馬鹿から始める

思いがここに爆発!


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この2枚の写真は近いところで撮影しました

アマガエルの秘密
実はこのアマガエル君、皮ふはつるつるした粘膜におおわれるが、この粘膜からは体を細菌などから守るため が分泌されている。手で触る分には問題ないが、傷ついた手でさわったり、さわった手で目や口をこすったりすると、激しい痛みを感じ、目に入った場合は失明することもあるらしい。アマガエルだけでなくほかのカエルも確かあったような?とにかく注意しよう。
それと、これもあまり知られていないが確か脱皮もするはずだ!

そんでゲコゲコゲコゲコゲコゲコゲコと鳴くのは
雄だけ。ってことは深夜の大合唱は男の合唱団が歌っていることになる。







シュレーゲルアオガエルの秘密

見た目にはアマガエルと良く似ていますが良く見ると
目の近くに筋がない。
良く知る人からすれば、アマガエルよりモリアオガエルに近いと言う。

上の写真のアマガエルふてぶてしくたそがれていますが、シュレーゲルの方は、詩人のようなたそがれぶり、どうやらアマガエルより繊細のようだ!


名前の由来はオランダの自然史博物館第二代館長(ヘルマン・シュレーゲル氏)からきている
  日本の研究をしていたシーボルトにより"アマガエル"として持ち帰られ、
  その後の研究により「アマガエルの中に別の種が混じっている」事が解り、
  新種の発見として
  日本動物史の一部を執筆したヘルマン・シュレーゲル氏の名前がつけられた。
  また、ヘルマン・シュレーゲル氏の名のついた動物は多数存在するらしい

ってことは名付け親がオランダ人の日本産カエルってことになる
確かに子供の頃の図鑑を思い出してもアマガエルのイメージしかない





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今、九十九里浜に行くと

もれなくこんな姿になって帰って来ることができます

痛い、痛い、マジで痛い!


家から約10分もあれば着くのにあまり行かない

久しぶりの海は何となく浜が小さくなったような気がした





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以前描いた、この絵!(歌舞伎猫)をある店で(極秘)

漫画家大和正樹先生に見ていただいた

大和先生と言えば
:「白い狩人」「キッカー烈男」「あげちゃう!女教師」

「パパは大モノ」などで有名だ

そんな人に見ていただけるなんて光栄だ。



残念ながら当日は仕事の都合で行けなかったので

紙の裏にコメントを書いてもらった。




内容は細かい技術や方向性について描かれていた

漫画とイラストはまた別なものなので・・・って事もあるが

非常に参考になった。次はきっと会えるだろう
楽しみだ!

そして店の人が、「まだたくさん漫画家が来るからまた聞いておいてあげる」

っと言ってくれた。

俺はだいぶ恵まれている。
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「古代人の墓」

千葉県長生郡長柄町徳増


古代人の墓と言えば古墳をイメージしますが

どうやらいろいろあるようです


一応、古墳時代後期の頃から盛んに見られるようだ


埼玉県吉見の百穴に似ているがちょっと違う。



古代人がこの辺にいた!と考えるとあまりピンとこないほど田舎だが

この頃の人たちを自分の先祖として考えると、このブログを見た人たちみんな

身内かもしれない。


ちなみにここに来たのは二回目だが

前回よりも整備されて綺麗になっていた。

ただ、二回とも俺しかいなかった・・・

ある意味、何か掘り出し物がまだ見つかるかもしれない。




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カナブン(金蚊)は、コウチュウ目 コガネムシ科 ハナムグリ亜科 に属する昆虫 であり、やや大型のハナムグリ の一種です


ただし、近縁の が数種あり、さらに、一般にはコガネムシ科全般、特に金属光沢 のあるものを指す俗称 として「カナブン」と呼ぶ場合もあるので、注意を要する。アオドウガネ などの緑色を帯びた中型のコガネムシ を指して「かなぶんぶん」と呼称することが往々にしてある。とは言ってもやっぱりカナブンはカナブンであって欲しい。

カブトムシ、クワガタがいるところに一緒にいることが多い、飛行能力に優れていて、木から落ちても湖面に着く前に飛んでいってしまうことが多い。

おもにアオカナブン、クロカナブン、カナブンが良く見られる。



カナブンはカブトムシ、クワガタと

えさの争いをしなくてはならないので

けっこう傷だらけの奴が多い

その辺にいる奴はだいたいコガネムシ!

樹液をすっていればカナブン!


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「本日は眠れない。

リアルに今、起きたことですが・・・」



今日はまったく寝れません。

もちろん明日も仕事・・・困った

もちろん暑さのせいもあると思うけど、頭痛もひどい!

まいったな~、なんとか寝ようと思って羊を数えた

ひつじが一匹、二匹、三匹、と左から右にかわいい羊が

歩いていきます。が!

20匹過ぎた頃から、上に何かが戻っていく姿

そうです羊が戻っていくのです、しかも羽が生えて・・・

いくら想像とはいえ使いまわししなくても・・・

と思ったらまた、寝れない。

どーすべーかな~そうだ、どうせならこのまま起きようと

現在パソコンの前

そして事件は起こったのです

つい数十分前

パチッと音がしました。

なんだ?と上を見上げる俺

その直後今度はパソコンのモニター(画面)から

バチッ

若干画面に乱れアリ!

なんだ?なんだ?

ラップ現象か?画面が破裂するのか?

どっちにしても怖い!

そしてすぐに時計を見たら・・・・




深夜二時

まだまだ寝れそうにない。

現在携帯で気配のあるところを写真でとったり

カーテンの隙間や(わざわざつくった)

TV画面(消してある)

ガラス

等をチェック中!

何か出るかも?

何かでたらまた報告します。



深夜のアタタより。




稲川淳二の眠れないほど怖い話

桜金造/TV放送禁止シリーズ きもだめしスペシャル
 この商品は送料無料です。 ほんとにあった!呪いのビデオ パーフェクト DVD-BOX1 本当かうそかは別として、これはなかなか怖いです。
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マメコガネ(豆黄金)

コウチュウ目(鞘翅目)・コガネムシ科

成虫は体長8mm-15mmほどで、小型のコガネムシ。上から見た体形は 型で、やや左右に平たい。体表は強い金属光沢があり、頭・前胸・小楯板と前翅接合部が緑色、前翅が褐色、腹側が黒緑色をしている。

日本 全土に分布。成虫は から にかけて発生し、マメ科 植物ブドウ ヤナギ など様々な植物 にやってきて を食べる。ダイズ ブドウなど農作物の葉も食い荒らすので害虫 として扱われる


<実は日本発害虫>
現在、日本では外来種問題が良く取り出されていますが

実は日本から外国に行って大きな被害をもたらした昆虫もいるのです。

マメコガネは日本在来種だったが、1916年 アメリカ合衆国 ニュージャージー州 ・リバートンで発見された。これらはアメリカで甲虫類の検疫 が始まった1912年 以前に、日本から輸出 されたアヤメ 球根 に幼虫が紛れて移入したものと考えられている。

以後、マメコガネは天敵 の少ない北アメリカ で一気に分布を広げ、重大な農業害虫となってしまい、太平洋戦争 時には「日本憎し」の宣伝材料にマメコガネも使われたほどであったといわれる。日本発の外来種 であることから、現地ではジャパニーズ・ビートルと呼ばれて恐れられている、そんなやつ↓↓↓









原色日本甲虫図鑑(1)

原色日本甲虫図鑑(4)
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