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2005-06-30 03:33:47

映画「彼らだけの世界」

テーマ:韓国映画
タイトル: 彼らだけの世界  

 1996年、イ・ビョンホン主演の映画で、イ・ビョンホンの恋人にチュニャン役のチョン・ソンギョン。監督は同作品が初監督となるイム・ジョンジェ。「彼らだけの世界」というのは、要するに、イ・ビョンホンとチョン・ソンギョンの2人だけの世界のことだったんですね。


 この映画、イ・ビョンホンのファンには、かなり衝撃があると思います(女性の敵っぽいです笑)。セックスとバイオレンスシーンが多く、作品としても粗削りです。

 

 ところで、約10年前のイ・ビョンホンの体は、かなり肉厚、マッチョな感じだったんですね。今のイメージとは大分、違う感じです。一方で役者としての演技力の片鱗を見せてくれるところが多々ありました。

 

 恋人役のチョン・ソンギョンは、ボーイッシュでかわいい感じですが修羅場をくぐっている女性。自分の人生を変えてくれる人を待っています。


 イ・ビョンホンは政治家の息子なのですが、留学先のアメリカで犯罪組織の手下となり、人を殺します。そして組織の指令を受け、ある「カバン」を運び屋として韓国に持ち込みます。韓国帰国後、遊びに行ったキャバレーでダンサーをしてるチョン・ソンギョンと出会い、愛するように……。しかし、その愛は、「カバン」を取り巻きながら破滅へと向かって……。


タイトル: イ・ビョンホン スペシャルドラマDVD-BOX (初回生産限定)
著者: 『TOKYO★1週間』編集部
タイトル: イ・ビョンホン~韓国ドラマ『オール・イン』公式写真集
著者: HOT CHILI PAPER編集部
タイトル: HOT CHILI PAPER vol.28
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2005-06-29 00:26:04

映画「魚と寝る女」

テーマ:韓国映画
タイトル: 魚と寝る女

 エキセントリックな愛と幻影、残酷美とエロス、哲学したい方にお勧めします。


 「魚と寝る女」は、皆さんをすぐにキム・ギドク監督ワールドに連れて行ってくれる作品です。主人公の女性、ヒジン(ソ・ジョン)は映画「ペパーミント・キャンディー」(6月6日紹介)にも出演していましたが、まったく雰囲気が違い、かなり神秘的というか狂気に近い。しかし、とても悲しい女性を演じています。


 舞台は、湖に浮かぶ船小屋。小さな船小屋が湖に点在している。ヒジンは釣り場の女主人。作品の中で一言もしゃべりません。

 ボートを操り、点在する船小屋をいったりきたりして、釣り客に釣り針や飲みモノ(コーヒー)など、釣り客が必要とするものを売っている。そして夜になると釣り客に、まるで昼間、モノを売っていたように無機質に体を売る。


 あるとき殺人を犯し、死に場所を求めて一人の男、ヒョンシク(キム・ヨソク)が船小屋にたどり着く。ヒジンは、この男の様子を観察していた。同じ匂いを感じ取ったのだろうか? ヒジンはこの男に惹かれていく。


 ところで、この二人については、釣り針を介した予想外の衝撃シーンがあるので、血のシーンに弱い人にはお勧めしません。


 ある日、湖に沈められた遺体が発見されます。ヒジンは、ヒョンシクの船小屋にボートのエンジンを取り付け船小屋ごと逃げるように湖を渡っていきます。


 終局、美しくも衝撃的な映像美が映し出されます。

 水中から出てきたヒョンシクが、湖に浮かぶ葦の中へ分け入って行きます。

 まるで、人生のカオスへ分け入るように……。


 2001年ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭グランプリ受賞作品

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2005-06-27 22:20:43

ストッパーと申します。

テーマ:その他

 いま、話題のmusic batonが 「ウリチプ」の

さらんさんhttp://saranghe.ameblo.jp/entry-cf155801ea41cb08b3074169ffa2b5fc.html より、

 

 そして、観たい映画をつなぐタスキが「a story」のRayさんhttp://blog.livedoor.jp/critic/archives/26390922.html より、回ってきました。

いつもお世話になっているお二人。ご協力しなければ!!!


 でも~、でもですよー、実はこういうグルグル回るのは苦手なんです(笑)。ストッパーです!


