2009-03-06 12:06:38

アマゾンのリコメンド機能と購買のタイミング

テーマ:マーケティング
アマゾンのリコメンド機能が購買頻度、購買の価格を引き上げているのは有名な話。
(調査データがあった気がするが見つからず)

※アマゾンのリコメンド機能・・・商品をショッピングカート入れると同じ商品を購入する人は??も買っていますってもの。



アマゾンならではの、この商品なのにこれを薦めるか!って技はデータベースマーケティングのたまものだど思うけど、そこだけに着目せずにタイミングという点に関すればよく考えると似たような話が多いよなって思った。


・ビデオが壊れたので買いに行ったら、テレビも購入した。
・職場でPCを購入するときにプリンタやサーバも同時に購入することになった。
・車を買うときにナビ、アルミホイールを付けて買った。


誰もがこんな話を経験していると思う。少なくても自分はある・・・。
結局どれも「買う」と決めて商談に望んだ時についでに、という物ばかりだ。


この「タイミング」、かなりの人がないがしろ、あまりシステム化にしていない人が多い気がしてならない。実店舗とか個人スキルで行えている人は多いとは思うけれど。


データベースマーケティングは個人スキルに依存しない機能するならとても良いマーケティングだと思うけど、わざわざアマゾンの真似をしなくても(してもいいけど)、いくらでも応用が考えられると思う。

もう一度目の前のビジネスを考え直して、試してみたいところかな。

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2006-03-05 09:07:24

根底にあるワクワク感をみる

テーマ:マーケティング

最近、携帯電話でauがすごく元気ですね。
よく言われるのは、デザインですぐれていたためシェアが伸びたとありますが、デザインが良ければ良いかというと違うと思うんですよね。
そうだとしたらウィルコムのW-ZERO3の品切れは説明できませんから。



根底にあるのは、ワクワク感ですね。


デザインがよくて自己満足感が高い。(持っていてワクワクする)
人に威張れるレアアイテム。(持っていてワクワクする)
高スペックで使いこなすことが楽しい。(使っていてワクワクする)


ワクワクは高揚感とでも言えるかもしれませんね。



ブランドイメージが高いのにソニーがありますが、神髄はハイスペック、高品質で使っていて、所有していて満足感が高かったからブランドがついたと思うんですよね。
そこには、ワクワクしている消費者がイメージできます。


そこを大切にしないといけないなって思います。


前にテーマで上げたお祭りをキーにした投稿 も結局は一緒ですね。



ただ、ワクワク感だけではなりたたないので、あとは共感の2つがマーケティングの鍵だと思います。
またの機会に”共感”は取り上げますが、この2つがマーケティングを語る上で欠かせないでしょうね。

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2005-06-13 17:56:22

理想の女性像、男性像から学べること

テーマ:マーケティング

最近、ブームになったものの一つに「電車男」があるけれど、
それの映画版の視聴者コメントの中に、
「相手の女性が優しくて、男性は夢を見られます」
といったようなコメントがあった。

つまり、女性の立場からあり得ないと思うような優しい女性って感じで
男性と女性の理想のギャップを皮肉ったコメントと推測されるが、
あれ?って思った。


「男性にとって理想の女性は母親だ」ってことをいった人がいるそうだ。

確かにそう思うときはある。
なぜか?

母親というか、親というのは基本的に見返りを求めないもので、
常に子供のことを考えていて、理解してくれる。

映画版「電車男」の相手の女性の描写がどうなっているか不明だが、
相手のことを思っていて、理解していて、愛してくれているのだろう。
(原作からそのような雰囲気はあったので、映画版で強調されている気がする)
男性の理想の女性像だと思われる。


理想の女性像、そのような対応、行動って、
顧客要望そのままではないか?


