創価学会の仏敵というのは、集団ストーカーや暗殺をするように教団が指示した相手の事です。仏教ではない宗教団体なのに、仏敵と言う言葉を使う事は仏教への冒涜でしかありません。なぜ、仏敵と言う言葉を使ったのか?、それは創価学会が仏敵だからです。他から言われる前に言えば、言ったんもん勝ち!と思ったんでしょう。

 

以前、家族ぐるみで付き合っていた近所の創価学会幹部に誘われて、うちもお付き合いで入信していました。

最初は、「宗教活動は何もしなくていいわよ」。

しばらくすると、「新聞取ってくれないかしら。配達はしないようにしておくし、お金もうちで建て替えておくから」

しばらくすると、「新聞配達して良いかしら」

で、「新聞代も払ってくれるとありがたいんですけど」

ずるずると創価の深みに引きずり込まれていきます。

このあたりで、軍曹の支援を受けて脱退しました。親は、「やめないで」と、しつこく粘られて大変だったようです。最初に言われた宗教活動とは、集団ストーカーや暗殺に協力したり、教団へ多額の寄付金を納める事です。真船氏に教えてもらいました。

 

※新聞とは、創価学会が信者向けに発行している聖教新聞。

 

まあ、今は、共済会立川病院が創価学会へ依頼した事から、集団ストーカーのターゲットになっていますけどね。
 

たまにですが、集団ストーカーへの協力を拒否する信者もいます。共済会立川病院の内科・柏崎一男部長医師(創価学会幹部)と仲良しの、川越地域の創価学会幹部・真船(マフネ)氏によると。。。。

 

協力したくないと言う信者は、集団ストーカーのターゲットに指定されて、自殺するまで追いつめられたそうです。「学会からの指示で嫌がらせをするのと、学会を裏切った奴へ嫌がらせをするのと、どっちが恐ろしいと思う?」と。

 

創価学会の信仰を続けると、心が創価学会の邪悪さに染まるので、嫌がらせが楽しくなります。協力したくないと言う信者は珍しいそうです。たしかに、真船氏もそうでした、盗聴マイクやカメラの話を始めると、狡猾で意地悪な別人に変わり、うれしくてたまらないって表情に変わりました。

 

 

先日、ららぽーとの前で、真如苑のある事務局員から、尋ねられたのですが。

ブログの話が進まないので、しびれを切らして尋ねたのでしょう。真如苑の事務局員・安東太郎氏が、創価学会の裏稼業に協力していた事は、苑主も知ってますよ。念が来たから(たぶん本人のはず)。

 

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