 ということで、まずさらんさんmusic batonをチェック。生きています、回っています、安心です。


 さらんさん、心安らかにバトン紛失中とさせて頂きますねー。。。_| ̄|○ ガクッ っていうのが聞こえてきそうです。(すんまへん)


 もう一つ Rayさんより回ってきた観たい映画をつなぐタスキをチェック。

 ……動きがない。。。


ということで、


観たい映画をつなぐタスキ

 「a story」のRayさんから「観たい映画をつなぐタスキ」のご指名を頂きました。映画版不幸の手紙みたいなものだそうです(笑)。

タスキの内容
①過去一年間で一番笑った映画
②過去一年間で一番泣いた映画
③心の中の5つの映画
④観たい映画
⑤次の人三人につないで行くこと

① 『オースティン・パワーズ』(1997、米国)
② 『パッチギ!』(2005、日本)
③ 『ソフィーの選択』(1982、米国)
  『プラトーン』(1986、米国)
  『さらば、わが愛~覇王別姫』(1993、香港)
   『ピアノ・レッスン』(1993、オーストラリア)
     『ダンサー・イン・ザ・ダーク』(2000、デンマーク)
 何だか重い映画ばかりが……。
『マラソン』(韓国)http://www.marathon-movie.com/
⑤一人だけにつなぎます。
  『映画・映画・映画』のwasewaseさんhttp://wasewase.ameblo.jp/
 
 これをご覧になられましたら、タスキを引き継いで頂ければありがたいですが、ご負担なく、そのままパスされてもまったく構いません。また、この書き込みを見て、タスキを引き継いで下さる方がいらっしゃいましたら、どうぞ、ご参加ください^^
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2005-06-25 20:38:39

安貞桓(アン・ジョンファン)選手

テーマ:スポーツ

アン・ジョンファン


 横浜マリノスの安貞桓(29歳)選手が、今月末で、 契約期間満了となり横浜マリノスを退団するそうです。条件などが折り合わなかったようですね。

 

 2002年のワールドカップで活躍し、同年、イタリアのACペルージャから清水エスパルスに電撃移籍。2004年には横浜マリノスに移籍し、昨季は25試合で12得点、横浜マリノスの年間王座獲得に貢献しています。J1のリーグ戦通算では、72試合に出場して30ゴールを挙げているそうですね。


 現在、欧州クラブへの移籍を希望しているそうですが、状況によっては、他のJ1クラブや韓国のクラブへの移籍も。


 ゴールを決めると、きまって指輪にキスをするパフォーマンスは、ミスコリアの奥さんへの感謝の気持ちだったのでしょうか? キザだな~と思いましたが、サッカー選手がすると、嫌味に見えないのが不思議です。各国のサッカー選手がするパフォーマンスも面白いものが多いですね。


 安貞桓(アン・ジョンファン)選手も早く移籍先が決まり、サッカーに専念できるといいですね。

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2005-06-24 11:59:59

Tei(テイ)

テーマ:音楽

Tei  


 今、韓国で注目のK-POPスター、Tei(テイ)。低音のハスキーボイスで歌い上げるバラードの数々は、元来、バラード好きな韓国人の心情にマッチし、人気急上昇中です。

 2004年「愛は香りを残して」のヒットで注目を集め、ファーストアルバムは「The First Journey」。そして「Tei 2集」では、R&Bバラードのほか、新しいジャンルにも挑戦しています。

 日本でも韓流チェックにうるさい人々の間では既に認知済み。

 

 Teiは、8月26日、27日に大阪国際会議場で開かれる公演に視覚障害者100人を招待するといいます。韓国のコンサートでも、その収益を目の不自由な子供に寄付したことがありますね。

 問い合わせは「K-WAVE」 TEL:06-7493-2121


Tei 韓国サイトhttp://www.teiworld.co.kr/


【関連記事】 毎日新聞 2005年6月15日

 人気歌手との触れ合いをきっかけに母国の言葉や文化を学ぼう--。住吉区遠里小野2の民族学校「建国中学・高校」(約250人)で13日、「バラードの皇太子」と呼ばれ韓国で人気急上昇中の歌手、Teiさん(22)を招いた特別授業が行われた。Teiさんと生徒は歌や舞踊を互いに披露し合い、一緒に給食を食べるなどして交流。母国語で話しかける生徒もおり、“生きた教材”に学校中が沸いた。

 グランキューブ大阪(北区中之島5)で8月26、27日の両日、Teiさんの日本初コンサートを主催する韓国グッズ販売店「K-wave」(生野区桃谷4、06・7493・2121)が企画。同校が授業の一環として受け入れた。

 生徒らは体育館にTeiさんが登場すると、「テイ!」「アニョハセヨ!」などと歓迎。Teiさんが3曲を熱唱した後、Teiさんの「愛は…一つだ」を一緒に歌った。また、中学・高校の伝統芸術部が「チャンゴ」と言われる打楽器などで韓国の伝統舞踊「サムルノリ」を披露した。

