(届いた報告の記事しかなくて申し訳ないな…)思ってましたが
先月下旬、遂に解禁しちゃいました…。
6月の原作新刊、7月のCD5期一括配送を待つ間
我慢して大事にとっておいたコレを
開封したYo!聴いたYo!(`・ω・´+)

伊達男の俺様船長×お調子者の高校生
ファンタジー、スト重視、海賊、オムニバス、タイムスリップ、総受け、コメディ、ほのぼの、猫
ジェフリー(諏訪部順一)→海斗(福山潤)←ナイジェル(小西克幸)
岩崎征実、栗山浩一、峰健一、杉崎亮、五十嵐亮太
アンタレスコープ
★★★★☆
雑誌の全サ。
(アンタレスはこの略称を開いて言いたくありません。
「全員じゃないじゃん!」「サービスじゃないじゃん!」
とツッコミ入れずには気が済まない為(¬_¬;))
元になった同人誌は買ってないので
それと比べてどう違うのかとかは判りません。
原作の2~4巻辺りの話かな?
全部で7Tr(各5分前後)+フリト。
ある船員がモノローグで他の船員の様子を語り、
次はその船員がまた別の船員の事を語る…
という基本リレー形式で進む作品。
1人ずつ意外(一部そのまんまw)な
人間性が垣間見えるのが見所(^ヮ^)
感想は、アンちゃんのヒューがあほかわいかったですまる
…
……で終わりでも別に良いんですけどw
久々のCD感想だからもっとガッツリ書きますかΦ(。_。 )
ルーファス、マーシー、平水夫…
色々な事が制限された船の暮らしの中で
皆一生懸命で可愛らしかったなァ(*´ω`*)
物への愛着が凄いツボなアンちゃん的に、
ジェフリーの船への友愛や
ルーファスの本への敬愛を感じるシーンも嬉しい(*´ω`*)
温かい眼差しとか優しい指使いの伝わってくる演技も◎♪
特にルーファスに関しては、
いくら大好きでいらっしゃるとはいえ
あまりにも贔屓が過ぎますぞ松岡先生!w
そりゃ岩崎さんも大喜びしますよ:。+゚.:。+゚
照れ笑い(ト書き)万歳ーッ\(`゚д゚´*)/!!
ユアンの人生の悲哀には切なくなった…
ルーファスの勉強の話もそうだけど
望んでも諦めざるをえない気持ちを抱えた船乗りが沢山‥
というか船乗り達は皆そうだったんだろうね(´・ω・`)
満たされない人間の群れだからこそ
はみ出し者同士、仲間を大切にするんだ。
しがみついてでも這いつくばってでも
陸でなんとか暮らしていける人なら
わざわざ危険な船上で生きる選択はしないのかも…。
原作ではもう肚が決まってる彼も
この当時はまだ不安定だったんだなァ。
「あと少しで幸せな家庭が持てるからね!」
と思わず声をかけてあげたくなったり…。
でも益々不安になってくるのがアルマダ後…
このグローリアの面々がどれだけ残ってるのか(ノ_<゚)
名前の馴染んだ船員が少なくとも1人は亡くなりそうな予感が★
……
ってか、別に全然シリアスな内容じゃありませんYo!w
アンタレスが勝手にしんみりしちゃっただけで。
殆どがほのぼの、ほっこり、にやにや(*´ω`*)
何の事件も起きない全編日常パートだし
色っぽいアレやコレやもないけど、
一昔前の寮生ものに通じる萌えですな♪
キス以上の事を何もしないでただ
野郎共がワチャワチャしてる可愛さ。
それに普段、原作やそれに準拠したCDでは
メインの誰か視点でも三人称の域を出ないから、
海の兄弟達の一人称で描かれるとなんか…
(≧∀≦)ノシすっごい萌える!
