昨日、六本木の21_21 DESIGN SIGHTで開催されている『アーヴィング・ペンと三宅一生 Visual Dialogue』を見に行って来ました。
1983年の『ヴォーグ』誌編集ページでアーヴィング・ペンがISSEY MIYAKEの服を撮影し、「こんな見方ができるのか」と驚いた三宅一生は、その後パリコレクションで発表してきた服の撮影を依頼。
その撮影された写真達が展示されたのですが、やっぱりオシャレ~(*´ω`*)
もう、それはそれは、とっても面白かったです!!!
21_21 DESIGN SIGHTの企画展はいつも面白いので、本当にオススメです~♫
[matsu]