 Teiさんは「自分の曲に興味を持った子どもたちが詩の意味を理解するために母国語に興味を持ち、結果的に韓国の歌や文化が広まったらうれしい」と話した。【田中龍士】

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2005-06-21 00:01:05

映画「子猫をお願い」

テーマ:韓国映画
タイトル: 子猫をお願い
 
 10代後半~20代前半の女性は、だまされたと思って是非、見てください。お勧めです。
 
 舞台は韓国の仁川(インチョン)。女子高の同級生だった少女5人は、卒業後、それぞれの人生を歩んでいるのですが、事あるごとに集まりを持つ。少女から大人社会へと入っていった20代そこそこの彼女たちの夢と挫折、孤独と希望など青春像を描いた秀作。監督は チョン・ジェウン、「ほえる犬は噛まない」のペ・ドゥナ出演。

 特に5人の彼女たちの中で、サウナ屋の娘役で出演しているペ・ドゥナと、両親を山の事故で亡くし祖父母と崩れかかったバラック家で暮らす無職のオク・ジヨンの心の触れ合いが、青春の闇と光を強烈に映し出している。
 
  オク・ジヨンが拾った子猫のティティ。子猫は、彼女たちの手から手へ渡っていくが、この子猫のように彼女たちも漠然と未来に不安を感じている。


 悩みながらも、自分の道を探し、進んでいこうとする彼女たちに、共感する人は多いのではないか。


 

 港町、仁川の風景とチャイナタウン。この映画の舞台が成功者を象徴する街ソウルではなく、仁川であることも、この作品を成功させていると思う。



著者: 前川 奈緒, チョン ジェウンタイトル: 子猫をお願い
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2005-06-20 20:02:50

愛知万博「韓国館」行ってきました!

テーマ:

著者: NoData
タイトル: 万博MAPミニ

 この度、神戸・大阪・京都の「三都物語」を旅し、締め括りに、愛知万博に行ってきました。「四都物語」になるのでしょうか?(笑)。ハードな日程でした。

 私は1993年、韓国の大田(テジョン)で開催された「大田エクスポ」に行ったことがあり、国際万博は、この愛知万博で二度目となります。

 

 5月14日のブログでも紹介しているように、お目当ての「韓国館」と「冷凍マンモス」はそれぞれ、20分、30分と炎天下の中、列に並びました。

 

 まず「韓国館」、思ったよりパビリオンが小ぶり。何を見せてくれるやらと期待しましたが、内容的に驚くものはなかったような……。ただし、少年とソーラーロボットを主人公とした心温まる3Dのアニメーション上映があり(上映会場は思ったより広い)、これを見て満足。これを見なかったら、「20分も待たせやがって~」と文句言っていたかもしれません(笑)。

 そして、「冷凍マンモス」。平日だったので、30分待ちで済みましたが、休みの日だったらどれだけ待つのでしょうね? 動く歩道に乗って、まるで回転ずしのように(もちろん人が回転ずしです)ガラス張りの中のマンモスを見るのですが、頭と片足しかありません。頭には毛が残っていました。ガラスの中はマイナス15度に保たれています。マンモスは思ったより小さく、また、あっという間に人は流されていきます^^;。


 取りあえず、この二つを制覇したので、後は自由に色んなパビリオンを見て回りましたが、とにかく広い、疲れます。これから行くかたは、事前にどこを回るかシュミレーションしてから出かけられることをお勧めします。


 名古屋駅から万博会場までは、地下鉄「東山線」で「藤が丘駅」下車、そしてリニモ(モノレールのようなモノ)に乗り換え「万博八草駅」下車が、料金も安く早く着きます。


 ※印象的だったこと : 愛知万博とはまったく関係ありませんが……(^^;

 地下鉄東山線「名古屋駅」にヨン様の「七色亜茶」の大きな広告があったのですが、ご婦人が、その広告に足を奪われていたこと。

 新幹線の中の電光掲示板ニュースで、ヨン様が入院したことが流されていたこと。映画「四月の雪」撮りの過労が原因だったそうですね。早く回復するといいですね^^

 

著者: 山根 一真
タイトル: 愛知県館総合プロデューサー山根一真の愛知万博愛知県館でらガイド
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2005-06-14 20:32:43

お問い合わせメール

テーマ:その他

 最近、ブログ内で、色々なことを質問されることが多くなりました。

 

 ところで、このアメーバブログでは、コメントの字数が1000字以内となっているので、どうしても長い書き込みは、幾つかに分けてコメントすることになります。


 訪問者皆様の中で、今後、ご質問などがありましたら、今まで通りこのブログのコメント欄と、そして新たにプロフィール下に記載したメールを併用して、ご利用ください。私のできる範囲、分かる範囲でお答えしようと思います。


