真如苑事務局員で立川市議の安東太郎氏が、創価学会の共済会立川病院と三船クリニックに、創価学会を使って私の口封じを謀るように指示を出しました。そして、共済会立川病院が、全国の創価学会信者へ、仏敵として集団ストーカーをするように命令を出しました。今も大変な状況が続いています。

 

 

昨年の秋、八王子から中央線に乗って、立川へ向かっていた時。日野駅を過ぎて気づいたんですが、まっ白い髪がふさふさで小柄なおじさんがドアの横に立って、スマホのカメラを私に向けていました。私が顔を向けるのを待って、シャッター。画面を覗くと、メール送信をして、スマホを胸ポケットへしまい。すぐ立川駅に着いたんですが、そのおじさんは走るようにして降りてエスカレーターを上っていきました。

 

今年に入って、近くの諏訪神社に初詣に行った時。おまいりしている時、少し離れて後ろにスマホをかかげている坊主頭のオッサンがいました。私が向きを変えて顔が写るようになった瞬間にシャッター。

 

こんな事は、しょっちゅうです。

 

 

創価学会の活動信者は国内で200~300万人と言われています。総人口の約2%ですから、約50人に1人。立川や八王子は創価学会の重要拠点だったせいで信者が多いはずなので、2倍と見積もると、人口の約4%。約25人に1人。信者以外の協力者もいますから、それを考えるとかなり多いですね。

 

最近の信者によると、信者専用サイト等に「仏敵」と名付けた、教団の敵対者、教団にとって都合の悪い相手、集団ストーカーや暗殺のターゲットなどの、個人情報(顔写真やいろいろな情報)が載せられているそうです。そして、信者は、彼らを見つけると、スマホやパソコンから、どこで何をしているか(していたか)を教団へ送る事になっているそうです。

 

仏教でもないのに「仏敵」と名付けるなんて、仏教に対する侮辱ですね。

 

一人の信者が、ずっと尾行しなくても、たくさんの信者がその場その場で監視をすれば、誰がどこにいるか、何をしているかを、常に把握できます。

 

 

例えば、スポーツ用品店で働くオニーチャンは、仕事中に個人のスマホを操作できません。だから、自宅に帰ってきてから、「仏敵の▲▲氏が、昨日、うちの店に来て、〇〇を買いました」と送っているそうです。

 

さらに、「あの客が来たら教えてくれ」と、同僚に頼んでいるそうです。他店で万引きの前科があるとか、何か適当な理由を作っているそうです。同僚は何も知らずに、創価の協力者になってしまいます。

 

逆手に取れば、創価へ情報提供している店員がいるかどうかが、わかりますよね。例えば、「忘れ物したんです」ってやればね。

 

 

創価の集団ストーカーは、特別な訓練を受けたエージェントがやっているのではありません。スマホやパソコンを使えない頭の悪いオッサンやオバサン、ボケかけたジジババでもできるんです。スマホやパソコンから送るのは子供等が行いますから。

 

これが創価の信仰です。信者なら絶対に知っています。上手に言い訳して、集団ストーカーや裏稼業に協力しない信者はいますけど。熱心な信者とは、そういう裏稼業を積極的にやる信者です。

 

 

創価の祈念を「念を込める」と言いますが、仏教やキリスト教ではありませんから神仏を祈る事はできません。黒魔術や呪術をベースにするしかありません。日蓮正宗だと言いたい人もいるでしょうが、創価学会が設立された時も、今も、日蓮正宗ではありません。警察や世間の評判などを考えて、対外的にカモフラージュする為に、日蓮正宗と取引していたようです。日蓮正宗の僧侶や、創価学会の元幹部が、「創価学会の祈念は、呪いの祈念だ」と批判しています。


今日はここまで。

 

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