【PR】
夏至と冬至に行われるイベント
キャンドルナイト
こんなイベントが全国規模で開かれているなんて全然知りませんでした。
私たちは100万人のキャンドルナイトを呼びかけます。
2008年の夏至の日、6月21日夜、8時から10時の2時間、
みんなでいっせいにでんきを消しましょう。
ロウソクのひかりで子どもに絵本を読んであげるのもいいでしょう。
しずかに恋人と食事をするのもいいでしょう。
ある人は省エネを、ある人は平和を、
ある人は世界のいろいろな場所で生きる人びとのことを思いながら。
プラグを抜くことは新たな世界の窓をひらくことです。
それは人間の自由と多様性を思いおこすことであり、
文明のもっと大きな可能性を発見する
プロセスであると私たちは考えます。
一人ひとりがそれぞれの考えを胸に、
ただ2時間、でんきを消すことで、
ゆるやかにつながって「くらやみのウェーブ」を
地球上にひろげていきませんか。
2008年、6月21日、夏至の日。よる8時から10時。
でんきを消して、スローな夜を。
100万人のキャンドルナイト。

ブログネタ:愛煙派? 嫌煙派? 分煙派?
参加中富士山に残る雪。
今回は、山麓の樹海を覆い尽くした雲がとてもきれい。
飛行機の上からですが、幻想的な雰囲気に一瞬惹かれます。
この美しい富士山。
地上に降りたらゴミの不法投棄が後を絶たないとか。
それで世界遺産に登録できないという悲しい話。
NYの街でポイ捨てのゴミが少ないのは、路上のゴミを
掃除するスタッフがとても多く、いつも掃除しているから
だとか。
でもきれいになってポイ捨ての量も減ったとか。。
徹底して掃除するという力づく戦法はアメリカらしいです
が、問題点は明確なのになにも有効な手だてを打てない
のはこれまた日本人らしい。。?
でも何より一人一人の自覚が大切なんでしょうが。
Amebaおすすめキーワード