 仕事がら、出張なども多く、迅速に対応できないときも多いと思いますが、その際はご容赦ください。今後とも、よろしくお願いします☆

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2005-06-12 14:46:57

映画「春夏秋冬そして春」

テーマ:韓国映画
タイトル: 春夏秋冬そして春

 韓国の鬼才、キム・ギドク監督の作品。監督自身も「冬」のシーンに出演していましたね。

 

 老僧と青年・少年僧の話としては、このブログでも紹介している「達磨はなぜ東に行ったのか」(2月28日紹介)があります。この映画も映像美が素晴らしく、そしてセリフの少ない禅問答のような難解な映画でしたが、私は好きな作品でした。

 

 ところで、本題の 「春夏秋冬そして春」 は、タイトルの通り構成が 「春・夏・秋・冬、そして春」 と進んでいきます。

 小さな手漕ぎボートでしか行けない山奥の湖に浮かぶ小さな寺を舞台に、老僧と少年僧の人生が、まるで「自然が語り部」というのでしょうか、美しい四季折々の耽美的ともいえる自然の中で映し出されます。


 、少年僧は、いたずらに生き物を殺め、また死んでしまった生き物に悲しみを感じます。これは子供の誰もが持っている邪悪さと純粋さを意味するのでしょう。このような経験により人として成長していくのでしょうか。

 

 、少年僧は青年となりそのエネルギーは寺に養生にきた若い女性に向かい、その女性と通じます。しかし老僧に見つかり女性は家に戻されます。青年僧は、この女性を忘れられず、仏像を盗んで寺を飛び出します。

 すべてを知りながらも、青年をそのまま行かせた、老僧の「天」に任せ人の摂理を知るというのでしょうか、印象深いものがあります。


 、俗世にまみれていた青年は、殺人を犯し、逃れ逃れて昔いたこの湖水の寺に戻りますが、まるで悪鬼にとりつかれたように変わり果てています。 しかし昔、盗んだ仏像を処分せず、もとの場所に安置したということは良心が僅かに残っていたのかもしれないし、仏像が青年の心を唯一、光につなげていたのかもしれません。

 青年は老僧から、寺の板張りの床に般若心経を彫るように言われ、完成後、追ってきた刑事に捕えられ、また寺を離れていきます。

 

 一方、一人となった老僧は、ある日、自身の死が近いことを悟ります……。


 、荒れ果てた寺に、再び青年が壮年となって戻ってきます。老僧はすでにいません。湖水は厚い氷で覆われており、壮年僧となった彼は心身の鍛錬に励みます。そして、あるとき女性が赤ん坊を捨てに寺にやってきます……。


 そして春、あの捨てられた赤ん坊は少年僧となって……。


 仙郷のような映像の美しさと、人生の移ろいを、見事に描いた芸術的、寓話的な作品。「観賞」ではなく「鑑賞」というのが相応しい映画です。

 

 俗世にまみれている人には特にお勧めます(笑) 人生の重石をはかってみませんか?

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2005-06-11 16:48:37

映画「エンジェル・スノー」

テーマ:韓国映画
タイトル: エンジェル・スノー

 結婚6年目のイ・ソンジェ(「美術館の隣の動物園」出演)とコ・ソヨン(「KUMIHO/千年愛」出演)のなかむつまじい夫婦は、子供を熱望している。しかし子宝に恵まれず、養子を迎えようとの話も出たが、不妊治療に最後の望みをかけていた。

 医者からもう諦めた方がいいのではないか、と言われても、これが最後として臨んだ不妊治療で、めでたく妊娠、二人は喜びの中にあった。


 特に妊婦となったコ・ソヨンは、お腹の中の赤ちゃんに話し掛けたり日記をつけたり、胎教のための努力をしたりで幸せの絶頂にあったが、お腹の赤ちゃんが先天的な病気に罹っており、生まれても直ぐに死んでしまうことを知る。


 病院や夫のイ・ソンジェは、コ・ソヨンに赤ん坊の中絶を強く勧めるが、コ・ソヨンは、お腹の中に命を感じており中絶を拒否し生むことを告げる。「赤ちゃん、光が見たいの?」とお腹の赤ん坊に話し掛けるコ・ソヨンが印象的だ。


 

 一方、イ・ソンジェは担当医から、どうせ直ぐに死んでしまうのだから、赤ん坊が生まれたら臓器を提供してくれるようにと話を持ちかけられる。それで、臓器に異常のある他の赤ん坊を助けることができるのだという。その事務的な語りに憤慨したイ・ソンジェは、コ・ソヨンの選択を尊重することに。

 

 そして、ついに出産のときを迎える。そのとき二人が下した決断は……。

 

 人工授精、養子縁組、障害を持つ赤ん坊、臓器移植など、現代的な諸問題を我々に突きつける作品。監督は「チム~あこがれの人~」 のハン・ジスン。

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