2012年02月06日(月) 09時28分36秒

僕は宛メに対しては非常にストイックに考えています。

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おはようございます。
管理人の少年Aです。

宛メを初めて8月くらいで5年目になります。
始めた当初にくらべてぼくの宛メの考え方というのは随分と変わった気がします。

この5年間にいろいろとあったからなのですが、大きなことから些細なことまで、いろいろ合わさって今のぼくの考え方になっていったんだと思います。

さて、タイトルのストイックということですが、「禁欲的」というよりも「使命感」と訳してもらったほうがいいかと思います。
みんなを幸せにしたいって気持ちはずっと変わることはありませんが、それを実現するためのぼくのモチベーションはストイックであるということですね。

ま、ストイックなんて言葉を持ち出した時点でぼくの思考もあいまいなんだろーなとは思いますが。


「利用してくれている人の大変に非難されても1人でも宛メで幸せになったと言ってくれるなら続けていこう」と表現するとわかりやすいのかもしれませんね。
そういう気持ちですが、現実的にはどうなのかはわかりませんが。

一つ必ず言えることは、「ぼくが死なない限り宛メは止まることはない」っということです。
それだけは自信を思って言えます!

そしてストイックであると言っているのは、ぼくは宛メ内におけるどんな問題も耐えて乗り越える自信があるからです。
たぶん、今のぼくが宛メをはじめた当初の感情だけで動いていたらそれは無理だったと思います。




さてさて。
これであなたへのお礼とお返事になったでしょうか?
ありがとう。
2012年01月31日(火) 09時45分24秒

「この投稿者知っている!!」って言っちゃうのはNGで!!

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おはようございます。
宛メの管理人の少年Aです。


「この投稿者知っている!!」って言っちゃうのはNGでお願いします!

たまーにそういうお返事があるのですが、宛メって場所は人に言えないことを言える場所でもあります。
だから自分の知り合いがいるって思うと本当に言いたいことも言えなくなってしまい、宛メの良い部分がなくなってしまうと思います。

もちろん。
「知っている」と言わないからって知り合いがいないというわけではないけど、言っちゃいけないと思うんです。


ネットに書いた時点でその文章は世界中の人が見れる状態になっているというのは、みんなが知っておかなければいけないことではあります。
宛メでも同じです。
それでも、その文章を自分の知り合いが見るかというと、その可能性って結構低いと思います。
特に宛メのように利用者が少ない場所においては。

ネットにおいて100%自分の知り合い以外の不特定多数に話を聞いてもらう方法なんてないんだけど、あえて知り合いがいますよ!って言う必要もないし、できるならもし知り合いがいて、人には言えない話を聞いても黙って自分の心の中にしまっておいてほしいと思います。

こういう部分でも宛メは難しい理想をおいかけていると思いますが、現実になればうれしいです。
2012年01月31日(火) 09時38分31秒

PCサイト上のアダルト広告につきまして。

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おはようございます。
管理人の少年Aです。

17002通目 の宛メでご指摘をいただきました、宛メのPCサイトに掲載されているアダルト系の広告についてです。

この件は僕のチェックミスでした。
大変申し訳ありませんでした。

先日ここにも書きましたが今まで使っていたグーグルアドセンスが掲載不可になってしまい、その代わりとして今回i-mobileという会社の広告に変えました。
グーグルと同じ感覚で使ってしまったため(グーグルはアダルト系は禁止)アダルト広告が掲載されると思わず、特にチェックもせずに掲載していました。
すいません・・・。

今は定期的にチェックしてアダルト系が表示されないようにしていますが、表示されているのを見ましたら一声いただけるとうれしいです。

ご迷惑をおかけしまして、大変申し訳ありませんでした。
2012年01月20日(金) 09時31分51秒

SNSにおける出会いについてもっと堂々とやったらいいのにと思うわけ。

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みなさん、おはようございます。
管理人の少年Aです。

昨日はGREEと書きましたが、モバゲーでもミクシィでも同じ話なのですが、SNSにおける出会いについてです。

ぼくが話たいのは一般的にいう健全な出会いではなく、出会い系に入る話です。
健全な出会いとはフェイスブックにおける出会いに近いかもしれません。
というよりも、グリーとかもそういう風に出会いができるようにするべきだって話になりますね。


さてさて。
最近はちょっと下火になってきているのかもしれませんが、SNSにおける出会いから犯罪など問題になっているという話が話題になっていました。
モバゲーが野球の球団を買収するときに楽天がモバゲーは出会い系みたいなことを言っていましたが。


なんでSNSで出会ったらいけないんですかね?


