Bloody Faith

欲望をあおるだけの
ファッションではなく、
人を包み癒すことのできる
衣服の提供を目指します。

スマートには生きられないけどね、、、
じたばたしたって、いいと思う。
人と違った人生で、いいと思う。
「普通」や「常識」を疑うことは大事。
そこから「オリジナル」が始まるのだから。



テーマ:

まだあと2回ほど、引っ越しが待ち受けておりますが、

新たな展開への準備は整いつつあります。

なにしろ、いろいろな可能性を持った、そうそうたるメンツが

集結していますので、ワクワクしております。




商品アップのスピードも、徐々に戻っております。

ぼちぼちと、よろしくお願いいたします。



$Bloody Faith
$Bloody Faith
$Bloody Faith

テーマ:
スポーツマツヤマ祭

明日、明後日は、

一般入場可能です。



すっごくお値打ちでビックリ。


芦屋スタイルも、出店させていただいています。

ごあいさつがわりに激安です。

photo:01




スポーツマツヤマ社長夫妻には、

あまりにお世話になりすぎて、

足を向けては、寝られません。



iPhoneからの投稿

テーマ:
いや、ブログの更新が途絶えておりまするが・・・


いや、まいった。



大変な事件だらけの毎日で、


そしゃくする余裕がなく、


文章にできないのだあ~~~~






事件と言っても、今年のは~~~~


いい方ばっか。




このまま、調子に乗ってやるう!!!



スタッフもさいこーのメンバーよ~ん






テーマ:
続きがあるんです。



破格に内職費をお支払いするわけ。

女性に働きやすい時間にしているわけ。



それは、

わたしは、「手当て」という言葉を信じています。



子どもの調子が悪いとき、

腰が痛むとき、

出産の割れそうな痛さのとき、


そんな時でも、

愛する人の手を患部に当ててもらうと、

痛みが楽になったりしますよね?




手から出るエネルギーの力を信じています。

それは、人の想念から発しています。



イライラしたり、腹をたてたりしながらの仕事は、

そういう「負」のエネルギーが。



うれしかったり、楽しかったりする心で行う仕事は、

陽のエネルギーが、

畳んだり、検品したり、細部の修理をする、

その商品にのっかり、

お客様まで届く。




わたしは、そのことを、強く信じています。



だから、

日本の職人さんは、モノ作りを「道」として

心の修行だとしたのです。

心を無にしろと、伝えてきたのです。



それが、

ニッポンのモノ作りの神髄だと思うのです。

そのことを次世代に残すために、わたしは会社を興したのです。




喜びを感じながら、優しい指使いで、

商品を扱ってほしい。



そのエネルギーをお届けすること。

それが、わが社のスタイルです。






高くお支払いする、もうひとつの理由です。






そろそろ、新着アップしてまいりますね。



Bloody Faith
Bloody Faith
Bloody Faith
Bloody Faith
Bloody Faith
Bloody Faith
Bloody Faith
Bloody Faith

テーマ:

今日も、お願いしている内職費や勤務時間について

問い合わせがありましたので、ここでもお答えしておきますね。

いつも短い時間では、ちゃんと、全部をお答えできないので。



パートさんの場合は、

家事が済んでから出勤。

子どものお迎えや帰宅までに退社、

というのを許可しています。


内職の場合は、破格にお支払いしています。

自宅ででも、勤務と同じ程度は稼いでいただける額にしています。


そりゃあ、うちも、

安ければ安いほど、ありがたいですし、

こんな時代ですので、安くしても、応募はたくさんあります。






が、

それでは、わたしが会社を興した理由が成り立たない。



ものすごく学歴やキャリアをお持ちの女性が、

子どもがいるばかりに、ハンバーガーやドーナツ屋さんで

アルバイトしていたり、

1個1円にも満たない内職をしている現状を見てきました。




何よりも、その女性たちに、自信や自立心がなくなってしまうのを

大変哀しい思いで見てきました。




やがて子どもの手が離れても、

キャリアの途切れた女性に、やらせてもらえる仕事は限られています。


逆に、仕事を続けたければ、子どもを犠牲にするしかありません。

男になって、男の心で働くより、社会で生き抜くすべがない。





こんな社会で、

子どもが幸せに育つでしょうか?


こんな社会で、

女性が笑えるでしょうか?


そして、

そんな社会で、

男性は、がんばれるでしょうか?



内職の価格破壊をしたい。

高い方に。




女性が自尊心を持って、

家で仕事をする。

それが、当たり前のことになってほしい。



そのために、できることを、

小さな事からですが、

はじめています。


やっていることは、

ほんとうに、ほんとうに、些細なことかもしれませんが、

常にぶれないで、やってきているつもりです。



衣服がすばらしいのは、

女性が、女性の感性を最大限に生かしてできる仕事だからです。




こんなふうな私に、


「はっ? 甘いね」と言った方々へ。






あなた方の会社がつぶれても、


わたしは、生き残っています。




テーマ:

2012年は激変すると、

あちこちで言ってもらってましたが、

こんなに変化しようとは・・・。


いっつも思うけど、神様のやることは、

人間の想像を超えてる。

あ~だこ~だと、計画したところで、

そのとおりに進んだ試しがない(良い方向の場合は)。



一方、人間の想念で起きること(悪い方のバージョン)は、

考えたとおり、恐れたとおり、予感したとおりになる。




だ~か~ら~


無理矢理にでも、心をまっすぐ立て直し、

無理矢理にでも、明るく、陽気にしてないと、

ほんと、

こわいよ、人生。

こわい、こわい。



生活の不安、

お金の不安、

老後の不安、


そういうもので頭がいっぱいになってると、

ほんと、こわいよ。


ちゃんと気づけないと、

一生を、棒に振る。


気づきさえすれば、

ヒモや、奴隷状態から抜けだせるというのに・・・






テーマ:
ここのところ、舞台衣装の


別注のご連絡が相次いでいます。




以前からフラやダンスの衣装というご注文は


まあまあ多かったのですが、


最近は、数十枚など、数量がまとまって多く、


なるべくご希望に添えるよう、様々なご提案をさせていただいてます。





で、そんなやり取りをしながら


思い出したのですけど・・・




あざみ野のワンブロック先に住んでいたとき、


劇団四季で、


コスチュームデザイナーの募集があったんです。


ひやかし半分で応募したら、何度かの試験があり、


デザイン画審査とか、いろいろあって、結局、残っちゃったんです。





ただ、スタッフの方から、


「社員は長期出張や、監督の一声で全変更、徹夜続きになるので、


子どもがいるなら、外部で関わった方がいいですよ」


と、アドバイスいただきました。



それで、外部デザイナーとして関わらせていただく


という話のまま、


関西に戻ってきました。




欲がなく、結局、そのままになってしまいましたが・・・。




舞台の衣装も、ちょっと興味がありましたが、


育児との両立は難しいので、関わることが出来ずにいましたが、


こうやって、また、そういうお話を、違う形でいただき、


人生、面白いな~と、思う、今日この頃、です。





Amebaおすすめキーワード