのわからない不安の数々。

 

 

再三にわたり

助産師さんに父親について尋ねられても

(知りたいのはこっちだよ・・えーん

内心繰り返しながらも

それ以上問われないために

亡くなったことにすることしか出来ず

そんなウソにも辟易としていました。

 

 

とにかく、生まれる瞬間まで

私は自分のお腹の中身に

愛情と不安の両方を抱えて過ごすことになります。

 

 

そして、10月28日の午後

無事に帝王切開で息子を生み出した瞬間。

「ああ。ちゃんと人間でよかった笑い泣き

安堵したのを覚えています。

 

 

DNA鑑定、血液検査・・

色んな事が頭をよぎりましたが

息子が元気に存在する・・それでいいではないか。

息子は紛れもなく私の子。

それでいいではないか。

私は納得し育児に追われる日々を過ごしていました。

 

 

ふいに湧いてくる疑問。

「私はなぜ妊娠したのか?」

「息子はどこから来たのか?」

知りたがりの私がその声を無視できるわけもなく

少しづつ情報開示と収集を始めました。

 

 

ヒーラーさん

スピリチュアリストさん

霊能者さん

チャネラーさん

産婦人科医さん

助産師さん

最初のうちは

ほとんどの方が「そんな話聞いたことがない」と言いました。

 

 

ところが

私がこのことを記事にしてみると

様々な方から反響が来たのですポーン

 

 

実は自分も心当たりがないのに妊娠してしまい

旦那に疑われ、辛い目にあっているという方

バージンなのに妊娠したという方

閉経後に妊娠したという方

ある方は、私のお話し会に

「アメリカではその分野の研究が行われていて

必要ならば、データを渡すことが出来ます」と

資料を持って来てくださいました。

ところが、私は既にビビッていて

あまり深く追及することを求めなかったので、詳しく聞かなかったことが悔やまれます。

 

 

また、ネイティブインディアンに伝わる伝説で

種族が滅びたときに

残った女性が一人で身籠って

種族の存続の危機を脱したという話をしてくださった方もいました。

 

 

それ以外にも

精子が保存されるという説。

卵子が時空を超えるという説。

 

 

まだまだ少ないですが

様々な情報を頂き・・私は思いました。

 

 

卵が先か鶏が先か・・

永遠に解けない矛盾の答えらしきものを

私は実体験を以って手にしたのかも知れない滝汗

 

 

様々な情報を踏まえて

私が自分の体験として感じているのは

受精卵がある意図を持って自ら現れたドキドキ

という感覚です。

 

 

卵子が卵巣から飛び出し

精子に出会い

受精して、細胞分裂を繰り返しながら着床していくプロセスを

思い切ってすっ飛ばして(思い切り過ぎ!!!ニヤニヤ

子宮内に突如「ポコ」っと現れた受精卵が

明確な意図を持って着床したイメージが

私の中ではしっくりくるのです。

 

 

頭がオカシイでしょうか?

 

 

いえいえ。

真実とは、奇妙なことも多いものですチーン

 

 

頭がおかしくてもいいんです。

最初の発見は、大抵

キチガイ扱いされて、馬鹿にされて、放置されるものです。

 

 

私だって自分で体験していなければ

信じないと思いますアセアセ

 

 

さて。

これも私の勘ですが・・

これからの時代

私のように、通常のプロセスを踏まずに

(きっとそれには明確な理由があるのだろうと思いますが)

突然やってくる魂たちが増えるのでは・・と予想しています流れ星

 

 

その結果

今まで知られていなかった生命の秘密が

紐解かれる時代になるかも知れません星空

 

 

今後

今までの常識が非常識に

今までの非常識が常識に代わっていく

大きな大きなパラダイムシフトの時期を私たちは迎えていきます虹

 

 

そこで

私自身の体験をお伝えしながら

そんな【突然】に備える為の親側の準備をお手伝い出来たら・・

と思っています。

 

 

もし、今回の内容に興味を持って頂ける方や

実は私の妊娠も不思議なんです・・という方がいましたら

情報提供などの協力をお願いできればあり難いですニコニコ

 

 

どうぞ、宜しくお願いいたしますドキドキ

 

ラブレターsakuyan-1201@docomo.ne.jp

 

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思い返せば息子の時も妊娠3か月が一番辛かった気がする・・。

吐きつわりはないけれど、怠いし疲れるし

何となくブルーなんだけど

記事を書いていると楽なので、今日も書くよウインク

 

 

さてさて。

今日は、遂に!!

