大人も微笑む絵本: 「やさしさのたね」

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「やさしさのたね」
(写真:amazon.co.jp からお借りしました。 ありがとう。)



私は、言葉で表現するのに
いつも悪戦苦闘をしてるんですが
最近,私の言わんとすることを、とても温かく包み込んでくれる
素晴らしい方が現れたんです

それも、アメブロではないところから
はるばる遠征して下さってるんです

はまぐち とみこさん
 
童話作家なんですけど
文章もひらかな と カタカナ で
とてもスッキリした文章なんです
で、さし絵もきれいですヨ

うれしいですね。
何かの縁で巡り会えた方
そして、創作することにおいて
地球の皆が手をつないで心地よい
生活スペースを生み出す想いをいだいて
童話/’絵本という形でメッセージを届けてくれる,,,

すこし、立ち読みしてみましょうか

 「やさしさのたね」の立ち読みで~す。
(ありがとう ございます。)




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ものを学ぶとき、一つのことにこだわらずに、たくさんの
角度から学ぶべし

中国には、“気と気功” と名乗るものに5000、、、という
数の流派、学校があるそうだ

しかし、気功、、、というものに共通するものを見いだした
それは、[放鬆・入静・自然]という空間での練功
そして、そのこころは “徳” の錬磨
老子の世界ー道経、徳経の世界とでも言えるでしょうか

気功に限らず、ものごとの源の探求
流派、学校、言葉での表現の違いはあったとしても
宇宙の理なるものは、“それ” でしょうか

=============888=============

心の中で
声は聴こえるのに
いざ、言葉にしてみると ガッカリすることってありません?

で、他の人の表現してるもの読んで
「これが、言いたかったんだ!」

とか

読んでいる瞬間、ハッとなにかを気ずくことって

ありません?


そう言うことが只今 ネットをサーフしてて
よく、あるんです

これからは、そのような 出会いも
ブログの書留としていこうと思ってます

師は言う:
「世の全てのものは、先生である。」



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ビートたけしさん、言われはる、,,

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ビートたけしさん、言われはる、,,

先日、 yuzuyuzuさんっちからNI-NAさんっちへ遊びに行ったんです。

そしたら、心に響く言葉、、、、という記事がありましてね

その中で紹介されていた、たけしさんの言葉:

~最後まで押し通せなかったら,やさしさではない
 途中でくじけるならば悪人になればいい。
 やさしは根性です~



私の心も、うなりました












 













 
 
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言霊

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最近、人間関係でウンザリすることばかり

大人の世界、イヤだな

若い頃の世界観は、黒と白

でも、
ものごとにはドロドロの部分もあることも
ようやく、分かってきたのだが,,,

空しさ感じたり、落ち込んだり、ガッカリしたり
裏切られたり

で、怒りを感じたり、その存在を否定しょうとする自分が,,,

世界,全ては繋がっているというのに,,,
「やっぱり,理想の世界にすぎないんだ、、、」
と諦め気分になろうとしかねない

そんな心持ちで、ひたすら“静かな空間”へトラバーユ

ひたすら、“感謝/ありがとう”のイマージュ
ネガティヴの想いが浮かんできても、ひたすら、、、

すると、身体のどこかで固くなっている何かが
緩んでくる。

そして1日開けて翌日
静かな空間で観察していると
“愛”という言葉が想い浮かぶ
感謝/ありがとうの空間から更に
大きく緩めてくれ,私の存在を温かく包み込んでくれる

身体の中を、ゆ~っくり、ゆったり旅する
“愛”のイマージュ、ひろく、ひろく、あたたかく
無限に広がる世界、,,




ネイティヴ の英会話、、、フム

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昨日、フラッと古本屋さんによったんです

妻君が、英語のセクションにいたので
わたしも、なにげなくそこら辺の著書を
引っ張りだしでは、ページ ぺラペラ してたんです。

その中の一冊に:

私も、日本語に関しては40年前の日本語しか知らないんで
“いいまわし”が、浦島タロコ的なことがあるんです

この著書各章がひとつのセチュエーションとなっていて

ケース:
3人で旅行にでかけることになり、空港で合流することになる
で、当日の朝 花子さんとピイちゃんは予定通り
空港のロビーで合流

なのに、ミカちゃんはまだ、、、
とにかく遅れてんです
もう、イライラしている二人
「ミかちゃんたら、いつもこ運だからぁ~!」

するとミカちゃんから、携帯に
「ゴメンね、、、」

爆発したピイちゃん、感情丸だし>>>>>

"Get your ass of here, right NOW!"

これを、見て思わずプッと吹き出しました。

この本を書いているのは、女性の方。

ウ~ン、単刀直入と言えば、それまでだが
女性がこういう使い方をするには
相当の雰囲気/ユーモアのある方でない限り
とてもチープ/下品に聞こえます

私は、会話の中でこんな“いいまわし”をする時は

"Excuse my language"
と付け加えてお話を続けるんですが

確かに、いいまわし をうまく使いこなすと
とてもチャーミングな言葉の流れにもなりますが
特に下品ないいまわしは アクセントとして
使うと効果がグッとアップしますね



字体は、あなたの看板?、、、

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私が日本で中学校に通ってた頃、ノートブックには
とてもちっちゃな字でメモるのが普通でした。

で、ある時字の大きさは、その人の大きさ(背丈など)を
示す、、、

と聞いて、チビの私その日からでっかい字を書き始めました



アメリカは、すべてサイン、サイン、署名です。

字体がケタはずれに大きいので,見ている人
いつも驚いています。

チェック(personal check) をきる時も
デッカイ字体なので、受け取る人が一瞬ギョッとしています。

字を書いていると、よく

「楽しそうだね!」と言われます。
このコメントは嬉しい。


字体は、その人を反映するとしたら


おおらかで、伸び伸びとした  字を書きたいな,,,



,
,

スッテン、、、

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カラジン  ステカラジン
オキテモコロンデモ ステカラジン

これ,なんだか分かります?


昔から、言葉で遊ぶ癖があるんです。
このゴロの起源は、今ではもう定かではないんですけど
思いついたら,いまだに あそんでんです。
すると、無邪気な子供心が蘇ってね

言葉とか、センテンスをもじっていると
いろんな形に変わっていくのが面白くて
ニコニコ、ゲラゲラしながら遊ぶんです

あまり意味ないんです。
自分がひっくりかえったときに、あまりにも
突飛な出来事だったので、面白おかしくて遊んだのか
何だったんだろう?

スッテンカラジン ステカラジン
起きても転んでも ステカラジン
スッテンカラジン ステカラジン、、、、、