ドクターチンは、豊胸手術のバック挿入のアプローチを脇の下からしています。
乳輪や乳首のあたりを直接切開しないので、乳腺を傷つけたり、乳首のあたりの神経に影響を与えずに手術ができるのです。
日本では、脇の下からの挿入が最もポピュラーなアプローチとなっています。
バックの挿入は、脇の下にあるしわに沿って切開し、内視鏡をつかって手術を行います。
体の中を実際にカメラで見ながら行うので、余分な部分を傷つけずに行え、回復も早くすることが出来ます。
脇の下の傷跡は個人差がありますが、1年くらいでまったく目立たなくなります。
実際の患者さんの症例写真があります。他の方には分からないと思います。
ドクターチンは、ナチュラルな仕上がりをモットーに豊胸手術を丁寧に行っていますので、
すてきなバストを手に入れたいかたは、ぜひご相談下さい。
電話 808-585-2833


