急に予定空いてしまったけん、選択の余地があまりなく
「しあわせ」の言葉に惹かれてこれにしました(ブハッ
ウチが女子やったら1000円で観れたのにぃ
あるいは今年が閏年じゃ無かったら、やっぱり1000円だったのにね
まぁユナイテッドシネマズの会員になったけん一般料金よりは安く観れましたケド
な訳で、観客は女子ばっか
なんと言うハーレム(^o^)/
てか男ウチ一人?
なんかこぅ・・・女性専用車両にうっかり乗ってしまった時に、こんな気分になるんじゃないかなー、的な
映画は良質の映画でしたよ
ただウチにはちょっと眠かった
映画全般の温い感じが眠気を誘うみたいな
リアルな話なんだけど、独特の世界観で描かれているけん、お伽噺っぽいンだよね
3つの話で構成されてて
大泉洋と原田知世演じる若夫婦が営むパン屋が傷ついた人の再生の場であったり癒しの場であったりする話
あまりに予定調和的なとこと、3つ話を詰め込んだので、ひとつひとつの話の展開が速すぎて、いい話なんだけど、うーん・・・
生活感がある様で、でもほとんど感じられん部分も女子受けしそうだケド、ウチはちょっと・・・ね
それはそれとして
映画を通じて描かれていたのが「ひとつのパンを二人であるいは複数で分け合う」と言う場面
つまり一人が千切って、相手に渡す
意味合いは映画や小説に出てくるけん書かんケド、これはいいなぁと思った
なにげなく描かれていたケド、ここが肝言うね
ウチも彼女とやってみよ☆
映画見終わった後に「今、何してる?」てメール来たけん「映画観てた」て返したら「今度一緒に見に行きましょ(はぁと)」だって(^-^)
幸せ過ぎてごめんなさい←
ラブ(^з^)-☆
