すぐに適用させられるものに接客サービスがある。

感動するサービスは、望むことを先にされる、期待を超えることから、
生まれることが多いだろう。
顧客のことを第一に考え、理解し、提供する。
それはまるで理想の女性像、母親から生み出されそうだ。


人を教育する場合、母親であれば子供に思う気持ちで接しさせれば良いということが言えるし、理解もしやすそうな気がする。

女性の方が相手の気持ちを考えて行動する能力に長けている可能性が高い。


理想の女性から広がってしまったが、
男性が求める顧客サービスは母親にキーがあり、
女性が求める顧客サービスは父親にキーがあるかもしれない。



ちょっと広がりすぎるテーマなのでこの辺でとどめておくが、
広く応用の利きそうな内容かもしれない。
一度深く考えてもらえれば面白いアプローチが思いつきそうだ。


※今回は、引用元がはっきりしなくて申し訳ない。
 母親が理想の女性であるか?というのは、このブログのテーマから外れるので取り扱いません。

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2005-05-08 08:17:55

ITビジネスを変えるか?ロングテールのビジネス

テーマ:マーケティング

遅れたテーマだけど、ロングテールについて記しておきたい。

まず、実店舗では、80対20の法則が有効だといわれている。
売れ筋商品をはじめとする2割の商品を取りそろえれば、売り上げの8割を占めることができ、そこに品揃え、ディスプレイなどを力を入れればいい、というものだ。


それがネットビジネスでは覆されるという事実が報告されている。
それがロングテールという考え方だ。


ロングテールとは何か。
本で語るのが一番分かりやすいので、例でいうと。(数値は適当です)
縦軸を部数、横軸を本のタイトルとする。

1番売れる本をハリーポッターとしよう。仮に500万部。それを棒グラフで記す。
2番に売れる本を、世界の中心で愛を叫ぶとしよう。仮に300万部。グラフに記す。

としていったときに、どんどんランクが下がれば部数は減り、売り上げも下がる。
1万タイトル目は売り上げは少しはあるだろうが、1万1件目とそんなに部数の違いはないだろう。

それをグラフにすると、体からしっぽが長いような恐竜のようなグラフになる。
それがロングテールの状態だ。

反比例のグラフ曲線のような状態といえば、想像付くだろうか?

一目で見るには、こちらのWORDCOUNT というどんな言葉が多く使われているか、
言葉のグラフのサイトを見ると良く分かる。表現が縦軸ではなく文字の大きさだけども。


梅田氏の記事 からは、アマゾンから売り上げ比率にそれを示す結果がでているとある。
=====引用開始=====
米国のアマゾン・コムの本の売上げの半分以上が、販売部数ランキングの四万位から二百三十万位までのロングテールから上がっているようなのである(外部の研究者による推定)。
=====引用終了=====

他には、
=====引用開始=====
アップルの「iチューンズ・ミュージックストア(iTMS)」での音楽ダウンロード総数が三億曲を超えたが、アップル関係者によると、取り扱っている百万曲以上の楽曲の中で一回もダウンロードされなかった曲はないらしい。
=====引用終了=====
も興味深い話だと思う。


しかし、これが応用できる場面は在庫を抱えなくてもいいオンラインショップに現時点では限られると思う。
しかし、オンラインショップではDBの整備を限りなく少なくし、オンライン上の在庫を抱えることが出来れば、ニッチなものが売れるということが分かる。しかも大量に。


言うは簡単。現在、おこなえているのは本当に一部だけだ。
本を購入するときの経験からすれば、アマゾンにはあるが他の楽天ブックス、BK1などにはない本がいっぱい存在する。
したがって、アマゾンで購入することになっている現状がある。

おそらく楽天ブックスなどは2割まで少なくはないだろうが、売れ筋などで、在庫を押さえていると思う。


こう考えると、アマゾンがすごいのは豊富な商品DBシステムとそれを可能にする物流システムだ。(他にも色々強みはあるが割愛)
物販でロングテールを実現するには、なかなか敷居が高い。
しかし、逆言えば、実現できるジャンルはまだまだありそうだ。


