2月16日、晃華学園事件の裁判傍聴に東京地裁に行って、帰ってきたら、玄関が空いていて、室内に煙草の臭いが漂っていました(私は煙草を吸いません)。

 

朝、玄関を出て少し歩いてから、ふと気になったので戻って、ドアノブをガチャガチャさせて確認しましたから、施錠忘れではありません。

 

 

2013年7月25日以降、真如苑事務局員で市議会議員の安東太郎氏が、共済会立川病院と三船クリニックに対して、創価学会として口封じを行なうように指示してから、毎月繰り返されています。


家宅侵入は、家探しをして、協力者やいろいろな情報を探り、金品を盗み、カメラやマイクの取付や調整を行なうのです。そして、「創価学会の嫌がらせだ!」と相手を心理的に追い詰める為に、わざと痕跡を残すのです。うちが創価だった30年前から何も変わっていない、いつものやり方です。

 

今までも、嶋田和子氏の精神医療問題の会合、中川聡氏の精神医療問題の勉強会や講演会、立川南口歯科への通院、の時は、必ず家の中を荒らされました。立川南口歯科の医師は、創価学会の熱心な信者で、柏崎一男医師と非常に親しいと、有名でした。

 

 

高橋麻莉子が隣102号室にいた頃、真如苑の会長暗殺も、私の殺害も、全ての黒幕は柏崎一男部長医師だと自慢してました。私に、創価の強大さを自慢したかったんでしょうね。今朝も、101号室で麻莉子と彼氏はいびきをかいて寝てましたけど。

 

その時は、事実かどうかわかりませんでした。その後、共済会立川病院のやっている事がいろいろリークされて、事実だと判断できました。

・川越地域の創価幹部の真船氏、川越や立川の創価信者の生保レディが、病院へ協力した事。

・信越ポリマーの元労組委員長・若月誠(創価)と工務課社員が、病院へ人事情報を提供した事。

・広島や大阪の小中学校の同窓生(創価信者)たちからの情報。

・病院職員(創価信者)が、勤務中に職務として創価学会の事を行なっていた事。

・病院の重役会で、不祥事や裏稼業の隠ぺいを、創価幹部の柏崎一男部長医師に任せると決定した事。

などなど。

 

 

創価学会の「熱心な信者」と言うのは、裏稼業に積極的に協力する信者です。川越地区の幹部・真船氏と同じ職場だった30年前も、盗聴や家宅侵入や集団リンチや暗殺に積極的に協力するのが、創価の信心だと厳しく指導されていました。今も何も変わっていません。

 

ある創価脱会者は、信者だった時、集団リンチに参加しなかった信者に対して、その地域の信者たちで「信心がなっていない!」と集団リンチを行なったと。。。。恐怖支配ですよね。

 

 

で、こういう事を書くと、「真如苑の幹部暗殺と、あなたの場合と、やり方が違う、変じゃん」と言い出すおバカさんがいるんです。宗教界のVIP暗殺と、一般人を対象にする事の違いすら理解できないんでしょうか。

 

真如苑の幹部を狙った時は、気付かれないように探ったはずです。創価の裏稼業担当者が銃を持っていたら、たまたま出会ったなんて考えられませんよね。

 

真如苑の幹部殺害は、創価学会が全信者に指導していた事からわかるように、本気で狙ってました。真如苑側も、殺されないように、必死でした。真如苑に侵入して、情報を探るなんて、出来る訳がありません。職員や信者から内部情報の断片を聞き出し、電話会社の創価社員に命じて盗聴させ、あちこちの取引先から情報を集め、それらをジグソーパズルのように組み立てて、「いつ、どこに、何しに行くか」を把握して狙ったのです。

 

もし、真如苑側の誰かが、創価の計画に気付いたら、予定を変えたはずです。銃を持って待ち構えている所に出ていくなんて、誰もやりませんよね。

 

会長が銃で狙われた事では、創価(の裏稼業)の方が、一枚上手だったのです。しかし、真如苑幹部が誰も殺されなかったという結果からすれば、真如苑が勝ったとも言えます。

 

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