自分というブランドになる

テーマ:
今、子供たちが通わせてもらってるとこは
そこにいる人皆がそこに誇りを持ってると
感じたのです。

誇りを持ってるってことは
その場所が大好きなんだと思うんですね。

指導してくださる代表の先生は
堂々と
「私は君たちの父親なんだ!」
と言い切ってくれます。

父親として、叱るときも誉めるときも
促すときも愛を持ってやってくれてる!と
泣きそうになることしばしば(笑)

ブランドを作り上げた人は
作品を我が子と呼んだりするの
聞いたことないですか?

先生は作品を作ってるわけじゃないけど
預かっている子供は大事に育んでいる
我が子なわけですね。

こうやって育んだ我が子が巣立ち
様々な場所で誰かを幸せにしたり
活躍したり、、、

誇りに思えますね。

ブランドって、そうやって
作り上げてくんだろうね。
全力で愛を注いで、それを送り出す。
商品、メニュー、作品、、、などなど。

だから、人はブランドに惹かれるんだね!
命を懸けた分だけ人の心が動く。感動する。
そして循環するんかな。

その命を懸けた、愛を注いだ
魂を込めたものを打ち出していくうちに
誇りが生まれて、ブランドになるんだな。
AD