キャラの魅力や恋模様など読み手の萌えポイントを
作中の別のキャラが 見 て る … っ !///
ね?解るデショ!?(*´艸`)この、
やおい萌え(覗き見)を代弁されてる感覚。
商業だと何故か少ないんだけど、
同人作品を見てるとオリジ・パロ問わず
このパターンを盛り込む傾向が強いから不思議。
「ああ、なるほど同人誌原作だわ」と納得(゚-゚)ウン(。_。)ウン
特にナイジェルは傑作だよNe(^皿^)w
カイト&ブラッキーの溺愛っぷりを
ある2人に目撃ドキュン☆されるナイジェルが、
恐い航海長の顔とのギャップ萌えやら主人公は特別という総受けものの醍醐味萌えやら動物好きの豹変萌えやら
いwそwがwしwいww萌え大渋滞wwwww
なんて愛おしい生き物なんだナイジェル!?w
あと、受けへのツンデレ萌えも追加で!
ツンツン→デレッデレですが何か。を楽しみたい時は
フリトを抜いてエンドレスリピートだ!
まだカイトを間諜と疑ってる頃の
彼の心情が描かれてて嬉しかったです。
「もう困る!あいつ超良いやつなんだもん!でも秘密の匂いがするから信用しきれないのー!早く好きになりたいよぅ!もう!もう!><」
ですねわかります(・_・)。ええ。
そりゃデレた途端どろっどろに甘やかすわww
嬉しかったんだねェ~良かったねェ~ww
メイトを語り出すと笑いが止まらないのは何故なんだぜ。
作中ジェフリーがナイカイについて
(彼にとってカイトはインパクト強烈で初めから特別だったのかも)
みたいに推察するシーンがあったじゃないですか。
実際その通りだったのが明らかになった訳ですがw
だからこの『兄弟たち』を読み聴きせずとも
原作読者は背景や内面のニュアンスを
何となく読み取れてるんですよNe。
こういうさじ加減が松岡先生はたまらなく上手い!
メインはメイン、おまけはおまけ。
支流は読めば原作をより楽しめるけど
決して本流の領域を侵さないし知らなくても全く支障ない…
線引きが厳密で見事だと思う(*゚θ゚*)
まあこの称賛すべきプロ意識の高さは
先生自身の首を絞めてると言えなくもない;
お蔭でアンちゃん、ムリゲーな小冊子類や
引っ込みつかなくなりそうな同人誌は
入手を辛うじて諦めていられる訳でw
で、ヒューですよ。
彼のそう多くはない原作の出番の中で
仕事ぶりとか、言動の端々から想像した人物像から、
気づけばメイン3人以外の水夫の中で
ヒューが一番のお気に入りになってたのね。
重要なポストで先生の慈愛を一身に受けるルーファスwや
出番多くてファン人気も高いユアンより。
真面目でバカ正直で割と本当にバカで臆病で穏やかで優しくてネアカで人好きがして人を疑う事を知らず不器用…
(*゜艸゚)・;'ブフォあまりに想像通りで噴いたwwwww
ああんもう…可愛い…あの子可愛いお…(ノヮ\*)///
そんなヒューとナイジェルの(アンタレス的)夢の競演は最高でした!
(゚曰゚)<最高デスカー!?
(゚∀゚)<最高デェース!!
それからさァ、ブラッキーが超~可愛いにゃん(=⌒ω⌒=)v
なにー?やだもー!(((*´Д`*)))もだもだ
「にゃあーん」が全部一緒だから
音響CDの猫の声そのままなんだろうけど
それでも鳴き声自体のヴァリエーションにこだわりを感じる!
しかも皆がブラッキーを可愛がるもんだから余計!
アンちゃん元々どちらかと問われれば犬派なのですが
動物の可愛さには陥落せざるをえないし、
自分が犬を飼い始めてからは逆に
犬に限らずペット全般への愛が止まらないの!
