日常

今日のお昼ご飯は、昨日の夕食に出した

トマトとかぼちゃのチーズ焼きの残りに、

パスタを添えた。


やわらかくなったかぼちゃがつぶれてチーズとからんで、

それがさらにパスタにからんで、うまうまです。


今日は少し頭が冷えてきてるので、大好きな家計簿の集計をします。

月末。残高を見るのが好きよ。節約主婦だぜ。

ダイエットなんかも、体重を記録するとやせるとか言うけど、

家計も同じとこあるかも。


さてさて、いつも遊びに行ってるSAM's Bar で、

昨日から妙な企画が進行中。

「ニセモノさんを探せ!」

遊びに行って、推理してみてください。

あたしも「ニセろり。」として頑張ってまぁす♪_| ̄|〇、;'.・ ゲフォッ。

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このブログ、土日の訪問者が少ない。

確かに、土日はわたしの更新も滞りがちではあるんだけど。

更新してない平日より、更新した土日の方がご訪問者が少なかったりする。


ちょっと、みなさん、


会社からご覧になっているのでは?

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サンフレッチェ広島のFW、昨年はベガルタにいた佐藤寿人が

昨日の神戸戦でハットトリック!決めました。


試合後にはサンフのサポから、

かつて久保の応援に使われていた応援歌が

歌われたそうです。

(付記:「君の瞳に恋してる」のようです。きゃん、ぴったりじゃないの。大久保嘉人とかぶるけどw)


そのことを伝えていたブログには、

「広島のエース」

って、書いてあった。


広島の、エース。


そうです当然です、行ったきりなら幸せになるがいい・・・、

行った先で充分結果を出し、チームに貢献する。それがプロの仕事。

プロフェッショナルって、好きよ大好き。


でも、ちょっと寂しいのも、ほんと。


あー、J2最終戦と、入れ替え戦(出られると信じてますけどなにか?)、

ちょっくら戻ってきてお手伝い・・・とかできませんですかのう。

(・・・と、実はあんまり思ってない。期待してるときに意外と入れない寿人。

いやそれは、期待が大きすぎるわけなのだな)


土曜日の話になりますが、甲府さん、つきあってくれてありがとう。

きっと向こうでも、「仙台さんありがとう」と思っているに違いない。

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いちねんかん。

751タイトル。


この一年間でわたしが書いた、ブログの記事。

この記事もいれて勘定。


まさかこんなに続くとは、思ってたようで思ってなかったようで、

もともと勢いで始めたものなのだけど、いちねんかん。


不意に思いついたこと、

ずっと、思ってきたこと、

いろんなことを、「ほかのひとが読むかもしれない」

或いは「ほかのひとが読む」を前提に、

たくさん、言葉にしました。文字にしました。


共感してもらったり、誤解させちゃったり、暴言だったり、ちょっと今イイことゆった!だったり、

コメントもらうことで、動きのある場所になってる、ブログ。

ささやかで、小規模で、お世辞にも人気ブログでもなんでもない、

ふつーのあたしのふつーの日々と思いに、

気持ちを寄せてくださってどうもありがとうございました。


あたしは、一年前より、強くなったと思います。

あたしは、一年前より、少し、かしこくなったかもしれません。

だけど、逆に、おろかになったところもあるなあ、とも思います。


きっと、このまま続けていくうちに、わたしもまた更に変化し、

みなさんも変化していくのだと思います。


それが、それぞれの自分の本質に近付いていく変化でありますように。


この画面をみていらっしゃる方々に、感謝を込めて。


記念の顔出しはナシね♪



サッカースポーツ少年団、親の会の次期役員決定のための話し合いがあった。


普段お父さんから出している親の会会長、どうにも今年はなり手がいない。

土日休みで無い人、引っ込み思案の人、関心の無い人。

しかたない、おかあさんから出そう、という意見が出て、わたしの名が挙がる。

冗談ではない、けれども、上が決まらなきゃ下も決まらない。


人身御供になるつもりで承諾・・・。


ところが、次期の庶務、親の会の総取り仕切り役、御台所様になるハズの連中が

どうにもうんと言わない。


「やっぱりお父さんの方が・・・。」


・・・って、口にだすならまだしも、


「伝統的には・・・」

「副会長の男性が、上が女性ではどう思うか・・・」


どうしてもオトコを会長にしなきゃーなら、自分の亭主を出せ。

それはダメだってんなら、せめててめえの意見を言え。


「ほかのひとがどう思うか・・・」


みんなそれでいいって言ってるじゃないか。


でも、御台所様が結局全権を取り仕切るわけだから、

ここであたしが会長やりますって強行に言っても、この先陰に日向に

どんな嫌がらせをされるかわからない。(ま、そういうタイプのお方たちだ)


