★mazzちゃんの暗黒オシャレ日記★

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やあ!
最近だとスマートフォンを持ってる小学生よりも、
短パンからきんたまハミ出しとる小学生の方が少ないと思うよ。
なんだかオトナだよね。


そんな時代さ~覚悟は出来て~る♪
(まさにミスターチルドレン)←なのか?


出だしと全然関係ないけど先週末に、
たまには外に買い物にでも行こうと思って栄と大須らへんにくりだしました。


いつもは歩いていくのだけど(徒歩約1時間)、ドニチエコきっぷという、
市内の地下鉄市バスが600円で乗り放題のやつを買って、無駄に改札口を出たり入ったりしました。


市内に行くならやっぱ小綺麗にしてかなかんと思って、ヘアワックスやらヘアスプレーを使って、
ヘアをセットしました。
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いつ、なんの為に買ったのかわからないスプレー。
使うのが久々過ぎて、加減がわからずヘアがバキバキになりました。
まるで、色気づいて前髪をギャッツビーのスーパーハードムースでテカテカに光らせたくらいにして立てとった中学生の頃みたいにバキバキになりました。


買うもん買って、久々に友達のお店に行って喋ってきました。


出かけなくなると色々面倒臭くなって、また今度行こ~ってなって、気が付けば1年振りとかになってました。


割と頻繁に友達と会ってる時は、日が経つと恋しくなって会いたくなるけど、
日が経ち過ぎると面倒臭くなって引籠るのでいかんです。
1人上手だし。


そうなるとワタクシの孤独死フラグはぎゅんぎゅんにおっ立っている状態になるので、
もっと人と会う時間を作らなければと思っております。


作品作りを優先し過ぎるのも良くないですね。


先々週くらいには、久々に友達を我が家に招いて遊びました。


友達が部屋に遊びにくるのは、思い返してみたら3年以上振りだったので自分でも引きました。


僕の住んでいる部屋は普通のワンルームだけど物が多すぎて、
くつろぐスペースが3人部屋の漫喫くらいしかなくって自分でも引きました。



居心地が悪いにしても、人が出入りする部屋はよいなあと思うので、いつでも友達を呼べる状態にしておかねばなあと思います。


なので、プレステ4とwii Uでも買おうかなあと思います。


特に何も用事が無くても、小学生の頃の様に友達の家に行って遊ぶあの感じ。


大人になってしまった今でも、ゲームでもあれば童心に返って遊ぶ事も出来るんじゃないかと。
(まさにミスターチルドレン)


ミスターチルドレンってどういう意味だっけ?


まあ、自分がゲームをやりたいだけなんだがな。


そして、また部屋に物が増えていくのである…


誰もオイラを止める事は出来やしないのさ!
(抑制しなさい)






おわり。



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あけましておめでとうございました!


そいやー年明けの挨拶もしてなかったわ。


ブログって短い文章でちょいちょい更新すりゃいいんだけど、
それが出来ないというか、やろうとしないので文章が長くなったりネタが温まり過ぎて腐ったり。


というわけで、ゴールデンウィークにこえちゃんとことアンちゃんとこと一緒にオフラインに出店してきました。


知らない人にわかりやすく説明すると、金城ふ頭の、マンフリとかやっとるポートメッセでやるやつです。


新作と目が光るディスプレイ用の1つ目スカルを作りました。
{493265F9-8C05-4F4F-95C9-9CDA2E65F00E:01}

1つ目スカルは販促用で売り物じゃないからテキトーでよかったのだが、
気合いが入り過ぎて時間も掛けすぎて、他2つの新作が間に合わなかったというね。


販促グッズの効果は、ちびっ子に大人気でした(笑)


だがね、ちびっ子には財力ねーからな!
やらしい話が!


買ってくれた方々、ありがとうございました!


この日は夜勤明けでそのまま現地に行きました。


しかも
「電飾に力入れすぎて他が間に合わねーよ!」
ってなってたので徹夜続きでした。


眠気は飛ばせばなんともないのだけど、なんかしんどかったなあ。


来た道を荷物を持って帰ると思うと凄くイヤだったので、
終わらなきゃいいのにってずっと思ってました。


館内は一応ぐるっとして、見掛けた知り合いの方や友達には挨拶したけど、
生ける屍living dead状態だったので写真撮ったり買い物したりするのは1つもありませんでした。
挨拶できなかった方々、場所が分からずにブースに顔を出せなかった方々、申し訳ございませんでした!


後はお茶休憩に2、3回行ったくらいかしら?
(麦とホップで出来たシュワシュワするやつな。ハイネケンて名前なんやけど。)


いつもイベント行く前はだいぶ張り切っとるんやけど、いざ会場に着くと面倒臭くなってタバコ吸いに行くくらいしか動かないっていうね。
欲しいものあるのに。


なので相変わらず思い出が増えないです。


ブログネタ用にせめて自分とこだけでもと思って写メ撮って力尽きました。
ほんで気がつけばイベントから1ヶ月以上経ってました。


なんやかんやで思うように作品作り等も出来ていないので、今夜も怪談ナイトです。
(怪談を流しながら作業するやつ)


年明けからもう半年経ちましたね!
時の流れに完全についていけなくなってます!
くっそはえーもんな、毎年!
ボヤッとしてたらすぐ死ぬわ!