飼い主から大切に大切に愛されてる動物萌え(*>з<)⌒v
だからブラッキーたまんねっ(*´¬`*)
ちょっとテンション上がり過ぎたから
不満を感じた部分でも挙げて落ち着こう;
2つありまして。
1つは、マーシーととあるキャラの交流なんですが…
いくら萌えようと意識して聴いても
「ぃゃ~…無いわァ~(=∀=;)」と引いてしまったorz
アリエナイ感が過剰過ぎるというか
有り体に言うと、こっ恥ずかしい☆
此処に躓くのはアンちゃんだけなのかな?
皆純粋に萌えたり笑ったり出来てるのかしらん。
だとしたら凄い敗北感なんですけど…っ…!
もう1つは、これはかなり残念だったんだけど、
バトンがジェフリーにだけ回ってこない事。
彼について誰も詳しく語らない…。
えぇーなんでー?一周しようず(´・ω・`)ショボーン
ナイジェルがほんのちょびっとだけ
ジェフリーにも触れてると言えなくもない?
その代わりといっちゃなんだけど
ジェフリーお当番回は9分ちょいあるYo。
とは言えナイジェルお当番回は17分もあるのに…w
(↑これは作品として物語を纏める為に致し方ないんだけど)
細かい部分の感想↓
・ヒューが素直可愛いんですけど。
・「不承不承」って、口語や一人称なら
「しぶしぶ」と読ませた方が良かったんじゃ…?
しかも字が見えないCDなら特に。
・ユアン「‥ものともwせwずw‥」
此処の堪えきれず噴き出しちゃってる演技良いなァ。
思わず釣られ笑う(*´艸`)w
・ルーファス「あいつら~…!」の直後
何て言ってるのか聞き取れないσ(゚、。)?
・船員Aの五十嵐くんがなかなか良い。
台詞の感情の込め方も滑舌も上手いし
息の演技も動きがイメージ出来る…今後に期待!
・ヒューがバカワイイんですけど!
・カイト「‥何とか言って!」
この語尾が何とも言えず可愛い…(*´-`*)
・パシンッ!のSEが響き過ぎで気になる。
フリトも面白いなァー(^ヮ^)♪
19分23秒。
諏訪部さん小西さんだけ抜きの一言コメント、
その他メインキャスト5人のトーク。
何が良いって、作品への愛情がビシビシ伝わってくる(*´∀`*)
自分の役の掘り下げを凄い喜んでるし
ストーリーや他のキャラをネタにした妄想話も
愛着ゆえに皆で大盛り上がりw
作品から離れたお題トークでは
杉崎さんのエピソードに度肝を抜かれたNe!!
以下、笑った発言達。
峰「グラマラス良いですよね。…グラマラス良いですよね。」
岩崎「あいつは良いやつだよ」
福山「おまえふっざけんなよ!;って。あいつ相当良いやつだぞ!って」
岩崎「甘える事が出来なかった訳。ルーファスは」
福山「ご苦労様でーす」「曖昧な言葉って凄く大事なんだな」
岩崎「良いタックルを食らったら…」「人として」
栗山「友達の少ない私が言うのもなんなんですけど…」
最後のジュンジュンが魂の叫び過ぎて↓くっそわろwww
福山「此処のところ、海斗酷い目にしか遭ってないので」
「‥僕、今度、生死、の‥──どーなんの!?;っていう」
「この苦境をww…俺何年間酷い目に遭ってんの!?(`言´;)海斗で!」
全くですwwwww。・゚・(ノ∀`゚)・゚・。
話してる内に困惑と憤りが噴き出してくる喋り方が
もう最高におっかしくてw気の毒だったw
余談ですが。
長年フレブラCDを聴いてると、
この作品で名前を知った声優さんの声を
耳がすっかり覚えたみたいです♪
先日、某BLCDを聴き返してた時
「あれ?この脇役の声、峰くんじゃん!(*゚θ゚*)」
と遅ればせながら気づいたり、
かつて観た某OVAをMXで放送してるのを観て
「Σ(oдO;)今、通行人に栗山さん居たYo!?」
と吃驚したのが昨日の事…w
次は何処かで杉崎さんに遭遇するかも?
