妄想は日々の糧

嵐のニノアイおいかけて、思えば遠くへ来たもんだな
腐敗ブログです。どうぞよろしくです。


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実のところ、一度アップしようとしたのですが
打ち込んだ文が全て消えました。


いやあ、にのあいハウスの感想じゃなくて本当によかった…!(そっちか)


や、だって、正直そこまで書くこと無かった気がしますしね。

冒頭のにゃーポーズの相葉さんと、後ろからにゃーポーズしながら歩いてくる翔ちゃんとか。
相葉さんひとりぽつんと前に立たされて喋るとき、後ろから背中を叩く翔ちゃんとか。

BIRTHなんたらのとき、隣同士なにのあいとか。
何故かどんどん距離が縮まるにのあいとか(ついには隙間がないくらいにまで縮まった)
旅行先で嵐メンにお土産買ってるのがバレバレな松本様とか。
話を振る際に相葉さんの太腿に手を置く翔ちゃんとか。


歌の前のスタンバイ時、胸に手を当てて精神統一する翔ちゃんと、
後ろの翔潤と、前にいる相葉さんを交互に見てる(ぽい)にのちゃんと。
目を閉じたときに、瞼がぴくぴくしてる相葉さんと。

そうそう。
金髪のにのちゃん、見慣れると、この上なくかわいいし素敵だなあと思いました。



まあそんな感じでしょうか。
正直、その場にいもしないひとのVTRを延々垂れ流されるより、ゲストさんのお話をもっと聞きたいし、
歌もフルで聴きたいです。
最近ずっとフルが続いたから、贅沢病なんでしょうか。

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ようやくゴールが見えてきました、にのあいシェアハウス。

たこ焼きパーティまで。


*魚ちゃん登場
*にのちゃんが、床に落ちてるダンボールに手を伸ばしたところで、相葉さんも拾おうと動いてるような気がするんですが
*すぐに画面が切り替わっちゃうので分からないのです
*魚ちゃんが吉瀬さんについて喋ってる中、ちょこちょこ口を挟むにのあいがかわいいです
*にのあいのことも見てくれる魚ちゃん
「相葉さんはちょこちょこちょこちょことして、ちゃんとしてない」「そうそうそう落ち着きないしね」にのちゃんが言ったとき、ちょっと目が動く相葉さんがツボです
「間違いないです、イヌだからです!イヌって落ち着きないんです、ちょこちょこ(ry」「なんでイヌなの?」「戌年でしょ干支」「ああそうです」「戌の特徴はそうです、特に冬に生まれてる人は何故か嬉しいことが多い、だから広く浅い」魚ちゃんが喋ってるところで、声を出さずににのちゃんが大口開けて笑ってるのが大変かわいいです
「ああ、当たってるかも!」「物事忘れちゃうんだよね」後ろで小さく聞こえるにのちゃんの呟きが何とも
「こちらの二宮さん、別に俺がやらなくても大丈夫でしょ、でも画面上には悪い人間に見せたくないからたまに振る」一同爆笑です
「そういうことじゃないですよ」「これが二宮さん!」「違う違う違う」「これが二宮さんね!」相葉さん楽しそうです
「心の底からやってますよ」「そういうことね、それ一番ひどいね!」「心の底からぐいっと」「あと、ひどい男ですこの方は」「ひどい男ですか!」相葉さん以下略
*魚ちゃんが喋ってるところどころに相槌を打つマサキアイバ
「一番後ろでぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ言ってるのは二宮さんです」「なるほどね!まあ、雑用はやらして、全部後ろでやっとく、みたいなこと?」「全体的にまとめればいいやと思ってるんです、いつも上目線です、それについてムカッと来ないんですか?何でだよと思いません?」「はい思います」「ウソだろ!」「思います!」「ウソだろうよ!」ウソだって言っちゃうにのちゃんが大変かわいいです
*松本様ファンの魚ちゃんに、松本様の部屋を覗かせるにのあい
*ノリのいい魚ちゃん素敵です
*バカウケするにのちゃんがかわいいです
「今日はふたりなの、ごめんね」相葉さんかわいいです
*おもしろたこ焼き(かどうかは不明)を魚ちゃんに食べさせるにのあい
「意外とね、そういう優しさ持ってるから」ひっそり呟くにのちゃんがいとしいです
*たこ焼きの皿を受け取って、相葉茶を渡すマサキアイバ
「ちょっとお茶で流して」優しさライセンス1級です
*皆、魚ちゃんがノーリアクションだからかきょとんとしてます
*相葉さんが、空になったコップを受け取ろうとしてるのがツボです
「このお茶さ、ひどくない?」大笑いするにのあいが大変かわいいです
*ソファに突っ伏す相葉さんと、反り返って笑うにのちゃんと
「整形しすぎだって!」「ぐふふふふ!感じないの味覚?」「わかんなくなってんだよもう味覚が」
*魚ちゃん退場です
「宴もたけなわではございますが」相葉さんこのフレーズ好きですよね
*吉瀬さんの映画のお話で「がーる」なにのあいがツボです
「観に行こうね」「ね。観て頂きたいね」相葉さん…!?
*また一緒に写真に入れないマサキアイバ
*つか、にのあいが一緒に写真に納まってるのが見たかったんだけどな…!
*まあそれはさておき
*吉瀬さんをお見送りのにのあいです
「吉瀬さんありがとう、シフォンケーキも」のところのにのあいの身長差がたまりません
*にのちゃんが、一瞬相葉さんの方を見てるのもツボです
「じゃーねー」言いながら同じポーズで手を振ってるにのあい
「忘れ物ないよね私ね」で同時に振り向くにのあいが可愛すぎる件
*吉瀬さんはさっさと外に出ちゃってますが
「ていうかさ、超楽しくなかった?」「いや楽しかったよ!…じゃ最後は?」「最後は?」「恒例の?相葉さんの」言いながら階段に向かうにのちゃんと「言うな!お前!お前!お前ふざけ…!」言いながら追いかける相葉さんがたまらなくかわいいです
「たこ焼きギャグでお別れしましょう!」言いながら、自室のドアを開けて中に消えるにのみゃー
「たこ焼きギャグって何だ…?」言いながら階段を降りてくる相葉さん
「えーっと、たこ焼きギャグね…でんでんでんでんでーんでんでん」ドリフなマサキアイバ
*そんな相葉さんを、黄色いドアの陰から見つめているにのみゃー
*たこ焼き食べるマサキアイバ
*階段を駆け上るマサキアイバ
*つか、たこ焼きでほっぺがぷくってなってるのかわいすぎる
*にのちゃん逃げる
「おいコラ!」言いながら黄色いドアを開ける
*にのちゃんが緑のドアから出てくる
*相葉さんが黄色いドアから出てくる
*にのちゃんが赤いドアに逃げる
*相葉さん緑のドアに消える



