ムスコの試合に帯同して、朝7:30から出かけました。

二戦二勝。ふははははははははははははははは。

片方のチームは、かつてうちを馬鹿にして、キーパーなしで試合(練習試合だったけど)を

しやがったところ。前半二点ビハインドだったので、「この大会、終了かも」と半分マジで

思いかけたのだけど、後半、なにがどうなったのか(いや、一点取ってようやく波に乗るのよ

うちの坊やたちはw)、4点取って終わってみれば逆転の快勝。

前半と後半、別のチームみたいでした。うちのムスコも、中の人が違ってました。(中の人などいない!)


明日もこの調子で勝てたら県大会です。うわお。



帰宅して、くたびれながら洗濯して(あしたもユニフォームが必要なんだもの)、

J2ベガルタ仙台の試合をテレビ観戦。前半、一点入れられて無失点記録はちゃら。

まあ、記録より勝ち点だ。・・・・とか思いながら、眠くなってわたしは夢の国。

目が覚めたら逆転してました。2-1で前半終わり。

隣で見ていた夫に聞くと、けっこう前半はぐだぐだだったらしいけど、

目が覚めてから見てた後半は、あぶなげなく、非常に楽しく、終わってみれば4-1の快勝。

でも柏も勝って、二位は二位のまま。でもいいの。勝ち点を積み上げることが肝要。


それにひきかえ、サンフレッチェはいったい・・・・。

後半をBS-iでテレビ観戦。

前半40分の佐藤寿人の得点を守りきろうというのか、絵に描いたような引きこもりサッカー。

それなぁ、おもしろくないから。

それに、そういうのって、守りきれないもんなんだよね。

・・・などと思っているうちに、PK取られて失点。その後はムスコを迎えに出たので見てないけど、

ロスタイムに勝ち越されて逃げ切り失敗。またもや敗戦ですた。

うわ~ん、悲しいよ~。

このままでは、J2に転落しちゃうよ~~~(/TДT)/

ここは厳しい世界だよ。来るな、知ってるでしょう。来てはならぬのだよ。

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セックスが、上手になりたい。


今、小説を読んでて、それに触発された部分もたくさんあって思いついたのだけど、

ものすごくセックスを上手にできるようになりたい。


わたしのパートナーを、快楽の淵に落としこんであげたい。




だって、ふたりとも、人生は中盤。

死ぬまでいたせるわけもなし、

お互いに、感じるところは全部感じて、感じさせて、

愛し合って生きてゆきたいものではありませんか?



リフレクソロジーとか、整体とか、マッサージとか、はたまた看護士とか、

人体を扱う技術にはいろいろあって、学校もある。

だけど、セックスには、ない。実地研修あるいはOJTだけだ。

個人的な性癖の部分が否定できないから、一般的な技術では通用しないこともあるのだろうけど、

一般的な技術もあるはず。


一昨年前くらいに、ちょっと事情があって、与える快楽の追求をしようと、

いわゆるプロの方のHPやブログなどをさまよったことがあった。

そこでは何人かの方の語り口などにはまって、よく読む場所になったのだけれども、

上手に遊べる人は少ない、とか、中には実にいい「お客様」もいるのだなぁ、とか、

プロフェッショナルなひとは全く「プロ」であるのだなぁ、

或いは、「プロ」でも人の子、みたいなお仕事の裏話を知識として知ることになったくらいで、

それでなにがしかの技術の知識を得るなんてうまいお話はなかった。

いや、もっと技術的な話題に特化したページは捜せばあったはずなのだけど。

(いつだったかビビ姐さんのところで 見たと記憶する)


セックスは、味わいあうものなので、わたし自身も上等な人間にならなくてはならないのは

言うまでもないことで、でも、高潔で上品な人間であると同時に、清濁併せ呑む深みも

なくってはなるまい。これ色気のお話とちょっとかぶるわね。

まさかお下品一辺倒では間違いなくパートナーに飽きられてしまうから論外として。

もちろん、視覚触覚味覚嗅覚にうったえる生き物でなくっちゃならないし。

まあ、それは、「綺麗への道」として日々追求しているつもりだけれども。



あー、うまくなりたい。

あー、どういうのが、うまいのか。

自分がよくなっちゃってるだけじゃ、だめなんだろうな。

よくなっちゃってるところを包み隠さず、或いは包み隠そうとしながらも包み隠せず、

こころゆくまで表現してると、喜ばれているようなんだけど、それはセックスがうまいのとは

また別なことなのではないか、とも思うのだよな。


あー、こうしてみると、「はげんでる?」というとくさん のおコトバももしかしてもっとも?

