情熱洗濯物語!!

Team Cleaning Dragon

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テーマ:

先日 元同じ会社の後輩と飲みに行った。


何やら聞いてもらいたい話があると言うんです   居酒屋で待ち合わせて話を聞くことにした。


今の会社の話  恋愛の話  最近、朝野球を始めた話


軽い話から 重い話までいろいろと話した。



そして おもむろに後輩が語り始めた



それは今 自分が描いている 「夢」の話だった。




僕はその夢を 聞きながら感じていた


語っている後輩はとても 情熱的で純粋で ちょっとカッコよくも見えた


その夢が実現しそうか それとも無理かなんて どうでもよかった





僕の親友に趣味が山登りというやつがいる


彼が山の頂上に到達したときに受ける 感情 感覚 感想は 僕にはわからない


頂上に到達した彼にしかわからない なぜなら登ったのは僕ではなく 彼だから  (当たり前やろ)・・・(笑)



終始 僕は聞き役に徹した  そして 一言だけ付け加えた



「目の前にある山に対して まずは たとえそれが小さい一歩だとしても踏み出してみれば

 踏み出してみればきっと 何かがわかるよ」





やっぱ 夢を持って生きてる人っていいって  感じた夜だった。



僕にも夢があり 未だ夢の途中である     久々にうまい酒が飲めた



後輩よ  ありがとう 感謝 感謝!!







テーマ:

あけましておめでとうございます

新年を迎えました。



昨年は 売り上げ減少傾向にある僕の携わる業界

その中で 飛躍的業績upができました。



僕がかかわる全ての人に心から

感謝 ありがとうございます



独立起業して 3年が経ちました。

紆余曲折ありましたが 自分自身の中の

ファーストステージを通過する事ができました。


そして 



いざ セカンドステージの開幕です。



この セカンドステージは 強敵が待ち受けています


しかし逃げるわけには いかないのです。

なぜなら それは自分自身のため  ひいてはお客様の喜びに

つながると確信しているからです。(抽象的表現ですいません)



セカンドステージを クリアすると言う事は

僕の知っている限り 札幌いや北海道で 唯一無二の存在。

ようは 「そんな事誰も他にやってないぞ」という事なんです。



「志」を高く持ち お客様に喜んでもらえるよう

ベストを 尽くします。 


皆様 今年も宜しくお願いいたします。







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 僕のお客様に 札幌駅付近にある某ホテルの支配人という方がいます。



今日 なにやら突然の連絡



「なんだろう」と 着信を見て考える 




でてみた




支配人・・・「いやあ  500円の弁当 2つ 買ってくれない?」



僕   ・・・「はっ はい?」



なんなんだ  いきなり 唐突すぎるだろ



支配人・・・「いやあね うちのスタッフがお客様にだす 弁当を 間違って多く業者に


       発注してさあ  余った分を売りさばかなくちゃいけなくて」



僕   ・・・「あっそういうことでしたか まあ ギブ アンド テイクということでいいですよ」



支配人・・・「ありがとう  助かるわ じゃあ明日自宅に届けさせるね それじゃ」



僕   ・・・「朝飯にするんで  朝届けてもらえます」



支配人・・・「了解。」





よくよく考えてみた  朝から 500円の弁当か  リッチじゃん(カミさんの顔が頭をよぎる)



いいよと言ったものの 朝から500円って 高くねえか



しかも 何弁当なんだ!!





次回   「恐るべし 朝から500円弁当!!」 の巻



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