以上でにのあいシェアハウスのレポは終わりです。
ここまでお付き合いくださったかた、ありがとうございました!



あとは、先週のオリスタのシークレットオブにのみや。
ニノちゃんへの質問で、
「嵐のメンバーと本当にシェアハウスをするなら、誰としたいですか?」
というのがあったのですが
「相葉さん!」
と即答したにのちゃん。
「いい意味で、いてもいなくても変わらなさそうだから。
いろいろやってくれる人だと、いないと何もやってもらえないけど、
相葉さんは、いてもいなくても、お互いのテンポが変わらなさそうな気がする」
とのことでした。

…うん、まあ、楽しいと思うよふたりで一緒に暮らしたら。
ライターさんはサラッと流してましたが、これぐらいが丁度いいと思います正直。


あと、
「二宮くんが、今後やってみたい企画は?」
の質問に対して
「元々、こういうの(シェアハウス)がやりたいっていうのはずっと言ってたんだよ。
俺と相葉さんは。
こんな風に、単純にお喋りしたいっていう。ゴールが決まってる喋りじゃなくてね」

なんて言っていたにのちゃん。

つまりはにのあいが発案者なんですかシェアハウスの。
超グッジョブです。
つか、自分たちに合う企画が何なのか、よく分かってるんだなあと
これを読んで思いました。


なのでどうか、今度は1年干したりしないでくださいねスタッフ様…!

