人間っていいな。が人気です。ブリーフをはいて踊ってる奴。
ブリーフなら葉っぱ隊でしょう。負けてませんよ。
葉っぱ隊。世界中で人気です。
http://youtube.com/watch?v=m2cRBWFaAW4
女の子も
http://www.youtube.com/watch?v=2ee-QXnwelM&NR
ハーフタイムでも
http://www.youtube.com/watch?v=2ee-QXnwelM&NR
大学の出し物?も
http://youtube.com/watch?v=N0Vnv2p9_ww
ネットゲームも
http://youtube.com/watch?v=BW8U2GCWC6U
フランスのコスプレ大会も
http://youtube.com/watch?v=P7Ivvg7rIqs
新年も
http://youtube.com/watch?v=bno15CvVF-E
女の子二人組みも yatta yatta する外人の女の子は見てていじらしくなることを発見
http://www.youtube.com/watch?v=7aHvILwu9UA&NR
2006年も。さすがに06年になると登場が凝ってきてます。
http://youtube.com/watch?v=sBknBy6qjJw
女の子二人。アレンジまで加わってる。
http://youtube.com/watch?v=LgE9spUaFkQ
IPODも
http://youtube.com/watch?v=x9oms8Ozb6g
yattaじゃないけど、yatta に近いものあるね。
http://youtube.com/watch?v=kGcCa4RbJ48&mode=related&search =
女の子も
http://youtube.com/watch?v=W_z0H7PvvVg
女の人も
http://youtube.com/watch?v=v6vh_kmoOTU
スペイン語圏の人も
http://www.youtube.com/watch?v=OLGnsZnzzUk
本物が海外番組に
部屋をあさっていたら懐かしいもの発見。
コンパイルが出していた
ももも通販という小冊子の
創刊準備号。
1996年のものだから
10年前か。
んーーーー
ナツカシス
今でこそ
ゲームキャラクターのグッズを売るというのは
当たり前になっている。
でもこのころに積極的にグッズをうっていたのは
コンパイルが目立っていたように思います。
中を見るとカーバンクル饅頭、カーバンクルソース
トレーナーにTシャツ、バッグ、
多角すぎだろ!
それから田中勝巳氏のCD「灼熱のファイヤーダンス」
なんかもある。
PC98のディスクステーション
通称DS。
今じゃDSは任天堂なのだがねぇ。
それも売っている。
田中氏は今年からまた活動を再開したとか。
黒ひげ危機一髪はゲームといっても、ロシアンルーレットみたいなもの。
10割がた運しだい。
で人生ゲーム。
これもさいころをふって
とまったマスに
左右されるもの。
でも
運だけじゃなく
実力も2割くらいかな?
必要になってくる。
TVゲームは
自分で操作するから
8割が実力かな?
PSE法が施行されるということで、世間をにぎわしています。そもそもどういう法律かというと、
PSEマークがついていない商品は中古として販売できない為、資産価値がゼロになるようです。
「売り買いしないから関係ないや」目の前のその高価な電気製品や電動工具等の資産価値がゼロになる
かも知れません。#オークションでの取引も場合によっては事業者と認定され規制の対象になります。
という説明があります。
僕がこの法律の問題だと思うところは、まず、人のものにまつわる思い出を奪うというところです。
こう考えてみると分りやすいです。いま、昭和20年代とか、30年代、40年代の漫画や、雑誌
を集めている人がいるとしましょう。あるいは、大正時代や昭和初期のキングという少年誌とか。
そういうものを読むと、当時の流行や、ものの考え方が分るわけです。自分たちの生まれる前がどんな時
代だったのか、写真もあるでしょうし、記事もあります。それらを読むと過去が分るわけです。
でも、もし、昔の雑誌の売買を停止させられたら、どうなるでしょうか?過去のことはわからなくなる。
過去との断絶です。たとえその意図がないとしても、それは結果的に、思想の自由を取り締まるのと
かわりないのです。個人の楽しみを取り上げることにもなります。
PSE法も同じことです。この法律が施行されれば、それから数年待たず、過去との断絶が必ず