あー、やめたやめた。ばからし。


で、やめるって言うついでに、

「やっぱ、チンコついてないからやめます。」

な~んてことを口走ってやんちゃぶるから、

「良識派」を気取る連中に受けが悪いんだな、あたしゃ。


あー、頭悪いやつと話すると疲れる。

あー、どうしてそこの子とうちの子仲いいんだろ。

子どもはいい子なんだよな。くそ。

あああ、今頃陰口たたかれてんだろうな。あたし。

いや、あたしもこうしてネットで陰口叩いてんだけどさ。

陰湿ぅ~。

でも、あの、下向いて口元でにやにやしてやがる態度、頭にくるんだよ。

これっくらいの愚痴くらい書けなくって、なんのブログに意味あるかいってんだ、てやんでぇ。

モデルのような美女。

タレントのような美女。


そんなものにはどうにもなりようがない。

身長も、もともとの美貌もなきゃ、年齢も(自慢じゃないが)いっている。



んじゃ、どこを目指すかねぇ。


ふと思いついた。


天女。


だーれも見たことがない。

だーれも会ったことがない。


でも、ふくいくといい香りがして、きらきらとしていて、

品よく、ひらひらしていて、見ると気持ちが晴れやかになって澄み切っていきそうな。


そんな、おんなのひと。


そーゆーの、目指したいよなぁ、


と、思った。


女神じゃだめだなぁ。あたしっぽくない。そういうご利益のありそうなのはちょっと違うよな。

なんだかゴージャス感も漂うのがどうにもらしくないよな。清貧なる方がいいよ。

魔女・・・とも呼ばれるが(サッカー小僧たちがあたしのことそう呼びやがった!)それは

それでまあ悪くも無いが、目指すものではないような気がする。仙女ならいいかなぁ。

美容院♪

美容院♪びっようっいんっ♪


なんで美容院くらいでこんなにはしゃぐのか。

いえ別に、そこにかわいい男の子がいた、ってことではなく、

ここのところ、ムスコが散髪してる理容店でついでにあたし髪やってもらってたんですよ。

それはそれはリーズナブルで、カット&パーマで5000円ぽっきり。

お安いでしょ?ねね、奥さん?


でもねー。と、どこかで思っていたんだ。

美人を目指そうっておなごがこれではいかんのではないか、と。


で、ふ、と気になっていたコトバ、「デジタルパーマ」ってのをやってる美容院に

予約の電話をいれたのが、先週のことでござる。


どきどき。

なにが一体デジタルなの?

(いや、愚愚って見たら、ロッドを熱くしてかけるパーマで、ロッドの温度をデジタル調節する

ってーしろものらしい。写真で見たら、なんか、「電髪」)


と、出かけていったんですが・・・・・・・・・。


髪が痛みすぎなので、やめたほうがいい、と。・・・・・・・・がくーっ。


ってんで、痛んだところを摘んで、普通のパーマかけて、そんだけじゃおもしろくないから

ちょいっと数束、メッシュいれてきました。


やっぱり、美容院の方が、仕上がりがいいよう!


これからきちんとトリートメントもして、髪が痛まないように濡らしたまま眠らないようにします。

そんでキレイに伸びたら、そんときこそはデジタルパーマで巻き髪よっ!

