DMMモバイルは、創価学会へ顧客情報を流出させただけでなく、電話回線の制御まで創価学会へ渡していたようです。もしかすると、技術的な事を担当しているIIJの可能性もありますが。

 

簡単な経緯

 

(1)精神科の異常さに気付いた事で、殺害ターゲットに。

 

共済会立川病院と三船クリニックが、精神科の薬で私に操って真如苑の会長暗殺を謀ったり、他の精神科患者を操って誰かを襲わせたり、女性患者を操って無料セフレにしたりしていました。私がそれらの仕組みに気付き、精神科の異常さを公表しようとしました。病院はそれを防ぐ為、私の事を「凶悪な性犯罪者だから始末しなければならない」と創価学会の殺害ターゲットにして、2010年頃から、慶応大学から共済病院へ派遣されていた色本涼医師や高田武人医師に命令しました。

 

共済会立川病院が、都合の悪い相手をのべつまくなしに殺している訳ではありません。10年以上前かな、病院前で「家族が病院に殺されました」とか「人殺しの病院です」と叫んでいた女性がいました。病院職員や患者なら覚えていますよね。当時すでに柏崎一男氏は、創価幹部でしたし、内科部長医師として病院を牛耳っていました(立川の医師会で柏崎医師に物申せる医師がいましたか?)。「人殺しの病院」と叫んでいた女性は、創価学会の仏敵として暗殺されましたか?

 

精神科の患者で、創価信者の黄野博勝(こうのひろかつ)部長医師の事を、「黄野はヤブ医者だ」とあちこちで言いふらしている患者が何人もいました。無料セフレの事を批判している患者もいました。彼らが創価の暗殺ターゲットになりましたか?

 

なぜ、柏崎一男部長医師、黄野博勝部長医師、三船英男院長は、3人とも私の担当医だった時には何もしないで、色本医師や高田医師に命令したのでしょうか?

 

そう考えていくと、「暗殺を繰り返した理由は、精神科の実態を隠蔽する事が非常に重要である。オウムの地下鉄サリンと同じ方法で真如苑の会長暗殺を謀った事や、多数の真如苑信者を犠牲にする事を、絶対に秘密にする為」という結論にたどり着きます。それ以外に、まともな理由は思いつきません。

 

(2)真如苑トップ「迷惑だ」

 

色本涼医師が、真如苑の修行で指導され、全てを白状しました。真如苑の事務局員が、三船クリニック・三船英男院長に問いただした所、共済会立川病院と共に命じた事を自白しました。高田武人医師も、次の勤務先の日赤足利病院で「部長医師に騙された」と言い訳しました。

 

真如苑の事務局員から「共済会立川病院と三船クリニック(共に創価)は今後二度とやらないと約束した」との事で、その時は穏便に公表せずに済ませる事になりました。しかし、その後も全然変わらず、創価に狙われて命の危険が続いた為、2013年末から2014年3月にかけて、それらの顛末を福耳ブログとして公表しました。

 

これらは、2014年3月に、真如苑・総本部と、立川市の安東太郎市議から発表された通りです。その際、私の行動に、教団トップが「迷惑だ」と言いました。そう言った理由は知りません。誰かご本人に尋ねて教えてください。

 

それより、尋ねる勇気を持った人がいるの?笑。

 

伊藤・前会長が殺されて(私が殺そうとした時は会長だった)、一番悲しむのが誰か、喪主が誰か、精神科で信者が1万人以上も犠牲になっている事を一番悲しむのは誰か、そう考えるのがヒントになるはず。

 

また、教団内で、伊藤・前会長を下の名前で呼び捨てできる方は、以前は3人いましたが、今は1人だけのはずです。それもヒントかな。

 

そうやって考えていけば、「迷惑だ」の真意はわかりますよね。

 

ただし、前会長が暗殺を謀られた事、教団中枢に同調者がいた事、精神科の実態や多くの信者が犠牲になっている事に、前会長も教団も気付いていなかったのは問題です。教団本部での職員研修(接心修行)すら、ローカルな創価信者(共済会立川病院と三船クリニックなど)に祈り負けしてた事も。私が指導する立場じゃないですけど、なんとも不甲斐ない。