あー…もっと各Tr毎に軽いコメント、みたいな
キチンとした感想にしたかったのに、
アンちゃんいつもとっ散らかっちゃう(´・ω・`)
読みづらくてゴメンなさい★
(アンタレスはこの略称を開いて言いたくありません。
「全員じゃないじゃん!」「サービスじゃないじゃん!」
とツッコミ入れずには気が済まない為(¬_¬;))
元になった同人誌は買ってないので
それと比べてどう違うのかとかは判りません。
原作の2~4巻辺りの話かな?
全部で7Tr(各5分前後)+フリト。
ある船員がモノローグで他の船員の様子を語り、
次はその船員がまた別の船員の事を語る…
という基本リレー形式で進む作品。
1人ずつ意外(一部そのまんまw)な
人間性が垣間見えるのが見所(^ヮ^)
感想は、アンちゃんのヒューがあほかわいかったですまる
…
……で終わりでも別に良いんですけどw
久々のCD感想だからもっとガッツリ書きますかΦ(。_。 )
ルーファス、マーシー、平水夫…
色々な事が制限された船の暮らしの中で
皆一生懸命で可愛らしかったなァ(*´ω`*)
物への愛着が凄いツボなアンちゃん的に、
ジェフリーの船への友愛や
ルーファスの本への敬愛を感じるシーンも嬉しい(*´ω`*)
温かい眼差しとか優しい指使いの伝わってくる演技も◎♪
特にルーファスに関しては、
いくら大好きでいらっしゃるとはいえ
あまりにも贔屓が過ぎますぞ松岡先生!w
そりゃ岩崎さんも大喜びしますよ:。+゚.:。+゚
照れ笑い(ト書き)万歳ーッ\(`゚д゚´*)/!!
ユアンの人生の悲哀には切なくなった…
ルーファスの勉強の話もそうだけど
望んでも諦めざるをえない気持ちを抱えた船乗りが沢山‥
というか船乗り達は皆そうだったんだろうね(´・ω・`)
満たされない人間の群れだからこそ
はみ出し者同士、仲間を大切にするんだ。
しがみついてでも這いつくばってでも
陸でなんとか暮らしていける人なら
わざわざ危険な船上で生きる選択はしないのかも…。
原作ではもう肚が決まってる彼も
この当時はまだ不安定だったんだなァ。
「あと少しで幸せな家庭が持てるからね!」
と思わず声をかけてあげたくなったり…。
でも益々不安になってくるのがアルマダ後…
このグローリアの面々がどれだけ残ってるのか(ノ_<゚)
名前の馴染んだ船員が少なくとも1人は亡くなりそうな予感が★
……
ってか、別に全然シリアスな内容じゃありませんYo!w
アンタレスが勝手にしんみりしちゃっただけで。
殆どがほのぼの、ほっこり、にやにや(*´ω`*)
何の事件も起きない全編日常パートだし
色っぽいアレやコレやもないけど、
一昔前の寮生ものに通じる萌えですな♪
キス以上の事を何もしないでただ
野郎共がワチャワチャしてる可愛さ。
それに普段、原作やそれに準拠したCDでは
メインの誰か視点でも三人称の域を出ないから、
海の兄弟達の一人称で描かれるとなんか…
(≧∀≦)ノシすっごい萌える!