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にのあいシェアハウスの続きです。
たこ焼き前。


「いやあちょっと盛り上がってきたけどさ」「うん」「おなか空きませんk「空きません大丈夫です」
*ばっさりにのみゃー
*ていうかにのちゃんは相葉さんの方を見すぎだと思います
「食ってばっかりですもん、おなかへってんの?」「はい?いや、ちょっと。へってますよ、へったでしょ?」「無いよ何にも」「あるよ」「ないの?」「今日あるんだって、ちょっと皆ね、おなかへったっていうことだから、ちょっと今回レシピ用意しましたよ」どうやらたこ焼きを作るらしいです
*何やら色々な拘りがあるらしいです
「そんだけ拘ると、やっぱさ、食べたくなるよ」「そうだよ」「うん」「やろう、ちょっと待って持ってくるから」キッチンに移動する面々
「焼くヤツある?」言ってる相葉さんと、顔を上げて相葉さんの方を見てる(ように見える)にのちゃん
*材料を手に相葉さん「これどうするあっちでかき混ぜる?出来る?あっちで。こっちでやる?」「ああ、でもこれ切ってないよ」「ああ、切んなきゃだね」「じゃあ相葉くんに任せよう!」「オレかー、うーんそうかー、じゃあちょっとこれ、これ電源入れといて。やっぱこういうの用意しとかないと、スムーズに行かないから。段取りよく」たこ焼き器をにのちゃんに手渡す相葉さん
「ニノくんは料理やらないって言ったよね?」「うん」「相葉くんは?」「オレ大丈夫大丈夫、任せてくれ大丈夫」「相葉さん中華屋の息子ですからね」「そう」「そうだよね」「そうだよ、中華屋の息子だから」「絶対大丈夫」
*さり気なく中華屋の息子アピールなにのみゃー
「タコ大きめで!」「タコ大きめね!おっけー」ねえさんのリクエスト入りました
*たこ焼き器をセッティングしながらみゃー「あー、そうなると、おいしいもん食いたいとなるとちょっと別ですよ、面白いものは出来上がるけど!」「おい!おいしいもん出来るわ!」
「ちょっと待って、レシピ、レシピちょうだいよ!」ねえさんが持ってきてくれました
*レシピをねえさんに読んでもらうマサキアイバ
*みーたまはごろんとソファに寝転びます
「ちょっとさあ、手伝いなさいよ。寝てないでさあ」でもすぐに相葉さんに呼ばれるにのみゃーです
*つか、手でこっち来いみたいなことやっててちょうもえます
「分かったよ」従順なわんさんです
「水500cc」「500」冷蔵庫を開けるみゃー
「あ、私、相葉茶飲みたかったんだよね」無謀なねえさんです
「相葉茶飲みたい?」「うそ!」「やめたほうがいい?」「ああでもね、吉瀬さん意外と好きかもよ」「体によさそう」「体にいいからさ」冷蔵庫から相葉茶を注いであげるみゃー
*やっぱり合わなかったようです
「もっと飲んだほうがいいよ」にのちゃん鬼畜です
「うわすっごいマズイ!」「すっごい不味いわけじゃないでしょうよ」「これ何茶?」「相葉茶」「相葉茶」
*ところでこれ何で相葉茶って言われてるんでしょうか
*キッチンのふたりが大変楽しそうです
「じゃあ普通のお茶にしましょうか」「ねえこれいつまでキャベツやればいいの~」延々とキャベツを刻んでいたらしい相葉さんに「もういいよ全然!みじん切りっていっても大丈夫全然もう」と吉瀬さん
*そんなやりとりをよそに、こっそり再び相葉茶を注いで渡すにのみゃー
「俺お水入れましたよ今」「入れました?」「500は入れたけど」この後相葉さんが何言ってるか分かりませんが、何と言っているのか
「これは?」「普通のお茶です!」「絶対?」「うん」「ほんとに?ちょっと飲んで?」ここでちょっとだけ飲むみゃー
*つか、これコップ緑色なんですね
「大丈夫お茶ですよ」「ウソついたらどうする?」「ウソついたらそりゃあ謝りますよ、でもお茶だから大丈夫ですよ」キッチンの中で楽しそうなにのあいかわいいです
*にのちゃんしてやったりです
「いやー苦い!気持ち悪い!」みーたま我慢してたんですが流石です
*タコ切るマサキアイバ
「具は?タコだけ?」「タコだけ?お兄さん、あ、お兄さん!」「なに?あ!そんなわけないじゃん!そんなわけないよ、これでしょ?」相葉さんが具を出しているところで、相葉さんが切った巨大タコをつまむみゃー
「こんなの入ると思ってんのかな?」「は?でけーほうがいいってさっき言ったろ」「違う、じゃあわかった、それ持って一回あっち行ってみな、ほら」「ああ」「はめてごらんよ」「何だよこんなの入るに決まってんだろうがよ、…タコしか入んねえよ!生地入んない、タコしか入んないこれじゃ」
*ここのやりとりがめちゃくちゃツボでした

