もう少し育てたい爪なので、上から絆創膏を細く切って貼った。

その上に、ベースコートを塗る。


ものすごく、変!


せめて不透明のネイルカラーを塗るべきであった。


だけどめんどくさい。

明日から雪とか言ってるし、おうちにこもってる間になんとかすっぺ。

                                     (↑戦大便←きゃー、何この変換!)

                                     (↑正しくは「仙台弁」。腸管の祟りか?)

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朝九時台に、のんきにネットで徘徊することが、

わたしの腸管を活性化させるという事実はまことにもってどうしたものか。

こんな不健康な、習慣化するにはあまりにもちょっとどーよ、という習慣。

そうなんです。わたしの腸管は、こういうことで正しく動く。


(つまりたった今排出行動があった、とかいうことは想像してはならぬ)


そういえば、「図書館や本屋でもよおす」という話をすくなからず

聞いたことはあるのだけど、

わたしはそんなことは一度もなかった。

実は生まれた家の隣が本屋で、ちいさいbowちゃん専用図書館としていた

(やさしいC書店の奥様御主人様その節はありがとうございました。

おかげで立派な本好きに育ちあがりました)

(いまやチェーン店を何店も持つ大型書店におなりあそばして、

ご成功、いつも帰郷の際には感激して見ております)

ものだったから、本屋なんて日常空間だったわけだね。


あああ、とにかく、ラクトーンを一瓶飲み終えてから、次の状況を考えようではないか。

頑固で動きの悪いこの腸管を、活き活きとした腸管へと生まれ変わらせるために!

腸内環境向上月間だね。


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執事喫茶!

3月に東京にて執事喫茶なるものがオープンするらしいです。

公式サイトありました。


http://butlers-cafe.jp/


わたしは礼儀正しい言葉遣いの殿方に滅法弱い。


ああ、行きたい。いってみたい。


その場合は、スカートは長めで、クラシックな服装。


「お嬢様」

より、

「奥様」

と呼ばれたいね。


「小母様」

って言われたら、格闘淑女に変身して死ぬまで闘ってやる。(それはなにか違う)

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鉄火姉御?


              ↑クリックするとちょこっと大きくなります。

情熱のおねいさんを描いてみました。

三白眼を描いてみたかったの。

それでいて、怖くない感じで。


・・・・・・・・


あたしを愛するのなら、あんたの人生を、

あんたの血の滴った心臓を、

ここに取り出して見せてよ。


そしたらあたしも、あたしをまるごとあげるわ。


あんたそんなこともできないの?

