コム・ア・ラ・メゾン

テーマ:

北島亭を出て、男三人で二次会へ。

 

といってタクシーで赤坂に移動して行った先はまたもや

フレンチ(笑)。 

 

そこはるしぇるしぇさんお薦めの「コ・ム・ア・ラ・メゾン」。

 

フランスの南西部ランド地方の家庭料理を食べさせてくれる

こじんまりとしたビストロだ。

 

でも北島亭であれだけ食べてまだ入るのかと思ったけど、

料理をオーダー(汗)。


スペイン産生ハムとフォアグラのテリーヌ、鰯のマリネ、

そしてこの店名物の「スープ・ド・ガルビュ」。

 

こちらも驢馬人さんのブログ に詳細が書いてます。 ご参照を。

 

生ハムはハモンイベリコ デ ベジョータで最高級品。う、うまい。

生ハム好きな僕には最高の1品だよ。

 

あと初体験の「スープ・ド・ガルビュ」は一味唐辛子をお好み

でかけて食す。 フレンチで一味唐辛子なんてあるんだと

ちょっと驚いた。

 

本当にフランスのお母さんが作る家庭料理って感じの温かみの

ある味。 僕はとても気に入ったね。

 

驢馬人さんは電車の関係で早めに退散。二人で結局また赤

ワインを一本空ける(爆)。 

 

驢馬人さんが帰った直後、赤坂 菊乃井」の村田が一人で

来店! 京料理の重鎮までもがここに通っているのか!?

 

お腹が空いてたらまだまだ食べたかったけど、また来たくなる

お店だね。 夜も遅くまでやってるし。広尾の「ラ・ピッチョリー・ド・

ルル」同様、便利に使わせてもらいまっせ(笑)。

 

るしぇるしぇさんはコニャックにも精通しており、この店でコニャック

も嗜んでいた。 一口飲ませてもらったが香りがよい。

でも僕のレベルではまだまだこんなお酒飲めません。

 

12時半までこの店にいて、解散。

 

2日でフレンチの店に3つも行ってしまった(汗)。

 

それにしてもよく食べたなあ~。 すこし食べるの控えよ(爆爆)。

  

 

 

 

店名  コム・ア・ラ・メゾン

住所  港区赤坂6-4-15 シティマンション赤坂1F

TEL  03-3505-3345

時間  18:00-1:00

定休日 日曜日

 


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北島亭

テーマ:

水曜の夜は待ちに待った、北島亭でフレンチ。

 

四谷からトボトボ歩くこと5分くらい。

とてもうまいフレンチを食わすとは思えない黄色いアーケード

が掛かった外観。フランス料理屋というより「ゴルゴ13」の漫画

が全巻置いてあるような汚い喫茶店みたいだ(笑)。 

正直「これが北島亭かよ?」とやや不安になってしまった。

 

 

6時ぴったりに行くと、驢馬人さんがすでに席に着いていた。

こういう形で初対面の人と食事をするのは初めてなので少し

緊張したが、驢馬人さんはとても落ち着いた紳士的な方だった

のでホッとした。

 

最後にるしぇるしぇさん という、僕より若いのにすごくフレンチ通な

青年が来て料理スタート。

 

内容については驢馬人のブログ の方に写真付きで詳しく書いて

ありますので、見られていない方は是非御参照を。

 

1万円のコースでアミューズからデザートまで入れて6品あって

このボリュームであれば文句なしでしょう。(ていうかかなりの

ボリューム!!)

 

食材においてもすごくいいものを使っているなあという印象を受けた。

 

6品の中で僕が気に入ったのは「生ウニのコンソメゼリー」と

仔羊の岩塩包み焼き」の2品。

 

「生ウニのコンソメゼリー」はウニもおいしいんでしょうが、このコン

ソメゼリーがよくできてるなあと思った。

 

「仔羊の岩塩包み焼き」は本当にダイナミックな料理で、この塩の

濃い味がまさに北島亭なんでしょうね。ニンニクをフォークで潰して

つけて食べる。 んーん美味い。 「男の為のフレンチ」だね。

 