励まなくっちゃなんないのかもー。


学校があったら、紹介してください。

一生懸命、勉強しますw

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色気

色気がある、ってどういうことかなぁ、って、なんとなくずっと考えていた。

色気がある、色っぽい、と言われるひとや、しぐさや、状況を思い浮かべて、

どういうことなのかなー、って考えていた。


例えば。


キレイなおねえさんが、

ちょっと上目使いに

「うふふ」

と、笑う。


色っぽいよね。

何が色っぽいか、って、「ちょっと上目使い」が色っぽいんだよね。

それで、「おねえさん」ってとこがね。年齢は上っぽいんだよね。

成熟?


色気。「色気を見せる」なんていうときには、それは「気のある素振り」。

そこに欲求と、それを受け入れる素地があることを暗喩する。


欲求のほうは、色気そのものじゃない。

食べたい。

眠たい。

ヤリたい。

全部色気とは遠いところにある。

逆に、ヤラレたい、のはどういうわけか色気に近いところにあって、

女性は生物学的な構造上ヤリたい=ヤラレたい

(表現としてはえらく直接的で品に欠けるけどw)だったりするから、

女性のヤリたい、はどっちかといえば色っぽいものだと思う。


話は戻る。

上目使いは、挑発。

挑発とはつまり、「かかってらっしゃい」ということで、迎撃の準備ができてるってことだ。

準備OK。それは成熟とも通じる。

準備OK。それは、余裕がある、ということだ。

準備、それは何の準備?迎える準備だ。

打ち倒すために迎えるということもあるけれども、挑発は、いらっしゃい、ってことだ。


余裕を持った姿勢で、「いらっしゃい」。


これが色気の正体のひとつだと思うのだけどどうだろう。


もうひとつ。

「凛とした色気」

「少女の放つアンバランスな色気」

ってものも、あるわな。


そこにあるのは、ギャップ。

ひとつの主体に、相反する要素。

そこに、その主体に向き合うものは奥行きを感じる。

その主体が魅力的であればあるほど、奥行きを感じようとする。

奥行きは、深みに通じ、深みは人間性の余裕にどこかで通じるのだろうか。

深みは、謎でもあり、魅力的な謎なら、誰しも解きたくなる。

そしてそこに、「いらっしゃい」とこられたら、

欲求を感じるだろう?根源的な。

ヤリたいのか、食いたいのか、知りたいのか、寝たいのか、

そういうふうに分類する以前の、一歩足がでてしまうような、そんな欲求。

実際に足が出てしまう直前の、或いは物理的社会的に手も足も出ない状況で感じる

まさにその、感じ。欲求と名づることが出来る直前の吸引力。


それが、色気の正体なんだろう。

だから、色気は魅力なんだろう。


色気は、「色っぽい存在」の中にはない。

その色気を感じる者の中にある。

あたかも、色っぽい存在が四方八方に色気を発散しているかのように

わたしたちは感じるけれど、それは、それらは、「色っぽい」と思った方のこころに宿った

慕わしさに違いない。



その色気を感じたがっているヤツラに、親切に一歩下がって深みやら余裕やら見せてやることが

できる鷹揚さがあれば、いわゆる「色気のある者」になれるのだろう。


逆に、無意識的に、自分の中の混沌をほいっとそこらに無造作にさらしている、

それも、ある意味色気を感じさせるわけだけれども、それは自分を不安定で危険にさらす

ありかたで、そんな色気はどうかすると「色気を感じたい・欲求したい」者の餌食になる。




・・・・・・・・・・・

中途半端だけど、ちょっと思考がどんづまったので、今日はこれでおしまい。

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セザンヌ ウルトラカバーUVファンデーション オークル

ちふれ UVサン ベール クリーム

無印良品 除光液

ヴェレダ アイリス クレンジングミルク

メンソレータム UVプロテクト


あっちこっちさまよい歩いて、チープコスメばかりですが(ヴェレダもあるけどw)

買いまわってきました。あ、もちろん晩御飯のお買い物もしたってばよ。


あれです。『本当に良かったコスメ456』が、わたしの中のなにかに点火してしまった模様。


今日は、ショッピングモールで、くすんだおんなのひとたちをたくさん見ました。

とっても不安定な、今日のお天気のせいだったかもしれません。

もちろん、あたしだってひとのことは言えないんだけど、

でも、加齢のわびしさには絶対抵抗してみますみせます見せようじゃないの。

今更とは思いますけれども、ちゃんとケアしてたら、

10年前の写真でもくっきりわかるシミのやつが薄くなってきてるんだからっ!