*下ごしらえ完了です
「相葉さん生地やってよ」にのちゃんから生地を受け取る相葉さん
*やっぱり相葉さんが真ん中に座るんですね
*いつもやってるからたまにはやってもらおうと思って、と言う吉瀬さんに「でも意外と出来ちゃうよね相葉氏は」「出来ちゃうよオレは出来ちゃうよ」「中華屋の息子だもん」にのちゃんの中華屋アピール再びです
「きれいに、まんまるになるよね」「なるよー」相葉さんなんだか素敵です
「意外とね、出来ちゃうんだよね」「相葉氏ね、本当は器用なんですよ。テレビでは不器用のほうが面白いかなって「おい!」「ね?」「それ以上言うなよ!」「言っちゃダメなの?」「そうです、それはちょっと営業妨害なんで!」「何でも出来る」「ぐふふふふふ」
*なんだこれただの器用自慢か…!
「入れちゃうよ?もう。早い?」タコを入れ始める相葉さん
*とても器用とは思えないタコの偏りっぷりに乾杯です
「いやもーもーもーやだわあ…」なにのちゃんが大変かわいいです
「ここ何個入ってんのよ」指差すにのみゃー
「ごめん吉瀬さんここタコがなくなった!」計画性皆無ですかマサキアイバ
「こっちはだから、焼き、焼きね」そんなの食べたくないよマサキアイバ
*他の具を使って面白焼きを作ることになった面々
「相葉氏のさ、面白ゾーンにしようそこは」なんかAの嵐とか思い出します
「納豆チョコとかやっちゃう?」「いいよ」「やっちゃお」「やっちゃお」「やる?」「やる、いいねえ」「うわあキッツいなそれ」まるでAの嵐の実験に巻き込まれるゲストさんです
「これチョコちょっと入れるね」「好きなように作って大丈夫、ほんとに」にのちゃんは相葉さんに甘いです(なのか)
「はいチョコ入れた」「じゃあ」「チョコ納豆」「チョコキムチ、チョコ納豆どっち?」「チョコ納豆じゃない?なんか形も似てるし」「そうだね…やってみる?」「やってみよ」
*実験中の相葉さんと吉瀬さんをよそにひっそり「アウトだわ…」言ってるみゃー
「チョコさんもっかい入れていい?」「いいよ」にのちゃんは相葉さんに以下略
「チョコさんとぉ、チョコキムにする?チョコキム」「チョコチョコね」「うん」楽しそうでなによりですにのあい
*竹串でたこ焼きを丸くする工程で、面白ゾーン担当になっちゃうきっちょむさん
*にのあいの顔が近いのが気になります
*つか、このひとたち顔とか頭の距離感ないですよね
「皆気さくだよね、嵐ちゃん」「うん、皆気さくだね」「だよね、いないもんね気取った人」「うん」「そうね」「でも相葉さんがやっぱり一番だろうね」「何が?」「そういう」「気取ってんの?」言いながらにのちゃんを見る相葉さん「違う」「ひゃははは!」これマジボケですかねマサキアイバ
*相葉さんの「何が?」の声のトーンとかめちゃくちゃツボです
「絡みやすいっていうかさ」「オレ絡みやすいすか」「絡みやすーい」「あ、ホント?」「めちゃくちゃ普通?」「ね!ほら?やっぱ相葉さんそういう人なんだよ」なんかこの辺のやりとりちょうもえるんですが
「ニノくんがそうかなと思ってたの、そしたら全然違ってた」「ひゃははは」「あー俺ね、俺なんかそういう思われがちよ、俺結構そういう感じよね?」「そうだね」「逆だった」「そうそうそう、には見えるんだよね、一番近づきやすそうに見えるけど」「見える見える」「結構こだわり強かったりね」
*「Jとかもそうだね」ここでJ談義に
*ジェントルJ素敵です
*つか、Jの話してるときのにのあいが可愛くてたまりませんです
*あれ吉瀬さんの側から見てみたいです
「何話したの?その時は」の、たこ焼き焼くにのあいのショットがなかなかになかなかです
*吉瀬さんて普通に喋るよね、綺麗なお姉さんのイメージだから斜に構えた感じかと思った的な話になって
「そうであって欲しいならそういうパターンに変えようか?」「やだ」「こええわそれ」「こわい」ここのにのあいかわいいです
*たこ焼きも大分焼けてきました
「だいたい似た感じになったら、アレしない?シャッフルして…」「そうしよ」「そうだね、ひとりがシャッフルしてその間ふたり後ろ向いてて…相葉さん」「はい?」「相葉さんがそれやってっと相葉さん全部分かっちゃうから」「ちゃう、オレ多分忘れるから、一回で。ぐふふふ」ここの、相葉さんを見上げるにのちゃんと、にのちゃんを見下ろす相葉さんのショットが大変ツボです