とはいってもほとんどのテーブル、カップルで埋まってます(笑)。

女性でもペロリといけてしまうみたい。 

 

最後になぜかみかんが出てくる。 なんとミスマッチな(笑)。

でもこれが「北島亭」のほのぼのとした良さなんだろうね。

でも僕はみかんはあまり好きでないので、ちょっと困った(爆)。

 

ただ残念だったのが、すべての料理を作り終わって、シェフが隣

の席の常連さんらしき人の席に座って煙草を吸い始めたことだ。 

一応断っていたけど、あまりいいとは印象がよいとは言えないよね。 

常連さんの席でお酒を飲んだりするのはまあいいとして、煙草を

吸うというのはどうでしょう??(僕は煙草吸わないので特にそう思う。)

 

最初にシャンパンを一杯飲んで、白と赤のボトルワインを空けて、

込み込みで一人18000円。(驢馬人はお酒飲まないのに、割り勘に

してしまってスンマセン)

 


皆さんフレンチに対する思い入れが強く、フレンチ談義に花が咲いた。

るしぇるしぇさんはこの店に何度か来ているらしく、以前より塩けが弱く

なったと言っていた。 

特にるしぇるしぇさんは自分でもフレンチも作るらしく、またいろいろな

お店に行っていて、知識と造詣が深いのでとても感心した。 

 

とても楽しい時間を過ごすことができてよかった。

たまにはこういうのもいいね。 また機会があったら一緒に行き

たいです^^。

 

 


 

店名  北島亭

住所  新宿区三栄町7 JHCビル1F

TEL  03-3355-6667

時間  11:30-13:30  18:00-20:00

定休日 日曜日 第1・3月曜日


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麺の坊 砦

テーマ:

水曜日、久しぶりのひとりぼっちの休日。

 

火曜は朝方まで飲んでいたので、午前中は完全グロッキー状態。

久々にTVゲームしたり、大リーグを見たりしてダラダラ過ごす。

たまにはこういう休日もいいね。

 

昼になって渋谷で買い物などしようと思い、車で出掛ける。

その途中で、神泉の「麺の坊 砦」に寄った。

 

麺の坊 砦 外観

 

ここはかの有名な「一風堂」で修行して独立をした店主が出した

いわゆる博多ラーメンの店である。

 

夜、フレンチを食べることを考えて普通のラーメンを頼む。

 

麺の坊 砦 ラーメン

 

細麺と太麺を選べるが、細麺を選択。麺の硬さはやや硬めで。

お決まりの無料トッピング、辛子高菜やゴマや紅しょうがなど

を入れる。

 

うまいんだなあ~、これ。スープがいわゆる博多ラーメンの

豚臭さがあまりなくて、すっきりした味になっている。

麺もやや硬めが僕は好き。あんまり硬めだと食べづらいんだよね。

 

ラーメンの具ではネギが好き。これも普通でも多めに入っていて

うれしい。 チャーシューもGOOD!

 

すーっと入ってしまう。 替え玉したいけど、夜に備えて我慢(笑)。

 

ご馳走様でした。 

 

店の前に車が止めやすいので、たまにフラッと寄ってます。

深夜3時まで営業を延長したのはありがたいね。

実際はラーメン以外のメニューも充実していて飽きさせないところ

も素敵です。

 

このジャンルのラーメンだったら東京でもトップクラスだろうね。

 

 

 

 

店名  麺の坊 砦

住所  渋谷区神泉町20-23

TEL  03-3780-4450

時間  11:00-3:00

定休日 なし

 


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ボン ムッシュ

テーマ:

火曜日、友達に誘われて六本木へ。

 

ボン ムッシュ」という彼の行き着けのレストランに

直接来いと言われ、そこに行く。

 

場所は六本木西公園の目の前。六本木にこんな公園があるな

んて知らなかった。

全部で20席くらいのかなりこじんまりしたお店で、シェフが一人

で切り盛りしている。

 

途中から参加したので、だいぶ料理は平らげられていて(泣)、

あまり食べれなかったが、フォアグラとリンゴをソテーしたよう

なものは美味かった。

 

最後にウニとイクラのオムレツと野菜の入ったぺペロンチーニの

ようなシンプルなパスタを頼んでくれた。

 

これまたプリン体たっぷりのオムレツだなあ(笑)。 本当に明日の

朝起きたら通風で足の指が痛かったらどうしよう??

