相変わらず、監視された生活です。それと、毎日101号室のいびきがうるさくて困ってます。

真如苑事務局員で立川市議の安東太郎氏は、ナマポの不正摘発も、創価の裏稼業摘発も、創価の為に何もしない、って方針を貫くんでしょうか。

 

私が福耳ブログを始める前(2013年秋)の、共済会立川病院と三船クリニックと安東太郎氏の資料には・・・・・私を監視する為、隠しカメラ等を仕掛ける。近隣の創価信者宅からインターネットにつなぎ、共済病院の院内LAN経由で内科・柏崎一男部長医師たちのパソコンで監視できるようにする。(インターネットですから病院外でも)内科部長医師たちが個人のスマホやパソコンで監視できるようにする。と。

なぜ、これを真如苑や後援会(真如苑信者)に公表しないんですか?

 

■ 創価の集団ストーカーは、実はローテク

 

創価の集団ストーカー!と騒ぐ人たちの書き込みを見ると、創価はものすごいハイテクを使っていると書いてあります。しかし、現実はそうではありません。全国の信者が使うんですから、無線機を扱う店や、セキュリティショップで、売っている機材を使っています。特殊な訓練を積んだエージェントがやるんじゃありません、近所の電気工事店、電話工事屋、鍵屋などが取り付けて、近所の信者が使って、監視や尾行をするんです。

 

セキュリティと盗聴盗撮の関係を理解している人はほとんどいないので、簡単に説明します。

 

例えば、玄関に訪問者確認用の小型監視カメラを取り付ける場合、「これがカメラだ!」とすぐに気付く外観のカメラを、「ここにカメラがある!」と目立つように取り付けます。

盗撮の場合、同じカメラを使う場合は、外観が目立たなくなるように細工をして、レンズ中心部以外が隠れるように取り付けます。

使う目的が逆になるだけで、使う機器も、取り付ける工事業者も、同じです。

 

もうひとつ。ビックカメラやアマゾンでは、外出先から自宅のペットを監視する為に、ネットワーク対応(LANやルーターに接続できる)小型カメラを売っています。安いのなら数千円。映像が綺麗な超小型カメラでも数万円。業務用だともっと高価ですが、何台ものカメラを連動させたり、タイマー動作させたり、いろいろな事ができます。自宅のペットを監視するんじゃなく、他人の生活を監視する為にも使えます。そう考えるとわかりやすいでしょ。

 

 

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■ 創価・真船社長の指示で嫌がらせ

 

昔、創価学会の信者でした。ほんの一時期だけですけどね。その時、同じ技術部の創価幹部・真船氏の指示により、同じ職場の女性に嫌がらせをしました。

 

ですから、私が嫌がらせを担当したのは、会社内だけ、勤務中だけ。退社後の夜間や、休日は、何もしません。通勤も、彼女とは別方法で、反対方向でした。彼女は、芳野台工業団地と川越駅/本川越駅を結ぶバスを利用していました。私は東大宮駅の近くに住んでいましたし、通勤は自家用車やオートバイで、方向も反対。

 

もし、私が犯罪を行なうなら、邪魔をする他人が沢山いて、懲戒解雇の恐れもある会社内で、わざわざ行う理由がありません。退社後の夜間や、休日に行なったはずです。

 

■ 真船社長

 

真船氏たちが、尾ひれ背びれをつけて、ずいぶん悪質な内容にして広めてますけど。本当にそんなに悪質な状況だったら、責任者の技術部長(役員で創業者一族)や工場長や総務部人事部が、なぜ何もしなかったんでしょう?。

 

当時、真船氏は主任クラスでしたが、社内(の裏情報)では「他人を陥れる天才」と評判で、部課長たちも彼には一目置いていました。ヒラは気付かなくても、有能な管理職なら、彼が創価幹部だとわかりますし、創価の裏稼業も知っています。陰では「真船社長」と呼ばれていました。技術部長もよく彼の意見を聞いてました。彼が「クビにしたら?」と言ったら、すぐに技術部長の命令で懲戒解雇されたはずです。

 

本当は、彼が裏で糸を引いていたから、女性の異動も、私の処分も、何も行われなかったんです。そうでなければ、正義感あふれる彼が力づくで犯行を止めさせて、彼の指示で処分が行われたはずです。

 

ターゲットになった女性は、たしか、創価の地区部長の嫁だったかな(娘だったかも)。だから、彼は、自分が指示したとは絶対に言えません。彼は、創価幹部として毎日「もっとやれ」と祈念してたし、「何やってるんだ、もっとちゃんとやれ」と言ってましたけど。(何をちゃんとやるのか?、隠語ですよね)。


