2010年03月31日(水) 00時18分22秒

僕がどうしても達成したい宛メの目標!

テーマ:ブログ
みなさん、こんばんは。
少年Aです。


宛メの目標。
サイト内にも書いてあるので、目新しいことではないので、またその話かよ!と思った人は、もう一回聞いてください。


それは、1通の宛メに100通のお返事がくることです。

べつ110通でもいいですし、200通でも1000通でもいいです。
まあ、90通でもいいのですが。
切のいい数字で100としました。

要は、1通のお返事で通常では経験することのできない数のお返事がくることを目標にしています。

有名人でもない限り、自分のメールのお返事が100通もくることはないと思います。
ブログやツイッターなどで成功している人は、もしかしたらそのくらいのお返事はもらっているかもしれません。
でも、ブログやツイッターのコメントと宛メのお返事では質が違うと思っています。

100通のお返事がもらえたら。
きっと、きっと何か変わるはずだ!と信じています。
10通や50通では少ししか変わらないけど、100通集まればその一言は100倍の力になって、小瓶主さんに大きくて素敵な変化をもたらしてくれるんじゃないかと思っているんです。

それを見てみたいんです。
正直、何がどうなるなんて想像ができません。
きっと、僕が端からみているだけでは、わからないかもしれません。

それは小瓶を流して、100個の小瓶が流れ着いた光景を見た小瓶主さんにしかわからない世界なのかもしれません。
そして、100個の小瓶を全部開けてその中の手紙を全部ちゃんと読んでみて、初めて分かることなんだと思います。

僕にはわからないかもしれないけど、でも、きっと、素敵なことがおきるんだと信じて、その目標に向かって運営していこうと思っています。


この目標が達成されるのはまだまだ先のことでしょう。
参加者さんの人数でいえば、10000人は必要でしょう。
あと、1年かかるか2年かかるかもわかりません。

でも、それを楽しみにしているから僕は続けていこうと思います。
2010年03月30日(火) 08時16分08秒

お返事のお返事は宛メへの投稿ではなく、お返事にした方がいいかな

テーマ:ブログ
おはようございます。
少年Aです。

小瓶を流して、そのお返事が来て、そのお返事にお返事をしたいと思って、また小瓶を流す。
ぜんぜんOKです!
宛メの使い方は自由ですので、制約するものではありません。

ただ、お返事オンリーの小瓶は小瓶として流さず、直接お返事の方に掲載させていただく場合があります。


さて。
小瓶の最初にちょっとお返事へのお返事がある小瓶です。
今回はこのお話。

もちろん、ぜんぜん問題ないです。
ただ、前回の小瓶を読んでいない人には何の話かわからなかったりします。
すると、その小瓶に興味がなくなって最後まで読んでもらえなくなります。

その小瓶の内容を理解するのに、前回の小瓶を読まないといけない部分があったり、そう思われたりしますからね。

ですので、できるだけお返事は直接「お返事きたよ」に送ってもらって、小瓶は前回の続きのような形にならない方がいいかと思います。

1通完結であるほうがたくさんの人に読んでもらえるかなと思います。


まあ、前回のつづきを読みたいって方もいるかと思いますので、ケースバイケースですよね。
なので、そういう考え方もあるということで参考にしてもらえるとうれしいです。


せっかく小瓶を流すのだからたくさんの人に読んでもらえる方がいいですもんね。
昨日の「正しい(読みやすい)メールの書き方講座」と一緒に参考にしてみてください。
2010年03月29日(月) 01時53分39秒

正しい(読みやすい)メールの書き方講座

テーマ:ブログ
こんばんは。
少年Aです。

えー、宛メにおいての正しい(読みやすい)メールの書き方になりますので、一般的なメールの書き方ではございません。
紛らわしくてごめんなさい。

正しい(読みやすい)といいましても、こう書かなくてはいけないというわけではないので、基本はみなさんの自由です。
なので、これは参考程度にしていただければと思います。


1、タイトルはいりません。
宛メのタイトルは「●●通目の宛名のないメール」となりますので、タイトルをつけていただいても、記載できません。

2、絵文字は使えません。
システム上絵文字は反映されないので、顔文字などで代用してください。

3、1000文字を超える長すぎます。
700文字くらいでもけっこう長いと思われることもありますので、500文字以内に収めると読みやすいかと思います。
また、一部のマガジンだけの問題ですが、2000文字以上だと配信できないマガジンがあります。