でもウマイよ、これ。

 

ここはフレンチだけど、リクエストすれば食材さえあれば何でも

作ってくれるわがままの効くお店のようだ。 

友達はいつもいろいろ特別に作ってもらってるらしい。

 

六本木にこんなアットホームな雰囲気のビストロがあるなんて

知らなかったし、この場所も公園の前というロケーションが

六本木っぽくなくってこれまたよさげ。

 

いい店を教えてもらった。今度は自分で来てみよう。

 

 

 

 

店名  ボン ムッシュ

住所  港区六本木7-4-4 六本木龍土町ビル1F

TEL  03-3475-6612

時間  11:30-14:00  18:00-23:00

定休日 日曜日

 

鮨 福元

テーマ:

月曜日、会社の人間と下北沢の「鮨 福元 」に久々行った。

 

最後に行ってからいろいろな寿司屋に行っていたので、

久々にこの店に帰還したような気分だね。

 

いつものおまかせの握りで。

 

コハダから始まり、真アジ、スミイカのこども、マコガレイ、

ヒラマサ、マグロのトロ、赤身と続く。

 

もうシンコは終わっちゃったらしい。 早かったなあ。

マグロは北海道・戸井産。 大将曰く最盛期でも大間よりも

戸井の方がうまいらしい。

 

そして蒸アワビ、ミル貝、車えび、アナゴ、シャコなど。

久々シャコ食べたな。アナゴも最高!!

 

マダコ、赤ウニ、イクラと続く。イクラもやっと出て来たらしい。

 

最後にカツオとかんぴょう巻き、玉子で〆た。

 

大将のお薦めレストランを聞くと、赤坂の中華の「メゾン・ド・

ーロン」 と赤坂のてんぷらの「楽亭」の名前が挙がった。

 

大将は元来胃腸が悪いので油っけの多いものは苦手らしいが、

メゾン・ド・ユーロン」の中華と「楽亭」のてんぷらだったら食べ

れると行っていた。

 

てんぷらの技術は寿司の技術よりも難しいと言っていた。

今度生まれ変わったらてんぷら職人になりたいとも言っていた。

 

てんぷらってそんなに難しいんだね。

 

自分がおいしいと思う料理人からお薦めのレストランを聞くと

やっぱりその店に行ってみたくなるね。 今度行ってみよう!!

 


最近いろいろな寿司屋に行ったけど、ここは総合的にみたら

やっぱりいいね。 最後はここの寿司屋に帰って来るって

感じかな!?

 

ご馳走様でした^^。 また来ます。

 


 



獏(BAQU)

テーマ:

土曜の夜、落ち込み気味の部下を励まそうと思い、飯でも

食わして元気をつけようと、代々木上原の「 」という店に

行った。

 

ここは看板のない店で、前を通るたび気になってた店だった

けど、今回勇気を出して入ってみた。

 

看板もなければ、メニューもないという、完全おまかせスタイル

で、「お腹いっぱいになったら、ストップって言って下さい。」

と言われた。

 

そして「うにのジュレ」みたいのから始まった。

 

ブルータスの「グルマン温故知新 」ではジャンルがフレンチに

入っていたので、かなりガツンとした料理を想像していたけど、

その後は、白身魚の刺身とか、マツタケの焼物とか和食っぽい

料理が次々出てくる。

 

「あれ、フレンチじゃないの?」と面を食らってたけど、段々そう

いう料理が出てくるのかなと思った。

 

でも結局、魚の焼物とか、根菜の炒め物とかまったく肉料理も

出てこなかったし、ほぼ和食って感じの料理ばかりだった。

 

正直肉が出てくることを期待していたので、期待はずれだなあ。

 

他の二人がもうお腹いっぱいだったが、僕は〆に何か食べた

かったのでリクエストすると、何と!!「卵かけご飯」が最後に

出てきたのはタマゲた(笑)。

 

