July 21, 2011 20:01:51

二日目

テーマ:旅行


昨日とは打って変わり朝から快晴です。
川の流れも昨日の濁流と違い、流れは急ですがきれいな水になっています。

風に吹かれて

朝食は7:00から・・・
ホテル                                                     朝食

風に吹かれて  風に吹かれて


                                               
ホテル8:00種発で新穂高ロープウエイまでバスで・・・新穂高温泉駅8:30第一ロープウエイで鍋平高原駅まで4分で到着 

風に吹かれて 風に吹かれて


次は第二ロープウエイ
しらかば平から二階建て《120名乗り》で西穂高口まで7分 ゴンドラからの眺めは本当に最高でした。
風に吹かれて 風に吹かれて


上の見晴らし台で写真を撮ったり売店でお土産を買って9:45分のゴンドラにならなければ
10・10分の集合に間に合いません。これを逃したら次は30分遅れます。

風に吹かれて  風に吹かれて

風に吹かれて
 名前と高さを欠いていますが見えません。《ワイドに加工したため??》
人が多いときは15分間隔に臨時を出すとは言われていましたが…
やはり集合時間に間に合わず20分ほど遅れてこられた方が多数・・・でも皆さん恐縮した様子もなくお待たせしましたとも、ごめんなさいとも言われませんでした。なにわともあれ平湯温泉に向け。
平湯ではトイレ休憩とお買いもの…次は乗鞍スカイラインで畳平まで・・・
ところがスカイライン途中からガスが出始めてきました。
折角の景色も台無し。
風に吹かれて 風に吹かれて


畳平につきお花畑一周コース30分と魔王岳往復30分コースに
お花畑の方に決め最初のところでお花を取り途中まで行きかけた時雨が降り出し始めたので一周をあきらめ戻ることに入口付近の階段のところまで来た時には本降りに傘をさしていたとは言っても早く戻ったので助かりました。
 

風に吹かれて 風に吹かれて

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風に吹かれて 風に吹かれて
風に吹かれて 風に吹かれて



風に吹かれて

  
 
雨が小降りになってバスに戻ると集合時間に近く結局ここでは売店にいる時間の方が長かったような~~笑
次は高山に向かってドライブ・・・・なんだかお天気も回復してきたような~~笑
高山では一時間ほどしかなく散策もままならず、タクシーで古い町並みまで行って街並みを少し歩きお土産屋さんにそして時間も気になるので高山駅に
でも少し早すぎもう少し町並みを散策できたのにと・・・・

風に吹かれて 風に吹かれて

風に吹かれて 風に吹かれて

風に吹かれて

 
 今回は時間に追われ、要らぬところで時間の余裕が、また天候にも左右されたツアーでした。
まあ楽しいかったですが…
そうそうツアーに参加されていたご夫婦は月二回ツアーに参加されているそうでもう50回を超えていると9月まで予約は入っているといわれていました。すごいですよね。
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July 20, 2011 16:23:31

出かけてきました

テーマ:旅行

11,12日の一泊二日の駆け足ツアーに行ってきました。 上高地、乗鞍、新穂高涼景北アルプスゆとり旅のうたい文句のツアーに・・・ 行き帰りはグリーン車ホテルもよかったのですが、時間的余裕が要らないところにあり、観光地では短く少し残念!! まあお安いので仕方がないと言えば仕方がないのですが… 京都を8時ころに出て名古屋~塩尻=バスで上高地に。 名古屋から塩尻間で車窓から一瞬寝覚ノ床が見えました