 

真如苑の職員や信者では、「迷惑だ」と言われた事から、このブログを拒否して一切読まない人が多いはずです。しかし、他教団関係者や宗教問題ジャーナリストは、会長暗殺のマインドコントロールの具体的内容や、裏稼業を自慢していた特命係長の事を、知りたいはずです。今まで具体的な事は何も書いてきませんでした。あとしばらく生きていたら、安東太郎市議の資料などから説明したいと思います。今も、週に数回は命の危険を感じる事がありますけど。。。

 

(3)共済会立川病院と創価学会の裏稼業

 

その後わかった事です。

 

共済会立川病院が重役会で決定し、創価幹部の内科・柏崎一男部長医師を通して、創価学会へ私の口封じを命じた事。

 

共済会立川病院の職員が、勤務時間中に職務として、創価学会の連絡などを行なっていた事。

 

信越ポリマー(東証1部、信越化学の子会社)の労組委員長だった若槻誠氏や、電機メーカー(東証2部)の真船氏が、創価学会を通して共済会立川病院に人事情報などを提供した事。
 

創価学会が人事情報や社内情報を入手できない大企業はありません。創価と敵対する真如苑も、職員や信者が話した事を集めて、内部を把握されています。

 

電機メーカーの工場を担当する日本生命・川越営業所の山■氏からも連絡がありました。創価信者の日生レディは、ターゲットの情報収集、誹謗中傷の宣伝係、創価信者同士の連絡係などになっています。工場勤務時代に日生レディ(創価)から教わりました。立川で何度か会った日生レディも、創価の為に働く立派な信者と評判でした。
ちなみに、日本生命には、真面目に働いている創価以外の社員が沢山います。

 

創価の信者は、人事情報や顧客情報を、創価へ提供しなければなりません。もし、拒否したら、集団リンチで殺されるかもしれません。実質的に拒否する事はできません。うちが創価だった30年前も、今も、変わっていません。

 

病院は、信越ポリマーの情報システム室社員(真如苑信者)に騒ぎを起こさせて、技術部門役職者(創価信者)から「クビにしろ!」と激しい圧力をかけさせて、2014年3月にクビにしました。

 

広島や大阪にいる小学校や中学校時代の同窓生(創価)が、共済会立川病院の指示で、創価が必死になって調べていると伝えてきました。つまり、私は、普通のターゲット(仏敵)ではなく、必死に調べるほどの特別なターゲット(仏敵)なのです。その理由は、精神科の異常さを隠蔽する為としか考えられません。

 

日野駅から立川駅へ中央線では、アルビノなのか真っ白でふさふさの髪の小柄な初老男性に、無断で撮影されました。諏訪神社に初詣に行った時、後ろにいた坊主頭のがっちり体系の中年男性に、無断で撮影されました。あちこちで撮影されます。彼らは撮影後、急いでメールしています。自宅に帰ってから報告した府中のスポーツ店員もいます。これが、創価の尾行システムです。多数の信者がそれぞれの場所から報告します。うちが創価だった頃はスマホがなかったので大変でしたけど、今は非常に高度になっています。

 

こうやって情報を並べてみると、三船クリニックは1回も出てきません。創価へ指示を出したのも、創価から情報を受け取ったのも、全て共済会立川病院です。つまり、全ての黒幕は共済会立川病院だと判断できます。

 

病院の立場や規模を比べても、どちらが主導したかを判断できます。共済会立川病院は、戦前は陸軍病院だった大病院です。三船クリニックは、平成9年開業で、常勤医師は院長だけ、事務は奥様という個人クリニックです。共済会立川病院が、三船クリニックの為に、こんなに大掛かりな裏稼業をやりますか?、

 

個人的な立場を比べても、柏崎一男部長医師は、創価幹部で、立川の医師会の大物です。黄野博勝部長医師も、創価信者としても、大病院の部長医師としても、三船英男院より立場が上です。三船英男院長は、創価の幹部でもありませんし、医師会の重鎮でもありません。
 

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