フレンチだと思って入った店の〆に卵ご飯かよ(汗)。

 

でも素材がよいのもあってひとつひとつの料理はそれなりに

おいしかった。

酒も焼酎を飲んだが、結構いい焼酎だった。

 

和食だと思っていればそんなに驚かなかったけど、フレンチだと

思っていたので・・・・ 

 

お会計は43000円!! えーっ、高!! そんなに酒は飲んで

ないのに・・・一人14000円だね。

 

メニューのない店はやっぱ怖いね。

「5000円~」と書いてあったので、せいぜい一人10000円いくか

どうかだと思っていたよ。

 

部下を励ますには随分とコストがかかってしまったな(泣)。

 

 

 

 

店名  獏(ばく)

住所  渋谷区代々木上原2-48-9 松崎ビル 1F

TEL  03-5454-9239

時間  18:30-1:00

定休日 月曜・祝日

神泉 小笹

テーマ:

木曜の夜、会社の人間と「神泉 小笹」に行った。

 

ここも僕の「これから行きたい店」の中のひとつであり、やっと

行くことができたって感じ(喜)。

 

しかしここはあまりにも場所がわかりにくく、何度も前を通ったに

もかかわらず、まったく気づかなかった。

だって民家の敷地内にあるアパートの一階がお店なんですよ!!

敷地内にはその家の自家用車と思われるベンツが止まってるし。

その奥にまさかすし屋があるとは・・・・知ってる人でないと、まず

辿り着かないだろうね。

 

9時半に予約していったにもかかわらず、グルグル回って、結局着い

たのが、20分後(汗)。 店に着くまでに疲れてしまった。

 

ちょっと遅く着き過ぎたので、握りをテンポ良く握って下さいと注文。

 

まずトロが2貫出てくる。 かなり旨い!!

 

そしてコハダ、イカ、マグロ、マコガレイ、ミル貝と続く。

 

どれもシンプルながら丁寧な仕事が施されており、美味。

 

そして煮ダコ、煮アワビ、ウニ、アナゴ、アジ、鉄火巻きなど。

 

ここでお吸い物が出てきて、最後につまみのタマゴとかんぴょう巻き

で終了。

 

どれもネタがよいのがすごくわかり、派手さはないが、大将のポリシー

がヒシヒシと握りで伝わってくるのがうれしい。

 

握り方も何か独特さがあった気がした。

大将もすごく腰の低い人で、初めての僕らでもすごく快適な空間を

提供してくれた。 地味だけどこじんまりとしたよい店である。

 

お勘定はビールと焼酎の水割りを数杯飲んで、〆て2人で3万円ちょっと。

 

また来たいけど、閉まるのが早いのが僕にとってはたまにキズ。

 

でも時間を見つけてまた伺います。

 

 

 

 

店名  神泉 小笹

住所  渋谷区神泉町10-12 Kコーポ

TEL  03-5458-2828

時間  18:00-22:00

定休日 日曜・祝日

金華飯店

テーマ:

水曜の夜、青山の「金華飯店 」へ行った。

 

 

場所は国道246号沿いのエイベックスの本社があるビルの

地下1階。 ひょっとしてエイベックス所属のアーティスト

とかに会えるかも!?とちょっと期待もしてみたが、店に

入ってみるとお客は誰もいなく、一抹の不安を覚えた(汗)。

 

おいおい、これじゃ店貸切状態だから、個室に入る意味

ないじゃん!?

 

店自体は最近流行りのヌーベルシノワとは対極的に、昔から

何も変わってませんって感じの古ぼけた内装で、雰囲気とかは

まるでない。

 

生ビールを頼んで飲むと、明らかにチンタオビールの味だよ(汗)。

 

チンタオビールって生あったっけ??

 

かなり不安にさせられながら料理をオーダー。

 

クラゲの前菜とフカヒレとカニの煮込み、豚肉とザーサイの

細切り炒め、北京ダック、ホウレンソウのクリーム煮、海老

チャーハンなどを頼む。

 

でも食べてみると、どれも結構旨い!! 特にフカヒレとカニの

煮込みはおいしかった。この前ウエスティンホテルの中華料理

で食べたのより美味しいと思った。

 

クラゲの前菜も小盆を頼んだわりに量も多いし、満足。(クラゲ

の前菜っていつも少ないと思いません?)