物販も魅力的だが、それよりも良いのは、デジタルデータ販売ものだろう。
アップルのiTuneの例だと、一度準備すればほぼノーオペレーションで物が売れていく仕組みだろう。
在庫みたいなものは存在するが、ストレージ費だけで、物販の比ではない。


そう考えるとインターネット革命は、新しい流れを生み出したようだ。
今後はニッチなジャンルも日の目を見る機会が増えることも多くなる可能性がある。
それは、音楽ジャンルであるかもしれないし、他のものかもしれない。


ITビジネスに関わるものには、ロングテールの概念は押さえておくべきマーケティング用語だと思う。


しかし、大量の在庫を抱えて魅力的なショップを確立しているチェーン店などがあるが、その店の売り上げ比率も知りたいものだ。



参考記事
The Long Tail(Hot Wired)Chris Anderson編集長の記事がきっかけ。
http://www.wired.com/wired/archive/12.10/tail.html
The Long Tail(同じ著書のChris Anderson氏によるテーマブログ)
http://longtail.typepad.com/
ネット世界で利益を稼ぐ「ロングテール現象」とは何か(梅田氏 フォーサイト)
http://www.shinchosha.co.jp/foresight/web_kikaku/u103.html
「The Long Tail」とナノ経済[渡辺聡・情報化社会の航海図]
http://blog.japan.cnet.com/watanabe/archives/001961.html
Long Tail:ビジネスモデルの基本形とは?[渡辺聡・情報化社会の航海図]
http://blog.japan.cnet.com/watanabe/archives/002012.html
第47回 「長いしっぽ」が世界に革命を起こす
http://internet.watch.impress.co.jp/www/column/kensaku/050304.htm
(The Long Tale:Ross Mayfield's Weblog)
http://ross.typepad.com/blog/long_tail/index.html
Long Tailとマスコミュニケーション全盛時代の終焉(ネットは新聞を殺すのかblog)
http://kusanone.exblog.jp/1586431


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2005-04-30 11:46:37

マツケンサンバと祭りと文化

テーマ:マーケティング

今更ながら、マツケンサンバを考察。

マツケンサンバはお祭り、日本の文化と深いかかわりがあるのか、と感じる。


元来、日本人はお祭り好きだ。欧米人よりも好きではないだろうか。

東京などはないかもしれないが、地方ではまだまだ地元のお祭りのようなものは残っているし、大きな祭りなんかは死者が出るくらい熱狂的な祭りもある。


マツケンサンバは踊りだが、それはやっぱりお祭りだろう。
東京ドームを貸しきってなんて、祭り以外の何者でもない。

ただ、お祭りが意図的におこせれば、と思うが、マツケンサンバのようなヒットが望めるかといえば、そうでもないだろう。


やっぱり、口コミ、ブームというのはある程度の法則はあり、実際起きているものは、結構その法則にしたがっているものが多い。
ただし、従っているからといって口コミ、ブームが起こせるわけではない。
ま、それが出来れば、誰も困らないか。


ただし、文化というのは、思っている以上に重要かと思える。
特に昨今では、軽く扱われるけれども、
結局、人がすべての元であり、
人を作るのが文化であり、環境であるのだから。

マーケティング的には、文化、環境は非常に検討する余地が強い。



さて、このブログのテーマはITビジネスだが、祭りは難しいが、
よくあるのは、キャンペーンも同じようなものかな。
これは意図的な小規模な祭りだ。
ここぞとばかりに、人は集まり、ユーザー登録などをする。


キャンペーンではない、【祭り】という目で見ると、
もっと大きなことが出来るかもしれない。


今やっているキャンペーンを、【お祭り】まで高めるには何が必要だろうか?
その企画は、【お祭り】ほど、顧客を熱中させることのできるものだろうか?