そんで、甘甘のワンピ着て・・・、・・・・・・・・行くところが無い。


よしっ、そんななりで著者インタビューを受けられるように、

頑張って素敵エロ小説をメジャーで出せるように頑張ろ。


それってあまりにあまりな動機ですね。我ながら。


いや、美容院は楽しい。

女性自身一冊とSaitaを二冊、MOREを二冊、arを一冊読んだ。


変化と出会い

ヨガとは、ダイエットに効くかな、くらいのつもりで出会った。

そのへんの新書を買ってきて、いくつかのポーズを覚えた。

何ヶ月か続けてみたり、

何ヶ月も忘れてみたり、

瞑想の本を紐解いてみたり、

実際に瞑想の真似ごとのようなことをしてみたり、


そんなこんなで、20年近く。

ついたり離れたりしてきたようだ。


先週、はじめて、先生について習ってみた。


ゆっくりとした間合い。

自己流ではどうにも焦って先走っていたポーズの流れ。

深い呼吸。身体の落ち着き具合。


きちんと学ぶことは大事だと思った。


これから、頻度は少ないのだけれど、

その先生の講座に参加することにした。


もしいままでのわたしならば、

自分がヨガを知っていること、ほかの初心者とは違うこと、

アピールしたくってしょうがなかったのではないかと思う。


ほめてもらいたくってしかたがない。

賞賛の欲しい賞賛乞食。

見せびらかすことに必死で、耳とこころを開いて、

学ぶ姿勢をはなはだ欠いていただろうと思う。


そんなことがわかるくらいには、気持ちに余裕がでてきたということだろうか。


先生は、笑顔のいい、品のいい、ユーモアを感じる女性だ。

講座の参加者は、そういえばわたしの苦手だった「母世代の女性」ばかりだ。

先生自身も、わたしからみたらその世代(ごめんなさ~い)だ。


そういえば、フェミニズムの学習に力を入れていた頃、

周囲にはそういう母世代の女性がたくさんいて、

そういうひとたちは、フェミニズム学習にとりくむくらいだから、

母とは正反対の雰囲気のひとばかりだった。


それでも、「ほめて欲しい」にとらわれていた。

あれはとらわれだったのだなぁ、と、今ならよくわかる。


この変化、確実に年齢のおかげ。

生きることは、経験値の積み上げ。

手を離して、はじめて掴みなおせるものもあるのだ、と。


それと、すごい効果。

その先生についてヨガをやった後3日間くらいは、クリアな自分が持続する。

早く基本を覚えこんで、自分でもしょっちゅうできるようになりたいものだ。


ああ、その先生の、生きること自体を楽しんでいる様子、いままでのわたしなら、

うらやむあまりに反発していたろう、ということも、わかる。

やはり、今だから、の出会いなのだ。


県大会。終戦。

少年サッカー県大会予選リーグに、この週末は出かけていました。


惜敗、惨敗、惨敗、押し切れずスコアレスドロー・・・と、悔しさの残る大会になってしまいました。


でも、レベルの高い相手と、レベルの高い試合はできたように思いました。

惨敗した相手のチームは、個人個人のテクニックが抜群のチームと、

とにかく寄せが早く足も速く、ボールに触る意識のとても高いチーム。

両方クラブチームで、いくつもあるスクールから選抜された十数名なのですから

当たり前といえば当たり前なのですが。


今までの、区の予選レベルだと、相手チームの、大柄な選手に当たり負けたり、

キック力のある選手にロングボールを蹴られて裏を取られて大ピンチ、みたいな

なんか、サッカーのうまさとは別の部分で苦戦を強いられていたことも多々ありました。

だから、小柄な選手の多いうちのチームは不利だよな、なんて思ったりもしていたのですが、

その、レベルの高いチームは、決して体格で優れているとか、そんなことはありませんでした。


逆に言えば、ちゃんと練習して、うまくなれば、

(そりゃ、センスとか反射神経とか、もちろん基本的な差はありますが)

そのものすごくうまかった相手チームの10番のように自分だってなれるんだ、と

子どもたちが思ってくれれば、この先、うちのチームも向上するでしょう。


それは同時に、何人もがそういうふうに思わなければ、うちのチームは

ここまでのチームで終わる、ということなんです。


いままで、区の予選リーグで敗退ばかりしていたうちの小僧は、

「いつかは全国大会に行くんだ」

なんて、鼻息だけは荒かったのですが、

今回、本当に越えなければいけない壁、ライバルたちを目の当たりにして、

もう、軽々しく、口先でそんなことはいえなくなるでしょう。


うちの小僧が全国大会で、チームの10番を背負って活躍するか・・・というと、

親の欲目を足してみてさえ、とてもそんなキャラではないのですが、

それより、くやしい、越えたい、負けたくない、勝ちたい、という気持ちを噛み締めて、

今の自分をどうすりゃいいのか考えたり、

真剣に練習に取り組む経験が、

きっと、彼の人生の大きな背骨になってくれるのではないか、と思うのです。


くやしさで、泣け。



なんだか、「愚者なりに人の親」みたいな記事になっちゃいましたね。


とりあえず、日本のサッカーは、もっともっと向上するんじゃないかな、

観戦しながら、何度「うまいっ!」と思わず口にだしたか。

別のブロックでもそんなすごい戦いがあったんだろうな。


それから、うまいチームはよく声を出す。


さすがに惨敗を二回した後のドローの試合、相手が同レベルで余裕がでたせいも

あるのか、みんな、いつになく声をだせていました。


それだけでも、うまいチームから見て学んだとしたら、収穫です。

寡黙で恥ずかしがりやなGK(ねぇ、これはまずいよね・・・)ですら、聞こえるような声を出していた!

嬉しくって頼もしかったので、帰りに褒めちぎっておきました。




・・・買ったその日は、おおおおおお、素晴らしい、と思ったんだけど、

ボリュームを出そうと何度も重ねようとすると、

半乾きだともろもろとれてしまったりして、塗りこなすには

ちょいとコツがいるようだと判明しました。


それでも、いつもより長いまつげ♪


キメ☆用に、と思ったのですが、普段使いで使い倒します。

(↑なにを「キメ」るのかは、別に考えていません。深読みはおよしになって、あ・・だめ・・

いけませんわそんなところ。あ、あ、あああん、いやあん、あたし、あたし、もう、だめぇっ)

                                               (↑一体何がw)