夏穏:「遊びましょ。
最近、遊んでくれないんだもん!添い寝もご無沙汰だし・・・。
」パパ:「そうだな。撮影の前は、夏穏を解体して遊んだけどな。」
夏穏:「わっ!記憶がないと思ったら、そんな事してたの!?」
パパ:「それで発見した。夏穏の股間には無数の亀裂が入っていることを・・・!orz 」
夏穏:「なっ!そんな恥ずかしい事してたの!?
」パパ:「なんか限定DDS/DD3のボディーが改良されたようなので気になったんだ。
決して、邪な考えはありません。」
夏穏:「そうなんだ。ちょっと残念だったりして・・・。」
パパ:「うーん?そうだ。夏穏に新しいベースを買って来たよ。練習がんばってるみたいだし。」
夏穏:「ホント!」
夏穏:「やったー!今度は夏穏にピッタリサイズなんだね。」
パパ:「はい。1/3サイズの Fender ベースだよ。」
夏穏:「うん、弾きやすくなった。ありがとう!
」パパ:「これは、Fender社公認のミニチュアベースなのですよ。私も大満足だよ。」
夏穏:「そんな素晴らしいモノを夏穏に!?嬉しいっ。」
パパ:「ちょっとあおり気味に撮ってみたり・・・。うん、良い感じにエッチだな。 (=^_^=) 」
夏穏:「えっ?何?夏穏、がんばって練習続けなきゃ。そうだ・・・。オトン!」
パパ:「うん?」
夏穏:「これ、どうするの?」
パパ:「うーん。まりあ&夏穏の二人で豊郷ライブをと考えていたが・・・。どうしようかな。」
つづく





