2012年02月24日(金) 09時55分23秒

宛メで名前をつけるかつけないかってお話です。

テーマ:ブログ
みなさん、おはようございます。

管理人の少年Aです。


17318通目
で議論されています、「名前をつけるつけない」というお話についてぼくの考えを述べてみたいとおもいます。


宛メは可能な限り自由な場所でありたいと思っています。
だから、名前をつけるのもつけないのも自由です。
自分が良いと思うようにしてもらえたらいいと思います。

名前を付けるつけないで宛メを利用する上で大きな問題がおきると思っていません。
付けることによりメリットデメリット、それをみなさんが各々で考えて、判断してもらえばいいです。

なので、こうやって宛メの使い方をみんなで議論することはとても重要だし、うれしいです。
みんなでメリットデメリットを話し合って、あとは個人でどうするか判断できるといいなと思います。
話し合ってルールを決めるのではなく、その行為にどういうことが起きるかってことを知ることが大事だと思います。


宛メの特徴の1つに。
同じ場所に小学生からお年寄りまでが集まって1つの話を聞いてお返事しているということです。
みんなそれぞれの考え方を持っていて、知らないこともたくさんあると思います。
人間だから間違いもするだろうし。
だから、宛メの存在意味があるんじゃないかなって思うんです。

宛メを利用することで少しでもみんなの人生が良くなってほしいと願っています。



結論。
名前は自由です。
つけるつけないで議論をすることはとても良いことです。
ただ、意見の押しつけがないように冷静に理論的な話し合いをしてほしいです。
2012年02月08日(水) 09時30分56秒

今年はこんな新サイトを立ち上げようと思っています。

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おはようございます。
管理人の少年Aです。

アイデアだけは人一倍もっていると自負している僕ですが、まったく手が付いて行かず・・・。
そんな時期を数年過ごしてしまったような気がします。

あえてポジティブに考えるのなら、その間いろいろアイデアをだし、しばらく寝かせてみて、それでも今やりたいって思うものは良いアイデアなんだと思ってみたりします。

で、今年やりたいサイトとは。

1、whatever it takes
日本語にすると「何がなんでもやるしかない」でしょうか?
同名のチャリティ団体があります。
世界中の有名人が参加しているとても素敵な集まりなのですが、それから拝借しました。
このサイトは何をする場所かといいますと、村上春樹の「13歳のハローワーク」と似ているものです。
いろいろな職業の人がサイト内でその仕事のことを教えてくれます。
これから社会人になる子供たちに自分の進む道を見つけるお手伝いができればいいなと思っています。


2、出師の表
名前は仮ですが、「夢を応援するサイト」です。
1と似ているちゃ似ているのでもしかしたらまとめちゃうかもですが。
あと、似た系のサイトはたくさんあるかもなので、微妙かもですw


両方とも基本は宛メと同じ形になると思います。
なので、姉妹サイトみたいなものですね。


と、書いてみましたが、「そんなことはいいからちゃんと宛メをやれ!」といわれそうな気が・・・。




2012年02月06日(月) 09時28分36秒

僕は宛メに対しては非常にストイックに考えています。

テーマ:ブログ
おはようございます。
管理人の少年Aです。

宛メを初めて8月くらいで5年目になります。
始めた当初にくらべてぼくの宛メの考え方というのは随分と変わった気がします。

この5年間にいろいろとあったからなのですが、大きなことから些細なことまで、いろいろ合わさって今のぼくの考え方になっていったんだと思います。

さて、タイトルのストイックということですが、「禁欲的」というよりも「使命感」と訳してもらったほうがいいかと思います。
みんなを幸せにしたいって気持ちはずっと変わることはありませんが、それを実現するためのぼくのモチベーションはストイックであるということですね。

ま、ストイックなんて言葉を持ち出した時点でぼくの思考もあいまいなんだろーなとは思いますが。


「利用してくれている人の大変に非難されても1人でも宛メで幸せになったと言ってくれるなら続けていこう」と表現するとわかりやすいのかもしれませんね。
そういう気持ちですが、現実的にはどうなのかはわかりませんが。

一つ必ず言えることは、「ぼくが死なない限り宛メは止まることはない」っということです。
それだけは自信を思って言えます!

そしてストイックであると言っているのは、ぼくは宛メ内におけるどんな問題も耐えて乗り越える自信があるからです。
たぶん、今のぼくが宛メをはじめた当初の感情だけで動いていたらそれは無理だったと思います。




さてさて。
これであなたへのお礼とお返事になったでしょうか?
ありがとう。

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