風に吹かれて


《寝覚ノ床・・・・花崗岩の柱状節理でできた奇岩がそそり立つなか木曽川の清流が流れ込む景勝地。

浦島太郎がここで昼寝をし、玉手箱を開けて目を覚ましたのが名前の由来とか。》

塩尻からのバスの車窓は上高地に近づくにつれ先達ての豪雨の爪痕が・・
川は濁流。流木が沢山あり、山には土砂崩れの後がいたるところに見られ

豪雨のすごさを目の当たりにしました。


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大正池から穂高連峰を望む

風に吹かれて  風に吹かれて


   
上高地へはまず大正池で降りられ歩いて来られる方・ここでは降りず上高地まで着いた時にはお天気はマジマジだったのですが、河童橋で写真を取り明神池まで行こう戸少し行ったときに雨が降り出し慌てて河童橋の近くの売店まで戻た頃には雷が鳴り始めすごい雨に・・・・雨が小降りになってからバスまで傘を取りに戻りもう一度梓川のほとりを散歩川に靄がたち幻想的な光景が・・・
  
風に吹かれて  風に吹かれて



風に吹かれて  風に吹かれて



風に吹かれて
 
 
 
帝国ホテルの赤いお屋根が印象的でした。

風に吹かれて

上高地で3時間お天気が良ければもっとよかったのですが・・・。
上高地上高地のお手洗いも有料です。

風に吹かれて

あめがやんでいた空もまた怪しげに…そこを出発してホテルに《その時ホテルの周辺は豪雨とか)途中から豪雨の中をほとんど何も見えず山間に土砂崩れが心配しながらホテルに着いた時は降っていた雨も部屋に入ったころには上がり新穂高ロープウエイが見え、夜にはお月さまも出てお天気も回復の傾向に。
お夕飯はまずまずかな・・・二日目に続く

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June 26, 2010 13:29:27

旅行記・・三日目

テーマ:旅行

ローテンブルク~フュッセン


風に吹かれて

昨日の雨がうそのように朝は雨があがり薄日が差していました。朝食前に少しその辺りを散歩してきました。
公園かと思ったのが大きなお墓でした。
鳥のさえずりが聞こえ緑いっぱいでマイナスイオンをたくさん吸ってきました。ちょうどコマどりが餌をくわえ目の前に・・・・


風に吹かれて  風に吹かれて

朝食後9時ごろホテルを出発・・歩いてのローテンブルク観光です。
重厚感あふれる聖ヤコブ教会、、ルネッサンス様式とゴシック様式が共存する市庁舎、マルクト広場の見学です。


風に吹かれて  風に吹かれて

ローテンブルクは皆さん好きだといわれています。
城壁に囲まれた中世の宝珠と呼ばれるローテンブルクは、ロマンチック街道を代表する人気の観光都市です。聖ヤコブ教会のリーメンシュナイダーによる彫刻「聖血の祭壇」、仕掛け時計マイスタートルンク(有罪の宣告をを受けていた市議会員と焼き払われる連命にある街を救うため、旧市長ヌッシュは、将軍の申し出を請けて立ち、3.25リッターのワインを一気に飲み干したのでした。このシーンは毎日次の時間に見られます。 11,12,13,14,15時および21,22時に窓が開きます)

見どころはいっぱいです。
ブルク公園の南側からは、市街の南部シュビタール街およびコーボルツェレ教会、層橋、タウバ一谷に点在する水車小屋などの美しい眺めが一望できます。
城壁に沿って一周すれば元に戻ってこられます。
11時窓が開くまでかわいいお店を見て歩きました。
窓があいたので写真を…


風に吹かれて  風に吹かれて

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風に吹かれて  風に吹かれて

風に吹かれて  風に吹かれて
風に吹かれて  風に吹かれて

お昼はレストランでコールローラーデ(ドイツ風ロールキャベツです)



風に吹かれて  風に吹かれて


12時30分ホテルに帰り、バスでロマンチック街道ドライブを楽しみ、世界遺産ヴィース教会へ
ヴィース教会は
外観は牧場の中に建つ何の変哲もない教会ですが、ロココ様式の内部の装飾はヨーロッパ随一と言われており、特にその天井画は「天から降ってきた宝石」とも讃えられています。
写真撮影は最近禁止されたと言われ断念していたのですが、外国人の人たちがおおぴらにまたフラッシュまで焚いて撮っているので添乗員さんに聞き、少し撮らせてもらいました。後ろめたいものですね。
フラッシュ駄目と言ってあっても焚かれているのはいかがなものかといつも思いますが・・・(自分のことは棚に置いて~~笑 フラッシュは炊きませんよ絶対!!)
素晴らしいものでした。