 

見かけによらず味は良いな(ホッ)。

 

最後にウエイターの中国人のおじさんが、

 

「メニューニハナイケド煮込みラーメモオイシイアルヨ。

ホント、ウソツカナイ。タベテミル?」

 

といかにも怪しげな中国人役の役者のような口調で裏メニューを

薦めてくる(笑)。

 

その言い方がかなり面白かったので薦められるまま頼んでみた。

 

確かにおじさんがいう通り、ウマイ!!! ありがとう、おじさん(謝謝)。


 

そのおじさんに乗じて僕が、

 

「ここは浜崎あゆみは来たことあるんですか?」と聞くと、

 

「ハマサキサンハキタコトナイケド、エイベックスノシャインノヒトハ

マイニチ200ニンクライクルヨ。 エイベックスノヒトタチデモッテル

ミセアルヨ。 ヨク1カイノスタジオデマエモスルケドネ。」

 

200人って、エイベックスってそんなに社員数多いんだ(驚)??

(実際はもっといるってことだよね。)

 

ランチは300食くらい出るらしい。

 

「えー!?ホントですか?じゃあスタジオで誰かアーティストの

人に会ったりするんじゃないですか?」と聞くと、

 

「オジサン、ダレガアーティストノヒトカワカラナイアルヨ・・・・(悲)」

 

確かにこのおじさんにエグザイルとか大塚愛とかわかる訳

ないよな(苦笑)。

 

お勘定は2万くらい。この内容とボリュームだったらCPはよいな。

 

個室がいつも開いてそうなので、利用価値はあるね。

 

中華って店がきれいでないところでない方がおいしいかも?

 

 

 

 

店名  金華飯店

住所  港区南青山3-1-30 エイベックスイビル B1

TEL  03-3479-4967

時間  11:00-22:00

定休日 なし

 

デカンターレ

テーマ:

水曜の昼、新宿の「デカンターレ 」でランチした。

 

伊勢丹会館の5階にあるがこのビルはいろんな店が入っている

ので、結構使える。

 

前菜とパスタとメインとデザートのランチコースをチョイス。

 

デカンターレ 前菜

 

前菜は背黒鰯のマリネと夏野菜のマリネ。

 

背黒鰯のマリネが辛い!! カラブリア風らしい??

 

デカンターレ パスタ

 

パスタはムール貝のぺペロンチーニ。

ムール貝が4つも入っていて得した気分(笑)

 

デカンターレ メイン

 

メインは子羊のロースト。ルッコラと一緒に食べる。

  

デカンターレ デザート

 

デザートはクリームブリュレ。 そして更にジュースも

付いていた。

 

これでなんと1800円!! これは安いと思うね。

味もまあまあだし。CPはいいよ。

 

ピザの釜もあって、隣の人はピザマルゲリータを美味しそう

に食べていた。ピザもいいなあ(笑)。

 

かなりお値打ちイタリアンだね。 内装もおしゃれな感じだし。

 

新宿に貴重なお店を見つけた。

 

 

 

 

店名  デカンターレ

住所  新宿区新宿3-15-7 伊勢丹会館5F

TEL  03-5367-2931

時間  11:00-15:00  17:30-23:00(平日)

     11:00-23:00(土・日・祝日)

定休日 なし

和の○寅

テーマ:

11日、第二四半期前半戦終了(疲)。 家路の途中、久々、

和の○寅 」に寄った。

 

実は先日知り合いになった人もこの店の常連と聞き、話が盛り上がる。

次回はここで会いましょうと約束をする。

 

その夜はほぼ満席の大盛況。 

 

〆にウニご飯をいただく。 こんなにたくさんウニを食べたら痛風

ならないかな? 最近プリン体取り過ぎ!?(笑)

 

帰り間際に、柴崎コウが来店!!(驚)

 

やっと逢えたね、この店で。。。(涙)

 

チラッとしか見なかったけど、きれいなヒトでした。