キャラの魅力や恋模様など読み手の萌えポイントを
作中の別のキャラが 見 て る … っ !///
ね?解るデショ!?(*´艸`)この、
やおい萌え(覗き見)を代弁されてる感覚。
商業だと何故か少ないんだけど、
同人作品を見てるとオリジ・パロ問わず
このパターンを盛り込む傾向が強いから不思議。
「ああ、なるほど同人誌原作だわ」と納得(゚-゚)ウン(。_。)ウン
特にナイジェルは傑作だよNe(^皿^)w
カイト&ブラッキーの溺愛っぷりを
ある2人に目撃ドキュン☆されるナイジェルが、
恐い航海長の顔とのギャップ萌えやら主人公は特別という総受けものの醍醐味萌えやら動物好きの豹変萌えやら
いwそwがwしwいww萌え大渋滞wwwww
なんて愛おしい生き物なんだナイジェル!?w
あと、受けへのツンデレ萌えも追加で!
ツンツン→デレッデレですが何か。を楽しみたい時は
フリトを抜いてエンドレスリピートだ!
まだカイトを間諜と疑ってる頃の
彼の心情が描かれてて嬉しかったです。
「もう困る!あいつ超良いやつなんだもん!でも秘密の匂いがするから信用しきれないのー!早く好きになりたいよぅ!もう!もう!><」
ですねわかります(・_・)。ええ。
そりゃデレた途端どろっどろに甘やかすわww
嬉しかったんだねェ~良かったねェ~ww
メイトを語り出すと笑いが止まらないのは何故なんだぜ。
作中ジェフリーがナイカイについて
(彼にとってカイトはインパクト強烈で初めから特別だったのかも)
みたいに推察するシーンがあったじゃないですか。
実際その通りだったのが明らかになった訳ですがw
だからこの『兄弟たち』を読み聴きせずとも
原作読者は背景や内面のニュアンスを
何となく読み取れてるんですよNe。
こういうさじ加減が松岡先生はたまらなく上手い!
メインはメイン、おまけはおまけ。
支流は読めば原作をより楽しめるけど
決して本流の領域を侵さないし知らなくても全く支障ない…
線引きが厳密で見事だと思う(*゚θ゚*)
まあこの称賛すべきプロ意識の高さは
先生自身の首を絞めてると言えなくもない;
お蔭でアンちゃん、ムリゲーな小冊子類や
引っ込みつかなくなりそうな同人誌は
入手を辛うじて諦めていられる訳でw
で、ヒューですよ。
彼のそう多くはない原作の出番の中で
仕事ぶりとか、言動の端々から想像した人物像から、
気づけばメイン3人以外の水夫の中で
ヒューが一番のお気に入りになってたのね。
重要なポストで先生の慈愛を一身に受けるルーファスwや
出番多くてファン人気も高いユアンより。
真面目でバカ正直で割と本当にバカで臆病で穏やかで優しくてネアカで人好きがして人を疑う事を知らず不器用…
(*゜艸゚)・;'ブフォあまりに想像通りで噴いたwwwww
ああんもう…可愛い…あの子可愛いお…(ノヮ\*)///
そんなヒューとナイジェルの(アンタレス的)夢の競演は最高でした!
(゚曰゚)<最高デスカー!?
(゚∀゚)<最高デェース!!
それからさァ、ブラッキーが超~可愛いにゃん(=⌒ω⌒=)v
なにー?やだもー!(((*´Д`*)))もだもだ
「にゃあーん」が全部一緒だから
音響CDの猫の声そのままなんだろうけど
それでも鳴き声自体のヴァリエーションにこだわりを感じる!
しかも皆がブラッキーを可愛がるもんだから余計!
アンちゃん元々どちらかと問われれば犬派なのですが
動物の可愛さには陥落せざるをえないし、
自分が犬を飼い始めてからは逆に
犬に限らずペット全般への愛が止まらないの!
飼い主から大切に大切に愛されてる動物萌え(*>з<)⌒v
だからブラッキーたまんねっ(*´¬`*)
ちょっとテンション上がり過ぎたから
不満を感じた部分でも挙げて落ち着こう;
2つありまして。
1つは、マーシーととあるキャラの交流なんですが…
いくら萌えようと意識して聴いても
「ぃゃ~…無いわァ~(=∀=;)」と引いてしまったorz
アリエナイ感が過剰過ぎるというか
有り体に言うと、こっ恥ずかしい☆
此処に躓くのはアンちゃんだけなのかな?
