ファッションブランドコミュニティ「プーペガール」
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2011-07-24 12:37:55

ぷー

テーマ:Nine Lives
2010-11-19 12:56:55

ありがとう

テーマ:Nine Lives
2010-06-01 14:51:20

これまでは…

テーマ:Nine Lives

ボンじゃござんせんか-ちゃーk これまで、何度となくニャンと死別しているし、その都度悲しいながらもクールに対応していたので、今回もまた同じようにクールに済むと思っていたのだが、ちゃーこが死んでしまってから泣いてばかりいる。



2010-03-29 18:31:28

べー

テーマ:Nine Lives


$ボンじゃござんせんか-べーチャー公ベロしまい忘れ… お茶目な姿だからと放置しといたのだけど、どうも最近ヨダレが酷くてさ。口内炎なのか、中毒なのか、もっと重篤な病気なのか、大した事なければいいんだけど…

食欲はあるみたいなんだけど、ネコ缶を残してしまうのは食べるのがアレだったのか、、気付いてやれずにすまんかった、チャー公。
2010-03-22 21:52:22

隣人愛

テーマ:ちゃんと答えてくれよ



特異点じゃないとイマジンと共存できません。

2010-03-22 15:34:53

ネコたち

テーマ:Nine Lives
隣の空き地にビルが建つらしく、建築計画の看板が出ていた。前歯が抜けてしまったので空き地の隣にある歯医者に行くと、竹脇無我がタバコ吸いながら治療してくれた。

という夢をみた。

以前住んでいたマンション近所の巨大な空き地が某○イクロ○フトになってたのには驚いたもんさ。。
その記憶かしら?

この前従兄弟と歯医者のハナシをしてたから、その辺はなんとなくアレなんだけど…

なんで竹脇無我? 

江戸を斬る第一部を見たいと潜在意識が訴えているのか


チビクロがぜんぜんお利口じゃないので、今日はベランダ追放の刑を実行。真似してうるさくしてるチャー研も少しだけ叱って、あとは膝でゴロゴロさせた。その様子をチビクロに見せていたら、沢尻エリカみたいな態度をしていたので、余計にムカついた。

ストルバイトが心配されたチャー研は、過酷な膀胱洗浄も輸液も受けずに注射と投薬だけで落ち着いた。性格も大人しく運動量も少ない子なので、なるべくストレスを感じないようにケアしてやらないとな。。

チビクロをベランダ追放してる間に、ケージ周りを片付けてお掃除。チビクロはちゃんとオシッコが出来ない猫に成り下がっている。好きな方向に放尿しやがる。なのに、ウンチだけはちゃんと砂の上にして、しかも、するやいなやウンチしたから早く片付けろとやかましく知らせる。

ダン助達ロイヤル団の巨大ケージを広げてみたものの、なにせデカい。本来はワンコ用のサークルなので屋根が無い。形状がフレキシブルなタイプだから便利っちゃ便利なのだけど、設置したら暫しそのままになるだろうから、何れかのカタチに決定して屋根作らないとな…。

うにもぐとプーは相変わらず二人の世界を満喫している。

チャー公はひとりの時だとあまり食べないのに、わがはいが戻ってくると一緒のトレイでガツガツネコ缶を食べる。ひとりの時は専らちくわばっかり食べている。

それにしても、わがはいは日中どこまで遠征してるんだろう?



2009-12-26 23:06:01

タイムロードが

テーマ:時間


シーズン4でダーレクに撃たれ、リジェネーションするのかと思ったら現状でふんばった10代目ドクター以上にトリッキーな手法で、宿敵マスター復活。事前に予告されていた事だったし、今回でデヴィット・テナントはドクター役を降りる事も告知されていたし、あとはどうやって決着付けて終っちゃうのかだけ確認しとけばいいと思ったんだけど、まったく予想してなかった展開が、、

ボンじゃござんせんか
タイムロードの皆さんがいっry


Christmas 2009 special – The End of Time (Part One)


2009-12-17 19:50:35

愛のカタチ

テーマ:Nine Lives

我が家の問題児クロちゃんは、トイレじゃない場所に平気でオシッコをする。所謂マーキングというヤツだ。他の子達は、トイレに関して面倒をかけることなく、比較的お利口にしているのだが、高待遇で、しかもソコソコ賢い筈のヤツがマーキング行為を繰り返すのだ。

ワガママで独占欲が強く、膝に乗っかるやいなや、クンクンをし始める。そして、他の猫の匂いがすると途端に落ち着きを無くして部屋をウロウロし始め、部屋の入り口付近でシャーっとマーキングしやがる。

