パニック障害専門の漢方薬局と通販 自律神経失調症・不安感はおまかせ

金沢の漢方薬局です。パニック障害、不安感は、漢方で意外と早く変化がわかります。
どうき、のどの詰まり、不眠、食欲不振、だるさ、恐怖感、息苦しさ…。
今まで辛かったですね。宅配漢方相談で、原因から改善させていきましょうね。


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 たんぱ薬局来店前に、病院でのインターフェロン治療を経験。当時は保険が効かず、治療に500万円もかかったそうです。しかし、治療効果は全くないどころか、インターフェロンによる副作用でノイローゼ状態となり、自殺寸前まで追い詰められ、家族が止めたという悲しい経験をお持ちの方でした。


2004年より、たんぱ薬局で、不整脈、高血圧の相談を受け、そのアドバイスはしておりました。


2004年12月末 たんぱ薬局にてC型肝炎の手当てと免疫補強B剤を開始
手当て開始半月後、それまでγGTP、GOT、GPTは正常値だったのですが、検査数値が上がり、「インターフェロンで治療しないといけない。すぐ入院しなさい」と病院で言われましたが、以前の副作用の経験もあり、「絶対に入院しない!」と言ったところ、医者から4日後に診察・再検査するように指示されたそうです。

お医者さんは劇症肝炎かもしれないから、即刻入院しないと、検査数値が更に悪化してしまうと思われたようです。


 たんぱ薬局での手当て開始時には、ウイルスに犯された細胞が壊され、細胞の中の酵素が血液中に出る為、その量を測っているGOT、GPT、γGTPは一時的に急激に上がるけれど、1,2ヶ月で正常値に戻ります。

普通、数値が悪化している場合は身体が重く、くたくたで起きていられない位疲労感が強いものですが、手当てや免疫補強B剤等で改善に向かっている場合は身体がすごく調子よく感じられるのです。


この男性も数値は悪化していたものの、ものすごく調子が良かった為、入院を断り、そして4日後の再検査では、数値が下がっており、1ヵ月半後の検査では正常値となりました。


頑張る★漢方薬剤師の日記-C型肝炎54歳男性 

 その後も半年に1回はウイルス検査を継続され、5段階表示の一番下(ウイルスはほとんど無い)であると診断を受けていらっしゃいましたが、当時はまだ、患者にウイルスの検査数値は伝えてもらえず、完治という診断は無く、病院へ行く度に、「数値が落ち着いている今、新しいインターフェロン治療をすれば、完治する」と言われていたそうです。本人はインターフェロン治療による、昔の辛い副作用の思い出があるため、常に病院での治療を断っていらっしゃいました。


 コロコロ担当医が変わる中、たまたま講師でいらした医師が検査数値を見て、「HCV(C型肝炎ウイルス)は正常値ですね」と言われ、この男性はビックリして、「いつから正常値なのでしょうか?」と尋ねたところ、
「ずっと前から正常値です」と答えられたとのこと。


 HCVが正常値なのに、インターフェロン治療を薦められている理由はわかりませんが、この男性は完治という診断を受けたわけです。治るはずが無いとされているC型肝炎ウイルスが無くなった為、病院では、その後も確定的検査を薦められているそうです。

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 以前、たんぱ薬局にて不妊を相談され、その後無事、妊娠、出産された方。不妊相談の際はC型肝炎キャリアであることを話されていませんでした。


 2005年4月肝炎について相談。10年前にヨーロッパで交通事故に合い、輸血でC型肝炎キャリアとなったこと、今現在肝炎が発症し、検査数値が上がってきていて、医者で「すぐにインターフェロンで治療を開始しないといけない」と診断されたことを告げられ、たんぱ薬局にて、すぐに手当てと免疫補強B剤を開始しました。


 この方は海外在住でしたから、たんぱ薬局にて手当て・養生法・免疫補強B剤を説明し、ご自身でしっかり取り組んでいただきました。

頑張る★漢方薬剤師の日記-C

(HBs抗体正常値:10.0 mIU/mL未満、 HCV抗体正常値:0.9以下陰性 上の基準値は海外の病院でのもの)


 相談を受けてからしっかり、手当てと養生、免疫補強B剤を続けていただき、40日という短期間で陰性と診断され、大変喜ばれました。海外の病院での検査でしたが、通常、肝炎は完治しないものとされているため、7月の検査で、0.0という数値に医者が驚き、すぐに再検査されたけれど、やはり0.0。そこで「完治」と診断されたそうです。その際にいただいたお手紙の内容をご紹介しますね。

以下、手紙の文面そのままです。(B剤、手当ては、その名称を変えています)


丹波様

おかげ様で、陰性に持ち込むことができ、狂喜しています!!

急ぎ、データを送ります。

7月末、一度伺います。

また今後ともよろしくお願い致します。


B剤→5/28日開始

手当て→6/1日開始 です。

 

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今日はC型肝炎についてのお問い合わせが多くありました。


私はまだ、この薬局に勤めてから経験がありませんが、美津子先生は以前、多くのC型肝炎患者をみてきています。


C型肝炎は、昔は治療法がなく、インターフェロンは保険もきかず(今は保険がきくようです)、何百万円もはたいてインターフェロン治療を行っても、副作用に苦しむばかりで、ほとんど効果がなかったのです。


私はインターフェロンの副作用である「うつ」に苦しみ、大金を使い、結局何の効果もなく絶望されていた方が、たんぱ薬局で治療し、改善された方を知っています。今でも、その方は、その自分を思い出し、本当に辛かったということを話して下さいます。


今は併用療法があるとのことですが、たんぱ薬局で治療し、肝炎の症状が全くなくなり、快適に過ごされている方が、ある時、かかりつけの病院で併用療法を薦められ、とても快適に毎日を過ごしているのに、また昔のように副作用に苦しめられるのではないかと、治療をしぶっていたところ、たまたま代わりに来られた違う先生に診てもらい、

「C型肝炎の検査数値(HCV)が0.5以下になっていますね。ほぼ完治ですね。」

と言われたのだそうです。

「いつから、そのような検査結果になっているのですか?」

「もう ずっと0.5以下ですよ」

と言われたとか。


ほぼ完治状態の、もとC型肝炎患者に対し、C型肝炎ウイルス除去のための併用療法を薦める先生がいらっしゃるなんて。。。


今は糖尿病で有名になってしまった たんぱ薬局ですが、C型肝炎患者だった方も、ここで治療と養生をされて、日常生活を支障なく過ごされています。

また、養生方法も含めてご紹介していきたいと思います。


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