学校や塾、習い事、何かの集まり、通勤通学などなど現実でも出会いの機会なんてたくさんあります。
ナンパだってその一つです。

その一つにSNSがあるだけだと思うんです。

もちろん、現実の出会いとは違い相手の姿は見えないし、だますことだってできます。
声をかけるという一番最初のきっかけがしやすいのもわかります。
犯罪がおきやすいっていうのも統計でそう出ているのだから、きっとそうなんでしょうね?

でも、だからって禁止にするのってどうなの?って思うわけです。


なんでもそうだと思うのですが、
「問題がおきた!」
「じゃあ、それは禁止だ!」
って短絡的というか、なんでも規制やルールで縛ってしまう怖いことだと思うんです。

日本という世界があります。
この世界では、警察がいて犯罪がおきると動いてくれます。
また犯罪がおきないように見張っていてくれます。

でも、それでも犯罪がなくならないから政府は新しい方針を考えだしました。

「外では他人と話すことは禁止です!!」

シンガポールはゴミを捨てると罰金です。
それと似たように、日本では外で知らない人と会話をすると罰金です!
みたいな。

ものすごく極端な話をしていますが、もちろんそんなことにはなりません。
でも、SNSの世界ってどうなんでしょう?


SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)とは?
(WIKIより抜粋)
ソーシャル・ネットワーキング・サービスの主目的は、人と人とのコミュニケーションにある。友人・知人間のコミュニケーションを促進する手段や場、あるいは趣味や嗜好、居住地域、出身校、「友人の友人」といった自身と直接関係のない他人との繋がりを通じて新たな人間関係を構築する場を提供している。

となっています。
人と人とコミュニケーションをさせると犯罪がおきるからコミュニケーションはダメ!ってそんなのSNSじゃないですよね?


日本のSNSは「ダメ!」っていうんじゃなくて、安心してコミュニケーションができるように機能やシステムを改修することが必要なんだと思うんです。
「臭い物にはふたをしろ!」みたいな運営をしてどうするんだろうと。


ということで、次回は日本のSNSの現状について書いてみます。
ではでは。
2012年01月18日(水) 09時46分54秒

人と人との触れ合いを殺そうとする国と今の日本。

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みなさん、おはようございます。
管理人の少年Aです。

ぼくの携帯に目黒区生活安全課からの緊急情報メールがきます。
月に2回くらいだと思うのですが、内容は大抵同じようなことです。
どこどこで問題が起きたから気を付けましょうといった内容です。

16日に来たメールの内容は、
「1月16日(月)、午後3時10分こと、目黒区洗足2丁目の路上で、児童が下校途中、女に声をかけられました。~不審者をみかけたり、子どもや女性の悲鳴を聞いたりしたら、すぐに110番通報して下さい。」
というものです。

なんて声をかけられたかはわかりませんが、以前大阪でも男性に笑われた(微笑まれた)といった、似たようなメールが送られていました。

なんだか最近の日本が怖いです。

上記の内容だけでは詳細はわかりませんが、ぼくらへ送られてくるのは上記の内容だけです。

下手に子どもに「おはよう」なんて言ったら通報されかねないと思っちゃいます。
「他人には無関心でいろ!」って国が言っている気がして怖いです。

そうしていつかは、中国でおきた「子どもが車に轢かれても通行人は放置する」ような日本がやってくるんじゃないかと心配になります。

世界のことはわかりませんが、日本って「臭い物にはふたをしろ」的な流れが起きているんじゃないかと。

知らない人=悪 だから声をかけちゃダメ、微笑んじゃダメ。
もちろん、知らない人が悪いことをする場合だって多々あると思いますが、悪いことをする人がいるから人との触れ合いを禁止するようなことってどうなんだろうって思うわけです。


この話は次回のGREEにおける出会いについて、続きを書きたいと思います。


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