風に吹かれて   風に吹かれて

風に吹かれて 風に吹かれて


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ロマンチック街道をドライブホテルに向かいます。
バスの車窓から美しいのどかな風景が、山の中腹にのノイシュバンシュタイン城が、ホーエンシュヴァンガウ城が見えてきました。


風に吹かれて  風に吹かれて

夜ライトアップがあるというのでナイトクルーズに行くことに・・・
ホテルに19時30分頃到着…部屋は川沿いの3階
夕食は魚料理です。
ここのホテルはオーナーさんが日本語が上手で愛嬌のある方で(言えばマジックもしていただけるそうでしたが、、カレーを用意していただいてるということでした。でも先に食べた方がまずいと・・・・言うことなのでご飯にのりをまいて少し食べてみたが・・・ご飯のなんとも言えない食感(パラパラしているのにつぶれた感じ??・食べないと分かんないよね)
写真に撮るのを忘れました。
スープだけ~~笑
ナイトクルーズは9時半に出発費用は5ユーロ
参加者6人・・・運転が荒いホテルの前の坂を猛スピー
ド・・みんなキャー喜んでいると思ったのか笑ってる。
でも結構いい人でした。
ノイシュバンシュタイン城(側面、正面から見える場所に)、ホーエンシュヴァンガウ城、レヒ川沿いの聖シュティファン教会、フュッセンの街を見学してきました。
ライトアップはとてもきれいでした。


風に吹かれて  風に吹かれて

皆いってよかったねぇと~~
明日は8時ホテル出発です。

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June 26, 2010 13:28:35

旅行記・・二日目

テーマ:旅行

ウィスバーデン~ローテンブルグへ


風に吹かれて

ホテルでの朝食7時。


風に吹かれて

ホテルを8時出発ライン川ランチクルーズに・・・・


ローレライの歌でおなじみの岩や両側に点在する古城を
楽しみながらのランチクルーズです。
ルーデスハイムまでバスで移動・・・この日はルーデスハイムからライン河畔の町をバイクの好きな人たちが集まり、乗ったりバイクを自慢しあったりしているようで


風に吹かれて 風に吹かれて

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沢山の素敵なバイクがずらーり、素敵なおじさまたちも・・・・
写真を撮らせていただきました。


風に吹かれて 風に吹かれて

ウン十年前ドイツ語習ったのにおぼえていません~~(;一_一)

船の時間までルーデスハイムの街を自由散策・・・

その前にワイナーリでワインの試飲皆さん楽しんでおられました。


風に吹かれて

街の中はきれいにでした。お掃除が行き届いています。

日本のようにどこに行っても広告や看板がありません。
なんだか落ち着きますね。

さあライン川クルーズです。私たちの席は決まっているので
ゆっくり乗り込みます


風に吹かれて  風に吹かれて

リバークルーズ船に乗りSt. Goar(ザンクトゴアール)まで1時間半のライン川下りです

ランチクルーズですが乗ってすぐ運ばれてきました。
朝しっかり食べたのでお腹が空いていません。それにまだ11時過ぎだったと??