意を決して、過去記事にしたけれど削除し

封印してきたあの話を書いていこうと思います。

 

 

本当に、本当に

この話を書くことは

私にとっても息子にとっても

いいのか?悪いのか?悩みますが

前回の反響から見ても

記事を必要している方がいらっしゃると思いますし

今がタイミングだと感じているので

出してみます。

 

 

信じる信じないはあなた次第ということで

宜しくお願いしますドキドキ

 

 

遡ること10数年前のある夜。

私は夢を見ました。

 

 

私がトイレに入っていると

可愛らしい5歳くらいの女の子が

「おかあさ~ん!」と言って私に抱き着いてきました照れ

菜の花のような黄色いオーラを纏った女の子。

私は「人違いだよ~」と言いながら

彼女の前髪をかきあげ、顔を覗き込もうとしました。

 

 

つるんと可愛いらしいおでこ

それを見た瞬間、「私の子だ!」確信しました。

が、まだ20代後半。

結婚してはいましたが、子供を産む勇気はなかったので

↑自分が大人になり切れてない。

「まだ無理なんだ!早く準備が出来るように手伝って!」

私はそう告げました。

 

 

彼女は「うん!わかった!」と言うと

振り返りもせずに

「じゃあまたね!」と

さっさと出て行ってしまいました。

 

 

ちょー淡泊・・。

だし、なんか自立してるね・・。

最初の印象。

 

 

翌日目覚めた私は

「33歳で子供を産む。しかもシングルで。」

確信していましたラブラブ

 

 

ので

友人達には、その時から

「私、33歳で子供産むけど、シングルで産むと思うからよろしくね!」

と伝えていました。

 

 

それから色んな事が起こり、離婚をして

子宮を病んで

そんなエピソードはすっかり忘れ去られていた

32歳の冬。

 

 

「そういえば、約束の33歳になるけど

妊娠しなかったなあ・・」

ふとあの女の子のことを思い出しました。

 

 

が、彼氏もいないし、出来る気配もない

当時女の子とルームシェアをしていて

男っ気全くなし。

↑男性恐怖&男嫌いの真っ最中で男を完全にシャットアウト中。

まあ、気のせいだったんだろう・・と気にも留めずにいました。

 

 

そして33歳の誕生日を終えしばらく経った

クリスマスの夜クリスマスツリー

何の予定もなかった私は、一人寂しく

友人宅の狭い風呂に浸かりながら

キャンドルを浮かべていました。

く、暗い・・滝汗

 

 

切ない気持ちのまま

ぼーーっとキャンドルの灯りを見つめながら

いつの間にか得意の変性意識(催眠)状態へ。

 

 

詳しくは忘れてしまいましたが

急にね。

眩しい光と共に

マリア様みたいな女性が目の前に現れたのですよびっくり

 

 

でね。

私に「育てなさい」って言って

青い産着を着た男の子を手渡したのですガーン

 

 

その男の子は私の腕の中で

みるみる小さくなって、胎児の形になると

へその緒で繋がりました。

 

 

何が起こっているのか?

わからなかったけれど

ただただ、心地よかったような気がします。

 

 

それから正常の意識状態に戻った私は

さっき起こったばかりの不思議な体験を

さほど気にすることもなく

忘れていきました。

*人ってね。自分のキャパを超えることが起こった時

自分を守るために、忘れるように出来ているようですね。

 

 

それからというもの

頻繁に・・夢を見るようになりました。

 

 

犬の子供をわらわら産む夢。

人形を産む夢。

とにかく、産む・・産む・・産む・・。

 

 

何でこんなに変なもんばっか産む夢見んだろ・・。

この時はまだ、先日の不思議な出来事が

妊娠の予告であるなんて

思いもよりませんでした。

 

 

その後、私が自分の体調の異変に気付いたのは

2月の半ば頃だったでしょうか?

 

 

あれ?今月生理が来ない?

