馬鹿から始める

思いがここに爆発!


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仕事先で犬を見かけた時
それをさわることを抑えられない





こんなかおを見てしまうと

抑えられない

わかるかな?
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キジ!千葉県に、今やたくさんいる

この時期畑や田んぼを車で走っていると茂みの中からいきなり飛び立つ
少し田舎ならどこにでもいる鳥だ
飛ぶのは苦手だが走ると30キロぐらいでる恐竜みたいなやつだ

元々ユーラシア方面から、猟や食用で連れてこられた説が有能だ

昔はどこの家にでもあった剥製だが、その後、熊の彫り物みたいな運命をたどる

まだ単独かな?
もう少しすると近くにメスや雛が苦しそうに逃げていく姿が見れたりする
基本放任で子育てしない説が有効だが意外とメスや子供の近くで見かけるような気がする

あんがいシャイなだけかもしれない。
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ここ数年は相変わらずおとなしい人生を送っている。
いわゆる大人的な?雰囲気を出しているのだ。

もちろん心の中では鳥だー虫だ~魚だ~ってな感情はあるが、そこは息を止めるかのように我慢して はや7年さすがに元に戻そうとしても、体と心がうまく繋がらない

このまま普通のお父さんとして生きていくのかはまだわからない。

ちょいと前に蛇を見かけた。
思わずビックリしてさがってしまった。

なんてこった

刺激のない人生は人をここまで変えるのか?

とか考えてからまた一年たった今日。


いつものように犬に散歩されていたら
犬が突然飛び上がった!

なんだ⁉

なんだ⁉

とよく見るとそこにはヘビがニョロニョロ

その瞬間

思わず


捕まえてしまった

ヒバカリだ

そんなときに限って近所の方々がうちの犬に向かってくる。慌てて蛇を服の中に隠し何とか近所から変態呼ばわりされるのを防ぐことができた。
まぁ変態なんだけどね☀

徐々に元に戻っていくのか?俺は?

ちなみに今回捕まえたヒバカリダは
昔は噛まれたら猛毒で、その日ばかりの命のヒバカリから来ているんだが
実際は無毒でおとなしいやつだ🎵




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お昼の出来事>


ひとつしか買えなかったパンを

大事に味わっていた時、車の周りにすずめが寄って来た

必死にえさを探している姿を見て

少し窓を開けてパンをあげてみた

スズメたちは必死にパンをつつき持ち去っていった

これしかない105円のパン(飲み物も買えない)

スズメは少しで良いからまぁ仕方ないか?

かなりつらい状況ではあったが、そう思うようにした


その時です!!

なにやら視線を感じた

どこだ!

だれだ!

スズメか?

ほかの鳥か?

もしかしてネズミとかか?

・・・・・

不思議とそのときは頭に小動物しか浮かばなかったが

正面を見ると

なんと!ガン見!
馬鹿から始める

これは仕方ない

半分あげたら、食べた。

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この2枚の写真は近いところで撮影しました

アマガエルの秘密
実はこのアマガエル君、皮ふはつるつるした粘膜におおわれるが、この粘膜からは体を細菌などから守るため が分泌されている。手で触る分には問題ないが、傷ついた手でさわったり、さわった手で目や口をこすったりすると、激しい痛みを感じ、目に入った場合は失明することもあるらしい。アマガエルだけでなくほかのカエルも確かあったような?とにかく注意しよう。
それと、これもあまり知られていないが確か脱皮もするはずだ!

そんでゲコゲコゲコゲコゲコゲコゲコと鳴くのは
雄だけ。ってことは深夜の大合唱は男の合唱団が歌っていることになる。







シュレーゲルアオガエルの秘密

見た目にはアマガエルと良く似ていますが良く見ると
目の近くに筋がない。
良く知る人からすれば、アマガエルよりモリアオガエルに近いと言う。

上の写真のアマガエルふてぶてしくたそがれていますが、シュレーゲルの方は、詩人のようなたそがれぶり、どうやらアマガエルより繊細のようだ!


名前の由来はオランダの自然史博物館第二代館長(ヘルマン・シュレーゲル氏)からきている
  日本の研究をしていたシーボルトにより"アマガエル"として持ち帰られ、
  その後の研究により「アマガエルの中に別の種が混じっている」事が解り、
  新種の発見として
  日本動物史の一部を執筆したヘルマン・シュレーゲル氏の名前がつけられた。
  また、ヘルマン・シュレーゲル氏の名のついた動物は多数存在するらしい

ってことは名付け親がオランダ人の日本産カエルってことになる
確かに子供の頃の図鑑を思い出してもアマガエルのイメージしかない





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本日山の中を車で走っていたら

久しぶりにヤツガシラと出会った。


車を止めて改めてみようとしたがすでに飛び去っていた。

ヤツガシラ

フッと横を見たらその場所は神社の入り口だった

「何か縁があるのか?」私は神社の方へ行ってみた。


木がグニャグニャと曲がっているその神社は何かあるのか?

と思わせるような雰囲気が漂っていた。

その後、神社の中の小さな銅像のような物にお参りして

少々入り口付近をほうきで掃き、帰ろうとしたその時!!

チョロチョロっと足元で何かが動いた



『何だ!」トカゲか?

なんにしてもすぐに捕まえたくなる私は

すぐに捕まえた>

なんとヤモリだ!

10年ぶりか?嬉しかった。

とりあえず捕獲し、飼ってみる事にする

ヤモリとは「家を守る」という意味で、日本では都市の人家のまわりで見られ、郊外ではあまり見かけない。もともと大陸や南方に起源し、人間の活動にともなって現在のように分布を広げたらしい。夜行性で、日が沈むと活動を始め、灯りに集まる昆虫をとらえる。壁や戸袋などに、一度に1~2個の卵を5~9月頃産む。

だからきっと家を守ってくれると願い飼う事にする


ヤモリは私が住宅地に住んでいる時、家の壁にへばりついている
のを発見して捕獲したことはありますが

そこから田舎に引っ越して以来見ていない。
今回は山の中で発見したって事で、驚きも加わり
思わず持ち帰る。



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