「俺が聞くか、よしわかった!ってなるかそれで!」「うひゃひゃ!オレ忘れる、大丈夫」「じゃあ俺と吉瀬さんが後ろ向いてるから」「ああ、ああ」「いいよって言ったらいいよって言って、で最後俺やるから」
*そわそわする後ろの面々
「変えた?」「見てるじゃん!」吉瀬さんかわいいです
「見ちゃダメだよ」「見てるんだもんだって!」なんか姉弟みたいでかわいいです
*吉瀬さんシャッフルの手際がいいです
*最後にのちゃんの番です「ああこれ案外わかんなくなってきたかもね」
「見てももうわかんない」「見てももうわかんないよどれがどれかなんてわかんない」「そうだね最後はねむしろね」「もうわかんない絶対」「もういいよ!」「もういい」「よし!ふひゃひゃひゃ」「なんだよ俺の楽しみどこ行ったんだよ!」「はい座って座って、はいもういいよ」言いながらにのちゃんの腰を叩く相葉さん
「俺の楽しみどこ行ったんだって!俺の唯一の楽しみ!なんだよ、2個ぐらいだよ俺」言いながら相葉さんの方をちらっと見るにのみゃー
*何故か一列だけソースを塗り、鰹節をかける
「お前これ一列決まりなの?何だよそれ!」「一列食おうよとりあえず!」「列決めさせてくれよ!」しかも早い者勝ちです
*この、きゃんきゃんした感じが大変かわいいですにのあい
*ちゃんとタコが入ったたこ焼きをゲットしたマサキアイバ
「タコだ!」言いながら目線がにのちゃんの方に行ってるマサキアイバ
*無言で顔を上げるみゃー、きょときょとするみゃー
*それを見た相葉さんが「なに?」言うのがツボ過ぎてもうね
「何にも入ってない」焼きが当たっちゃったのかにのみゃー
「あんなに盛りだくさんだったのに?」「うん」「えびすらも入ってないんだよ!あんなに盛りだくさんだったのに?」「あはは!ね、それ悲しいね!」「悲しい!」「いっこだけあったの、ここに。なんにも入れなかったやつ」「うまーいとか何か、あーわーうわーチョコだーとかも何にもない」にのみゃー逆にかわいそうです
*チョコキム納豆にやられる吉瀬ねえさん
「お茶お茶お茶、お茶お茶お茶」言いながら、水を注いであげる相葉さんが大変素敵です
*でも吉瀬さんは、傍らにあった相葉茶に手を伸ばしました
*にのちゃんが指差したせいだな!
*で、相葉さんが注いだ水は自分で飲むやつなんですか
「ちょっといってみようかなあ」「ああ、チョコキム納豆」「いやこれ違うんじゃない!」もう騙されない吉瀬ねえさん
*つか、吉瀬さんをよそにチョコキム納豆に興味津々のにのあいが大変かわいいです
「ちょっとこれ食べてみてよ」半分残したチョコキム納豆をにのあいに差し出す吉瀬さん
*このときのにのちゃんが相葉さんを見ているように見えるんですが気のせいですか
「じゃんけんする?」「さーいしょーはぐー、じゃんけんぽい、あいこでしょ、しょ、しょ、しょ、しょ」なかなか勝負がつかないにのあいじゃんけんです
*負けたのは相葉さんでした
*にのちゃんめっちゃ嬉しそうです
「すぐに飲み込まないで」「わかった」「ちょっと味わおう」匂いかぐ相葉さん、すぐに咳き込んで「くっせ!」「くっせーたこ焼きないでしょ」
*食べた途端むせ始めるマサキアイバ
*そこへ誰かが来たようです
「何だよ相葉茶のくだりやろうと思ったのに」にのちゃん残念そうです
*相葉さんが咳き込みながら玄関に向かいます
「なんかねえ、宅配便が来るんだよこの家」言いながらにのちゃんも玄関に向かいます
*荷物が大きいからベランダから通したい、とひみつの宅配ちゃん
*常にふたりニコイチで動いてる感じが大変かわいいです
「でっけーの来たな!」「あ、それはでもちょっとなんか配達っぽい感じしてるよ」「なに?これなんだろ。ありがとうございまーす」
*にのあいが荷物に近づくと、蓋が中から開いて、魚ちゃんが飛び出してきました



もうあとちょっとなんですが、とりあえず今日はここまでにします。
オリスタのひみあら連載の話も、次回書けたらと思います。
今しばらく、お付き合いいただけたら大変嬉しいです。

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