分厚いお肉(ポーク)少しいただいてデザートだけで・・・
ほとんどの方が残されていました。


風に吹かれて

そうそう向こうではお食事のとき必ずお飲み物を頼まなければなりません。

その一本ずつにチップがついてきます。
お水が一番高かったように思います。
ビールより、ワインよりお水が・・・・
日本は水道水も安心ですものいい国です。


船着場から少し離れた丘(ライン・タール)の上にニーダーヴァルトの
記念碑がそびえたっています(巨大な女神ゲルマニアの銅像・ドイツ再統一のの象徴として

1877~1883年に国民の寄付で建立されました


風に吹かれて  風に吹かれて


両側の古城は素晴らしい眺めでした。


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そう言えば有名なローレライですが何と岩これが・・・その後乙女の銅像が向こう岸に(がっかりの名所の一つ)でした


風に吹かれて  風に吹かれて



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St. Goar(ザンクトゴアール)まで二つの船着き場で
観光客が乗ってきます。


風に吹かれて  風に吹かれて

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St. Goar(ザンクトゴアール)で専用バスに乗り換え
ハイデルベルクへ
カールテオドール橋からのハイデルベルグ城、赤いレンガの家並みや石畳が続く旧市街地など中世の雰囲気が漂う風景を堪能しました。


風に吹かれて  風に吹かれて



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そこから又バスに乗り古城街道をドライブしてローテンブルグに・・・

ホテルに21時ごろ到着です。



夕食が始まったころから風が強くなり雨が降ってきました。
風に吹かれて 風に吹かれて

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明日が心配ですが・・・・

そうそう私たちのお部屋はまあいいお部屋だったのですが、朝皆さんのお部屋を見せていただきましたが、

鍵がかからなかったり、ベットが狭かったりしていました


風に吹かれて


《これにソファまでついていて広かった》

そうそうベランダもありました。


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December 20, 2008 08:15:55

ライステラス

テーマ:旅行

ウブドから約20分。
段々畑のライステラスで有名なテガララン村があります。
少し広くなった道端で車を降ろされると眼の前に
緑一色の景色が広がります。
渓谷の段々畑を上から眺めます。

風に吹かれて 風に吹かれて
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とても壮大です。
今はちょうど稲を刈り取った後なので水を張った時はどんなに風景に
なるのでしょうね。
ヤシの木が南国を強調しています。
風に吹かれて 風に吹かれて

…車を降りると何人もの人がものを持って千円千円と言ってきます。
階段を少し降りたところにもお店がありますが、覗くと大変
車の中まで値を下げながら言ってきます。

買ってみようという気が失せてしまいますが、買ってあげようかなんて気も最後には半額になっていましたよ~~笑
若い者にはあまり言ってきません。
母親二人だけなら買っていたねと・・・・・

でもそうしないとやっていけない環境なのでしょうね。
途中では車が信号で止まると新聞を売りに来ます。
窓を開けないで下さいと
風に吹かれて


赤ちゃんを抱いた女性や、こどたちが手を出してきます《これはほかの場所で・・》
でも一人に挙げるとたくさん寄ってくるのでしょうね。

ここからは一路ホテルに帰ります。
ホテルにつくと五時半ごろ・・・夕食はどうしようということでホテルのレストランでディナーということになりました。

追加:平地のライステラスです。(外に出て撮りたかったなあ・走る車から…)

風に吹かれて

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December 15, 2008 16:07:43

うぶどくんスニーカー

テーマ:旅行

これはJTBの観光&ショッピングのツアーです。
ホテル(コンラッドバリ)を9時35分に出発ブラザバリ,

免税店で関東《たぶん横浜??》からの若い女性三人が加わり7人のツアーです。

そこからアルマ美術館に(アグン・ライ氏がコレクションをしたバリ絵画が多く展示されていることで有名。バリ絵画が堪能でき、絵画ファンには見逃せないかも》ここはお庭も広く、静かでとても癒されます。
バリ絵画は細密画というのでしょうか?とても丁寧で細かいところまで描かれています。



風に吹かれて 風に吹かれて
風に吹かれて 風に吹かれて 風に吹かれて 風に吹かれて 風に吹かれて 風に吹かれて

風景画、ヒンドゥー教の神々、神話、伝承、舞踊などが主でした

また子供たちがダンス(バリ古典舞踊)の練習が見られました。


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小さい時から練習しているのですね。とてもかわいかったですよ。


