なんか、知ったかぶりをして好き勝手な事を言ってる人や、間違った解釈をして偉そうな事を言ってる人が、ちょっと目障りなので、簡単にあらすじを書きます。

 

創価学会による嫌がらせが始まったのは、私が精神科の裏側を突き始めた2007年頃です。その頃は集団ストーカーではありません。共済会立川病院と三船クリニックの支配下、つまり立川周辺の信者(の一部)による監視や盗聴が主でした。私が何を企んでいるのか、誰と連絡を取っているのか、調べようとしていました。

 

集団ストーカーが始まったのは、2013年7月26日。真如苑事務局員で立川市議会議員の安東太郎氏が、創価学会と知りながら、共済会立川病院と三船クリニックに、私の口封じを謀るように指示を出したからです。

 

それ以後、自宅が荒らされたり、金品を盗まれたり、尾行・盗聴・盗撮、殺されそうになったり、創価学会お得意の手法で、嫌がらせがエスカレートしていきました。嫌がらせに対抗する為に、2014年1月~3月に「福耳ブログ」で、共済会立川病院と三船クリニックの不祥事や裏稼業のうち、ほんの一部だけを暴露しました。

 

不祥事とは・・・・
●患者を精神薬でマインドコントロールして創価学会の為に真如苑会長を殺させようとした(オウム真理教のサリン・テロと同じ)。
●精神科の若い女性患者をセフレにした(誘われたら断ってはいけないとマインドコントロール)。
●精神科患者がストーカーになった事を知りながら、対処しなかった。被害に遭った女子大生が正気を失った。
●精神科患者が女性を襲った事を知りながら、対処しなかった。
●他にも、精神科患者が、暴行、窃盗、性犯罪など、犯罪や問題を起こした事を知りながら、対処しなかった。
●これらに関して、被害者や家族からクレームが繰り返されたのに、「患者にやりたい事をやらせるのが治療だ」とか、「東京都福祉保健局の指導だ」と主張して、対処しなかった。

 

裏稼業とは・・・・
●創価学会の精神科・黄野博勝部長医師と三船クリニック・三船英男院長が、慶応大学から来ていた色本涼医師や高田武人医師に患者の暗殺を命令した。(今の精神科は治療ではなく、薬で廃人を作るのが仕事なので、喜んで引き受けた)。
●色本医師が真如苑で裏稼業をばらし、真如苑から不祥事や裏稼業を指摘された。事実だと認めて、今後は行わないと、約束したにも関わらず続けた。(創価がそんな約束を守るはずがないよね)。

 

 

2014年2月~3月、共済会立川病院の重役会議では、三船クリニックとともに、ネットに暴露された不祥事や裏稼業を、どうやって隠ぺいするかが最重要議題になっていました。最終的に、創価学会幹部である内科・柏崎一男部長医師に、全国の創価学会公明党を使い、私を(仏敵として)始末させる事を決めました。病院職員の創価学会信者たちは、本来の業務を離れて、柏崎部長医師の命令で創価学会の任務を行ないました。共済病院内に、勤務時間内に創価学会の活動を行なう組織を作った訳です。

 

真如苑事務局員で立川市議会議員の安東太郎氏は、創価学会・共済会立川病院・三船クリニックに全面的に協力しました。真如苑の職員や信者の個人情報を提供したり(それなりの人数)、のび太君やボクシング君など真如苑信者を創価に提供したり(結果としてボクシング君はクビ)、真如苑・最高幹部会議において創価学会に協力するよう必死に説得したり。

 

2014年3月の真如苑・最高幹部会議では、私に協力してくれた事務局員の主張ではなく、安東太郎氏の主張に従う事を決めました。これって、創価に協力するって事ですから、幹部が暗殺されても構わないって事ですよね。先代の教団トップも、事務局員が裏切っているのを知りながら改心を期待して、冤罪で逮捕されましたけど、今回もそういう考えなのでしょうか。

真如苑の決定を聞いて、一番喜んだのが、共済会立川病院と三船クリニックです。安東太郎氏が裏切ったと思っていたのに、裏切っていなかった、暗殺を黙認するんだ、と大喜びでした。

 

それゆえに、ほとぼりが冷めた頃に、精神科患者による真如苑の警備員刺傷事件が起きたのでしょう。犯人は、事件のだいぶ前から精神薬で正気を失っていましたし、マインドコントロールされたか念を送られて、操られて教団幹部を狙ったように思います。事件の起きた時刻も、創価が念を送る丑三つ時が終わって、行動を始めたとすると辻褄が合います。薬で廃人状態にされていたので、誰をどのように狙うかを理解できず、目の前にいた人を刺したのでしょう。


真如苑会長の部下も、会長暗殺を謀った柏崎医師や三船医師に同調した秘書部の警護&裏稼業担当・特命係長(仮名)を始め、何人もが安東太郎氏と同じような事をしています。警護担当秘書が暗殺を謀った事にすら、誰も気付けないんだもの。たがが緩み切ってるんじゃないでしょうかね。特に、特命係長は、創価学会・三船英男院長のものすごいお気に入りでした。ここらの話は次の機会に。

 

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