<NASA も注目!日本人発明のフリーエネルギー発生装 置> いま世界中から注目されている日本人
<NASA も注目!日本人発明のフリーエネルギー発生装 置> いま世界中から注目されている日本人のフリーエネル ギー開発者がいる。民間の クリーンエネルギー研究所を主宰されている井出治さ んという方だ。 1996年には、すでに米国物理学会の「応用物理学 ジャーナル」に「第3起電力」と題した論文が掲載され たり、1999年にはNASAが井出さんを招待し、NASAの ラングレー研究所で講演を行ったりしたという。 2010年1月には試作に成功した「超効率インバーター( デゴイチ)」は、「第3起電力」という新しい電磁誘導 を応用した装置なのだ。 従来の理論を応用した発電方法は、水力、風力、火 力、原子力等のエネルギー資源 を必要するが、これに対し「第3起電力」を応用した「 超効率インバーター」では、それらのエネルギーを全 く必要としていないのが大きな特徴だ。
※ 井出治さんの経歴 井出治(いで・おさむ) 1949(昭和24)年、愛媛県今治市生まれ。71年、立命館 大学理工学部卒業。73年より 未知エネルギーの研究を開始。セイコー電子工業勤務 を経て、84年より(社)日本緑十字社クリーンエネル ギー研究所所長。現在に至る。 本来の未知エネルギー研究と共に、ニコラ・テスラの 発明したテスラコイルの製作と応用研究も手掛け、こ れらは商品化されている。 他方、健康関係の商品開発も行い、 数種類のヒット商品がある。菩書に「フリーエネル ギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する 永久機関 の原理がすでに見つかっていた」(ヒカルランド)ほ か。 フリーエネルギーとは、外部からエネルギーを供給し なくても永久に運動を続け、外に 対しても仕事を行い続けることのできる装置のこと で、「永久機関」を可能にするエネルギーのことであ る。 これが実現すれば石炭も石油も不要となり、エネル ギーをめぐって争うこともなくなる夢のような装置の ことだ。 ただ、フリーエネルギーの研究成果が、なかなか世に 出ないのは研究者のほとんどが 暗殺されているケースが多いためだ。 井出さん自身もも、井出さんの研究に注目していた常 温核融含などの研究をしていたマサチューセッツ工科 大学の教授が、他殺体で発見されたという苦い体験が あるという。 井出さんはあるインタビューで、次のように話してい る。
(引 用始め) 井出 彼は常温核融含などの研究もされていた方ですが、自 宅で他殺体という形で発見された ようです。マロープさんだけではなく、私がこの研究 を始めて関わった人たちのうち、優秀 な方ばかりがなぜか4人も似たような形で亡くなってい ます。 フリーエネルギー分野では、私が最初に興味を持った 「EMAモーター」の発明者がやっぱり 亡くなりました。 こういう話になっていいのか分かりませんが、ステ ファン・マリノフというオーストリアの研究者も、グ ラーツ工科大学の図書館から飛び降りて亡くなりまし た。その人も私が物理学会で発表した論文を最初に評 価してくださった学者です。 「井出治は、エネルギー保存則を破ったのか」と、自 分の論文集にはっきり書きましてね。 なぜ亡くなったのか真相は分からないですが……。で も、それを一言書いてくださったこと は、私にとってはありがたいことでした。 それと、もう一人、Nマシンで有名な、ブルース・ デ・パルマという人がいます。 この方もマサチューセッツエ科大にいた学者ですが、 「命が危険だから」とオーストラリアで研究を続けて いました。それにもかかわらず、最終的には不本意な 形で亡くなりました。 このように権威ある人が一歩進んだ研究に従事する と、命の危険にさらされることが多いの ですね。
(引用終り)
実 は、昭和天皇の実の息子(国宮親王)も平成2年にフ リーエネルギーを見つけ、そのために滞在中だった福 岡市のホテルで暗殺された。 暗殺したのはオイルメジャーから送り込まれたヒット マンだったそうである。 詳しいことはここでは書けないが、知人で米国留学中 にこの方から量子物理学を学んだという人物がいる。 国宮親王は幼いときに軍部から命を狙われたためにド イツに脱出。 ドイツではかのアインシュタインと出会い、アイン シュタイによって才能が見抜かれ彼の薫陶によって才 能が開花したといわれる。ちなみに、IQは200かそれ 以上だったそうである。 井出さんが開発した「超効率インバータ(デゴイチ)」 は、試作によって300パーセントもの効率が得られこと がわかっている。つまり、入力エネルギーの約3倍の出 力エネルギーが取り出せるのである。※注)インバー ターとは、直流(DC)から交流(AC)に変換する際に 使われるもので、現在では携帯電話からパソコンまで 幅広く使われている。 このシステムで出力の一部を入力に戻すことにより、 永久機関も夢ではないのである。 一家に一台、車に一台このシステムを装備することに より、地球上のエネルギー問題は完全に解決する。 世界中から電力会社や電線がまったく不用になってし まうという、恐るべきシステムなのだ。 自動車も電気で充電なしで走り続けることができるし 暖房も給湯もキッチンも電気にすれば高い灯油やガス を買う必要はなくなるのだ。 井出さんによれば、飛行機だけはこのシステムでは飛 ばすことはできないという。 さらに、使用する部品や機器も特殊なものではないの だという。MOSトランジスターを使用 した発振機とかトランスとか、いわばそのあたりの電 気部品の専門店ででそろえられるものばかりでシステ ムが構築できるというからさらに驚きである。 井出さんが開発した「超効率インバータ技術」は、す でに国内特許出願され公開されているので誰でも特許 庁のホームパージページで見ることができる。 (特許公開番号は2012-023898)






