セックス関係のお悩みにお答えしている自分が
最も生き生きしていることに気がつくなうw

よりよいセックスに向かって一喜一憂する女子は可愛いよ。

レスについては実はどうしようもない、としか言えない部分もある。
構造的なものもあるしね。

相手に対しての性欲がなくなったら、或いは不可能になったら、
別の異性とセックスしても問題ない、ということになれば
救われる人がどんなに増えるんじゃないか、とか。

「ああもう、そんな旦那ほっといて、彼氏作れ彼氏!」
と言いたいこともあるけど、
「彼氏作ってもいいですよね?」
という相談ならそうだそうだと言っても、
レスのみに真剣に悩んでる相談に、それは言えんわ。
それはそれで、リスキーだからね。
そんな覚悟まで決めろとは言えないさね。


一番困るのが、「女性に性欲を認めない夫」を持つ女性からのレスの相談。
誘ったら萎える、とかさ。
どうせーちゅーねん。
おんなはいつも、待ってるなんて~♪
プレイバックpart2なんて、何時のはやり歌だよ。


まあ、この仕事にかけるこころざしとゆーのは、

皆びと、セックスで幸せになってほしいなー、ということかしら。
それと、古臭い嘘くさい慣習から自由になって、
必要な時にはちゃんと避妊して、
誰もかれもが自分とパートナーのカラダとタマシイを
思う存分愛せたらいいよね、って

ちょっとでも皆さんにお伝えできたらいいな、ってことなの。

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歌ってる。
毎日。
なにかかにか。

ゴハン作りながら。
洗濯物干しながら。
お散歩しながら…は小さな声で。


流石に本読みながらは無理ですけど。


自分のカラダのどこに響かせるかで、
高さと深さが変わってくるのを、ひとりで試して見る。
これも、ひとり遊び。


気持ちが溢れそうになるから、
唇から言葉がこぼれそうになるから。


レディメイドの言の葉に、
いっそこぼれ出す気持ちを乗せて。


歌っている。
歌っている。


届かせたい場所にはとても届かないことはわかってゐる。


この気持ちに何と名をつけてよいか迷ってゐる。


何かに似ている。
何にも似ていない。


見上げると澄んだ空。
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こころの色。

なるようになる、という言葉と、
なさねばならぬ何事も、という言葉は、


多分どちらも真実だ。



爪を、塗る。

週末と、来週は、別の色。


爪の色は、こころの色?


そうかな。
そうでもない、かな。


これだけは決まってる。

とても綺麗に塗ろう。


爪の先にも、こころが宿る。
とくとくと脈打つ、こころが宿る。
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