■ 社内の犯罪に知らん顔のブラック企業

 

東証二部上場企業の主力工場で、大型機械も製造するのですから、そこそこ広い工場ですし、人数もかなりいます。もし、社内で犯罪が起きたら、すぐに加害者を取り押さえて、犯罪をやめさせなければなりません。そして、被害者を他部署へ異動させたり、加害者を処分(解雇)しなければなりません。企業には社会的責任がありますから。

 

真船社長が言うように、社内で犯罪が起きても知らん顔をしてきたブラック企業なら、会社を潰すべきです。今回、正義感溢れる彼が、ブラック企業だったと内部告発してる訳ですよね。彼は、フルネームと社名を公開して構わないと、情報提供した訳ですよね。(創価幹部の彼をヒーローにしたくないから書かないできましたけど、公開しますか?)

 

■ 高田武人医師と同じ

 

気付きましたか?。共済会立川病院で、創価学会の上司たちから患者を殺すように命じられて、喜んで引き受けた(慶応大学から来ていた)高田武人医師や色本涼医師と、同じなんです。

 

つまり、真船社長に当たるのが、共済会立川病院・黄野博勝部長医師と、三船クリニック・三船英男院長。

 

私に当たるのが、高田武人医師と色本涼医師。

 

だから、共済会立川病院と三船クリニックの企みに気付けたんでしょう。

 

■ 真船社長の裏稼業の話にわくわく

 

当時、休憩時間に、真船社長が、盗聴マイク、隠しカメラ、電話盗聴、無線(違法のやつ)、ピッキングやハッキングなどについて、得意になって話すのを、ワクワクしながら聞いていました。

 

この3年間、共済会立川病院が創価学会に出した指示により、監視や嫌がらせが続いています。隣や向かいの創価信者が、隠しカメラや盗聴マイクで私の様子(よだれを流して昼寝してる姿とか)を覗き見たり、プロバイダーや電話会社の創価信者を利用して通信内容を違法に傍受したり、犯罪を行なってワクワクしてる気持ちが手に取るようにわかります。

 

創価の熱心な信者なら、自分たちが裏稼業をやっているのは、皆知っています。私の頃も、裏稼業に自ら積極的に協力するのが信心だと指導されました。公式に仏教だと言うのは、世間を欺く為のカモフラージュでした。

 

真如苑の幹部暗殺などの話を聞くと、創価はずっと前から裏稼業をやっていました。調べると、教団設立当初から、まともな宗教団体じゃないですしね。創価学会の実態って、スターウォーズの帝国軍みたいに邪悪なカルトです。

 

■ 最先端の偏頭痛治療

 

重要な問題ですが、内科や神経内科で偏頭痛治療に薬をもらっていました。当時、流行していた偏頭痛治療は、向精神薬です。最先端の治療方法でかなり効果が出ていると、新聞や医療情報誌が大きく取り上げていました。

 

偏頭痛を直す為なら、「どんな治療でも受ける」というのが、当時の気持ちでした。偏頭痛がなくなれば、生きているのが楽になる、毎日24時間が快適になる。そう考えれば、数百万円なら安い、費用は長期の分割払にすれば済む、と思っていました。

 

■ 創価学会を脱会

 

軍曹(仮名)の協力で、創価学会を脱会しました。

 

軍曹の所には、脱会希望者が何組もいました。彼らは創価の熱心な信者でしたが、家族が次々と悲惨な死に方をしたり、教団中枢の現実を知ったりして、脱会を決心しました。教団が「どんな手段を使っても脱会を阻止」していた頃なので、財産や仕事を失って夜逃げ同然で引っ越すのも覚悟の上で、家族全員(子供まで)が命がけでした。

 

彼らは、熱心な信者でしたから、呪いの祈念に取り組み、集団ストーカー、集団リンチ、盗聴・尾行・家宅侵入など、裏稼業に関わっていました。話を聞くと、CIAよりもすごい事を普通にやっていました。

 

軍曹や彼らから聞いた話と、今、共済会立川病院と三船クリニックが創価学会に指示を出している事が、基本的に同じです。スマホやインターネットなどは進化してますけど、やってる事の基本はそっくり同じです。

 

創価学会では、30年前以上も前から裏稼業がシステム化されていて、日本全国どこでも同じように集団ストーカーや裏稼業を行なっていました。今も全く変わりません。

 

 

つづく

 

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