4、自分の名前は入れても入れなくてもいいです。

5、メールの出だしにちょっとでもいいので、続きが読みたいと思わせる内容を、まずは入れましょう。
1日は10数通配信されていますので、メールの出だしで興味を持ってもらわないと全部読んでもらえないと思います。
出だしに気をつけて書いてみましょう。
長いあいさつ文や、過去の宛メの紹介はとても良いことですが、宛メをはじめたばかりの人はわからない部分なので、読んでもらえない可能性もあります。

6、改行は適度に、まったくないのも見づらいし、多すぎるのも見づらいです。
改行はないと携帯ではとても見づらいです。
適度に1行や2行の改行を入れてみましょう。
どこで改行を入れてよいかわからない人は、句読点「。」のときに1行改行してみましょう。
改行が多すぎのはうまく使うととても効果的ですが、意味のわからない改行は不快感を与えてしまう恐れがあります。

7、1行ずつ改行したい場合は、1行10文字以内で改行しましょう。
1行を11文字以上で改行すると携帯によってはとても見づらいです。
下記のようになります。

こんばんは、少年Aで
すが
みなさんはおげんきで

しょうかね?

8、みんなに読んでもらいたい場合は、標準的な日本語を使いましょう。
宛メにはさまざな人がいます。
50代60代の方もいます。
ですので、友達に送る感覚で日本語の使い方をしますと、不快感を持つ方もいます。
もし、たくさんの人に読んでもらいたくて、お返事がほしいと思った場合は、誰にでも読みやすい日本語使うことをおすすめします。


以上、宛メにおける正しい(読みやすい)メールの書き方講座でした。

2010年03月27日(土) 22時57分33秒

コミュニティサイトの運営には向いていないんだろうなってつくづく思います。

テーマ:ブログ
連続、少年Aです。

今日は思うところがありまして、書けるうちに書いておきますね。


実は、けっこう前から思ってはいたのですが、改めて思いました。
「僕はコミュニティサイトの運営には向いていないな」

いや、というより
「宛メの運営には向いていないな」
ですね。


最初にそう思った発端ですが、僕はまったくコミュニティサイトを使わないからなんです。
大抵のことは一人で解決するし、人に愚痴を話したり、誰かと話たいって思うことがあまりないのです。
それと、人嫌いで一人が好きで群れるのも嫌いです。
だからコミュニティサイトに登録してもろくすっぽ使わず放置のありさま。

そんな僕がコミュニティサイトを運営するなんて、どうもおかしいんじゃないか?というのが発端。



それから月日は流れて。
僕は人を見る目がないなって思うのです。
ちょっと語弊がでちゃう言い方ですね。
うーん、人の才能を見抜けないとかのほうがいいかな?
その人の本質がわからない、良いところを見つけてあげられない。
読解力や人解力(僕の造語)がないんですね、きっと。

あと、一番問題なのが「僕って優しくないんです」。
これはなんとも表現しづらいのですが、「やさしいフリは出来るけど、本当はやさしくないんだ」ですかね?
宛メの運営者としてどうなのよ!?って突っ込まれますね、きっと。


ちょっと戻りつつちなみに。
「人嫌いで一人が好きで群れるのか嫌い」って書きましたが、実はこれ、
内心は「人が大好きで一人はさびしくてたくさんの人と一緒にいたい」という僕の本心の裏返しだと思っています。
自分が嫌いなものって実は望んでいるものだって思うことがあるものですから。



そんなこんなな理由でコミュニティサイトの運営は向いてないなーって思うわけです。


2010年03月27日(土) 21時52分18秒

小学生から老人まで警察官から犯罪者まで、みんなが参加できるコミュニティになれるのだろうか

テーマ:ブログ
こんばんわ。
少年Aです。

僕の疑問、というより不安なのかもしれませんが。
宛メは誰でも参加できる場所になれるのだろうか。

極端に言いますと。
小学生から老人まで、警察官から犯罪者まで、みんな同じ宛メという場所を共有して、メールをすることができるのか?

とても極端すぎましたが。
つまり、世の中にはたくさんの人がいます。
いろいろな考えや性格や趣味の人がいます。
そういう多種多様の人たちが宛メに共存できるのかなと思うのです。

やはり、意見の合わない人がいるとやりづらかったりしますよね?
そういう人とのふれあいも勉強になると思える人もいるし、もう絶対無理!って人もいると思います。
でも、宛メはいろいろな人の想いが聞ける場所でありたいから、偏った人よりも様々な人に参加してほしいと思うのです。
その辺の矛盾というか無理を感じているのです。


正攻法でいくなら、コミュニティを運営はある程度の似たような人の集まりにしないとうまく機能しないんじゃないかと思います。

逆に、誰でもOK、いろんな人と出会いたいって人が集まる場所っていう考え方もできますね。


宛メの参加者が増えていかないのはその辺が問題じゃないかなと思っているんです。

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