別に、若作りしよーとかは思わない。

でも、基本のきちんとした美的なおんなになりたいわけです。

無造作でキレイ。

でも、20代じゃあるまいし、普通にしててキレイでいられるわけはないよ。

(だけど、わたしは10代や20代の頃って、自分が醜い、不細工だ、とばかり思っていたから、

「別にそんなことないよ普通ふつう、見られるうちに入るよ」ってあの頃の自分に教えてあげたい)


で、今更だけど、ちいさいノートに購入したコスメとか、気がついたこととか、

いつから使用したとか(リフィルのあるものにはパッケージに日付を書き込んでないので)、

そういうことを書き込むことにしました。


ここひとつきは、名称後付けだけど、化粧品月間でした。

あたしが、ブログをはじめるきっかけになった貴女。

無事にご卒業なさったのですね。

自分のことにかまけていたので、そう、たった今、気がつきました。

とても不思議に魅力的だった貴女。

その、まっすぐなこころとまっすぐないのちで、

まっすぐに進んでいってください。

お疲れ様。

いつかもしかしたら、会えるかもな、なんて勝手に思っていましたが、

その日はもしかしたらこの先にいつかあるのかもしれません。

遠くで、時々思い出しながら、応援してます。


さよならさよなら。

ずっと元気で。

気が向いたら、覗きにきてほしいな。

ここでこうやって、元気にしてられるのも、元はといえば貴女のお陰ですもの。

ありがとう。


もう、えらいことになっております。

腹具合が悪い。


しかし、「人間下水管」的な、上から下へと、引力のままに水様のモノが・・・という事態ではなく、

逆に、いったいこの細いウエスト(ここしかとりえがない)のどこに、それだけの日数分のブツが

つまっておるのだろう?と不思議になるくらいの、「人間糞袋」状態。

(こんなこと書けるのは、やはり、匿名であるからだよな。一応わたくしも女性のはしくれで

あるわけで。はじらひとか、ゼロではないぞゼロでは)

いくらお顔に、どれだけつやつや塗ったくっても、いや、塗らないお肌がいくらすべすべだろうとも、

これは、非常に美から遠い。遠すぎる。ああああ、手も届かない。


朝一番に水を飲んだり、バナナミルクを朝からとったり、おなかをマッサージしたり、

乳酸菌のおくすり飲んだりしてはいるのですが。


思い返せば、わたしは高校の、いや、中学?時分からすでにこういう腹具合でして、

原因といえば、きっと、緊張だったのだと思うのですよ。

それが証拠に、家族が全員外出してしまってはじめて、用が足せました。

あ、小用は大丈夫だったんだけど。

そして、今も、「用事のない日の午前中」だと気持ちよく用が足せるのですが、

ちょっとしたことでも外出がはいると、もうだめ。

失敗したらいけない、なんて思うからなのかしら。

買い物も、小学校の用事も、読みきかせなんていう、望んででかけるものでも、ダメ。

朝一に出かけるものでなくっても、午後から役員会とか、午後から病院とか、

そういうのでも、ダメ。

腸内環境向上月間を掲げていた時には、それでも、午後からの用事とかは問題なくなったと

思ったんだけどな~。

ここ一週間、出かけることが多かったら、たちまち元の木阿弥です。


あー、気持ち悪い。

今日は、割と自由に過ごせるので、・・・うまいこといくでしょうか。


ありとあらゆるものを、試してみるべきかなぁ。

岩盤浴とかも効くそうだけどなぁ。

やっぱ、カフェ・コロンかぁ?初期投資がなぁ・・・。

かといって、センナとかは苦しんだしな~。

ああああああ、もう、いやん。

化粧水。

地味だけど、マストアイテム。


香りはいいもの。あるいは無臭無香料のもの。

刺激なく、長い間に知らずに肌に負担をかけるものも入ってないもの。

でも、十分うるおって、できれば美白だったり、肌理を整えたり、そんなシゴトをしてくれるとありがたい。

容器はシンプルでかわいらしく、しかも飽きがこないものがいい。

そして、安価であってほしい。


自然とか天然とか謳ってあると、肌にやさしいのかな、と思いがちだけど、

天然のものって意外とそのままのかたちで添加するのは難しかったりすることもあるらしく、

安定させるための化学物質が加えられていることもよくあるそう。


指定成分表示になってからでも、薬用とか薬用部外品にはその表示の義務はないとか。


合成界面活性剤が肌の生理バランスを崩すらしい、ということは知られてきたけれど、

トロミのある化粧水に添加されていることは多いはず。

だって、水と油を混ぜ合わせるんだよ?

