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2008年08月08日 09時10分04秒

メロメロパーク海外進出

テーマ:会社のこと
本日の日経本誌に、当社メロメロパーク の記事が掲載されました。





日経の【企業3(ベンチャー)】が時代の趨勢と共に消滅してから

なかなか掲載されにくくなっていましたが、【企業2】にこれだけ

大きく掲載されたのは立派。

SNSというよりはアバターなんだけれども、コミュニケーションの要素が強いサービスです。

しかも、海外事業の1発目がこれだけ注目を浴びられたのは非常にうれしい。

記事中には二十カ国に展開とあるので、大変そうですねぇ。


あ、俺か。




先週にも日経産業に当社京都研究所設立が大きく掲載されたので

PRでは波に乗れているようです。

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2008年08月04日 20時28分17秒

こいよ!30代!

テーマ:ブログ
えー、本日は私、記念すべき30歳の誕生日でありました。

休暇をとったのですが、色々あって、たった独りの休日になってしまいました。


思うところあって、六本木ヒルズの展望台へ。

昔から私の癖なのですが、人生の重要なことを考えるときは、高いところに

登りたくなるのです。

どうやら現実から一端離れ、俯瞰して物事を捉え、そして自分のちっぽけさを

感じられるからのようです。

東京タワーでもよかったのですが、熱帯魚のイベントもあったので六本木ヒルズへ。





色々と考えましたよ。

※以下駄文。暇なヒト意外は読まないでください。

まず、本日は人生の折り返し地点であることを改めて確認した。

まあ、人間がまともに勝負できるのは60歳までであろう、それを考えるとちょうど中間地点だ。

この話には異論が多く、もっと人生は長いとアドバイスをいただいたりもしたが

それには迎合できない。


第一、自分は短命の予感がしているし、極端には今年中にも死んでしまうかもしれない。

それを考えると60歳まで生きるつもりということ自体が奢りなのかもしれない。

とはいえ、明日死んでもよいように毎日がんばりなさいという意見には賛同しない。

そんなに馬鹿みたいにがむしゃら生きられるほど人間は強くないし実直でもない。


人生の折り返しにあたり、これまでの人生にはなかった計画というものをもう少し認識

しよう。これまではあまりに無計画すぎた。計画を立て、それを着実に実行する能力が

自分には足りていない。(仕事は別よ)


これまでの自分はそれでよいと思っていた。だから一瞬の状況判断能力や

決断力を研ぎ澄ませることに注力してきた。

ただ、折り返しを過ぎた今、切れるカードは次第に少なくなり、守るべきものができ、

過ちを犯すことのリスクが増大している。それではまずい。

前段の考え方を中心にしつつももう少し計画というものを考えてみよう。


昨年もこのブログに書いたが、人生には目的地などないし、ある一点の夢に向かって

生きるという冗談も道徳の教科書だけに留めてもらいたい。

人生は毎日をよりよく生きるという目的に生きているのだと思う。

大学受験はつらいが、受験勉強そのものも大切な人生の1日だ。死んでいるのではない。

だから毎日のつまらない日常を充実させることに注力する。

ただし、これはスコープを短くということを意味しているのではない。





思うところあり、靖国神社に参拝。 戦没者に思いを馳せる。

その後博物館に移動。まず短いドキュメント映画を見る。

しかし、靖国神社制作ゆえ、主張がおかしい。

太平洋戦争はやむを得ず突入したのであり、戦争を完全に肯定。

戦わずして亡国となるならば、戦って亡国となるべき。だから戦争へ。。。。んんん?なにかおかしい。

あたりまえか、戦没者が神として祀ってあるんだものな。

っていうことは、展示してある詳細な史実もかなりの思想が入ったものか・・・

見るに値せず、そそくさと帰る。

神田まつやにてうまいそばを食す。



人生後半戦。次第に体のあちこちにガタがきてるけど、きっと勝てるはずだよ。






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2008年08月04日 11時26分30秒

宮祭り

テーマ:ブログ
土曜日は地元宇都宮の祭りに参加して、神輿をかついだ。

今年は家族の健康を祈願したかったので、日程的につらかったが強行して

一人で帰郷。まさにかつぐためだけに参加した。

実は神輿はものごころついた頃から、一時期の中断(大学は関西だったり)以外は

なんだかんだでずっと参加している。

一昨年の様子も動画をアップしていたようだ





太鼓神輿と呼ばれていて、神輿の上に太鼓が乗っている。

宮祭りの中心となる二荒山神社の膝元の町会なので

中心となる神輿の一つだ。

ただ、どういうわけかこの神輿が滅茶苦茶重い。

なんでなんだろう。20~30代の力強い男性が100人以上交代しながら

担いでいるのに、後半は重さでどんどん下がってくる。

そのため、華やかというよりストイックな感じだ。

いまどき珍しく女子禁制だし。触ってもいけないらしい。





おかげさまで、終了後、肩と膝がぼろぼろ。来ていたダボシャツとさらしも

汗で完全浸水。ストレスも完全にとんでいきました。


この話をすると、友人たちは皆意外だというのだけれども

男くさく、ストイック、地元の伝統を重んじる、というのは

自分の世界観に非常によく合致しているのだ。






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