ブロガーズ・ハイ

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になればいいのに。



なんてコトはさておき。



試写会にて、

クライマーズ・ハイ を見ました。



オモロイね。


かなり。


新聞社ならでは、

そして地方紙ならではのドラマを、

あの大事件を元に描かれている。


8月12日。


久しぶりに聞いたが、

もの凄い一日だな・・・。

(↑聞いたことない人がいたら、心して聞いてくださいね。)






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やりたいことの追加。

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前回、

夏にやりたいことを述べさせて頂いたが、



まだ、もうひとつあったのを忘れておりました。



ゴルフ好きのあなたなら、

必見ですよ。



ミケルソンも、この情報を聞いたら、

こんなに喜んでおりました。




まぁ、

それはさておき、


これね。

これ。



当初、SFCメンバー達と画策していたプランではあるが、


ゴルフ好きなあなたなら、


女性が好きなあなたなら、


コンパが好きなあなたなら、



楽しめる催しでございますね。




かの有名な竹村姉妹の、

竹村千里がいることには、若干の違和感があるものの、


女性のスロープレーにいらいらしているアナタ!

是非、一緒にラウンドしましょう!!




ボクか。




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DOMO。



こんにちは。

元気ですか?





ボクですか?





ハイ、元気です。





6月中旬を迎え、

夏のイベントをドコでナニを行うか、考え中でございますドキドキ





まだ、先は見えておりませんが・・・。



 





しかしながら、

楽しいコトが大好きである私、

色々画策中でございます。





まずは、夏の定番。



森のビアガーデン。  



去年ぐらいに久しぶりに行ったが、

オモロー。



さらに、

4000円で食べ放題・飲み放題は、価格破壊・環境破壊。



ビールをサーバーまで行って自分で注がなければならないのが、若干苦になるが、

お気に入りの後輩を連れて行けば、解消されます。



こちらも定番。



潮風公園でのBBQ。  


定番中の定番だが、

でふぁねとリー、盛り上がります。


あぶそりゅーとりーです。





そして

続いては、ちょっと変化球。



クルージングカフェ。  



現在、

7月1日からの予約を募集中。

オイニーがどれぐらい車内に蓄積されるのか気になるトコロだが、

気のおける仲間達とだったら、

そんなの関係ありませんね♪







さらに!!!


夏に向けて、

DJ blue のイベントも画策中だと、

デカ から聞いたりと。


こちらも、盛り上がりますね♪





まだまだオモロイことは沢山あるが、

書いているだけで一日かかっちゃうので、

とりあえず、

この辺にしとくか・・・。





夏、

色々と楽しみですな!!


偉大なる作曲家

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6月に入り、「ロンバケ」シーズンを迎えた。

皆さんもご存知のように、

ボクが大好きなドラマである。


コンパで出会った娘が、

「ロンバケが一番好きなんだよねぇ~」と軽はずみな発言をした時、

苛立ちを覚え、

泣かした事もあるくらいだ。







今日は、このロンバケにまつわる話。

皆さんは、

日向大介という男を知っていますか?



では、

CAGNET。




普通知らないよね。







これを聞いただけで、あっ、と思う方がいるのであれば、


相当ドラマ通である。


というか、ロンバケ通である。



以前、このブログでもご紹介したが、


この『ロングバケーション』、

自分をここまでドラマ好きにさせてくれたのも、この作品があったからだと言っても


過言ではないだろう。




とはいっても、今回はドラマの内容では無く、


またも音楽・挿入歌についてである。





冒頭で述べた、CAGNET。


ロングバケーションでサントラを担当しているグループだ。


その他『ラブジェネレーション』『Love Story』でも音楽を担当。


作曲家の日向大介がやっている。



伝説的なユニットなのである。



あの流れるような曲調。
ムードを決して壊さない、透き通るような心地よいメロディー。
ロングバケーションのヒットは、このCAGNETの活躍があったからこそだろう。


『セナのピアノ』も彼が作曲したものだ。


(ちなみに、ドラマの中では、瀬名君がコンクールで演奏するときに、


司会者の方が「ヒナタ・ラプソティ」と曲を紹介している)






調べてみると、

かつてはグラミー賞にもノミネートされ、
あの世界の小室をプロデュースしたことが、ブレイクのきっかけだったそうだ。
才能は、見出されるものだなぁ・・。


恐るべし日向大介・・・。







あれ、日向?



ここでビビっと来たかたは、ドラマオタクの極み。

そう、作曲家・日向敏文である。



知らない方に、ご紹介しておこう。


代表作は以下。
『東京ラブストーリー』

『愛という名のものに』


『ひとつ屋根の下』


もちろん、知ってますよね?


全て彼の音楽によるもの。



先ほどの大介の兄である。



兄弟揃って、優秀なのね・・。

最近ドラマの世界で音楽を奏でることは無いみたいだけれど、

また出てきたら、楽しみですな。



あ、

ちなみにですが、

先日の結婚式VTRを作る際に、

BGMとして日向broの作品を持っていったら、

編集マンがえらい感激をしておりました。



「これは、ドコで仕入れたんですか?」と。

やっぱいい曲は分かるんですねぇ♪



「ドラマです。」と答えたらかっこいいんでしょうが、


「amazonです。」と答えました。




ちゃんちゃん。

世の中の不条理

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ケータイを変えました。


そう、

906です。


しかも、

F→Pへの変更。



しかしながら、

携帯を変えて、

まだ一週間も経っていないのですが、


本日、こんなニュースが・・・


よくあるよね、

こういうコト。


結構高い品物だったのに・・・。





でもね。




変えちゃうよ♪



会社ごと♪



あおやまてるま

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今年に入って、

一番のヒットはやはり、

「そばにいるね」。


ご存知、青山テルマの大人気ソングだ。


Soljaの「ここにいるよ」のアンサーソングとして、

一世を風靡した。



今日は、

今年流行りそうな曲を一つ紹介しよう。


こちら。

(視聴して♪)


ロンバケ好きなボクにとってはたまらない作品だ。


あの、セナのピアノが使われている。



6月11日発売だが、

今年の夏はこの曲が日本中の駆け抜けるだろう。



女子との会話に乗り遅れない為にも、

覚えておこう!!



そうだ、映画館に行こう!

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最近、訳あって、色んな映画を見た。

とりあえず、

書き記しておこう!



まずは

「JUNO」

16歳の女の子が、妊娠しちゃって大騒ぎ、って話。

早口言葉が飛び交う、意外とオモローな作品。


アカデミー脚本賞取っちゃってます。元ストリッパーの人が書いたんだって♪

そして、主演のエレン・ペイジの演技。

日本に来た記者会見で、

この映画から学んだことは?という記者の質問に対し

「コンドームをつけること」と答えた彼女。

大物だ。


そして

「パリの二日間」

基本、フランス映画は嫌いなんだが、観た。

まぁ、オモロー。

倦怠期のカップルにはお勧めかな・・・。



さらに

「hot fuzz

クソくだらない、イギリス映画。

けど、やばいオモロー。

くだらないけど、

観ても損はないだろう。

「ラブアクチュアリー」に出ていた俳優さんたちが沢山出てくるので、

その辺でも楽しめる作品だ。




そして、今度見に行くのが

こちら、

刑事にお勧めである。

なんか、キゃチコピーだけで、ご飯食える感じですな。



と、今回は映画を語ってみました。




でもね、

ホントに観たいのは、

「少林少女」なの・・・。



じゃ。