バンコクで古材?フレーム
テーマ:インテリア・雑貨まだ、サムイ・バンコクレポ途中ですが、時々寄り道しまーす^^
東南アジア最大のウィークエンドマーケット、バンコクの「チャトチャック市場」について以前レポしましたが、今回は、その近くにある一区画「チャトチャック家具市場」なるものにちょっとだけ立ち寄りました。
そこで見たのは、アンティークもしくはアンティークを模した可愛い家具たち。
そして、大好きなロートアイアンの家具たち。
数軒程度の小さな区画ですが、大興奮!
ちょっとだけですけど、ヨーロッパのブロカント市に迷い込んだような気分。
あれもこれも持って帰りたい、ここがサイゴンだったら迷わず買うのに~!!
けれども、ただでさえ、既に食料や服やらDVDやら・・・で30kgの荷物はいっぱい。
荷物が増えることを想定して、折りたためるスーツケースや、大きなナイロンバッグも持ってきてはいますけど、家具はさすがに無理ですわ
チャトチャックの中にもアンティークを売る区画はあるのですが、圧倒的にアジアン、チャイナなものが多いのです。
バンコクでブロカントというのは全く期待していなかっただけに、喜びもひとしお。
見ているだけでも楽しいです。
唯一持って帰れそうだったのが、フレーム。
古材のような板を組み合わせて作っている様々なフレームを扱うお店。
たしか、チャトチャでも以前見かけた気がします。
子供部屋にかけたら可愛いかもー、と写真6枚を飾れるカラフルな大きなサイズをひとつと、小ぶりの小さな白いフレームを2つお買い上げです。
日本で購入したバーンウッドの古材フレームとも相性がばっちりでした。
大きなサイズの方はさすがに重く、電車で移動の私たちはホテルに持って帰るのも大変。
いずれにせよ、日本に帰国したら大きくて重いフレームなど壁にかけられませんから、軽くするためにガラス板をとってもらいました。
地震対策でもあります。
帰国前に、現在あるたくさんのフォトフレームのガラス板は全てアクリルに変えてもらおうかなと思っています。
ああ、そういう細かいことを考えると、帰国までにやっておかなければならないこと、たくさんありますー
その大きなサイズのフレームは今は飾らずに、日本にお持ち帰り。
白い小さい方のフレームは飾りたかったのですが、ちょうどよいサイズのお写真が無かったので、リバティの布と組み合わせて、とりあえず飾っています。
玄関先のお気に入りのコーナーです。
このアンティーク家具はお気に入りではありますが、日本に持ち帰るのはあきらめています。
こうして見ると、やっぱり持って帰りたい。
でも置く場所がない・・・(涙

なんどかご紹介していますが、古い小屋を解体した木材を使った味のあるバーンウッドのフレーム。 |
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ガラスの仮面」ですけど、ホラーもの、「楊貴妃伝」とか名作ですよ~。


それをその場で線も引かずに、のこぎりで切って直そうとするから、曲がってしまってまたやり直しになり・・・