バカね。

さっさと消えて頂戴。

・・・・・・・・・・




わたしの中には確実にこんな部分もあるのですが、

幸いいまだあまり発揮しないで済んでいるようです。


髪の毛描くのが楽しいのね。

表情も。


ジャンルを変更する必要があるだろうかw

女神様夜遊び

                     ↑クリックするとちょっと大きくなります。


うすものをまとって、夜の闇にまぎれて

どこにいかれるのかわかりませぬが

ギリシア神話の女神様は

なんだか遊ぶのがお好きそう。


な~んて、思いついて描いてしまいました。


ちょっと塗りが雑ですね。


昔、中学校から高校の頃には、へたな漫画など描いて遊んでいました。

大学に入ったときに、先輩にセミプロとしてイラストを描いている方がいらして、

その方にいろいろ上手くなる方法みたいなのを聞きました。

アニメ絵しか描けなかったわたしに先輩は、

モデルは写真集でいいから、デッサンをたくさん描くように言われました。


でも、あたしはいい生徒ではなくって、

ろくすっぽ修行しませんでした。

それで、そのまま現在に至る・・・。


人物を描こうと思ったら、最終的に崩して描くにしても、

デッサンをたくさんこなしておいた方がいいのだなぁ、

とようやくわたしにもわかりはじめましたよ、先輩。


今、どうしておいでかなぁ。



なんだか、美容院にある髪型のカタログのイラストみてーだ。


横顔


やわらかく、キレイに色が出る。

これだよ、これがやりたかったんだよ。

ブラボー、デジタルエアブラシ。


まあ、やっぱりSo Whatなんですけどね。

やっぱり造形的におんなのひとが好きなんだなぁ、あたし。

いいオトコも描ける様に修行しなきゃなぁ。

カフェ・コロンの記事を青バラさんのところで読んでからというもの(リンクはやめときますね)、

わたしはおのれの腸内環境について、深く考えていた。


詳しい描写は、どことなくスカトロジーのかほりが漂ってくるのでぼかすけれども、

わたしはたいへんに腸内環境がよくない。


それも、ずいぶんと長いこと、かれこれ20年くらいになるだろうか。

あれは青春の無謀なダイエットと、無謀な睡眠不足、無意味な偏食、

極端な運動不足と繊細な神経がもたらしたものなのだろうけれども、

決して、ほめられたものではない。


わたしは祖母を大腸がんで亡くしている。

わたしの母は、過敏性大腸症候群持ちのようだ(診断はもらってないけど)。

遺伝的にわたしには大腸に問題をかかえそーな因子はあるわけね。


そして先日の、職業についての一連の考察であることよ。

オイラの腹は、午前中に時間と気持ちの余裕のあるとき以外、

正常な排泄行為をする気がないようなのだ。

そして、正常な排泄行為が滞ると、それは数日後を引く。

食欲が落ち、ハラはぽっこりふくれ、嫌なガスがたまり、腰が重くなる。

肌は荒れ、吹き出物が出て、目の下にクマが現れる。いや~ん。

ヨガもなんか体がつっかえる感じでうまくいかない。

(で、あたしのヨガも大腸さまのご機嫌を整えるまで上達してないようなのだ)


いったい全体、午前中に時間と気持ちの余裕のある、

既婚有職女性がどこにいるというのだ!

こんな潜在的不健康状態では、いざ職についた時には

その不健康は顕在化するに決まっている!


で、だ。

綺麗で使える人間になるために、わたしは腸内環境を向上させることにした。

いや、正確には、「し始めている」。ああ、前置きなげーな。


今年の手帳には、腸についてとり行った良いことと、体の状態(詳しくはここには記さない。

手帳にだって隠語で書く。乙女の恥じらいだ)を記録し、

一日になにがしかの腸にいいこと、を実行することに決めた。


新ラクトーンという乳酸菌整腸剤も買ってきた。

ビビねえさん を見習って、口臭予防に寝る前に噛み砕いてみたが、

あまりにも不味くっておえー、であった。

やはり噛み砕くにはビオフェルミンでないとならないのだろうか)

きちんきちんと摂取しようと思う。


そして、腸内環境がよくなった暁には、わたくしの透明度が上がるはずなのである。

そうなのである。

未来のわたくしの大腸に乾杯!





この怪しいトリの化け物のような・・・化け物は、

我が愛しのベガルタ仙台のマスコット、ベガッタくんです。


くりくりしたお目目で・・・でもサッカークラブのマスコットとしては

なかなかのヒールでございます。でもそんなところがスキ。


ベガッ太jくん♪


塗りのお稽古のつもりで。


あ、モデルは机の上にあるベガッタくんパペット。

「ねぇねぇ、次の試合、見に来る?」

と、話しかけてくれるキュートなヤツです(これこそまさに自作自演。だって自分でやってんだもん)。


さて・・・昨年末、ベガルタを戦力外になった財前宣之選手が

モンテディオ山形に完全移籍だそうです。

よりによって、そこですか・・・・・・。

でも、もう一度輝いてる姿が見たいです。財前選手。

(ダービー以外で)どうかご活躍下さい。

昨日、嬉しそうな顔をしただーりんが、

でかい箱を持って帰ってきた。


「それ、なーに?」


「ペンタブだよ~。」


ひょえ~~~。

いきなり買ってきたよこのひと。

いいのか?安くないぞ。しかも、持って帰ってきたということは、

それ、あたしのおもちゃになるのと同然だぞ!


というわけで、修行修行。


ペンタブ持って思ったこと。

それぞれのツールにはそれぞれのよさがあるということ。

少女漫画的タッチには、紙と鉛筆(或いはインク)の方がよさそうなこと。


でも、これで描いたらおもしろそうな絵柄もあるよね。


というわけで、あんまり普段の絵と変わんないけど、修行中の肖像。


修行中!


まず慣れなきゃね。