こんな視点を持ちたい。

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2005-04-24 13:46:33

世帯内のパソコンによるインターネット利用状況から学ぶこと

テーマ:マーケティング

ビデオリサーチインタラクティブに、世帯内のパソコンによるインターネット利用状況 というのが見れるのだが、
http://www.videoi.co.jp/data/weekly.html

記事を書いている時点で最新がコレ
http://www.videoi.co.jp/data/wsr/wsr050420.html


このページはたまにチェックする必要があると感じるが、
見て思うのが、プロバイダ(ISP)系のアクセスが思った以上に高いのだな、と感じた。

順位 Web全体 推定接触者数 接触者率
1  検索・ポータル系 1611.6万人 91.40%
2  IT情報系 1280.7万人 72.60%
3  プロバイダ(ISP)系 1186.1万人 67.20%
4  コミュニティ系 1030.8万人 58.40%
5  ショッピング系 804.6万人 45.60%

 

堂々の3位に食い込む。

実際自分のサイトでISP系からの検索エンジンアクセスがあるたびに、
いったいどんな人がみているのだろう、奇特な人だなって
思っていたりしたが、これだけの利用者があるのだから、十分大きい。


よく言われるのは、検索エンジンは
Yahoo!、Google、MSNの3つの検索エンジンからのアクセスが主流であり、
そこを制すること、と言われているが、

実際、ISP系にも検索エンジンを提供しているGoogleが一番検索システムとして
使われているのではないのではないか?

 

Yahoo!からのユーザーが一番購買に結びついている事実があるが、
ISP系からのアクセスユーザーの質もYahoo!に似ているのではないのだろうか。

 

ISP系の検索エンジンを使う人というのは、いったいどういう人なのか?
自分は使わないので、本当のところよくわからない。

PCを買ったときにはデフォルトでISPのHPが登録されていたりするかな。

しかし、Yahoo!ユーザー(特性)と大きく重複するのではないか、と思っている。

 


この辺りについて、言及しているものが見つからないが、
狙うべきポイントのひとつではないかと思っている。

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2005-03-08 23:32:22

想い出の曲は18.8歳

テーマ:マーケティング
面白い記事を見たので、取り上げてみたい。

“想い出の曲”聴いていたときの平均年齢は18.8歳


自分の思い出でも20歳前の音楽が一番、懐かしさを感じた。
それは、音楽に一番敏感だった年だった気もするが、
それ以外の記憶も、いい思い出が多い気がする。


この調査は想い出の曲にとどまらないのでは?と感じた。

思い出の味、カルピスをはじめ、マクドナルドといった
高いリピートを誇る商品は、
たくみに思い出を作りだし、関連させる。


音楽が18.8歳であるならば、多感な年齢であるのは間違いないし、
良い想い出は一生ものだ。

そこにたどり着く商品、サービスはぜひとも手に入れたいジャンルだ。
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2005-02-25 01:24:30

クリックさせるための技の解説

テーマ:マーケティング
前日の「クリックさせるための技」のタイトルはどうでしょうか。


自分の中では、3.キラーワード、4.その他に当たるような
キャッチにしたつもりでした。

その該当に当たらないか?とも思いますが、
「クリックさせる」、というのは、HPを運営させている人、
特にアメブロの方(笑)には、興味が高いと思います。


あとは、「技」とか「テクニック」と言うのもちょっとポイントが高いと
思っています。

というのは、今の若い世代はマニュアル世代で、色々な勉強やスキルが
豊富にあって、それに頼る思考があると思う。
(もちろん、自分も該当するが)
勉強熱心であるがゆえ、そういったキャッチに反応してしまう、と読んでいます。


これらは、色々なパターンで検証してみたい仮説の一つです。




ちなみに、「クリックさせるための技」のトラフィックは、
1番欲しい家電と、ライブドアに負けました。

ワードはいいですが、すべての方に共通する家電ネタ、タイムリーなライブドアには負けるってことも付け加えておきます。
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2005-02-24 06:00:35

クリックさせるための技

テーマ:マーケティング
インターネット初期から、活躍しているDragon.jpの記事に
ほぼ知っていることでしたが、記事をそのまま解説した方が
分かりやすいかと思い、引用します。