入口で手を振って見送っていただきました。


風に吹かれて

ここでは絵画を撮っていても、何も言われなかったので写真を撮りましたが、

撮ったらいけないようなことが他のブログで見ました。
どうなのでしょうね。
撮っておられる写真も見たのですが・・・・・

次はコマネカ・リゾート前で下車…ここで約120分
うぶどの中心街です
お昼にしようと少し歩いているときれいなお店が あったのでそこに決めました


風に吹かれて

メニューには日本語でも書いてありました


風に吹かれて

ここでの料理の写真忘れました。
インドネシア風やきそば、スプライトをいただきました。

水槽にお花を飾り付けされているのを撮らせてもらいました


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そこを出てショピングでいろんなお店に入り少しお買いもの・・・・


風に吹かれて 風に吹かれて



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後でもと買っておけばよかったねと・

暑いのと、歩き疲れ、またスコールが来そうなのと待ち合わせ時間にはまだ余裕があるので、またまた喫茶に・・・
風に吹かれて


ここで外を歩いてるおばさんが頭に刃物類が一杯入ったかごを載せ売っている。なんだか怖いですね


風に吹かれて

少しゆっくりして集合場所の王宮前に…着く直前雨が降り始めました。
屋根がある所で待てましたが

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次はライステラスです。

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December 15, 2008 15:49:43

バリへ

テーマ:旅行

関西空港を11時に発ち7時間の空の旅、バリとの時差は一時間バリが遅い。
上空から見る下の島々はエメラルドグリーンに輝きとてもきれいです。

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デンパサール空港に到着前のバリ島 
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電場さーる空港では

荷物をターンテーブルから取ると、現地の人が持っていこうとするので

”NO”と荷物を持って税関に。
ところが若い女子たちは荷物を持ってもらうのがサービスと思い、持ってもらい、

出たところで高い料金を取られていた。
一人の子には持ってもらったらダメと教えてあげたのでその友達も助かったようだが・・・

JTBからの迎えが来ていて、ホテルまで20分ほどの距離を今日の夕食は決まっているか、

明日はツアーがあるがそのあとはどうするかとか、チップはどうとか、いろんなことを聞かれたり、教えてくれていました。

その日の夕食はJTBの人に(現地の人で日本語がうまい)夕食はお願いする。

午後七時ホテルの前に迎えに来るとのこと
そこからジンバランビーチ(ゲッコーカフェ)でのシーフードバーバキューを食べに連れて行ってもらい、

広い海岸の砂浜にたくさんの人が暮れなずむ夕日を眺めながら香ばしい炭焼きの魚介類を楽しんでいました。
結構一人前が二人前ぐらいある。


 風に吹かれて

ハエがいるし、犬がいる少し衛生面が気になるが、
景色がよかったかな・・・・私たちが行ったころには夕日は沈んでいました。

風に吹かれて

食事を1時間ぐらいしホテルまで車で戻る。
ホテルの前ではセキリティが厳しい。
車のボンネットを開け車の周りを探知機と犬が嗅ぎまわる。

ホテルにつき長い一日が終わる。
テレビはNHKが見られる。
明日は9時30分集合。

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September 26, 2008 16:49:44

フラワーランド 富良野

テーマ:旅行

美瑛の見晴台から上富良野【フラーわーランド】へも綺麗な風景が広がります、
途中トイレ休憩の場所からも素晴らしい眺めでした


 

               

そこからは数十分の道のりです。

フラワーランドは花が一杯、アートガーデンや、園内一望できる展望台もあり、レストラン、色んな売店、体験コーナー、温室もあるようでしたが、何しろ時間に制限があります。


 


お花が見える場所に移動・・・でも虹色のパノラマ大空間は色が余りありません。
唯一サルビヤノ、赤、紫の花が色を添えています。


 



ダリヤ、エキナケアの花も咲いてはいますが、少し終わりのような感じです。
こちらでは見られない蝶(クジャクチョウ)も見られました。


 

