2007年09月13日 22時25分25秒

世界No.1の抗酸化力を生み出す理由2

テーマ:スペクトラAO

フリーラジカル(活性酸素)は細胞をDNAレベルで酸化させます。細胞は1日に10,000回もの酸化的攻撃爆弾を受けると言われています。


フリーラジカル(活性酸素)は様々なものが原因になっています。

 ・ 人工の着色料、香料

 ・ 光化学スモッグ

 ・ 加工食品の保存剤

 ・ アルコール

 ・ たばこの煙

 ・ 塩素消毒した飲料水

 ・ 殺虫剤

 ・ 放射線

 ・ 一般洗剤

 ・ 日用品や加工食品に含まれる化学物質

 ・ ベンゼンやナフタリンなどの芳香族炭化水素

 ・ 精神的な緊張

 ・ 激しい運動による肉体的ストレス


このように広範囲に渡るフリーラジカルによって、細胞が酸化され老化や様々な病気の原因になります。


シズルのスペクトラAOには、厳選された40種類以上のフルーツ・野菜・ハーブを原材料としています。


スペクトラAOに含まれる全ての抗酸化成分は残念ながら書ききれませんので、主なものを紹介します。


成分 効果・作用
パントテン酸 糖や脂質の代謝に寄与するビタミン
アントシアニン 抗酸化物質ポリフェノールの一種、疲れ目改善、視力向上、活性酸素生成の抑制、血液をきれいにする作用、肝機能向上、血圧抑制効果
プロアントシアニジン ビタミンEの50倍の抗酸化作用、毛細血管、下肢静脈瑠、痔、静脈、網膜などの疾患改善
ゼアキサンチン 目の諸機能の保護効果
ロイシン 脂肪肝の予防、肝臓の保護
メチオニン 脂肪肝の予防、肝臓の保護
トリプトファン 脂肪肝の予防、肝臓の保護
バリン 脂肪肝の予防、肝臓の保護
クコ多糖類 降血糖作用、降コレステロール作用、抗腫瘍作用
セリン 美容、美肌効果
ケルセチン フラボノイドの一種で、抗炎症作用、抗発ガン作用、抗アレルギー作用
ルテイン 加齢性黄斑変性症をはじめとして、白内障、緑内障、飛蚊症などの改善、紫外線による活性酸素の酸化予防
ミリセチン 植物に含まれているフラボノイドの一種。抗酸化力が強い。
エラグ酸 発ガン物質がDNAに結びつくのを防ぎ、発ガン物質中で培養した人の細胞がガン化するのを減少させる。
タンニン酸 抗酸化力がある。
ビタミンA 皮膚や粘膜、髪、目の働きを正常に保つ、肺や気管支などの呼吸器系統の病気の感染に対して抵抗力をつける、生殖機能を維持する、成長を促進する。
ビタミンB1 神経の機能維持に役立つ。
ビタミンB2 皮膚炎、口内炎などに効果があります。
ビタミンC 肌の張りを保ってしみやしわを防ぐ作用や、ウイルスや細菌に対する抵抗力を高め、風邪や感染症を予防する働きの他、ストレスを和らげる、血中コレステロールを下げる、発ガン物質の生成を抑える、コラーゲンを生成する、鉄の吸収を助ける。
ビタミンE 老化の原因と考えられている活性酸素や、動脈硬化などの原因となる過酸化脂質の生成を妨げる働きがあります。不足すると、肌にトラブル(シミやシワ)が現れたり、血行が悪くなることにより、冷え性や肩こり、頭痛、しもやけといった症状の原因にもなります。
葉酸 葉酸は水溶性のビタミンB群の一種。遺伝物質であるDNAやRNAを構成している核酸の合成に不可欠 。赤血球の合成。アミノ酸(グリシン、セリン、メチオニン)の合成やたんぱく質の生成・促進作用がある。皮膚の粘膜の強化。口内粘膜の強化。
βカロチン 体内で生じる活性酸素からからだを守り、発ガンを予防する。
ポリフェノール フラボノール、イソフラボン、タンニン、カテキン、ケルセチン、アントシアニンなど植物が光合成を行うときにできる物質の総称です。糖分の一部が変化したもので、植物の葉や花、樹皮などに成分として含まれており、植物自身が生きるために持っている物質ですが、人のからだの中に入っても、抗酸化物として有効に働くことが明らかになっています。
ナイアシン ニコチン酸とニコチンアミドの総称で別名ビタミンB3とも呼ばれます。ビタミンB2などと共に糖質・脂質・たんぱく質の代謝を促進します。また、神経や脳機能の正常化、性ホルモンの合成などにも大きく関わっています。さらに、皮膚や粘膜の代謝に関与していますので、肌荒れや口内炎の緩和に役立ちます。その他にも血管を拡張し、血圧を下げたり、アルコールの分解に関わっているなど様々な働きをします。
ケンフォロール フラボノイドの一種。血管強化作用や抗炎症作用がある。
キサントン ポリフェノールの一種。他に類をみないほど強力な抗酸化作用をもっており、さらに、抗菌・殺菌作用、抗ウイルス作用、抗炎症作用、シクロオキシゲナーゼ-2(COX-2阻害作用)、がん予防作用、抗腫瘍作用がある。
グルタミン酸 アミノ酸の一種で人体内に最も豊富に存在し、多くの生体内代謝に重要な生理的役割を果たす。
アスパラギン酸 非必須アミノ酸で、体内の老廃物の処理、肝機能の促進、疲労回復などの作用があり、皮膚に対しては、代謝を活性化させる作用がある。
リコピン カロチノイドの一種。強い抗酸化作用がある。
ペクチン 水溶液の食物繊維。腸内細菌のバランスを整えて、お通じを良くする効果やコレステロールを下げる効果がある。
カテキン お茶にしか含まれない独特の成分で、抗酸化作用あり。体内のコレステロールのバランスを保ったり、血糖値の上昇を抑える効果、糖尿病の合併症に対する効果。
クロロゲン酸 抗酸化物質。ガンや生活習慣病の予防、日焼けによるメラニンの抑制などの効果がある。



これらはボトルの裏に書かれた原材料から自分で調べたものですので、まだ不十分かもしれません。


それでも、これだけの豊富な成分を1本の抗酸化ドリンクによって摂ることができます。

コメント

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1 ■豊富な抗酸化成分ですね

効果があると言われている有名な抗酸化サプリメントが勢揃いしてますね。
サプリメント選びのポイントは、自然の成分を使っていること、複数の成分をバランスよくブレンドしていること(相乗効果が現れる)、信頼できる製造メーカーで安全なものであることです。
これらの条件を十分以上に満たしていますね。

2 ■tech2007さん

そうなんです。No.1のORACスコアをマークしてますし、スコアだけでははかれないパワーがありますよ!

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