初代と二代目

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2005年の日記を読み返していたら


懐かしい歴代の猫の写真が・・・。




左 本気(マジ) 15歳で死去


右 Pちゃん  18歳で死去




どちらも長いこと家族として癒してくれた






三代目 くーちゃん 初めての♀



どの子も年齢差が7歳くらいあいてるので


片方が落ち着いてきたところに


子猫がちょっかいを出すというパターンできた



でも、二匹いるとこうして必ずくっつくのは


寒がりだからなのか


寂しいのか。





ストーブの前なのに更にくっついてる:*:・( ̄∀ ̄)・:*:





Pちゃんが死んで1年が過ぎた


くーちゃんはあれから私の膝の上に乗るようになった


すごくくっついて甘えるようになった


猫特有の モミモミ行為 フミフミとも呼ばれたりするが


子猫がおっぱい飲みながらお母さんのお腹をもみもみする


その名残で甘えるときとか 大きくなってもモミモミする



くーちゃんはPちゃんにくっついてもみもみすることもあったけど


それほどでもなかったのに


Pちゃんが死んでからは ソファーの上の毛布で


毎日モミモミする



夏も。



毛布の毛が猫っぽいからかな


寂しいんだな。




四代目も本当は欲しいけれど


悲しい別れを年取ってから経験するのは辛いので


くーちゃんを大事にしようと思います。









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