 
 



でも十勝岳連峰を背にした大パノラマは素晴らしいものでした。





トラクターで園内を見てまわれることも出来ます。




少しここでもお土産を、そしてラベンダーのソフトをいただきました。

ここから今日のお宿まで約3時間余りのバス旅です。
またまた札幌を通過します。
札幌に着いたころには夕陽が綺麗に窓の外を染めています。




またまたドームです




小樽の高島岬も夕陽に染まり始めて、夕闇が迫ってきて、山に登っていく道から眼下に時々小樽の夜景が見えています。




ここ赤井川温泉【キロロリゾートピアノ】は名前のように、雰囲気のあるお洒落なリゾートホテルです。




ホテルの横には洒落たかわいい教会がライトアップされていました



夕食は6つのレストランから選べます。
又1000円プラスでワンランク上のお食事に・・・・




今日は疲れました。朝から12時間ほどのバス旅行です。
明日も強行軍です。
 
                      続く・・・・


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September 24, 2008 23:14:33

美瑛の丘に

テーマ:旅行

パッチワークの丘めぐり
旭川から美瑛までまたまた北の大地をかけめぐります。
パッチワークの丘は牧歌的なきれいな広がりを見せています。
まさにパッチワークが見事に広がっています。


 



 


CMやポスターから有名になったところや木が点在しています。
親子の木(親子の木は 両側に大きく、真ん中に小さな木が挟まれている姿が親子が手をつないでいる感じから呼ばれている。かしわの木)


マイルドセブンの木(昭和51年にタバコ『セブンスター』のパッケージに採用されたことから名前がついた かしわの木)
マイルドセブンの丘の上にマイルドセブンの木がずらっと並んでたっています。

ケンとメリーン木(昭和47年の日産自動車『愛のスカイライン』ケンとメリーのCMに採用され、以来 ケンとメリーの木と呼ばれているポプラで、人気のスポットの1つ)など・・・ガイドさんのお話
写真はこの木だけしか撮れませんでした・・・残念!!




展望台からの眺めは最高でした。十勝岳(旭岳、前富良野岳、富良野岳、上ホロカメットク山、十勝岳、美瑛岳、美瑛富士などを総称して)が全貌を現わし、その裾野をきれいな牧歌的風景が広がっています。
お天気が最高!!


 

 

 




次は富良野に・・・


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September 18, 2008 19:35:18

小樽から積丹半島へそして札幌へ

テーマ:旅行

小樽から余市を通り積丹半島(神威岬・島武意海岸)へ約70kmの道のりです。
余市を過ぎてすぐに海の中に車窓から蝋燭岩が見えます



綺麗に晴れた青空と石狩湾の碧さがとても素晴らしく目に焼きついています。積丹半島の海岸は奇岩が沢山見られました。
 

恵比寿岩と大黒岩




 


島武意海岸には真っ暗なトンネルを抜けると目の前にパッと広がる真っ青な海がめに飛び込んできて一斉に歓声が上がりました。


 



看板のところから海岸までは急な坂が・・・・とても時間内には戻って来れそうも無く上からの撮影
海は青というよりエメラルドグリーンで澄んでいて、大小さまざま、形もいろいろの荒波に洗われた奇岩、断崖の数々が連なっています


 



ここからは宿泊地の札幌へ約100kmの道のりを帰ります。
海に沈む夕陽が見たかったのですが、残念ながら空が薄く色づいたころには海岸とはお別れでした




ホテルはアパ 夕食をいただいて(オプション 


 

シャトルバス(札幌市内まで約20分)にのり、大通公園テレビ塔、時計台を見てきました。
札幌地下鉄車内




テレビ塔


 

時計台



ススキの辺り



温泉に入り明日の支度をして就寝したのが12時ごろでした・・・おやすみなさい 眠い(睡眠)
明日は6時起床です。
               一日目終わり二日目に続く

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