道しるべ

風に吹かれて流されて・・・ユラリユラリと行く先は?・・・


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道しるべ-90628



芽は有毒性。芽がでにくいようにデコボコのないものを選ぶ。
皮の色が青いのは、日光にあたったため。変質しているので、皮を厚くむく。


・じゃがいも保存法
直射日光を避け、常温で保存。
段ボールにりんごと一緒に入れておくと芽を出るのを防ぐ。

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葉を切り落とした部分から芽がでていたり、白いヒゲ根がのびてるものは古いもの。オレンジ色の濃いものが味がよい。

皮がツルツルのものは洗いすぎなので、日持ちしない。


・にんじん保存法
通気性が必要なので、新聞紙でくるんで、冷蔵庫の野菜室へ。
使いかけのものは、ぴっちり、ラップにくるんで冷蔵。根の方から使う。


道しるべ-90627



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道しるべ-90626



みずみずしく皮がピンとはっていて、色が白く表面がデコボコしていないこと。スが入ってるのは、実の部分を叩くとにぶい音がする。

葉が黄色のものは霜があたったので、味とは無関係。


・だいこん保存法
まるごと新聞紙にくるんで、首を立てた状態で冷暗所に。
葉は、ついていると、水分を吸い上げ、実がカスカスになるので、落とす事。


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道しるべ-90624


           ―ゆうやけにかまをとげ―



【意味】 夕焼けの翌日は晴れるという気象上の予想をいう言葉。

   ⇒ 明日の晴天に備え、釜を研いで農作業の準備をするようにという意。


【類義】 夕焼けは晴れ朝焼けは雨

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道しるべ-90621


・塩をする
魚介類の場合は、余分な水分と臭みを抜くため、また下味をつけるために塩をします。塩をした材料はさっと水洗いし、十分水気を切ってから用います。
また野菜類も同様に、塩でもんだりして水分を抜きます。
歯ごたえをよくし、味の含みがよくなります。


・熱を加える
野菜類などはゆで、小魚、川魚などは焼いたり、揚げたりして余分な水分と臭みを抜いておきます。
貝類などは少量の酒で火を通すと(酒いり)、風味よく仕上がります。


・酢洗い、酢締め
塩をした後に水で洗うと水っぽくなりやすいものは、酢の中で洗います(酢洗い)。また身のやわらかい魚や
くせの強いものは、しばらく酢の中に漬けておきます(酢締め)。
この場合には、生のままの酢だと酸が強すぎるので、水や昆布、砂糖や醤油などを加えたものを用いるとよいでしょう。

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