「パターン別 気になる見出し考察」の中にあった、
クリック数を左右する要素について。


高クリック率見出しの共通点として、以下を上げている。

 1.未完結
 2.マイナスワード
 3.キラーワード
 4.その他



1.については、TVの次回予告が一番分かりやすいでしょう。
つい、中途半端になると、人は続きが知りたくなるという心理状態になり、
クリック、もしくはTVをCM後も見続けてしまうという状態になります。


2.マイナスワードは、ネガティブキャッチコピーとでもいうようなものですね。
人はプラスワードより、マイナス、損をしたくない意識が強いようです。
さらに日本人は他の外国より国民性がマイナス側に振られているようなので、
ネガティブキャッチに弱い気がしています。


3.キラーワード
ちょっと難しいですが、記事では、Google、blogがキラーワードに
なっているとなっています。

拡大解釈では、ブームにのっとった言葉かと。
それだと実感します。
というのは、数日前に「ライブドアのゆくえ」と引用記事を書きましたが、
トラフィックは一気に2倍以上に跳ね上がりました。
さすがにタイムリーな話題は違うな、と実感しましたね。

今、もし単純にクリックを稼ぐなら「ライブドア」は有効です。


4.その他
本当は一番難しい話題。セオリー通りにいかないからですね。
よくヒット商品の秘密など、色々分析されますが、結局後付けの理論ばかり。
本当の理由は分かりません。

最近では、「世界の中心で愛を叫ぶ」が純愛ブームなどにのったか、作ったかで
ヒットしましたが、単純に純愛なら昔から継続してあったこと。
正直、理由としては弱いなって感じていました。
火がついた本当のところは分かりません。
これが狙ってできるなら、超一流のマーケッター、経営者ですね。
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2005-02-23 01:55:26

土日で、一番検索がされる時間帯

テーマ:マーケティング
以前、平日の検索エンジンのピーク日を取り上げましたが、
netshinriさんのところで、土日の結果が掲載されていました。


結果は、土日は平日と違うそうです。

土曜日は一日中低調。
17時、深夜に上がるそうです。

日曜日は深夜につれて22~24時でダントツで跳ね上がるとのこと。



断言はできませんが、
一般的な若者の行動、家にいる時間帯のような結果が出ている、
と感じました。



<土曜日の推測>
週休二日が実現している今の人は、いっぱい遊ぶのは土曜日。
土曜日は夜遅くまで遊ぶ。(外内関係なく)
夜更かしができるから、深夜のトラフィックが上がるのでしょう。

夕方はよく分かりません。
確かに遊びに行く前のネット、が近い気がします。

男の若者は、土曜日は夜に遊ぶ、食事するパターンが高い気がするので、
夕方は自宅にいる可能性が思いのほか高い可能性もあります。
実際、ネットは男性ユーザーが多いですから、当てはまる要素はあります。




<日曜日の推測>
日曜日は、月曜日に備えて早めに家に帰宅し、自分の時間を持つ。
自分の時間と言っても、そこまですることはないでしょうから
ネットでしょう。



なぜか日曜日はみんな早く帰って月曜日に備えようとするんですよね。
日曜日のサザエさんが始まるとブルーになるって話はよく聞くところです。
私なんかは、平日と何が違うんだろうって思っていますが。

あと、日曜日の夜はテレビも早く終了しますし、
そういう雰囲気を社会全体が、かもし出している気がします。



ともあれ、私の推測からすれば、
ネットを使っている人も、やっぱり人なんだなって思います。

ターゲットとする人の行動パターンを洗い出し、
そこに対してのアプローチをかける、ことが重要な気がしますね。


とまあ、ステレオタイプの解説ですが、
本当にすごいのは、本当に分析をきっちり行い、
実践する人ですね。

ここまでの表面的な分析を吹き飛ばす事実が隠れていることでしょう。
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