Mr.Children25周年のメモリアルイヤーの最初を飾るニューシングル「ヒカリノアトリエ」は、いつものMr.Childrenに加えてサックスやフルートやトランペットそして「チャラン・ポ・ランタン」のKOHARUがアコーディオンで加わったスペシャルユニット「ヒカリノアトリエ」による、よりシンプルで生音の温かさシンプルな唄の強さにこだわった感動作。

「「雨上がりの空に七色の虹がかかる」ってそんなに単純じゃない、この夢想家だって理解ってる」
「「一体何の意味がある?」つい損か得かで考える、でもたった一人でも笑ってくれるなら、それが宝物」
上手くいかない日や憂鬱な日があっても、それでも腐らずに生きていて良かったと、幸せを感じられる日が来ると信じ
「空にかかる虹を今日も信じ歩き続けよう、優し過ぎる嘘で涙を拭いたら、虹はほらそこに、過去は消えず未来は読めず不安がつきまとう、だけど明日を変えるなら今、今だけがここにある、きっと虹はもうそこにある」
過去は消えなくても、未来が読めず、不安がつきまとっても、虹を心に持って今を生きていこうという強い希望と意思を支え伴走者となってくれるHappy Songです。






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ロバート・ロドリゲスがメガホンをとり、クエンティン・タランティーノが脚本を担当した、1996年公開のアクション・ホラー映画「フロム・ダスク・ティル・ドーン」。
本作のシリーズは、映画のオリジナルストーリーの過去の部分にも焦点を当て、映画では触れられていなかった登場人物の背景をより詳細に描いています。
またシリーズオリジナルのキャラクターも登場し、映画とはひと味ともふた味とも違ったストーリーをお楽しみいただけます。
前半部分のサスペンス・アクションから、後半は吸血鬼が巣食う「ティティー・ツイスター」へ…。物語の展開がガラっと変わります!!

フロム・ダスク・ティル・ドーン ザ・シリーズ (シーズン1)

2014年/アメリカ/字幕 

目障りだ。返り討ちにあわせるぜっ! 

銀行強盗犯のセス・ゲッコーとリチャード・ゲッコーの兄弟を中心とした物語。
犯罪組織から請け負った仕事で派手にしくじったゲッコー兄弟は、メキシコを目指すが、すでに2人は強盗殺人容疑でFBIとテキサスレンジャーからお尋ね者になっていた。国境を突破するため、妻を亡くした牧師とその子供2人を誘拐。だが、途中で立ち寄ったストリップクラブで、なんと吸血鬼らにご対面。彼らが巣食うストリップクラブから、生きて外に出るため、兄弟は夕暮れから(フロム・ダスク)夜明けまで(ティル・ドーン)死闘を繰り広げることになる。 

原題:FROM DUSK TILL DAWN:THE SERIES Season1 

監督

ロバート・ロドリゲス

セス・ゲッコー役には、ブルース・ウィリス推薦のD.J.コトローナ(「G.I.ジョー バック2リベンジ」)、リッチー・ゲッコーはオーディションの結果、ゼイン・ホルツ(「ウォールフラワー」)を起用!
そして、「ジャンゴ 繋がれざる者」のドン・ジョンソン、「ターミネーター2」T-1000役のロバート・パトリックら豪華競演陣が脇を固める!
シーズン2では、ロバート・ロドリゲスの盟友、ダニー・トレホも登場!

ロバート・ロドリゲス監督の「フロム・ダスク・ティル・ドーン」をベースにしたドラマでは、セスとリッチーが何故強い信頼関係にあるのか、ジェイコブの妻は何故死んだか、リッチーの奇行の理由などが描かれます。ティティツイスターに巣食うヴァンパイアの階級社会や生態、ジェイコブが妻の死をきっかけに信仰を失った苦悩、リッチーがセスとの逃亡中に見る幻覚とサンタニコが企む陰謀の関係、セスやリッチーやジェイコブやケイトそれぞれのサバイバル、最後まで惹きつけられる練り込まれたストーリー、ロドリゲス監督お得意の奇想天外なバイオレンス、ロバート・ロドリゲス監督作品のファンなら楽しめる傑作連続ドラマです。








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