晃華学園事件とは、東京都調布市にあるカトリック系私立校、汚れなきマリア修道会が経営する晃華学園小学校が、担任教師による体罰(暴行)を隠蔽する為、水岡伶龍君を児童相談所に保護させた事件です。子供を取り返す為、父親の水岡不二雄氏(一橋大学教授)が裁判を起こしました。

 

昨年から、裁判の報告会が行われなくなり、IWJやこのブログが、経過をアップしなくなりました。状況がわからなくなり、心配している方も多いと思います。現在の状況をアップしたいと思うのですが、共済会立川病院が、創価学会を使って私を始末しようとしている為、難しい状態が続いています。

 

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簡単に説明します。

 

創価学会は、創立当時も、今も、仏教ではありません。また、意にそぐわない相手に対して、暗殺や、全信者による無茶苦茶な嫌がらせ(集団ストーカー)を行なっています。そういった裏稼業に積極的に加担するのが信仰だと、厳しく指導しています。うちが創価だった30年前には、すでにシステム化されて、全国で暗殺や嫌がらせが行なわれていました。

 

真如苑は、真言宗から独立した仏教系宗教団体で、真言宗、天台宗、タイ仏教界、スリランカ仏教界などから支持されています。創価学会・池田大作会長から「一緒にやろう」(吸収してやる)と繰り返し誘われたのを断った事から敵視され、会長が銃で狙われたり、幹部が命を狙われるようになりました。創価学会は信者に、「真如苑は邪教(カルト)だから潰さなければならない」、「真如苑の幹部が一日も早く死ぬように、毎日祈念をしろ」と、長年にわたって厳しく指導しています。真如苑と創価学会の関係は、宗教戦争と言われるほどです。

 

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私は、東京都立川市にある(宗)真如苑の、設備メンテナンスなどの仕事をしていました。近くの共済病院と三船クリニックで、向精神薬を投与されマインドコントロールされて、真如苑の会長を殺そうとしました。医師たちは、真如苑壊滅を願う創価学会の信者でした。
 

その後、精神科の裏側を調べ始めました。薬物治療が原因で精神病状態になる事、薬物治療では精神病がほとんど治らない事、薬物によりマインドコントロールが簡単にできる事(オウム真理教のサリン・テロや、私のように)などです。その為、2010年頃には、共済病院の命令で殺害ターゲットになりました。それは、共済会立川病院の色本涼医師が、真如苑で証言した通りです。今でも、月に数度は、命の危険な状況が繰り返されています。

 

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1.児童相談所問題や精神医療問題の活動家たちは、「創価学会を怒らせたから、殺害ターゲットにされたんだ」、「殺されて当然の(悪い)事をした」と、嘘の解説を広めています。中川聡氏のオルタナティブ協議会や精神医療被害連絡会、嶋田和子氏の活動、薬害関係の活動、DCI日本・子どもの権利条約日本・CRC日本などで、嘘の解説を広めています。

 

事実は、私が精神医療問題を調べ始めたから殺害ターゲットにされ、繰り返し殺害を謀られたからネットに事実を公表したのです。なぜ、彼らが強引に嘘の解説をするのか、その理由はわかりますよね。

 

2.公明党は、創価学会の政治部門です。彼らは、政権与党として、児童相談所や精神医療の制度を作ってきました。今も、厚労省、児童相談所、精神医療を、監督・指導する立場です。

 

なぜ、児童相談所問題や精神医療問題に、創価学会やオウム真理教を支持する活動家や、左翼の活動家が、集まっているのか、その理由はわかりますよね。

 

3.昔から、カルトや左翼は、冤罪被害者や、国の政策の被害者を、積極的に勧誘してきました。

 

特に、創価学会とオウム真理教は、権力志向が強いです。例えば、創価学会は、国の支配を目標として、公明党を作りました。オウムは、国家権力(政権と中央官庁)を破壊する為に、地下鉄サリンを行ないました。そういう観点からも、考えるべきです。

 

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水岡伶龍君は、児童相談所に保護された後、親から無理やり引き離され、他の親族や友達とも会えず、不安で心細くてたまらなかったはずです。

 

伶龍君には向精神薬が投与されています。

 

児相や養護施設の職員は、親の面会や連絡を一切禁止しながら、子供には「親から捨てられたんだ。だから会いに来ないんだ」と教えます。


不安で心細くなっている子供に、向精神薬を投与し、「親に捨てられたんだ」と教えたら、ものすごく簡単にマインドコントロールできます。自暴自棄にさせる事も、薬で廃人にする事も、自爆テロに志願させる事も、簡単にできます。

 

小学校高学年から中学校という大事な時期にこんな事をされたら、伶龍君の一生はどうなってしまうのでしょう?。

 

それが、カトリック系私立校・晃華学園が願った事なのでしょうね。経営するのは「汚れなきマリア修道会」ですけど、これが宗教家のやる事なのでしょうか?、こんな事は、まともな宗教家の考える事ではありません。まるで、創価学会やオウム真理教と同じです。

 

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今後の裁判日程は、次のようになります。

 

●晃華学園事件・・・晃華学園小学校を相手にした裁判です。

 

2017年4月6日(木)午後1時15分、東京地裁(606号法廷?)、 「教育課程実施義務等請求事件」
 

●行政訴訟・・・埼玉県の児童相談所を相手にした裁判です。

 

2017年4月26日(水)午後1時15分、さいたま地裁105号法廷、「児童養護施設入所処分等取消請求事件」

 

裁判傍聴と、情報拡散を、よろしくお願いします。

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