この辺りから

12月の不思議な出来事や33歳で出産の件を急速に思い出し

気持ちがざわつき始めるわけです滝汗

 

 

のですが

気を紛らわせるかのように

毎日毎晩

酒を飲み続け

煙草を吸い

気のせい・・気のせい・・と

気をそらし続けました。

 

 

ところが

体には明らかな異変が現れていました。

2月末。

生理予定日からは2週間も過ぎ

胸の張りは明らかに、生理前のそれとは違った感覚を示していました。

 

 

いよいよオカシイ。

何かがオカシイ。

しかし、いくら手帳を見つめ返しても

記憶を掘り返しても

どこにも心当たりは見つけられませんでした。

*そもそも、当時男嫌いだった私。

いくら酔っていたとしてもワンナイトとか絶対にあり得ないし

まず、私を潰せるくらい酒の強い男はそうそういなかった。

 

 

だんだん恐怖心が増していきましたゲロー

私に何が起こっているんだろう。

 

 

遂に自分を誤魔化し続けることに耐えられなくなった私は

真夜中の3時過ぎ

一緒に飲んでいた友人と共に

ドン・キホーテへ向かい

妊娠検査薬を購入。

すぐさま、トイレに直行しました!!

 

 

「出たーーーーーー!!!!!!

真夜中のドンキのトイレの個室で叫ぶ女。

 

 

友人は

「やっぱりか!」

↑この友人、私と共にいて様々な不思議体験をするうちに

多少のことにはまったく動じなくなっていた。

し、私の33歳で出産予告も信じていた模様。

 

 

これこそ不思議なもんで

あんだけ恐怖だったのにも関わらず

いざ、検査薬が陽性反応を示した時は

とても嬉しかったのを覚えていますニコニコ

 

 

というわけで

理由もわからぬまま

急に妊婦になってしまった私。

ちょっと浮かれていましたが

しかし、本当の苦しみや恐怖を味わうのはこれからだったのです。

 

 

不思議な不思議な妊娠の話

~卵子は時空を超える~に続く

 

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今朝、息子に注意して

「わかった?」って聞いたら

「はい!ブタおばさん。」

って返ってきましたチーン

 

 

てめーーー!!

全然わかってねーだろぅがーーーーー

㌦ァァァァヽ(o`Д´o)ノァァァァ!!

 

 

【ぶたおばさん】

ブタとおばさんのコンビネーション、なかなかパンチ力ありますガーン

お前、有吉か?

 

 

そんな息子をスリッパ両手に追い掛け回す。

「カツオーーー!!」みたいな?

↑最近マジ、カツオw

 

 

サザエさんVS有吉の戦いは

もちろん、サザエさんの勝利。

 

 

サザエ、じゃなくて・・母をなめんなよ!真顔

 

 

さてさて。

冒頭の前置きから一転し、今日は暗い話だから(笑)

ダークな話、苦手な人は読まないように・・。

 

 

ここ最近若干のマタニティーブルーも手伝ってか

世の中が嫌になるという感覚を味わっています。

 

 

この感覚は、幼少期からずっと抱えていた感覚で

どうしても世間から浮いてしまいがちな自分を憂う気持ちや

世間に馴染める人を羨ましく思う気持ちや

哀愁、嫌悪、絶望、諦め・・などが複雑に混ざり合った感覚であります。

 

 

気づけば・・死にたい。

と思って生きてきたわけです。

 

 

スピリチュアル

目に見えない世界というと

大体の方は

美しくてキラキラしていて

憧れの世界のように見ているようですが

この制限だらけの地球にあって

スピリチュアルに生きていくことは

そんなに美しいことばかりでもないわけです。

 

 

目覚めて生きること

覚醒して生きること

気づいていることは

この世の中ではとーーーっても生きづらいことでもあります。

 

 

例えば

私は、男を見る目がないとよく言われます(笑)

確かに一理あります。

が・・私は男を【見て】いません。

 

 

私が、相手の

ポテンシャル(可能性・潜在能力)

それを潰す障害(カルマパターン)

魂的な結びつき

互いに解消すべき課題

DNA的(先祖代々から伝わる)カルマ

そういったものを理解し

相手の魂との引き合いの元

すべて引き受け関わっているということを

理解出来る人はあまりいないかも知れません。

 

 

私のエネルギーと関わることで

相手の人生に破壊と再生のプロセスを

もたらすことになるので

これは、当然魂同士の了承がなければならないわけです。

 

 

なので

母の発言のように

「私は真面目だから、あなたの生き方を見ていると

何がしたいのか全く分からない」

という意見も出てくるのも致し方ないこと。

見ている領域が違うのでね。

 

 

でもね。

私からしたら

「私の何を知っていて言っているの?