皆純粋に萌えたり笑ったり出来てるのかしらん。
だとしたら凄い敗北感なんですけど…っ…!
もう1つは、これはかなり残念だったんだけど、
バトンがジェフリーにだけ回ってこない事。
彼について誰も詳しく語らない…。
えぇーなんでー?一周しようず(´・ω・`)ショボーン
ナイジェルがほんのちょびっとだけ
ジェフリーにも触れてると言えなくもない?
その代わりといっちゃなんだけど
ジェフリーお当番回は9分ちょいあるYo。
とは言えナイジェルお当番回は17分もあるのに…w
(↑これは作品として物語を纏める為に致し方ないんだけど)
細かい部分の感想↓
・ヒューが素直可愛いんですけど。
・「不承不承」って、口語や一人称なら
「しぶしぶ」と読ませた方が良かったんじゃ…?
しかも字が見えないCDなら特に。
・ユアン「‥ものともwせwずw‥」
此処の堪えきれず噴き出しちゃってる演技良いなァ。
思わず釣られ笑う(*´艸`)w
・ルーファス「あいつら~…!」の直後
何て言ってるのか聞き取れないσ(゚、。)?
・船員Aの五十嵐くんがなかなか良い。
台詞の感情の込め方も滑舌も上手いし
息の演技も動きがイメージ出来る…今後に期待!
・ヒューがバカワイイんですけど!
・カイト「‥何とか言って!」
この語尾が何とも言えず可愛い…(*´-`*)
・パシンッ!のSEが響き過ぎで気になる。
フリトも面白いなァー(^ヮ^)♪
19分23秒。
諏訪部さん小西さんだけ抜きの一言コメント、
その他メインキャスト5人のトーク。
何が良いって、作品への愛情がビシビシ伝わってくる(*´∀`*)
自分の役の掘り下げを凄い喜んでるし
ストーリーや他のキャラをネタにした妄想話も
愛着ゆえに皆で大盛り上がりw
作品から離れたお題トークでは
杉崎さんのエピソードに度肝を抜かれたNe!!
以下、笑った発言達。
峰「グラマラス良いですよね。…グラマラス良いですよね。」
岩崎「あいつは良いやつだよ」
福山「おまえふっざけんなよ!;って。あいつ相当良いやつだぞ!って」
岩崎「甘える事が出来なかった訳。ルーファスは」
福山「ご苦労様でーす」「曖昧な言葉って凄く大事なんだな」
岩崎「良いタックルを食らったら…」「人として」
栗山「友達の少ない私が言うのもなんなんですけど…」
最後のジュンジュンが魂の叫び過ぎて↓くっそわろwww
福山「此処のところ、海斗酷い目にしか遭ってないので」
「‥僕、今度、生死、の‥──どーなんの!?;っていう」
「この苦境をww…俺何年間酷い目に遭ってんの!?(`言´;)海斗で!」
全くですwwwww。・゚・(ノ∀`゚)・゚・。
話してる内に困惑と憤りが噴き出してくる喋り方が
もう最高におっかしくてw気の毒だったw
余談ですが。
長年フレブラCDを聴いてると、
この作品で名前を知った声優さんの声を
耳がすっかり覚えたみたいです♪
先日、某BLCDを聴き返してた時
「あれ?この脇役の声、峰くんじゃん!(*゚θ゚*)」
と遅ればせながら気づいたり、
かつて観た某OVAをMXで放送してるのを観て
「Σ(oдO;)今、通行人に栗山さん居たYo!?」
と吃驚したのが昨日の事…w
次は何処かで杉崎さんに遭遇するかも?
あー…もっと各Tr毎に軽いコメント、みたいな
キチンとした感想にしたかったのに、
アンちゃんいつもとっ散らかっちゃう(´・ω・`)
読みづらくてゴメンなさい★
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