外で楽しく飲んで帰り、迂闊にも香水の移り香を残して帰宅したところ、キーっとなってお皿を投げちゃう奥方みたいな、嫉妬に狂うイタリア女みたいな猫である。愛されている飼い主である事を喜ぶべきなのかしら…。

ハナシはころりと変わって、、ランバダを聞きながらナタデココを食べるみたいに半端な古臭さの、今更どうでもいい映画を観た。「失楽園」 …失楽園=川島なお美=勘違い女。という記憶が薄らインプットされていたんだけど、あれはテレビ版だったんだね。映画は黒木瞳だったのか、、

どういう風にどーでもいいのか、どうせタダだし、観ておいてもいいだろうという事でざーっと観たが、感想というか、謎がたった一つだけ。それは、「どうして心中するわけ?」だ。

妻子ある男と夫持ちの女、お互いを縛っていたそれまでの生活が崩壊したならしたで、過去に見切りを付けて、満を持して再出発だと云う事で、より一層、愛を育む事だって出来るだろうに、何故かそうはしない二人なんだよね。

自分達は墜ちたのだ、という認識が激しく強いくせに、肉体的な快楽追求は継続して、より高みに登ろうとする。性愛が真実の愛だと主張したいのなら、継続して構わんだろうし、誰が何と言おうがおかまい無しでなければ嘘なんじゃないのかなぁ。なのに、短絡的ともいえる情死で幕を閉じる。

お互いの愛の確認は二人の間で成立すれば済む行為なのだと思うのだが、何故かコイツらは絡み合って死ぬというパフォーマンスをして誰かに見せびらかそうと画策して死んで行く。歪んだコンビ愛ですか?エロ事の究極は死なの?なんだ、この異常な感覚。

原作を読めば、もっとその辺りを納得させて貰えるんだろうか?読む気も無いんだけどさ…

作者、渡辺淳一の性癖というか、彼が夢見る理想のエロスを描いたつもりなんだろうけれど、世代差なのか感性の差なのか、いまいちワタシには理解の出来ない事が多すぎた。

ゲーテが描いたヴェールテルは叶わぬ愛に失望して死を選ぶ。そういうのはわかるんだ。けど、幸福の絶頂っぽい位置に居るにも関わらず、死という選択をチョイスするのって、牛丼にみそ汁ぶっかけて、生卵を入れてかきまぜて、紅ショウガいっぱいと七味いっぱいトッピングして、一気に頭からかぶるみたいに中二病的シュールだ。豪快に食べるために準備したんだろうに、なぜ喰わないんだよ。みたいな。

それから、今に始まった事じゃないんだけど、黒木瞳がわからない。彼女は一体何なんだろう?演技がもの凄い達者な風にも見えない。絶世の美女とも言えない。派手でもない、むしろ地味な顔。幸薄そうにすら見える。露出度が高い役者なので、あ、また出てる。というカンジで色んなドラマで見かける。いつもいつも違った役どころを演じているんだけど、どれもこれも役にハマっていない風に見えるんだ。

12色とか24色セットの色鉛筆とかクレヨンに入っているクロみたいに、確かに色は色なんだけど、他の色達のように色環を作れない。色のハーモニーから除外されているような浮いた存在。まったく黒木だけに、、wってヘタな漫才師みたいな事いってもアレだな。。

「ママさんバレーでつかまえて」と「リアルクローズ」この二つのドラマで黒木瞳が見られるけれど、どっちもヘン。黒木瞳がヘンだという前に、両方とも、特に関西テレビ制作のリアルクローズの方はドラマ自体がヘンなんだけどさ、、


なんかヘンだなぁコレ、、と思わせるモノに大抵、黒木瞳が登場してる事に気付いたのでした。
2009-12-11 18:38:01

サバイバル

テーマ:オラオラオラオラ
すっかりマンガ雑誌購読の習慣が無くなり、本屋やコンビニで立ち読みする事すらしなくなっていたので、はじめてGantzを知ったのはアニメ化されたヤツで、しかも放映してた時期もよく知らず、ネットにアップされてるヤツを偶然見つけてだったから、流行遅れもいいとこなんだけど、どうやら今度、実写で映画になるんだね。コケない事を祈ろう。

このアニメ制作してた会社は倒産しちゃったんだよね、、過酷な労働条件でクォリティの高い作品を作ろうとしたら、末端のアニメーターにかかる負担は絶大だろうな。そんな理由かどうかは知らないが、コレ、回が進むにつれて、半島辺りに外注したと思しきシーンが増える。デッサンが狂った顔やら、テンポの悪いダラダラ感が増す。第1話は「掴み」なので大抵気合い入れて作られていて、このGantzもかなり綺麗な動画だけど、同様のクォリティを期待して見進めると、あららぁ、、ってなる。