せめて、同じ視点で同じ領域で物事を見れるようになってから

喋ってください。」

ってくらい、瞬間的に腹が立つわけです。

 

 

真面目とはどういうことでしょうか?

私も真面目に生きてます。

むしろ、私ほど真面目に愚直に

波乱万丈人生極めてるやつはそういまい!!ってくらいよ笑い泣き

誰が好き好んで

破壊と再生のトリガー役やりたいですか?

劇で言ったら、冷徹な悪魔・鬼・魔女といった嫌われ役

占星術的には冥王星的な役割ですから。

*今では堂に入って結構嫌いじゃないけれど。

 

 

でも劇を盛り上げてるのは

悪魔だし、鬼だし、魔女なんだからな!

鬼がいない鬼が島に桃太郎何しに行くん?

キビ団子持って遠足か?

 

 

話、戻して

自分は真面目

あなたは不真面目

そうやって、(無意識に)人を見下し

人からエネルギーを奪うことで

自分の立ち位置を正当化し

自分を満たそうとしている

狡さや汚さに気づかずに

さらっと人を批判し裁きながらも

自分はあくまでも被害者である・・という立場を譲らない図太さは

時に憎たらしくもあり

時に羨ましくもあります。

*無意識ってズルい。

 

 

そうやって、自分は真面目に生きている

とマウンティングする母の生活は

いつも、不満と不安と病気に溢れているわけです。

 

 

真面目=正義と母は思っているようですが

その正義は現実、母を幸せにはしていないんですね。

それすらも、見えていないわけです。

 

 

そして、そんな母との関係の中でも

私は自分の克服すべき課題に取り組み

母も課題に取り組めるよう刺激を与えつつ

お互いの可能性を引き出し合えるよう

魂同士の交流をしているわけです。

母のポテンシャルを、私は誰よりも知っているからです。

 

 

このように

私は常に、色んな情報を受け取り

色んな角度からアプローチして生きています。

 

 

端から見たら

自分勝手に

トンデモ人生を送っているようにしか見えない私かも知れませんが

実は実は

綿密に計画されたプロジェクトを

地道にコツコツ・・めっちゃ気を使い、エネルギーを消耗しながら

慣行しているに過ぎません。

 

 

それは、ほとんどの人にわかって貰えていないことも理解しています。

それが

時に無性に私を苛立たせ、孤独にし、絶望させるのです。

 

 

自分の本音なんか押し殺して

自分の醜態なんか蓋して

何でも人のせいにして

自分ばっか可哀想って

人を羨んで妬んで

こそっと嫌味で傷つけて

陰で足引っ張って

それでもそれでも

そんな自分を正当化し

生きていられる図太い私のままでいたかった。

 

 

人生は確かにめちゃくちゃで

母のように

不平不満ばかりの毎日だったけれど

あの時の方が

自分や他人や世界のあれこれに気づいていながら

適度に適応し(気づかないふりをし、合わせて)

生きなければいけない今より

ずっと楽だった。

 

 

だって、周りは味方ばっかだったから

本当の意味の味方ではないけどね。

 

 

みんな同じ、自分に蓋して生きてる同士だから

仲良しごっこの傷の舐め合いが出来たもの。

批判されることはなかったもの。

エネルギー的に圧力も

今より断然少なかったもの。

 

 

目覚めがすすんで

感覚が拓いて

ハートが拡大していく度に

このように過去への哀愁が繰り返し蘇る。

 

 

過去に引っ張られ

立ち止まって

迷い

選んで・・

 

 

それでも留まることは出来ないから

先に進んでいくしか出来ないから

例え、世界に一人になっても

私は私の生きる道を行くしかないのですねドキドキ

 

 

もっともっと

自由に生きる為に・・ウインク

 

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