起きます。昔のゲームも出来なくなるはずです。文化破壊といってもいいでしょう。
これははっきり言って、実際に人を殺してないでしょうが、人の過去や歴史を殺してるのと全く同じです。
過去を受け継ぎつつ、いまを生きているのが我々なのに。はっきり言ってこの法律を作った人たち
は自ら法律違反を起こしています。いまは規制対象外のものも必ず規制対象に入れてくるでしょう。
そうなると、映像資料もなくなるし、学術的番組(NHKのドキュメントとか)も録画しているものも
見れなくなるでしょう。集めてきた情報や映像はみれなくなります。思想の自由もなくなるでしょう。
直接思想を取り締まるのでなく外堀から取り締まっているのです。
納税者起訴を起こしてもいいくらいです。国民の幸福を取り上げるわけですから。中古品業者が困るから
という視点から批判がでていますが、こういう視点での批判がないで自分なりの考えをかいてみました。
この法律を作った人たちは思想的に狂っているとおもいます。
品切れがずっと続いています。人気がすごく高いみたいですね。色々と分析されているみたいです。
僕が考えるに、ポケモンをはじめスマッシュブラザーズとか対戦できるソフトが売れた任天堂。というか、対戦できるソフトしか売れてない。いいゲームはたくさん出しているのに、それらがぱっとしない。対戦しか売れない。これは困った。と思ったでしょう。でもはっと気づくわけです。ああ、これは対戦するという形が一番求められているのだな。と。じゃあ、新しいハードの根っこには対戦しやすい、というコンセプトにしよう。これなら需要があるだろう。それに任天堂はマリオカートはじめ、対戦が面白いソフトがある。しかも対戦も出来合いのものじゃなくて、無線を使って遠くの人ともゲームを楽しめるようにしよう。これならいいだろう。どうですか?いいでしょう。となったっぽい。何でも売れるようだったら、対戦ゲームが求められている、っていうことには気づかなかったでしょう。不遇の時代が長く続いたため、何が求められてるかってことがわかっちゃったわけです。で、ソニー、つまりプレステのほうですが。それなりに出すソフトが売れてきたわけです。PSはグラフィックが善いということで、内容が悪くてもそれなりに売れるソフトが多かった。でグラフィックをきれいにだせれば売れるんじゃないか、今までもそれでうまくいってるし。じゃあPS2もそっちに力を入れよう、ということで、グラフィック重視になった。グラフィックがきれいだから売れるというそもそものコンセプトが間違っていたわけです。それに気づかず、これでもかとがんばってグラフィックに力を注ぐわけですが、結局力を注ぐ方向がまちがっちゃってたらいつまでもコンセプトの間違いに気づかない罠。まぁ、振り返ってみると、そもまでグラフィックにこだわる理由もわかるっちゃ分る。だって、ニンテンドウ64とPSを比べたとき、なぜ当時PSが売れたかというと、圧倒的にリアルかつきれいな映像。その衝撃で売れた部分もかなりあるから。しかも値段の方も安い。グラフィックがきれいで、かつソフトも安いってことで。もともとのPsがヒットしたのはそこにあるから、やっぱり次のハードでもそれを追求しちゃうのはわかる。だって成功したコンセプトをわざわざ変えるっていうなんていうギャンブルを打つなんてする必要がないもんね。一方でニンテンドウはファミコンのしょぼいグラフィックの時代からゲーム業界を引っ張ってきたわけです。絵が善いから売れるというわけじゃない。内容やゲーム性が大事なんだ。というのを分っているはずです。というか、それで成功してきたからこそ、ゲーム性を追及しちゃうんです。成功体験なんて、自己啓発セミナーでつかうような言葉はあまりつかいたくなんだけど、ニンテンドウは世界的企業にまでなったのは、面白さを追求したからだ。だから映像もだいじだけど、面白いかどうかが大事だというコンセプト。成功体験はそれ。一方でPSの成功体験はグラフィックのよさ。だからそれを追求する。ただ、ソフト会社にとっては、開発費が異常にあがってしまったのに、ソフトは安く売らないといけないということで、PS2になってメーカが軒並み芯で行ってしまったわけです。残ったのは大手のみと。どっちがいいか悪いかはない。それぞれがお互いのコンセプトで今まで成功してきたわけです。で売れるか売れないかは、コンセプト同士のぶつかり合いだからどちらが受け入れられるか。という話。ただ、現時点ではニンテンドウの考え方のほうがゲーム会社らしいかなとは思います。
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