乳化剤ではダメなのか?乳化剤でも肌によくないのか?

あ、肌に浸透する感じ、それがあるんだよな、界面活性剤入ってると。

基本的に、水の状態では、有効成分は肌の内側まで入っていかない。

入っていけたら大変だ。人間は一応防水されているのよ。そうでなきゃ筋肉内臓まで水浸しだ。

化粧水が潤すのは、角質まで。


で、合成界面活性剤がはいってるかどうか、親切に全成分表示の製品もたまにあるけど、

わたしにはどれが合成界面活性剤かわからない。書物でチェックもするけれど、

化学物質は日進月歩だもの。一文字ちがったって全然別のものだったりするもの。


で、とっても簡単な、お使いの化粧水に合成界面活性剤が入ってるかどうかチェックを

こないだなにかで読んだ。

「振ってみて、泡が立って、それがいつまでも残っていること」

こうだと入ってるんだそうだ。


で、そういう目線でチェックした結果、ちふれの化粧水さっぱりタイプは、

基本の基本の基本の効果だけ謳っているものだけど、合格。

パッケージがよければなおいいし、アルコールが少なければもっといいんだけど。

だけど、詰め替え式もあるぞ。うれしいことだ。そもそも現品でも安いし。


コープの化粧水も、チェックすべきだと思うんだけど。

それから、ハイムも。

安くていいものは、いい。

大手の化粧品を買って、美貌の女優にCM出演料を払ってあげる必要はないのだ。

(でも、化粧品のCMそのものは好きなの。うっとりするもの)




ここのところ、気でも違ったように美容に血道を上げている。


今日も今日とて、夕食が終わったひと時、「実験としての厚化粧」を試みてみた。

カバー力満点のファンデ(やや色が合わないけど)をこってり塗り、シミだのソバカスだの、

頬の赤みだのを思いっきり消して、目もラインつかってマスカラもいつもの3倍くらいの

丁寧さで塗りこみ、くちべにもこってりグロッシーに。

パウダーを重ねて、加齢による皮膚表面の凹凸を光でとばしてみたり、

水のスプレーで粉っぽさを抑えてみたり、

はたまたティッシュでメイクの定着を図ってみたり。

あっちむいてみたり、こっちむいてみたり、上向いたり下向いたりして

鏡を覗き込む、ナルシスティックなわたし♪

やー、実に楽しい。


こうしてメイクで遊んで気がついたこと。

いまさらながら、キレイにメイクをのせるには、肌がいい肌でないと、粗がでるってこと。

メイクをのせる努力は、地顔もキレイにするんじゃないかってこと。


美容に血道を上げていると、どういうわけかだーりんが嬉しそう。

彼がわたしの顔を一番間近で見るのは、化粧もなにもしてないときなんだけど。

でも、キレイにしようとしてると、「いいんじゃない」って嬉しそう。

そんで、可愛がってくれる。

それも、あたしをうきうきのうっとりにする。

薔薇色に染める。


それでも、「外に向かっても」キレイでいたいのは、わたしの恋心だったり、たまに悪戯心だったり、

そして、見栄もプライドも愛されたいと思う気持ちも八方美人wも、いろんな気持ちが

ごちゃまぜになっていることなんだけど。


まあ、キレイ、というのは、顔だけじゃなくって、声だったり、コトバだったり、会話だったり、

身のこなしだったり、しぐさだったり、働きだったり、心構えや気配りだったり、

衣装だったり、センスだったり、いろいろで、ただ顔だけ塗ったくれば終わり、ってわけじゃ

もちろんないんだけどね。


でも、キレイになりたいの。

おんなっぷりをあげて、

あちらにもこちらにも、愛されたいの。

本当は、あちらもこちらも、愛することができる方が、ずっとうつくしいのかもしれないけど、

でも、今のわたしは、愛されたいの。


大ドジ( ̄_ ̄ i)

やってしまった。


結婚して、つまり台所を預かって以来、はじめての大ドジ。


おむすび作るのに、塩と砂糖間違えた~~~~っ!!!!


すごい妙な味がします。でも、微妙に食えないことはないところがwww


子どもにはめちゃめちゃ不評。当然か。

ゴハンがもうない、コンビニおむすびだな、今日は。