原作をしっかり読んでいないのだが、アニメはアニメで無理矢理完結させているようで、後半のストーリーはだいぶ違ってるみたいなのだけど、まあ、全体を通せば、なかなか楽しませてもらったよ。

エロやバイオレンスには賛否あるかもしれないけれど、主人公達が置かれる立場と、それをどう考え、感じて、どう対処するのか、複数でサバイバルするのはLOSTなんかも同様だけど、置かれた状況の突飛さが謎解きの伏線としてお話が終るまで継続して見る側を惹き付けるし、毎回毎回訪れるミッションが一話毎の小さいクライマックスを産むので、次はどうなるんだろうか、と続きを見てしまう。

ネット環境サマサマで、完結した作品だと続けて見られるので、寝る間を惜しんで一気に見てしまうから、余計に外注されたと思しき箇所のヘタクソ感、ダラダラ感がもどかしかったりしたんだけどね…。

同じ東洋人でも、やっぱり日本人と三国人では感覚が違う。当たり前なんだけどさ。欧米の大雑把な人たちから見たら、どこが違うの?ってくらい、ものすごい微妙な違いなんだろうけどね…。我々が、金髪碧眼の人たちを見て、あぁ、これドイツ人、コッチはマケドニア人、てスッパリを解る事が無いのと一緒だろうけどさ、って、見た目どうのこうのとは違うけど…w


大勢のスタッフが携わって一つの作品が完成するアニメの世界に於いて、一話の中で絵柄があまりにもコロコロ変化してしまうのは致命的な事なんだけど、実はそれって、昔むかしからあった事で、あぁ、ヘタクソだなー、って思いながら見ていた事は多かった。子供ながらに感じたのは「手抜き」だなーっていう感覚で、少し大人になってから解ってきたのは、絵の基礎がなっちゃいねえヤツでも、少々どころか、全然センスが無くても、即戦力だったら投入されちまってるのがアニメ業界なんだな、って事。

ある時、それまで感じていた「手抜き」とは異質の「ヘン」さがチラホラしているなぁ、と気付く事になった。確か、ゴールドライタンとか、マクロスとか、タツノコプロ作品の絵がおかしくなった時で、華麗なキャラクターとモダンなメカニックを誇っていた筈のタツノコが、ケツの穴に筆を突っ込んで腰を動かして描いたようなヘッポコになったからさ、これは一体どうした事か、、と思ったのが最初だった。三国人が作ってる部分が混じってたり、ほぼ半島で制作されていたりした事を知るのはもっと後なんだけど、そういえばタツノコも潰れちゃってたんだよね。今のタツノコは何処の傘下なんだっけ?

世界に誇れるお家芸の一つであるアニメでさえ、国内で賄えないなんて、この国の構造は色々とアレだ。デフレ傾向の昨今に於いては、アニメ業界のみならず、あらゆる末端業種で同様の現象が起こっていて、品質の維持とコスト削減の天秤が崩壊していってる気がするよ。挙げ句パチもんだらけ。






メイド・イン・イタリーって表記されてるお洋服を買ったんだけど、実は真っ赤な共産圏モノなのね。いつから支那はイタリアになったんだろ?シャネ中華、グッ中華、エルメネジルド中華、、ジョルジオ・アル中華、中華スミス等々、洒落にならんわ。。


支那がイタリアなんだとしたら、満州はやっぱり日本だって事でいいよな。中国は二つも要らないから、台湾だけで充分だよな。一つで充分ですよ。ネギだけで充分ですよ。
2009-12-07 01:21:15

ジェラシー・ロキシー・キムチー・ヒロシー

テーマ:寿司

オリジナルプロモーション映像は、ヨーコ・オノがウザい。

時が経つに連れて、聞かなくなっちゃったジョン・レノンなんだけど、時期も時期なので、引っ張り出してみた。よく言われる事だけど、懐かしい曲を聞くと、聞いていた頃の状況を思い出す。そんだけ。

ジョンのオリジナルより、むしろロキシーのカヴァーの方がいいなぁ、なんて思っていたのだけど、いざロキシーの映像を見たら、ブライアン・フェリーのナルっぷりが鼻についてウゼぇw


まあ、それはそれとして、昨日キムチっぽい何かを頂いたのね。自家製らしくて、なかなか美味しいのは美味しいのだけど、辛い辛い。。ただ辛いんじゃなくて、味に奥行きがあるもんで、ついつい食べちゃうのだけど、やっぱ辛い。辛いもの食べると、リアクションがヘンテコになる。

オバケだなぁ、変わらないなぁ、でも、ヘンテコだぞ、由美かおる。




ヒロシは濃くて当たり前だけど、その他の皆様も濃い。お尻が辛くなりそうだ。

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