気が済むまでやりたい事やってから死にます。





おわり。
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やあ、GOBUSATA!
ここんとこSNSにも友達の前にも全然姿をみせないので、
また"お松死亡説"が流れるといかんのでブログでも更新しようかなあと。
(もはや忘れ去られてたりして、ワシ。)


僕は漫画が割と好きで、自分なりの漫画論なんてのもあったりなんかして。


特に世界観系の、いわゆるBタイプ※が好きです。
(※お松の漫画論には大まかにA、B、Cの3タイプあって、それのB。)←知らねーよ。


割と好きというのも、この世界観系の、いわゆるBタイプの漫画ばかり好んで買っているので、
流行り物はよく知らんので、本当は漫画が大好きと言いたいのだけど、
割と好きとしております。
(謙虚☆)←面倒臭いやつ。


その代表格が丸尾末広先生で、この前"トミノの地獄"の新刊が出ていたので、
心の中で「ヒャッハー‼︎」と言いながら買いました。
北斗の拳の悪党共の様に「ヒャッハー‼︎」と叫んだのです、心の中で。
{A568CA76-1797-412D-A45C-9823335A4F58:01}



丸尾末広先生を知ったのは岐阜のヴィレッジヴァンガードです。
なんかアヤシイ漫画が並んでいるコーナーに平置きしてあったのが、
"DDT ~僕、耳なし芳一です~"でした。


ほんで、2000年だったか、ホラーパンクバンドBALZACの新作
"全能ナル無数ノ眼ハ死ヲ指サス"のジャケットアートが丸尾末広先生だと知って、
「耳なし芳一のやつや!」
と思ってDDTを買いに行きました。


そしたら血が飛び散ってたり強姦してたり食糞していたりで、19、20歳そこそこの田舎の坊主にはかなり刺激が強く衝撃的でした。
なんか見てはいけないモノを見てしまったような、罪悪感を感じました。
初めてエックスの紅を聴いた時も同んなじような感じでした。
まさにcrime of visual shock。


エログロと言われるように、エロスとグロテスクがクロスオーバーしているわけで。
だけど繊細且つ清潔感のあるラインに、僕は魅了されて、あるだけの全タイトルを買い揃えました。


その頃には、グロテスクな表現や描写にもすっかり慣れてしまって、エログロ=エロスになっていました。


それがいけなかったのか…。


職場とかでメンズ同士で喋ってると、自然と下ネタや性癖の話になるよね。


特に性癖の話になると、いつも僕だけオカシイです。
どこ行ってもオカシイです。


みんなが「無理ぃ~」と口を揃えて言う様な事が僕は「何で?普通みんなそうじゃないの?」となります。


どいつもこいつもオカシイおかしい狂っとると言うので、お前らお子ちゃまだなぁと。
僕は色んな角度から其れがいかにエロス度が凄いかと説いてみるものの、分からん!と拒絶されてしまいました。


結果、「お松の言うエロスは一般的にエロスでは無い!つーかエロスって言う発言がまずおかしいわ(笑)」と言われました。


その日の帰り道、僕は凄くショックでした。


今まで自分は普通の人だと思ってたけど、どうやら普通じゃないと知ったからです。


まあよく「いや、普通ではないよ。」と言われとるけども。


それでも僕は普通だと思ってたので、
「実は自分はサイコパスでした。」くらいショックでした。


なので、
「オレだって本当は優しいんだい!根が優しいから嫌いなヤツでも困ってたらほっとけんし!
幼稚園児の頃は可愛い動物の絵が描いてあるクッピーラムネとたまごボーロの袋が捨てれなくてこっそりポケットに入れて帰っとったし!
…普通より優しいよなコレ。」


とか考えてたら治りました。
(優しさとは別問題だが。)


要するに、人それぞれって事ですな!
僕にだってみんなが好きだったり良いと思ってる事が理解できないって事あるしな。


否定されたことに関しては、僕はそもそも好奇心旺盛で感性が豊かって事です。
他にも、僕は普通の人よりも多く感動出来る要素をもっているので、とても優れた人なのです。
得だよなあ。
と、思いたい。


話が随分逸れたけど、僕は狂気的な世界観の丸尾先生の作品が大好きです。


最近少女椿も実写映画化されたし、とても喜ばしいです。


主題歌がチャラン・ポ・ランタンってのもステキです。


数年前にスピード アンド カスタムに出店していた時に、館内でライブをしていたのをたまたま観ました。


それはもう凄かったです。


「向こうからジプシーサウンドが聴こえるなあ。ちょっと観てこよ。」
と、少しだけ観て戻ろうと思ってたら目が離せず最後まで観てました。


CD+DVDの"悲喜劇"が発売するという事だったので、その場でAmazonで検索して予約して、他の品切れ中以外の全作品カートにぶち込みました。
聴くまでもなく絶対に良いだろうと思ったから。
そしてその通りでした。


彼女達も世界観系の、いわゆるBタイプ※です。
(※お松の漫画論は音楽や映画、アートにも当てはまります。)←知らんわ。


丸尾先生の世界観や時代背景にもピッタリな雰囲気でとても良いです。


映画館へ観に行きたいけど、僕は映画館の椅子に座ってじっとしているのが辛いので、DVDが出たら買おうと思います。


そいやー昔、少女椿のCD-ROMを買ったけど、
ウチのPCに再生機能がないのか、やり方が悪いのか何なのかよくわからんけど、
未だに見れていません。


苦手な事ばかりでイヤになります。






おわり。
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