うるう年の。。。
たまにしか来ない、この日が実は嫌い。
中2の時に、友だちが性被害に近い感じで
暴力を受けた。
人が通ったから寸前で済んだんだと。
雪が降ってて、来ない友だちのことを
不思議に思ってた。
2年後ぐらいに
「あなたは分かってるでしょう?」と言われて。
うん。。。って言った。
校長室に先生に抱えられるようにして
友だちが入っていったっていうのを聞いたから。
そして、その時に、相手の男の人が友達に対して、
私は変だって聞いてたから。
嫌な日。
どうしようもなかったけれども。
やっぱり何年たっても、大人になっても
つらい思い出です。
今日も少し片付けて。
プラスティックの衣装ケースに、
子どもの趣味の人形をたくさん。
これは持っていかないので、
実家に持って行った。
だんだんゴミ袋を消費しなくなってきた。
捨てることはここの方は結構やったみたいだな。
まだ食器棚に捨てるものがあるけれど。
実家で父がピアノもおいていいと言ってた。
こっちに帰ってくるんだったら。。。みたいな。
先のことはわかりません。
でも実質的に2台のピアノを置くのは無理ですから。
父が家を建ててあげるというのも、
私をここに置いておきたいから。
でも、娘のことが一番なのよ。
姉がいないのならまだしも。
私が一番、母に似てる。
そのせいもあるのかもしれない。
旦那の暴力や育児で
現実が喪失したかのようにずっとなってた。
それがやっと、動こうとしてる。
どんだけ、止まってたんだろうって。
子どもの頃の友だちが今の私を見たら、
全然違っててびっくりすると思うよ。
簡単じゃないんだけれど。
長女が家を熱心に探してる。
ありがたいね。
次女にもお願いしてる。
私と長女2人では、思考のむきが一緒。
違う視点を持ってるのは次女。
だから次女にはそういう役割で
近くにいてほしいと思ってる。
もちろん、あの子の学校での話も
聞きたいから。
下宿するという相手いないんだよ?
というと、それは嫌だなぁって。
はやく、大人にならなくてもいいと。。。
どうせ嫌でもなるんだから。
